※この作品はR-18です。

この素晴らしい世界で【マジカルちんぽ】を!?   作:fv304

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長乳はいいぞ!
個人的にアニメは1期の作画のが好き

誤字脱字修正ありがとうございます!
割とちょくちょくに肉付け修正しているので、タイミングが被って修正してくれたヤツを上書きしちゃってる時もありますが、その時はスイマセン!


①【アクア】中年男の転生者【レイプ?】

 

 

ここはとある異世界にある街【アクセル】。始まりの街と呼ばれるこの街の宿屋の中では1人の……否、1柱の女神、アクシズ教の御神体である女神アクアがその美しい相貌をグチャグチャにして啼き叫んでいた。

 

 

 

「あひぃいいいぃぃいっっ♡♡♡や、やめへぇぇぇえっ♡も、もう無理いぃいぃっ♡許してええぇぇ♡♡」

 

「はぁ?何言ってんだ。このクソ女神が!許すわけねぇだろ!!テメェが巫山戯た【チート】渡しやがったおかげで俺の転生生活大変だったんだぞ!?」

 

 

【挿絵表示】

 

 

そう叫びながら、女神アクアに転生させられた中年の男はアクアの腰をガッチリと掴み、激しくピストン運動をする。

 

パンッパチュパチュンッ!!ズチュッグチャアッ!!

 

 

 

「おら!テメェがくれやがったチート【マジカルちんぽ】で気が狂うまで犯してやるよ!」

「んひぃいいっ!?おほっ♡あっ、あっ、あっ♡」

 

 

 

相手のことを考えてない乱暴なピストンだが、チートによって女を悦ばせる為に作り変えられた逸物はゴリゴリと膣内を抉り、子宮口を突く度にアクアは面白い様に身体を跳ねさせて、喘ぎ声を上げる。

 

 

 

「それに何だこのダラしねぇ乳は!女神のくせに垂れまくりじゃねぇか!この垂れ乳女神が!!」

 

「や、やめっ、ひぎぃいいぃっ♡おっぱいひっぱっちゃやらぁっ♡」

 

 

 

男はアクアの巨乳を鷲掴みにして引っ張り上げると、そのまま思いっきり絞り上げる。

 

すると、その刺激で彼女の膣がキュンと締まり、男の逸物を締め付ける。

 

 

「うおっ!?急に締め付けやがってこの淫乱女神がっ!そんなに中出ししてほしいのか!いいぜ、たっぷりと出してやんよぉ!」

 

 

中年の男は叫びながら腰の動きを早める。

 

 

 

 

ピクピクッッ

 

 

 

同時に痙攣し、今にも爆発しそうな逸物を己の腟内(なか)で感じたアクアは顔を引き攣らせながら叫ぶ。

 

 

 

「ま、待ってぇっ!わ、悪かったわ!よく分からないけど私が悪かったから、お、お願いだから許してっ、中出しだけはやめてえぇぇええっ!!!」

 

「……イラッ」

 

 

 

アクアの叫び声が部屋中に響き渡る中、カンタは目の前の女神が己のした悪行をまるで理解していない事に怒りを覚え、無言で腰の速度を上げる。

 

 

 

「ひぐぅっっ♡♡♡な、なんでよぉ!?水の女神たるこのアクア様がこんなに謝っ「うるせぇ!」んほおおぉぉおっ♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

ドピュッドピューーッ!! 突然子宮内に熱い液体を流し込まれたアクアはその刺激に耐えられずに白目を剥きながら仰け反る。

 

 

 

 

ドクンドクンッ……ゴポォ

 

「ああ~、出した出した。性格は最悪だけど使い心地は最高だな、さすが女神様だわ」

「お゛っ♡お゛っ♡なかっ、しゅごっっっっ♡こんなの、ぜったい妊娠してりゅ♡♡♡」

 

 

 

満足するまで女神へと種付けを行った男が逸物をゆっくりと引き抜くと、栓を失った秘所から大量の精液が流れ出てくる。

 

 

【挿絵表示】

 

 

その様子を満足気に眺めると、男は未だに絶頂の余韻に浸っているアクアを抱き寄せると、顔を自分の方に向けさせて唇を奪う。

 

 

「おら、舌出せっ」

「ふぁい、んちゅ♡れるっ、じゅるるっ♡」

 

 

 

アクアは言われるがまま男に舌を絡め、まるで男の口の中を掃除するかのように舐め回す。

 

 

「んん~っ♡れろぉ、んちゅ♡」

 

 

意識が朦朧としたまま、アクアは男の口から離れると、トロンとした目で男を見つめる。

 

 

 

「はぁ♡はぁ♡」

 

 

その顔にはもはや女神としての威勢は無く、ただ快楽を求めるだけの雌の顔になっていた。

 

 

「へへ、美味かったぜ女神様のお口はよぉ、さて次はどう可愛がってやろう……かっ!?……??」

 

 

まるで聖水のようにさっぱりとしたアクアの唾液を、思う存分堪能し終えた男は次のプレイへと移ろうとするが、そこで異変に気づく。

 

 

 

 

「な、何だ?急に、視界が、ぼやけ……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んがっ!?……???

こ、ここは……俺の部屋??」

 

 

 

寝惚けた頭で周囲を見渡すと、そこには見覚えのある景色が広がっていた。

 

そこは紛れもなく、自身が借りた宿の一室だった。

 

 

「なんか、妙にスッキリしているような……はっ!」

 

男は慌てて周りを見渡すが、先程まで己が犯していた筈のアクアの姿は無く、代わりに1枚のメモ書きが机の上に置かれていた。

 

 

 

『またのご利用をお待ちしております♡』

 

 

 

それは紛れもなく、サキュバス店からの置き手紙であった。

 

 

 

「さっきのは、淫夢……か。あー、思い出してきた。そういや昨日サキュバス店に行ったんだったわ」

 

 

 

 

先程までの行為が夢オチだった事に、中年の転生者コワダ・カンタはガクりと肩を落とし落ち込むのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◇◆◇

 

 

 

俺の名前は強田姦太、何処にでもいる中年サラリーマンだ。

 

 

通勤途中でトラックに跳ねられそうな女の子を救って死んだと思ったら、次の瞬間には黒い空間に居て、アクアと名乗る女神の如き美しい女性(実際女神であった)に異世界転生させてもらえる事になったのだ。

 

 

まぁ、その世界は魔王軍に脅かされているらしく、何でも俺を呼び出したのもその世界の人類を救う為らしいんだが……

 

わりと死亡率がヤバい世界に送られる代わりにチートアイテムか能力をくれるというので俺がお勧めを聞くと、女神が俺と相性のいい能力を検索して授けてくれたのだ。

 

 

 

 

 

 

 

……くれたのだが、その能力が問題だった。

 

何と、俺の貰ったチートは【マジカルちんぽ】とかいう巫山戯た能力だったのだ。

 

 

文字通りマジカルなちんぽらしく、チートを貰った瞬間、短小包茎だった俺の相棒(10cm)はズル剥けカリ高のデカマラ(25cm)へと変身していた。

 

 

しかも、それだけではなく、他にもいくつかの能力があるらしいのだが、それについての説明ははぐらかされたまま(顔を赤らめていたから多分お察しの能力なのだろう)、さっさと転生させられてしまったのであった。

 

 

 

 

いや、こんな能力でどうやって魔王を倒せと!?

 

 

 

 

 

 

と思ったが、どうやら俺には魔法の才能があったようで(30歳素人童貞だったからか?)、ギルドに登録後、検査してもらうと、即上級職のアークウィザードとなることが出来た。

 

 

更には、【マジカルちんぽ】の副次効果【絶倫】のお陰か、魔力が枯れる事無く魔法を撃ち放題となった俺は、上級冒険者として生計を立てることが出来たのであった!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と、そこで終わる様な上手い話なんて当然なく、最初は散々だったのである。

 

 

何が散々だったかって?教えてやろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず最初に、ギルドの受付のルナさんとの初対面の時だ。

 

 

転生直後、お約束のギルド登録のためにそれらしき建物に行き、冒険者登録をしていた時のことだ。

 

 

【挿絵表示】

 

 

大胆に胸元を開けた服装(制服?)で冒険者登録をしてくれていた彼女に、デレデレと鼻の下を伸ばしていた俺だったのだが、話の最中に突然ルナさんが俺の下腹部の方を指さして悲鳴を上げてきたのだ。

 

 

 

「ひっ!!な、何のつもりですか!!ソレは?!」

 

「は、はい?」

 

 

 

いきなり悲鳴を上げられて混乱していた俺だったが、ルナさんの向けた指の先を追って見てみると思わず固まってしまった。

なんとそこにはズボンを突き破って天高くそびえ立つ巨大な逸物(25cm⇒??cm)が生えていたのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

そう、ルナさんの溢れそうなおっぱいに反応して息子を勃起させてしまっていたのだ。

 

 

 

いや、男なら女性の胸チラとかを見てしまったら思わず息子が反応してしまう時があるのは分かるだろう!?

俺がしたのはただそれだけなんだ。

 

しかし、昔は短小包茎だった為バレず問題にならなかったような事だったのだが、今は違う。

 

 

文字通り規格外の巨チンとなったマイサンは軽く勃起するだけでズボンのチャックを突き破るようなヤンチャさんになってしまったのである(白目)。

 

 

 

(って、ほうけてる場合じゃない!?ヤバイッッ!!これは非常にマズイ事態になったぞ!?)

 

「ち、違うんです!こ、これには深いわけがあってで「ひぃぃぃっ!?ち、近寄らないでっ!?!」あ、あわわ」

 

 

 

パニックになりつつも必死に弁明しようとした俺であったが、近付いてきた俺に恐怖を感じたのか、ルナさんは大きく後ろに下がる。

 

 

 

「ルナさん!大丈夫ですか!?貴様っ!人前で何てモノを勃たせているんだ!?」「取り抑えろー!」「でっっっか……」「この変質者がァ!」「すごっ」

 

 

「待って!?これは、違うんです!ち、違うんですぅぅぅぅ!!!」

 

 

その後、慌てて駆けつけた冒険者達によって取り押さえられた俺はそのまま憲兵の元へと連れて行かれたのである。

 

 

 

 

そして記念すべき転生初日の夜は牢屋の中で過ごすことになったのであった……

 

 

 

(畜生っ、あのクソ女神めっ!こんなクソみたいなチート寄越しやがって!!!絶対許さんからなっ!!!)

 

 

 

 

 

いや、まさか自分の息子によって牢屋に閉じ込められるなんて思いもしなかったよ……。

ちくしょう……俺の転生生活、これからどうなるんだろうか……。

 

 

 

俺はこんなチートを寄越しやがったクソ女神への復讐を誓いつつ、嘆くのであった。

 

 

 

 

 

 

◇◆◇

 

 

 

一方その頃天界では

 

 

「あれ?何かしらこの書類は……追加事項?えーっとなになに?

 

【マジカルちんぽ】は男神共が悪巫山戯でチートを山盛りにしてしまった為、転生者に与えることを禁ずる……ですってぇ!?

 

あ、あわわ、どうしよう。

……よし、見なかったことにするわ。うんうん、あんな中年男なんて私は転生させてないわ!」

 

 

 

そう呟きながらゴミ箱に捨てられた紙にはこう書かれていたのだった。

 

 

○マジカルちんぽ

 

【絶倫(体力魔力精力無限)】

 

【不壊(特定部位のみ)】

 

【強制妊娠(特定条件時のみ)】

 

【最適化(特定条件時のみ)】

 

【催眠(特定条件時のみ)】

 

【同期(特定条件のみ)】

 

【感度1~3000倍(特定条件時のみ)】

 

【フェロモン(特定条件時のみ)】

 

【時間停止(特定条件時のみ)】

 

【不可視(特定条件時のみ)】

 

【悪運】

 

【ギャグ補正】

 

【エロゲ補正】

 

……etc.

 

 

 

 

 

 

 

 

 









メイン作品はどうしたって??
その、すいません!

Ps 見直したらルナさんのおでこ広すぎてそっちに目がいっちゃうのでちょい修正


アンケート作ってたら途中から混乱してきた。てか、20じゃ足りんですねおっぱい性癖アンケ

おつぱいは何派?ちなみに作者は長乳派

  • 普通貧乳
  • デカ乳輪貧乳
  • 普通乳
  • デカ乳首普通乳
  • 陥没乳首普通乳
  • 巨乳
  • 長乳首巨乳
  • 陥没乳首巨乳
  • 長乳
  • 長乳首長乳
  • 陥没乳首長乳
  • 爆乳
  • 長乳首爆乳
  • 陥没乳首爆乳
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  • 長乳首超乳
  • 陥没乳首超乳
  • 奇(規格外)乳
  • 垂れ貧乳
  • 乳よりケツだオラァン!?
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