この素晴らしい世界で【マジカルちんぽ】を!? 作:fv304
「はぁ♡はぁ♡
おまた擦れて気持ちいいですぅ♡」
突然だが、諸君は小中学生位の年下の妹、若しくは姪等がオナニーしている場面に出くわしてしまったらどうする?
「んっ♡あっ♡」
もちろん、気付かないフリをしてあげるか、誤魔化しようがなければ何も触れず、そっとその場を離れてあげると良いだろう。
何故なら彼女達は思春期なのだ。多感な彼女たちを下手に刺激してしまうと何をしでかすかわかったものじゃない。
だが、それが出来ない場合はどうしたらいいのだろうか。
(どうしてこうなった)
「カンタのおちんぽぉ♡気持ちいぃい♡♡」
俺、コワダ・カンタは自分の上で逸物にアソコをスリスリと擦り付けながら自慰行為に浸っている美少女。
めぐみんを前に、寝たフリをしていたのであった。
時は遡ること一週間前
めぐみんのお漏らし事件の後、宿代が無いと言う彼女の事を俺は度々泊めてやっていたのだが、なんと彼女は深夜になると、決まって寝ている俺の上に乗り上げて来て、身体を擦り付けてオナニーをしていたのだ!!
「ふぅ♡ふぅ♡カンタが悪いんですからね♡こんな気持ちいい事を私に教えるなんて♡」
くちゅっ、くちゅっ
めぐみんは寝ている(フリをしている)俺のズボンを脱がせ、俺の逸物を握ると、自らの濡れそぼった割れ目に押し当て、そのまま腰を前後に動かし始めた。
寝たフリのまま彼女の独り言を聞くところによると、どうやらあの日俺は寝惚けてめぐみん相手に素股をヤッていたようで、まだ絶頂を知らなかった彼女にガチイキ素股ックスを教え込んでしまったみたいなのだ。
いやそんな記憶ないし何処のエロゲだよ!!と思いつつも、【マジカルチンポ】を使ったオナニーという強烈なソレを経験してしまった彼女は、自慰行為を覚えた男子中学生の如く嵌ってしまったらしい。
「あぅ♡ あついぃ……♡きもちいぃ♡♡」
俺のモノと彼女のアソコが擦れる度にクチュクチュといやらしい音が鳴り響く。
プニプニとした恥丘の下にある彼女の陰唇は、最初の頃はピッタリと閉じていたのだが、ここ数日間の行為ですっかりパクパクと物欲しそうに開いており、彼女が少女から女になりつつある事を物語っていた。
「んぅぅ♡ 気持ち良すぎてっ、腰が止まらないですぅ♡」
ヌチョヌチョと粘着質な音を立てながら腰を動かす彼女の表情は恍惚としており、口からは涎を垂らしている。
その様子はまるで発情した雌犬のようだった。
「……ぁ♡……んくっ……ふぅぅぅ♡♡!!」
やがて限界に達したのか、身体を震わせたかと思うとそのまま俺の事をギュッと抱き締める。
「はっ♡ふっ♡……ふぅ」
余韻に浸っているのか、汗だくになり肩で息をしながらも、未だにピクピクと痙攣が止まらないめぐみん。
小さいながらも僅かにある柔らかい胸が潰れる感触と共に、甘酸っぱい匂いが漂ってきた。
「はっ♡はぁっ♡♡……んちゅ、カンタぁ♡起きて、ますか?」
「……っ!」
そんな状況で、突然確認するかのように尋ねてくるめぐみんに対し、俺は内心ドキッとしながら寝たフリを続けていた。
起きていることがバレて彼女から続きを誘われてしまったら、いくら紳士な俺だって我慢出来なくなるに決まってる。
しかし、流石に齢14の少女に手を出すのはマズイだろう。
だから俺はあくまで寝て居るふりを続ける事にしたのだ。
俺の名誉の為に、そしてなにより彼女自身の為に。
大丈夫、俺は鉄の意思と鋼の強さを持つ男だ。このまま朝まで耐えきればきっと何事も無く終わるはずだ。
そう思ってたのだが、めぐみんの次の言葉に思わず吹きそうになる。
「…………ふぅん♡寝てるんですね♡
あっ♡そうだ、次は本当に入れちゃいましょうか♡♡♡」
おいバカ止めろ、それ以上はいけない。
俺は思わずツッコミを入れそうになるもグッと堪える。
ダメだ、俺は今寝ているのだから。
「ゆんゆんには悪いですが……こんなの我慢できません♡」
ガチガチに勃起している俺の逸物をめぐみんが握ってくる。
や、やめろぉ!それ以上はイケナイ!!
俺は心の中で叫ぶが当然めぐみんに届くはずもなく、無情にもめぐみんは俺の既に準備万端な肉棒を優しく握り込むと、自分の秘所へ近づけていく。
おいおい待て待て待て!!?入れるのか!?まさか本当に入れる気なのか!?
「先っちょだけ。先っちょだけならセーフですよね?」
いやセーフじゃねぇよ!アウトだよ!
……まずい!このままでは齢14の少女に手を出した鬼畜野郎になってしまう!?
次、魔導具で尋問されたら言い逃れできなくなるぞ!?
めぐみんはそう言うと膝立ちになり、俺の逸物の先端を自身の入り口へと宛てがう。
そして。ズブリッ、という音と共にとうとう亀頭の先端が彼女の中へ入り込んだ。
「〜っ!!!」
「ああぁ♡きたぁぁ♡♡♡」
俺の逸物の先端が熱いモノに包まれ、それと同時に凄まじい圧迫感に襲われる。
「ああ゛っ♡すごいですっ♡♡はぁっ♡♡はっ♡♡」
「っ!!!」
体温が高いのか、それとも興奮してるからなのか、めぐみんの中は非常に熱くトロトロの膣壁がキツく締め付けてきていた。
ヤバい!これは想像以上の気持ちよさだ!!
あまりの快感に一瞬出しかけるが何とか耐える。
というか、もしかして俺、(素人)童貞をこのロリっ子で卒業してしまったのか!?い、いや、まだ処女膜まで破ってないからセーフのはずだ!(アウト)
女子中学生に手を出した気分になり、とても背徳的な気分になってくるが、そんな俺を他所にめぐみんは腰を浮かせたまま上下運動をし始める。
「ふっ♡ふっ♡ふっ♡」
ジュポジュポといった粘液質の水音が響き渡り、その度に膣内が俺の敏感な部分を刺激してくる。
プチッ
(ん??)
「ああ♡いいですぅ♡もっと、もっとぉ♡」
めぐみんは初めての快楽に夢中になり、一心不乱に腰を振っていた。
(な、なんか、段々と奥に入って行ってないか?)
しかし、処女膜が有るゆえ、めぐみんの陰唇数センチのところを行き来していたはずの俺のちんぽだが、徐々に奥へ奥へと入っていっている気がする。
しかも何だかさっきより動きが大きくなっているような……。
(あっ、これヤバいっ、入っ!!)
めぐみんが腰を大きく引くのを感じて、次の行動を察した俺はバレるのを覚悟で止めようとしたが、そう思った時には既に手遅れだった。
ブチブチイィィ!!!!ズプンッッ!!!
「お゛ほぉおおぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡」
「〜っ!!!」
腰を思い切り下ろすと同時に、今まで聞いたことの無いような濁った喘ぎ声を上げるめぐみん。
そして、俺の逸物は熱々の肉壺に包まれていた。
(ま、マジかよ……コイツ、マジで処女膜破きやがった……!)
俺が愕然している間にも、めぐみんはまるで発情した雌犬のように舌を突き出して荒い呼吸を繰り返していた。
「はぁーっ♡ふぅー♡ふぅぅーー♡♡」
そのまましばらく呼吸を整えた後、彼女はゆっくりと腰を上げ始め、そして勢いよく下ろした。
ズロロロッ……ドチュッ!!!
「おごぉぉっっ♡♡♡♡」
一気に奥まで突かれためぐみんは再び獣のような声を上げながら背中を仰け反らせる。
「お゛っ♡これっ♡♡しゅ、ごっ♡♡♡あ゛っ♡♡」
ポルチオを通り越して子宮越しに内臓を突き上げている逸物に、めぐみんは白目を剥く。
防衛本能だろうか若しくは雌の本能だろうか、アソコからは大量に愛液が溢れ出し、腟内はギュウゥッと俺のちんぽを締め上げてくる。
「……ゴクリ」
汗だくになって身体中から雌の匂いを漂わせ、ビクビク痙攣しながら涎を垂らしているその姿は余りにも淫猥だった。
そんな姿に俺の理性は最早限界を迎えていた。
(もう相手が14歳の未成年だろうと関係ねぇ、こんなの手を出さないのは無理だろ!)
俺は寝たフリを止めてめぐみんの腰を、ガシッと掴み、持ち上げると、そのまま思いっきり突き上げる。
「っっ!!?!?か、カンt、お゛っっ♡♡♡おほおおぉぉっっっ♡♡♡!!!?!」
目を覚ました俺に驚く暇もなく、突然の突き上げに豚のような声を上げるめぐみん。
俺は彼女の細いウエストを両手で掴んだまま激しく上下に揺さぶる。
「な゛っ!?な゛ん゛でっ!?起きっ!?」
「なんでもクソもあるか、こんなに暴れてて起きないわけないだろ!ロリっ子の癖に散々誘惑してきやがって!!もう我慢の限界だ!!覚悟しろよ!」
突如襲った強烈な快感によって覚醒させられためぐみんだったが、状況が理解出来ていないようで、混乱しながらも再び喘ぎ始める。
「そ、そんなっ……んげっ♡♡♡ごふゅう♡♡♡」
内臓を抉るかのような激しいピストンにより、めぐみんの口から声にならない声が漏れ出る。
そこらのアイドルよりも可愛らしいその容姿からは想像出来ないような無様な声を漏らすめぐみんの姿に、もっと鳴かせてやりたいという欲望に駆られた俺は、起き上がりめぐみんを押し倒すと、正常位になってペースを上げて攻め立てる。
「あ゛っ♡あ゛ぁっ♡激しっ♡や、やめっっ♡♡♡♡」
オナホールのように乱暴に扱き使われるめぐみんの身体は、普通ならこんな事をすれば痛いだけでしか無いはずだが、【マジカルチンポ】のチートのお陰なのだろうか、痛みを感じている様子は微塵もなく、それどころか足を絡め全身で抱きつき悦んでいた。
「んひぃぃぃっ!?!?そ、そこじゅぼじゅぼしちゃだめぇぇえええ!!!♡♡♡♡♡」
「こんなに締め付けて来といて、ダメなわけないだろ?」
「そ、それはぁ♡♡♡ああぁっ♡♡♡」
子宮に逸物を出し入れされ、ポルチオを抉るように突かれ始めためぐみんは、堪らず悲鳴のような、しかし確かに感じている様子で声を上げる。
使う機会が無かったから分からなかったが、どうやらこの【マジカルチンポ】は性交時においては、まさに【チート】と言っても良いほどの代物のようだった。
今、彼女の事をどう攻めてやれば悦ぶのかが手に取るように分かる。
他にも【何かの能力】が備わってるような感覚があったが、今はそんな事よりも目の前のロリっ子を徹底的に犯す事だけを考えていた。
「おらっ!どうだ、気持ちいいかっ!」
「きもぢいぃれすっ♡♡ぎぼぢいれしゅうぅぅ♡♡♡♡」
「ならもっと激しくしてやるよっ!」
「ひぎぃぃいっ♡♡♡お゛っ♡お゛ぉっ♡」
既に呂律が回っていない様子のめぐみんだが、それでも必死に応えようと小さな身体でギュッと抱き締めてくる姿が何ともいじらしい。
そんな可愛い反応を見せる彼女にご褒美とばかりに子宮口に思いっきり亀頭を出し入れする。
バチュッズプッゴリュンッ♡
「あひぃぃっ♡しゅきっ♡これしゅきぃぃいい♡♡♡」
すっかりポルチオが性感帯と化しためぐみんはアヘ顔で喘ぎ続ける。
そんな姿にますます興奮が高まり、腰を振る速度を上げる。
しかし、そろそろ俺も限界だ。
ギュウギュウに締め付けてくるめぐみんの膣壁や、子宮口にもうこれ以上は流石に我慢ができない。
ラストスパートとばかりに更にペースを上げる俺。
「そろそろ出すぞ!しっかり受け止めろよ!」
「はいっ♡♡くだしゃいっ♡♡いっぱい出してくださぃぃいいいっっっ♡♡♡♡」
ビュルルルーーッッ!!!ドピュッドピューーーッッッ!!!!
大量の精液が吐き出され、それと同時にめぐみんも絶頂を迎える。
「ああ゛ぁぁああああぁぁあぁぁああっっっっ♡♡♡♡♡♡」
盛大に潮を吹きながらビクンッビクンッと身体を痙攣させるめぐみん。
その表情は完全に蕩けており、もはやまともな思考能力は残っていない様子だった。
やがて、めぐみんは長い絶頂を終え、糸が切れたかのように脱力する。
(ふぅ、気持ちよかったけど、ちょっとやり過ぎたかな?)
そんな事を考えつつ、俺は肩で息をするめぐみんの頭を撫でる。
すると彼女は気持ち良さそうに目を細めながらグリグリと俺の手に頭を押し付けてきた。
まるで猫みたいだなと思いながらしばらくそうしていると、不意にめぐみんが口を開く。
「あの……カンタ……」
「うん?どうした?」
「……その、何時から気づいていたのですか……?」
恥ずかしそうに頬を染めながら聞いてくるめぐみん。
恐らく、俺が何時も寝たフリをしていたことに気づいたのだろう。
「えっと、めぐみんがおもらしした次の日辺りから気づいてたよ」
「〜っ!!わ、私とした事が、まさかそんな前から気づかれてたなんて……!ふ、不覚ですっ」
そう言って両手で顔を覆うめぐみん。
かわいい。
そして恥ずかしそうな仕草とは裏腹に、未だ挿入されたままの俺のちんぽをキュッキュッと締め付けてくるめぐみんの中に俺も思わず逸物を大きくしてしまう。
そんな俺の変化を感じ取ったのか、めぐみんは再び顔を赤くしながらモジモジし始める。
「ぁっ♡うぅ……ま、まだシたい……ですか?」
逸物が入りぽっこりと膨らんだお腹を撫でながら上目遣いに見つめてくるめぐみん。そんな可愛い顔をされたら我慢もできるはずもなく、俺は即答した。
「あぁ頼む」
「しょ、しょうが無いですね……良いですよ♡でも、次は優しくして欲しいです」
「悪いがそれは保証できないな」
「きゃっ♡」
そう言うと、俺はめぐみんを押し倒し覆い被さると、再び行為を再開させたのだった─────
翌朝
「お゛っ♡……し、死゙ぬ゛ぅ……♡」
結局あれから日が昇るまで約6時間の間ずっと攻められ続けためぐみんは、ベッドの上で潰れたカエルのようにピクピクしていた。
アソコとその下にある穴からは大量の精液が溢れており、数え切れない回数の性行により閉じること無くパクパクと開ききってしまっていた。
因みに、俺のちんぽはまだまだ元気である。
(いや、【マジカルチンポ】とんでもないな。マジで絶倫過ぎるだろコレ)
そんな事を考えながら、俺は大惨事になっているベッドや床を前にどうやって後始末しようか頭を悩ませるのであった。
というわけで続けてめぐみん回でした!
ちょーっとスランプ気味だったので間が空きましたが、まったりと更新してくので気長にお付き合いください!
おつぱいは何派?ちなみに作者は長乳派
-
普通貧乳
-
デカ乳輪貧乳
-
普通乳
-
デカ乳首普通乳
-
陥没乳首普通乳
-
巨乳
-
長乳首巨乳
-
陥没乳首巨乳
-
長乳
-
長乳首長乳
-
陥没乳首長乳
-
爆乳
-
長乳首爆乳
-
陥没乳首爆乳
-
超乳
-
長乳首超乳
-
陥没乳首超乳
-
奇(規格外)乳
-
垂れ貧乳
-
乳よりケツだオラァン!?