この素晴らしい世界で【マジカルちんぽ】を!? 作:fv304
1日目
「『エクスプロージョン』!!!」
私が爆裂魔法の一撃を放つと、カンタの凍結魔法で身動きが取れなくなっている番のマンティコアは悲鳴をあげる暇もなく絶命した。
(ふぅ……やはり強敵相手に放つ爆裂魔法は格別ですね)
現在、私、めぐみんは昨日知り合ったばかりの新米アークウィザードのコワダ・カンタと、自称私のライバルであるゆんゆんと一緒に、マンティコアの番の討伐クエストを受けていた。
結成したてかつ、後衛職のアークウィザード3人で大丈夫かと多少は心配していたものの、蓋を開ければこの通りであった。
大物を倒した満足感とレベルアップによる高揚感浸りながら、私はそれを見届けた後ゆっくりと仰向けになって倒れてゆく。すると、何者かがそれを受け止めてくれる。
「聞いてはいたが凄い威力だったな、ナイス爆裂!」
振り向くとそこに居たのは私を抱きとめたままの体勢でサムズアップをしているカンタの姿があった。
そんな彼に対して私も親指を立て返すと、口を開く。
「ありがとうございます。貴方も中々の凍結魔法でしたよ。ちょっと動けなくなったので、帰りはよろしくお願いします」
「ああ、任せ「だ、ダメよ!カンタさんにお姫様抱っこしてもらうなんて羨ま……んんっ、女性がそんな気軽に身体を触らせるのはダメだと思うの!」」
そのまま頼まれた彼が私を抱き上げようとすると、突然横から叫び声が聞こえてくる。
何事かと思いそちらを向くと、顔を真っ赤に染めたぼっち娘の姿がそこにあった。
「おやおや?誰かと思いきや、私たち二人の華麗なるマンティコア討伐をボーッと突っ立って見ていただけのゆんゆんさんではないですか?」
「つ、突っ立ってた!?私は他のモンスターの警戒とカンタさんの拘束魔法が解けた時のカバーって決めてたじゃない!?」
ゆんゆんの言葉に私はカンタの方を見てニヤリと笑い、話しかける。
「どうです、カンタ?私達息もピッタリ合う様子ですし、こんなぼっち娘よりも私とパーティを組みませんか?今なら天才美少女であるこの私を好きに触れる権利を上げますよ?」
「あはは、魅力的な提案だな」
「なっ!?う、嘘よねカンタさん!?」
それを聞いたゆんゆんはショックを受けたように目を見開く。そして、カンタはそんな彼女と私を交互に見て、苦笑しつながら答える。
「けど、流石にゆんゆんを一人にはできないかなぁ」
「そうですか、残念です」
「ふふん!めぐみんのお子ちゃま体型じゃカンタさんを満足させることはできないみたいね!」
「おい、言い方!まるでお前等に手を出してるみたいな言い方やめろ!」
「え?」
カンタとゆんゆんが私を挟みながらイチャイチャし始めたので私はため息を吐きつつ、そういえばゆんゆんが魔力回復用にくれたポーションがあったことを思い出す。
「はぁ、では動けないので私のポーチに入っているゴム状の容器のポーションを飲ませてくれませんか?」
「え゛っ、ちょと待って「分かった……え゛っ!?こ、これの事か?」あ、あわわ」
「??何してるんですか、早くしてください」
何故か青ざめた顔のゆんゆんと、ポーションを見て驚愕の表情をするカンタを不思議に思いつつ、仰向けになったまま大きく口を開ける。
「わ、分かった」
「んあぁー、うっ、すごい匂いですね。それに粘っこくて、飲みずらい」
そして、彼は恐る恐るといった感じでキュッと縛ってあるポーションを解くと、私の口の中に流し込んでくれる。
「くちゅ、くちゅくちゅ、んっ、れろ、ぐちゅ…………ごくっ、ごくっ」
「……ゴクリ」
ドロリと粘度の高いそのポーションは、そのままでは飲み込み難かったので口の中で唾と一緒に混ぜる様にして飲み干す。
すると段々と身体の中から熱くなってくると同時に、身体中に魔力が駆け巡り、身体が動かせるようになり始めた。
「……ごくっ♡ぷはっ、ふぅ♡
ありがとうございます。もう大丈夫ですので下ろしてください」
「ほ、ほんとにポーションだったんだ」
そう言って彼の腕から抜け出すが、彼のその手にまだ少しだけ残っているポーションを見つける。
「おや、まだ少し残ってますね。貸してください勿体ないので全部飲んじゃいます」
「え、あ、はい。どうぞ」
「??……じゅる、じゅるる」
何故か内股になって敬語になっている彼に首を傾げつつ、ポーションのゴム袋を咥えると中に残っている液体を啜る様に飲んでいく。
(酷く生臭い臭いと、何とも言えない味ですが、何処か癖になるような不思議な何かがありますね)
そんな感想を抱いていると、ふと視線を感じる。顔を上げるとそこには顔を真っ赤にしてこちらを凝視している二人の姿があった。
「……何ですか二人とも?そんなにジッと見つめてきて」
「「な、なんでもない!」」
私がそう聞くと二人はビクッと身体を震わせると慌てて顔を逸らす。そんな二人にますます疑問を抱くが結局答えは出なかった。
(それにしても、このポーションよく効きますね)
紅魔族随一の魔力を持つこの私ですら半分程魔力が回復する代物だ。
生半可な濃度のマナタイトではこれ程回復するか怪しい位なのに、ゆんゆんは一体どこでコレを見つけてきたのやら。
しかもあの口振りだと幾らでも用意出来る程の安価な物?何ですかそれは、聞いた事ないですよ。
そんな事を考えながら私達は帰路につくのだった。
◇◇◇◇◇◇
2日目
「『エクスプロージョン』!!」
今日はレッドドラゴンを相手に爆裂魔法をぶっ放していた。
昨日と同じくカンタが妨害、ゆんゆんが遊撃、私が仕留めるという役割分担で討伐は完了した。
「ふぅ、それじゃあアレ、お願いしますよ?」
「お、おう……」
私はそう言いながら仰向で口を大きく開けて彼を待つ。カンタは若干顔を赤らめながらもポーションの結び目を解き、私の口に向かって袋を逆さまにする。
ボトッ、ベチャッ!!
「んぅ♡」
舌の上に落ちたそれを落とさないように口を閉じる。口の中に広がる独特な味と鼻を突き抜ける強烈な香りに思わず声が漏れてしまう。
「ぐちゅ、ぐちゅっ……ごくん……はぁ……げぷっ♡」
ゆっくりと味わって飲み込むと、お腹の中からじんわりと温かいものが広がってくる感覚に襲われる。それと同時に全身に魔力がみなぎってくるのを感じた。
(ふむ、やはりおよそ半分ほどの魔力回復量ですか。ん?半分???
……ああああぁぁっ!!!)
「どうだ?めぐみん、もう動けそうか?」
ポーションを飲み終えた私にカンタが話しかけてくる。そんな彼に対して私は口を開く。
「いえ、残念ながらまだ魔力が十分に回復した訳ではないようです」
「そ、そっか……それならもう少し休憩してから帰るか」
私の事を思って気遣ってくれるのか、休憩を提案してくれる彼に対して少し罪悪感が芽生えるが、私は首を横に振るい拒否する。
「いいえ、他のモンスターが来るかもしれませんし、これ以上遅くなる前に帰りましょう」
「えっ!?いやでもさっき動けそうに無いって……」
「ええ、ですからもう一本頂けませんか?」
「……へっ!?」
驚く彼を急かすように再度口を開ける。
「ほら、早くしないとモンスターが来てしまいますよ?」
「わ、分かった……」
そうして彼は再びポーションを取り出すと私の口に近づけてくる。
今度は先程よりも多く入っていたのか、大量の白い液体が口の中に流し込まれ、喉奥まで流れ込んでくる。
(最初の分より量が多いし、凄く濃厚です♡)
「……ごくっ♡ごくっ♡ごくっ♡」
喉を鳴らして飲み込んでいく度に身体の奥底まで染み渡っていく様な感覚が襲ってくる。そしてお腹の奥がキュンッと疼いた気がした。
(ああ♡何だか頭がボーっとしてきますね♡それに身体が、熱い♡もっと欲しい♡もっと、もっと♡)
「ちゅる、れろ、ちゅぱっ」
気が付けば無意識に舌が動き出し、袋を持っていた彼の指に絡みついていた。そしてそのまま指ごと咥えてチュウチュウと吸い上げていく。
「め、めぐみんさんや、そろそろ離してくれないかな……?」
「♡♡♡……っっ!!?!(な、何やってるんですか私は!?)す、すいませんっ!!!」
彼が困った顔でそう言ってきた事で、ようやく正気に戻る事が出来た。慌てて口から彼の指を離し、私の唾液でベトベトになった手を服で拭う。
それをカンタが顔を赤くして見ていたが、今はそんな事よりも重要な事があった。
「ふ、ふふふ。やはり私の見立て通りでした」
「……へ?見立て通りって何の事だ?」
突然の事に混乱している様子の彼に私は告げる。
「『黒より黒く闇より暗き漆黒に我が深紅の混交を望みたもう』」
「ちょっ、え?なになに!?」
「え!?めぐみんさっき爆裂魔法を撃ったばっかりじゃ……ってまさか!?」
(普段なら1日1爆裂しか爆裂魔法を撃てませんが、こんな高品質のポーションを湯水のように使えるなら、1日に2爆裂、いえ、3爆裂でも4爆裂でも撃てるって事じゃないですか!!!)
慌てる二人を他所に詠唱を続ける。すると足元の魔法陣が蠢き始め徐々に広がっていく。それを見たカンタは動揺し、ゆんゆんは私を羽交い締めにして詠唱を止めようとしてくる。だがもう遅い……!
「『覚醒の時来たれり。無謬の境界に落ちし理。無暁の歪みと成りて。現出せよ』──『エクスプロージョン』ッッ!!!」
次の瞬間には轟音と共に、私達の視界一面が爆炎に包まれたのだった。
「ばっっっっかじゃないの!!?!
魔力不足で動けない時用の精ぇ、ポーションをガブ飲みして2発目の爆裂魔法を撃つとか、あんた頭おかしいんじゃないの!!??
しかも、モンスターに撃つ訳でもなく空撃ちして味方ごと吹っ飛ばすなんて、一体何考えてるのよ!!!!」
「うぐっ、それは、その」
3人揃ってボロボロになりながらも街に戻り、ギルドにクエスト達成の報告をした後、ゆんゆんと私は、彼女の部屋にいた。そこで先程の件について説教を受けていた。
因みに、カンタは怪我が酷かったので治療中である。
「で、でも幾らでも使って良いって言ったのはゆんゆんではありませんか」
「限度があるわよ! 幾ら何でもやり過ぎでしょ! カンタさんボロボロになっちゃったじゃないの!?」
「それは、その申し訳ないですが。
で、でも、あのポーションをいっぱい渡してきたゆんゆんも悪いんですよ!?
あんな高品質のポーションを使いまくっていいなんて聞いたら、私が爆裂魔法を我慢出来る筈がないじゃないですか!?」
「逆ギレするんじゃないわよ!」
私がそう反論すると彼女はツッコミを入れたあと、呆れた様にため息を吐く。
「はぁ。まあ、何となくそんな気はしてたけど。まさか本当にやるなんて。
……何よ、その手は」
ゆんゆんは私が差し出した手のひらを見て訝しげな表情を浮かべる。そんな彼女に対して私は笑顔で答える。
「ポーション、無くなったので下さい♡」
「あげるわけないじゃない!」
即答で断られた挙句デコピンまでされてしまったのであった。
「くぅ、ゆんゆんのケチ。もっとくれたって良いじゃないですか」
結局、あのポーションを追加で貰う事は出来ず、私は部屋から追い出され宿に帰る事になったのであった。(宿代はゆんゆんから貰った)
(あのポーションさえあれば毎日何発だって爆裂魔法を撃ち放題なのに……それに)
「あいたっ」
「おっと、大丈夫か?」
そんな事を考えつつ歩いているとドンッという音と共に誰かとぶつかってしまう。どうやら考え事をしながら歩いていたせいで前が見えていなかったらしい。
「って、何だめぐみんか。その様子だとゆんゆんにこってり絞られてきたようだな?」
「カンタじゃないですか。もう治ったのですか?」
ぶつかった相手はカンタだった様だ。彼は私の顔を見て苦笑すると口を開く。
「ああ、もう大丈夫だ。それよりめぐみん達の方は怪我とか大丈夫だったのか?」
このお人好しは、私が原因で大怪我をしたというのにこちらの心配をするのですか。まったくもって変な男ですねこの男は。
「ええ、私達は無傷ですので安心して下さい。それよりも先程はすいませんでした」
「気にするなって……おっと」
「っ、大丈夫ですか!まだフラフラしてるじゃないですか」
それを聞いた彼は安心したのかホッと胸を撫で下ろす仕草を見せるが、すぐにフラついて倒れそうになる彼を慌てて支える。
「あはは、すまん。まだちょっと本調子じゃ無いみたいだ」
「これでは1人で帰す訳にはいきませんね。宿は何処ですか?送っていきますよ」
「悪い、助かる」
そう言ってふらつく彼を支えながら宿まで送るのであった。
「すやすや」
私、めぐみんは宿に着いた後、カンタを部屋まで送ったのだがベッドに横になると直ぐに眠ってしまった彼に布団をかけてやる。そしてそのまま立ち去ろうとした所でふと思いとどまる。
(そういえば、この男、自己紹介の際に女神の恩恵がどうとか言っていたような……もしかして魔剣の勇者と同じような存在なのでしょうか?)
そう思い、私は寝ている彼を起こさないようにそっと近づくとその寝顔を覗き込む。
そこには起きている時より幾分か幼く見える寝顔があった。
「ふふ、よく寝てますね」
そう呟きながら私は彼の頭を優しく撫でる。すると彼は気持ち良さそうに頬を緩めた。それを見て私は思わず笑みを溢すと、立ち上がる。そして今度こそ部屋を出ようとしたその時だった。
「……そ…がみ……」
「ひゃわっ!むぎゅっ!」
突然彼が何かを呟いたかと思うと私の手を掴み引き寄せると抱き枕のように抱え込み再び寝息を立て始めたのだ。
「は、はーなーせー!」
突然の事に驚きつつも私は何とか抜け出そうとするも中々上手くいかない。それどころかどんどん強く抱きしめられていく始末である。
「ぜぇ、ぜぇ、れ、レベル差のせいで全然振り解けないです……!」
「ぐぅ、ぐぅ」
「くそぅ、かと言って流石に叩き起すのは大怪我させた手前忍びないですね」
暫くの間ジタバタしていたが結局抜け出す事は出来ず諦めて大人しくする事にした。しかしそうすると今度は別の問題が発生する事になる。
それは──
(あ、あた、当たってます!?というかこれ完全にセクハラですよ!訴えてやります!)
私のふとももに当たる硬い感触。
その正体は彼の男性器であり、熱くて硬いソレは私の内腿を擦るように動き、否応なく意識させられてしまう。
しかもそれだけではない。時折もぞもぞ動く彼の手によって敏感な部分を刺激されてしまい変な声が出そうになるのを必死に堪える羽目になってしまった。
「ひゃっ、こ、この男!んくぅ!本当は起きてるんじゃ、あっ♡」
シュッ、シュッと布越しに擦られ続ける度にお腹の下辺りから熱いものが込み上げてくるような感覚に襲われる。そして次第にその音はクチュリと湿り気を帯びた音へと変わっていく。
「はぁ、はぁ♡んっ♡」
(はぅ、自分で触るより気持ちいいです♡……って、何考えてるんですか私は!!?)
そんな事を考えてしまっている自分に気付き慌てて否定するも身体は正直なのかどんどん熱を帯びていき呼吸が荒くなるのが分かる。
(だ、ダメです!中には入れさせませんよ!?)
カンタが寝ぼけながらも時折腰を大きく引いて、先端(鬼頭)を私のアソコの入り口目掛けて押し込んでくるので、それに合わせて腰を動かす事で何とか防いでいるがその度にアソコにアレ(陰茎)が擦れ、その刺激により腰が砕けそうになる程の快楽に襲われていた。
(こ、これ以上されたら……!)
勃起した逸物で私のアソコの入口を擦るように動かされる度、下腹部の奥がキュンとなりピリピリと甘い痺れが走る。次第に呼吸も荒くなり、身体が熱くなり汗が滲んでくるのが分かる。そして遂にその時が訪れた。
「んっ♡んんっ♡んんん〜〜〜♡♡♡」
(イクッ、イックぅぅううっ♡♡♡♡)
プシュッという音と共に潮を吹き出すと同時に絶頂を迎えてしまうのであった。
「お゛っ♡ぁっ♡…………はぁ、はぁっ♡ふぅ」
私は絶頂後の余韻に浸りながら呼吸を整える。
(あ、危ないところでした。これ以上されたら危うく漏る所でしたよ……)
そんな事を考えつつ彼の顔を見る、小憎たらしいことに熟睡しているようで起きる気配はないようだ。私は仕返しとばかりに彼の頬を軽くつねってやろうとすると、再び動き始める彼。
「ま、待っ!……〜〜っっ!!?!」
(や、やめっ、今イッたばっかりで敏感になってますからぁ!!やめっ……ああっ♡♡♡)
それから何度も何度もイカされた挙げ句に、結局失禁までさせられ、そのまま気絶するように眠りについたのだった。
翌朝
「んごっ?んん〜、もう朝か…………はっ、っ!!?!」
俺は下腹部が湿ってる感覚に最悪の事態を想定しつつ恐る恐る布団を持ち上げる。
「おはようございます、カンタ」
するとそこには、紅い瞳を光らせ、顔を真っ赤にさせためぐみんがいた。
「えっ、ちょ!?なんでめぐみんがそこに!?」
「さあ?何ででしょうかねぇ。誰かさんを部屋に送り届けた後、誰かさんに腕掴まれて、誰かさんの抱き枕にされて一晩中動けなかったんですが。さぁ、一体誰のせいでしょうねぇ?」
ま、マジか。全く記憶にございませんでした。
あれ?ていうか、そうなるとこの下半身の濡れ具合は……。
「もしかして、漏らしちゃった?」
「……だ「だ?」誰のせいだと思ってるんですかこのアホォォォ!!」
「ごはぁっ!!?」
俺は、寝起きに強烈なボディブローを受けて悶絶する事となったのであった。
俺のせいでトイレ行けなかったのね。ホントすまん!
めぐみんはなんかお漏らしさせたくなる。なんでだろう
おつぱいは何派?ちなみに作者は長乳派
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乳よりケツだオラァン!?