「本当に俺でいいのか?」
俺は思わず目の前の相手・・・芽衣にそう返事を返していた
俺とSexしたいと言ってきたからだ
「はい、お願いします・・・」
顔を赤くしながら、芽衣も返答してくる
そこまでされて嫌というほど清廉潔白ではないし、むしろ自分は好色家だ
「言っておくが初めては痛いぞ?」
「わ、分かってます・・・!!」
そこまで言われては仕方ないな・・・うん
「今日の夜、歓楽街の家に来てくれ。もちろん、1人でな?」
「は、はい・・・」
さて、楽しみができてしまったな・・・初めてだからできるだけ痛くないようにしてあげよう
「艦長・・・来ました」
「うん、俺もちょうど帰ってきたばかりだよ」
夜、帰ってきて数分で芽衣は来た。服装は少し薄手であるが大人しめでありつつも少々扇情的だ
「意外と綺麗にされているのですね・・・」
「ここは元々Sexをするために契約している部屋だからな。綺麗にしないと不愉快になるからいつも綺麗にしているのさ」
「理由が不純です・・・」
それから芽衣の緊張を解すために話をしつつ身体をまさぐることにした
「んっ・・・ふっ・・・」
「芽衣、可愛いよ」
「あっ・・・艦長、もっと触ってください・・・」
俺は後ろから抱き着きながら胸を揉みしだく。服の上からでもわかるくらい大きいため揉むのが楽しい そして、服のボタンを1つずつ外していくと大きな胸が露わになる。下着は上下お揃いであり、大人しめのデザインであった。しかし、その胸は色白で綺麗な形をしておりとても魅力的だった
「綺麗だな」
「あぅ・・・恥ずかしいです・・・」
「ほら、もっと気持ちよくしてあげるから」
「ひんっ!?」
俺は芽衣の胸を揉みながら乳首を指で摘まむ。そして、そのままコリコリと弄り始めた
「あっ♡だめぇ!そこ弱いんです!」
「そうか、じゃあここはどうかな?」
俺は乳首を吸い始める。すると、芽衣の身体がビクンっと跳ねた
「ひゃうんっ!?すっちゃらめです!!」
どうやら胸だけでイってしまったらしい。感度がかなり良いようだ 俺は芽衣のスカートを脱がせると、ショーツにシミができており、その下の秘所からは愛液が溢れていた。そして、そのままショーツも脱がすと割れ目を指でなぞる。すると、さらに大量の愛液が流れてきた。
芽衣は恥ずかしそうに顔を手で覆っているが、身体は正直に反応しているようだった
「敏感だね、芽衣」
「だって・・・艦長に触られているから・・・」
「嬉しいこと言ってくれるね」
俺は芽衣の割れ目に指を入れていく。中はかなり熱く、指を締め付けてくる
「あっ♡ゆびがはいってきますぅ♡」
「痛くない?」
「だいじょうぶれす・・・もっとうごかしてくらさい♡」
どうやら痛みはないようで安心した。そのまま指を動かしつつGスポットを探すとすぐに見つかった。そこを重点的に攻めることにする
「ここかな?気持ちいいところ」
「そこっ♡しゅごいです♡」
どうやら当たりのようだ。そのまま指で刺激していると芽衣の身体が痙攣し始める
「イきそうなのか?」
「はいぃ♡もうだめです♡」
「じゃあ、イかせてあげるよ」
Gスポットを重点的に攻めつつ、同時にクリトリスも弄ってやると芽衣はすぐに絶頂を迎えた
「イクッ!!イッちゃいます!!」
Gスポットを指で押し込みつつ、クリトリスを強く摘まむと同時に芽衣は身体を仰け反らせながら盛大に潮を吹き出して絶頂した。
脱力したので身体を支え、ベッドに優しく倒す。そして、半勃ちのモノを芽衣に見せつける
「み、見せないでください♡」
「エッチな声でそれを言っても説得力はないぞ?」
そういながら芽衣の大きな胸で俺のものを挟み込む。亀頭が少し見える程度になった
自分は巨根だと思っているし、他にSexした子たちもそう言っていたが、それでもパイズリでこうなるとは思っていなかったので驚きだ
「ほら、芽衣。俺のモノが芽衣の胸に包まれてるよ」
「うぅ・・・恥ずかしいです・・・」
そう言いながらも芽衣は胸で俺のものを優しく包み込んでくる。その柔らかい感触と温かさに思わず声が出そうになる
そして、ゆっくりと上下に動かされる。亀頭の先から我慢汁が出ているのか、胸の谷間から水音が出始める。それがまた興奮剤となりさらに硬くなっていく
「艦長の硬いです♡んっ♡」
芽衣も感じているのか、時折甘い声を漏らしながら一生懸命奉仕してくれる。俺は芽衣の頭を撫でてやる すると、芽衣は嬉しそうに微笑みつつ動きをさらに激しくする。そして、ついに限界を迎えた。勢いよく出た精液が芽衣の顔にかかる。しかし、それを嫌な顔せずに受け止めてくれる。むしろ嬉しそうだった
「いっぱい出ましたね♡」
「あぁ、気持ち良かったよ。芽衣も気持ちよくしてあげよう」
俺は再び勃起したモノを芽衣の秘所にあてがう。そして、ゆっくりと挿入していった
「んっ・・・くっ・・・」
やはり処女膜を破るときは痛いのか、芽衣の顔が歪む。しかし、すぐに笑顔に戻った
「全部、入りました?」
「いや、まだ半分くらいだよ」
そう答えると芽衣は驚いた顔をした、無理もないだろう。痛みが強いのに全部入ってないのだから
「芽衣、ゆっくり息を吐いて」
「はい・・・」
俺は少しずつ腰を動かしながら挿入していく。そして、ついに根元まで入った。結合部からは血が出ており、芽衣も少し辛そうだ
「頑張ったな、全部入ったぞ?」
そう言うと芽衣は嬉しそうに微笑む。その顔がとても可愛らしくて思わずキスをしてしまう。舌を絡ませる濃厚なキスだ
それからゆっくりとピストン運動を始めると次第に痛み以外の感覚が出てきたのか甘い声を漏らし始めるようになった
「あんっ♡艦長の、気持ちいです♡」
「それは良かった。芽衣の膣内も気持ちいいよ」
俺は芽衣を抱き寄せながら腰を動かす。そのたびに胸が揺れており、とてもエロい光景だった
「艦長・・・♡」
「痛みは消えた?」
「・・・はい♡」
一瞬、間があった。これは自分でも驚いているのだろうな
よし、ここから先は弱点を突きまくってやるか・・・
「ここからさきは淫らな姿になる激しいSexだぞ?覚悟は良いな?」
「つっ・・・♡はい♡」
俺は芽衣の弱点であるGスポットを重点的に攻め始める。すると、すぐに反応が変わった。快楽に溺れている声になっている、どうやら本当に気持ちいいようだ。
「今突いてるのがGスポットだ、気持ちいいだろう?」
「はい♡そこ、気持ちいです♡」
「ここを突かれるとどうなる?」
「頭が真っ白になって・・・何も考えられなくなります♡」
Gスポットを重点的に攻めつつ、同時にクリトリスも弄ってやる。すると芽衣は身体を仰け反らせながら盛大に潮を吹き出して絶頂した。それと同時に膣内が締まり俺のモノを刺激する
俺はそのまま腰を動かし続けると芽衣の身体が痙攣し始める。どうやら連続でイっているようだ
そして、ついに限界を迎えたのか再び絶頂を迎えると同時に俺も射精感に襲われる。慌てて抜こうとするが芽衣の脚が俺の腰をがっちりとホールドしており抜くことができない そして、そのまま中に出してしまう。ドクンドクンという射精音が聞こえてきそうなほど大量に出た気がする
「ハジメテなのに敏感だな、芽衣?」
「うぅ・・・艦長の、気持ち良すぎて・・・」
「嬉しいこと言ってくれるね」
俺は芽衣に軽くキスをするとそのまま抜かずに再び腰を動かし始める。すると、すぐに反応が変わった。どうやらまた感じ始めたようだ
「だめぇ♡いま敏感だからぁ♡」
そう言いながらも芽衣は自ら腰を動かし始めていた。そして、俺もそれに応えるように激しく動くことにした
「今度はポルチオだ、さっきとは違うけどかなり感じるぞ!!」
「あっ♡これ、すごいです♡」
子宮口を突くたびに芽衣の身体が跳ね上がる。どうやら連続で絶頂を迎えているようだが関係ないとばかりに攻め続ける
「もうむりれす♡これ以上されたらおかしくなっちゃいます♡」
「大丈夫だ、もっと気持ちよくしてやるから」
俺はさらにペースを上げてピストン運動をする。すると、芽衣は身体を仰け反らせながら盛大に潮を吹き出して絶頂した。それと同時に俺も射精感に襲われそのまま中に出してしまう。さすがに量は少なかったがそれでもいつもより大量に出した気がする・・・
「あ♡あぁ♡」
「それ、次は子宮口だ。これはかなりクルぞ?」
「はいぃ♡早くください♡」
芽衣は自ら脚を広げておねだりしてくる。俺はそれに応えるように再び腰を動かし始めた。そして、ついに子宮口に亀頭が当たった瞬間だった
その瞬間、芽衣の身体が今まで以上に跳ねたのだ どうやらポルチオでイったらしい・・・しかし、俺はそのままピストン運動を続けるとさらに連続で絶頂を迎える そして、俺も限界を迎えそうになりラストスパートをかけるように激しく動くと子宮口を押し潰しながら射精した。その量はかなり多く、結合部から溢れ出るほどだ
「艦長♡」
「何かな、芽衣?」
「今度は、私からシたいです♡」
「あぁ、それじゃあ俺は横になるから、君から挿れてご覧?」
俺はベッドに横になり、芽衣に自分から挿れるように促す。すると、芽衣はゆっくりと俺に跨ると自分の秘所に俺のモノをあてがいゆっくりと腰を落としていく・・・そして、根元まで入ったところで動きが止まった。どうやら全部入りきったようだ
恍惚の表情で遠くを見るような目だ、快楽で頭が真っ白になっているのだろう そして、ゆっくりと腰を動かし始める。
最初はぎこちなかったが徐々に慣れてきたのかスムーズに動けるようになってきたようだ。俺もそれに合わせて下から突き上げてやると芽衣の身体が仰け反り大きな胸がぶるんと揺れる。
その光景がとてもエロく思わず見惚れてしまった。そして、そのまま絶頂を迎えたのか身体を痙攣させながら盛大に潮を吹き出して絶頂した。
それと同時に膣内が締まり俺のモノを刺激する。俺はそのまま射精感に襲われ、芽衣の子宮にたっぷりと出してしまう。そして、そのまま抜かずに再び腰を動かし始めた
「貪欲だな芽衣、夢中になるほど気持ちいいか?」
「そんな♡貪欲なんかじゃありません♡」
「でも夢中で腰を振ってるじゃないか、ストロークも大きくて、俺のを離さないとナカは締め付けてきてるぞ?」
「そ、それは・・・♡」
「それに芽衣の子宮は降りてきてる。俺の精子を欲しがってるんだ」
そう言いつつ下から激しく突き上げてやると、その度に芽衣の身体は跳ね上がる。絶頂しているが動きは止めていない、快楽に溺れているようだ
「奥に突きこまれる方が好きだな、いき方が違うぞ?」
「んぅ♡あぁ♡」
「もう言葉も聞こえないかぁ・・・無理矢理にでも聞かせてやる!!」
俺は芽衣の腰を掴むと下から激しく突き上げる。子宮口をこじ開けるように何度も何度も突いてやる
そのたびに芽衣の身体は跳ね上がり、絶頂していることがわかる。しかし、それでも動きを止めずにさらに責め続ける するとついに子宮口が開き始めたのか亀頭が入っていく感覚があった。
それと同時に今まで以上に締め付けが強くなってきたため俺も限界を迎えようとしていた。そして、とうとう子宮の中に侵入することができた。
その瞬間、芽衣は目を見開き身体を仰け反らせながら盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたようだ。
「俺はまだイッてない!!ほら、呆然としている暇はないぞ!?」
「ひゃい♡艦長の♡もっとくだしゃい♡」
「イキながら俺のを搾り取れ!!何度でも出してやるからな!!」
「あぁ♡すごいれす♡」
それからしばらくして、俺は芽衣の子宮の中に大量に射精した。さすがに量が多かったのか結合部から溢れ出るほどだ
「あ゙っ♡ダメでしゅ♡奥でグリグリしにゃいでくだしゃい♡あちゅくてやけどしゅる♡」
「君のナカもアツアツだ!!そんなに俺のが気持ちいいんだろ!?」
「はいぃ♡気持ち良すぎておかしくにゃっちゃいましゅ♡」
「いいぞ、壊れてしまえ!!」
俺は芽衣の子宮に何度も注ぎ込んでいく。そのたびに芽衣の身体は跳ね上がり潮吹きをする。結合部からは入りきらなかった精液が溢れ出てきており、ベッドを汚していく・・・そして、ついに限界を迎えたのか俺のモノが抜けてしまった。
どうやら気絶したようだ しかし、秘所からは未だに愛液が流れ出ており物足りないといった様子だった。俺もまだまだ満足していないため再び挿入する
「んあ゙あ゙あ゙っ♡らめ♡いちき飛んでも♡気持ちよさでめがさめりゅの♡」
「何度でもイケ!!意識飛んでも突っついて覚ましてやるからな!!」
「あ゙っ♡おぐっ♡ごりごりしてりゅ♡」
「子宮口も俺の亀頭に吸い付いてきてるぞ?そんなに欲しいのか?」
「はいぃ♡ほしいれす♡」
「なら、もっと激しくしてやるよ!!」
俺は芽衣の両脚を掴んで持ち上げるとそのまま駅弁スタイルでピストン運動を始めた。重力によってさらに深くまで刺さるためか芽衣は涙を流しながら絶叫する。だが、それでも腰の動きを緩めることなく責め続けるとついに限界を迎えたようだ
「あ゙っ♡イグゥウウッ♡♡♡」
盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたようだが、俺は構わずにピストン運動を続ける。芽衣は身体を仰け反らせながら連続で絶頂しているようだったが気にせず責め続ける
「らめええぇええっ♡♡♡こわれりゅぅぅうう♡♡♡♡」
「壊れろ!!俺が一生面倒みてやる!!」
そして、ついに限界を迎えたのか芽衣の身体が痙攣し始める。それと同時に俺も再び射精感に襲われる。そのまま子宮の中に大量に出してやると同時に秘所から大量の潮を吹き出して絶頂したようだ。
そして、芽衣はそのまま気絶してしまった。シーツはお互いの体液でグショグショになっており、ベッドも汗などでかなり汚れてしまっていたが・・・
「どうした、芽衣?」
「はぁー♡はぁー♡」
目は遠くを見ている。いや、意識なんてほとんどない状況だ。それだと言うのに、芽衣は身体を動かし始めた
ナカもアツいまま俺のを強く締め、精液を全て絞り出すとうねってる
本能に身を任せた、ケモノのようなSex・・・ここまで来ればただの交尾だ
「かんちょう♡もっとくだしゃい♡あちゅくてドロドロした精液♡ほしいれす♡」
「あぁ、いくらでもくれてやる!!」
「あ゙っ♡おぐっ♡ごりごりしてりゅ♡これいい♡すごくきもちいいれしゅ♡」
気づけば芽衣は俺が動かすより早く、そして強く、打ち付けるように動いていた
一番奥に入るように腰を落とした後、味わうようにぐりぐりと腰を動かし、今度は抜けるギリギリまで腰を浮かしてまた落とす
もはや自分から快楽を貪るメスになっている
「女の子どころかメスになってるぞ芽衣!!」
「いいれす♡メスでいいからぁ♡かんちょうのせーえきほしいぃ♡」
「なら、お望み通りくれてやる!!」
俺は芽衣の子宮口に亀頭をねじ込むとそのまま射精した。その瞬間、芽衣の身体は仰け反り潮を吹き出して絶頂したようだ。そして、そのまま力尽きたように倒れ込んできたので優しく抱きしめてやった
「あへぇ・・・しゅごい・・・」
完全に快楽堕ちしてしまったようだ。目は虚ろになり舌もだらしなく出てしまっている そんな状態でも俺のモノを離そうとしない。
それどころか、もっと欲しいと言わんばかりに締め付けてくる。さすがに俺も限界だが、芽衣が満足するまで付き合うつもりだ
それから何度も交わり続けた結果、芽衣は意識を失ったまま潮吹きをして絶頂を迎えたようだ。暫くのあいだ身体をガクガクと震わせるほどの快楽だったようである
「か、かんちょう♡」
「おはよう芽衣、その様子だとまだ気持ちよくて身体が動かないって感じか?」
「はい♡」
「なら、コレを見てもっと驚け」
目を覚ました彼女は、残っていた快楽で気持ち良いまま身体が動かないようだ
なので先程の、意識のないまましているSexを見せる
「う、嘘です♡こんなの覚えてないです♡」
「あぁ、意識のないままシてたからな。それくらいに気持ちよかったんだろ?今も身体が動かないくらいに」
「つっ♡」
この後、また芽衣が意識のないままSexすることになったのは言うまでもない