「ん~~~!!」
「はいはい帰るぞキアナ」
ある日、俺とキアナは飲食店で酒を飲んでいた
俺としては全然問題ない酒量であったがキアナは何も考えずに飲みまくった結果見事に泥酔してしまっている
吐かないのは良いことだがそのまま帰らせたら問題になりそうだったので、仕方なく俺の家に泊まらせることにした
今は家に戻っている最中だ
「かんちょの家ぇ?」
「そうだぞ、お前このままじゃ帰れないだろ」
「んへへ♡」
完全に酔っ払っているか若干、幼児退行気味の声になっている
コイツ普段はツン強めなのに酔っ払うと急に甘えてくるから、反応に困る
「ほら、着いたぞ」
俺は鍵を開けて部屋に入った
「あぇ?」
キアナはキョロキョロと部屋の中を見渡している どうやらちゃんと俺の家に着いたことが理解できていないらしい まったく世話の焼ける奴だ
「艦長のへやらぁ~~~」
「はいはい、もう寝ような」
俺はキアナをベッドまで連れて行き、寝かせる
「あ~艦長の匂いがするぅ~~」
キアナがベッドに横になった瞬間、そんなことを言ってきたので俺は思わずドキッとした
「んへへ~~~♡」
甘えた声でそう言ったキアナを尻目に俺はトイレに向かう
そしてトイレを済ませてから部屋に戻れば、キアナは服を脱ぎ散らかして寝ていた
いや、まだ寝てはいないが夢見心地か
「キアナ?」
「んぅ~~?」
俺が声をかければ、キアナはこっちを向いてきた
「裸で寝るな風邪引くぞ?」
「やぁら!!」
「はぁ・・・」
頭を抱えそうになる、やっぱり幼児退行してやがる
だが、これはチャンスかもしれんな
「駄々こねてると、エッチなイタズラされちまうぞ?」
俺がそう言うと一瞬ビクッ!!と身体を震わせた
過去に俺とイタした記憶を思い出したようだ
あの時は俺が泥酔させられてキアナをブチ犯したが、今回はキアナが酔っている
「それともイタズラされたいのかな?」
俺も裸になって同じベッドに潜り込み、抱くようにしてキアナの胸を優しく揉む
ピクッ!ピクッ!と僅かに震えながら、甘い声でキアナは返してきた
「やぁっ♡かんちょぉ♡」
「ん?」
「キアナ、エッチなこと・・・されたいのぉ♡」
「そうか」
もう我慢ならん、俺はキアナの唇を奪い舌をねじ込んだ
「んっ!んちゅるっ!」
キアナは抵抗せず、むしろ積極的に舌を絡めてくる そしてそのまま俺はキアナの胸を激しく揉みしだいた
「んっ♡あっ♡あっ♡」
乳首を摘んだり引っ張ったりする度にキアナは身体を痙攣させる
「あぅう♡かんちょ、ダメッ♡」
「どうしてだ?」
「だって・・・キアナの乳首っ♡おかしぃ♡なってるからぁ♡」
ふむ、確かにそうだな 俺のせいでキアナの乳首は随分と淫乱になっていたようだ ならもっと弄ってやることにして、俺はさらに激しく乳首を責め立てる
「んひぃいいいぃいっ♡♡イクッ!イッックゥウウッ!」
キアナは身体を反らし盛大に絶頂を迎えたようだ。
ビクビクと震えながら、何度も小さく絶頂している
「おいおい、乳首だけでイッたのか?」
「らって・・・かんちょにいっぱいイジメられてぇ♡♡」
どうやら今日はとことん甘えてくるようだ。これは好都合だな。
「なら、艦長のオチンポをここに入れても良いんだな?」
正常位で犯すために体勢を変えながら足を開かせ、亀頭を膣口に当てながら俺はそうキアナに質問する。
「ん・・・キアナ、艦長のオチンポ欲しい♡」
「なら、入れるぞ」
言質を取って、俺はキアナの膣内にチンポを入れた
「うおっ・・・きっつぅ・・・!!」
キアナの膣は予想以上にキツキツだった、それでありながら俺のチンポを離さないかのように中のヒダが蠢いている
前もそうだったがキアナの膣は名器のそれだ、男から性を貪り尽くせると言って良い。
「んあぁぁぁ♡かんちょのオチンポ♡入ったぁ♡」
キアナはそう言って、蕩けた顔になっていた。
だが、挿入しただけでは終わらない。俺はキアナの腰を掴んで抽挿を開始した。
パンッパン!!と肌と肌がぶつかり合う音が響く。
「あっ♡あっ♡っ♡」
喘ぎながらキアナは膣内を締め付けてきた。
搾り取ろうとしているかのようなその動きに俺も思わず声を上げそうになる。
それを何とか耐えて腰を動かし続けるとキアナは甘い声を出し始めた。
どうやら彼女も感じているらしい
「あん♡あん♡んぅ~~!!」
俺が感じるように動かしたせいか、快感に耐えようとキアナが腕で顔を隠している。
そんな姿を見てさらに興奮してきた俺は更に強く打ち付けた。
すると、彼女は身体を仰け反らせ絶頂を迎える。
「イクッ!!またイッちゃうぅううっ!!!」
ビクビクっと身体を震わせながら潮吹きまでしている所を見ると相当気持ち良かったようだ。
膣内の締付けは相変わらず強く、それでありながら精を搾り取ろうとしている
たまらず腰を動かし、抽挿を再開する
「あっ♡あっ♡あぁああぁあ!!」
「くっ・・・そろそろ出るぞ」
俺はラストスパートをかけ、思い切り膣内に出した。
「熱いの出てるぅううぅ!!イグゥウウッ!!!」
キアナも同時に果てたようで潮を吹きながら盛大に果てている。しかしそれでもなお、俺のチンポは萎える気配がなかった。
そこで俺はあることを思いついたのだ、それは『この状態ならもっと楽しめるんじゃないか?』という悪魔の囁きだった・・・。
「かんちょ♡」
「なんだ、キアナ?」
「もっろ激しく・・・して♡頭がおかしくなるくらい・・・♡」
「良いだろう、お望み通り激しく犯してやるよ!」
俺はキアナの腰を再び掴み、お望み通りの激しいセックス・・・
いや、もはや交尾を始めた
パンッパンッパンッ!!とした動きから、パンパンパンパン!!という素早く、それでいて奥の奥までねじ込むような力強い動きもいれる
「お"っ♡ほっ♡んほぉおぉ♡♡おっ♡♡」
そのたびにキアナは獣のような喘ぎ声を上げていた。
「あひっ!あっ!あっ!あぁああぁあ!!」
「ほら、どうだ?気持ちいいか?」
「うん♡しゅごくきもちいぃいいぃいっ♡♡」
キアナはもう快楽に溺れているようで呂律が回っていないようだ。
そんな状態でもなお彼女は俺を求めるように腰を動かし続けている。
「かんちょぉ♡キスしてぇえ♡」
「まったく、仕方ない奴だな」
俺はキアナに覆い被さるような体勢になり、そのままキスをする。そして舌を入れ絡め合わせた。
その間も腰の動きを止めない、むしろより力強く動かしていく
「んちゅ♡れろぉ~♡」
キアナもそれに応えるように舌を絡めてきた。やがてどちらからともなく口を離すと銀色の糸が伸び、プツリと切れる。
「あっ!あぁああんっ!!もうらめぇぇぇ♡♡♡」
絶頂を迎えたようでキアナは身体を大きく仰け反らせながら絶叫した。しかしそれでも俺はお構いなしに責め続ける。
パンッパンッパンッパンパン!!というリズミカルな音を出しつつ激しく責め立てる交尾、まさしく獣そのものだ そしてついにその時が来たようだ。
「出るぞっ!!」
「らしてぇええぇええぇぇぇっ♡♡♡」
どびゅるるるるーー!!っと勢いよく射精すると同時にキアナは盛大に果ててしまったらしい。ビクンッビクンッと身体を痙攣させているのを見ると本当に限界だったのだろう
だが、俺のチンポは依然としてバッキバキに勃っている。萎えるのはまだまだ先だと主張するかのごとく聳え立っていると言って良い
「俺の方はまだまだ行けるぞ?キアナ!!」
そう言って今度は動きを変えた。
腰を引くときはあえてゆっくり動き・・・
「そぉら!!」
挿入するときに力強く素早く動く。
その動きにキアナはイヤイヤと駄々をこねるように首を振りながら言ってきた
「やぁら♡しょのうごきしないれぇ♡キアナのオマンコ、かんちょのでやけろしちゃうのぉ♡♡♡」
呂律が回らないまま、俺にそう懇願する。どうやらこの交尾を気に入ってしまったらしい。
そんな状態の彼女にさらに追い打ちをかけるかのように俺は言葉を紡いだ。
「おいおい何言ってるんだ?お前の方からねだって来たんだぞ?」
そう言うとキアナは恥ずかしそうに顔を手で隠しながら答えた。しかし言葉だけで快楽には抗えないようだ。
その証拠に『オマンコ』というワードが出た瞬間キュッと膣内が締まったからな・・・。
「・・・キアナのオマンコ・・・かんちょのオチンポでいっぱいにして♡」
その言葉を聞き届けた俺は再び腰を動かし始める。引くときにゆっくり、挿入は素早く力強く。
パンッ!!パンッ!!パンッ!!と音がするたび、キアナは軽くイッているようで身体が小刻みに痙攣していた。
「んほぉっ♡おほっ♡あっ♡あっ♡あぁああ♡♡」
まるで獣のような声を出しているキアナを見ながら俺はピストン運動を繰り返す、そしてついにその時が来たようだ。
「出るぞっ!!」
「らしてぇええぇええぇぇっ♡♡♡」
ドピュッドピュールルルーー!!っと盛大に発射されていく精液をキアナは子宮で受け止めていた・・・いや、むしろ自ら搾るように動いているようにも思えるが気のせいだろう。
「このままだと赤ちゃんの部屋まで俺のおちんぽが入ってしまうぞ?良いのかキアナ?」
「んへへぇ♡艦長ならぁ♡良いよぉ♡」
どうやら今日のキアナは全肯定甘え状態になっている。だが今のは俺もやりたかったことだ
子宮内部に亀頭をねじ込む性交、それはあまりにも支配的で、それでいて背徳的な行い。
だがそれ以上にキアナの全てを支配することが出来ているという実感を得られる性交でもあった・・・。
「あっ♡あっ♡あっ♡んあぁああぁあ!!♡♡」
俺は再びピストンを開始した。
そして一気に子宮口まで突き入れるとそのままグリグリと押し潰すように動かす。
「あひっ!?お"ぉおおっ!イグッイックウゥウーーッ!!」
キアナは獣のような雄叫びを上げながら絶頂したようだ、潮を吹きながら盛大に果てていた。しかしそれでも俺は腰を動かすことをやめない、むしろさらに強く打ち付けた。すると彼女はまたも絶叫し身体を仰け反らせる。
「んあぁ♡♡あっ♡あぁ~~~~♡♡♡」
ズプン!!とした感覚がして俺は理解した。亀頭がキアナの子宮内部にねじ込めたことを
亀頭全体が膣内よりも熱さを感じる部分に包まれる感覚がしているからだ。
今度は激しく動かず、もはや抜くという動作すらせず奥をトントンと突くように刺激する
「お"っ♡ほっ♡おほぉおおおぉっ♡♡」
キアナは目を白黒させてイキ狂っている。子宮を直接犯され、その絶大な快楽でバグっているのだ
俺はその状態で維持させるために動きを続ける
「んお"っ♡んおぉおおおぉぉ♡♡」
キアナは白目を剥きながら快楽に流されているようだった
もはや獣のような声で鳴く事しか出来ず、ただ快楽を貪り食っている
「そろそろ出すぞキアナ!!」
「あへぇええっ♡♡」
今日一番の強い射精感を感じながら俺はキアナの子宮に直接射精した
ドビュ!!どころかドボドボ!!と流れていく感覚だ、子宮は瞬く間に精子で満たされていくだろう
「イグゥウウッ!!またイグッ!イッックぅうぅっ!!!!」
ビクンッ!と身体を大きく跳ねさせてキアナは大きく仰け反りながら絶頂した。
しかもアヘ顔を晒しての下品なイキ顔を晒してしまっている所を見ると余程気持ち良かったんだろう
「かんちょ・・・しゅきぃ♡♡♡」
そう言ってキアナはカクンと力尽き、そのまま眠った
体力の限界を迎えて意識を失ったのだ
俺も限界だったのでキアナの膣からチンポを抜き、キレイにする
キアナの身体もキレイにしてやり、下着も着せてやってから眠った
それから数週間後・・・
「え、えへへへ・・・」
「・・・」
俺の顔面は真っ青だった。キアナは照れるような顔でモジモジしているが、その後ろにいる二人・・・芽衣とブローニャの顔が般若と鬼神になっているからだ
「で、できちゃった♡」
「Oh・・・」
この後二人がかりで半殺しにされたのは言うまでもない
現在イラスト生成中!!