ある日お腹を空かせて樹の下で休む菊之助の隣に白パンティを見せながらしゃがみ込む女子生徒が現れる。
それが天野芽実であり、彼女は菊之助に弁当あげる。あまりの旨さに度肝を抜かれた菊之助。
「ぜひ、菊之助くんにこれ以外でも食べて欲しいものがあるんですけどぉ〜」
芽実が顔を赤らめながら話す。
「もしかしてあなたのカラダとか?なんとなくパンティ見せつけるからそんな気がしたんですよ~」
菊之助は満たされた食欲から今度は性欲を満たそうと芽実のパンティをガン見して勃起した自分のムスコを出そうとする。
「キャイーンッ!めぐたん、うれしーッい!じつはコンテストのメニューを食べて貰いたかったんですぅ〜!」
「メニュー?」
菊之助はガクリと落ち込み、出そうとした股間を隠す。
そして場面は移り家庭科室。
そこでは芽実が作ったコンテスト用メニューを食べる菊之助とそれを見つめる芽実の姿があった。
「どうですぅ?菊之助くん?」
「………正直に言います……旨いです」
「やった…」
「でもそれだけです。この料理からは芽実さんの個性が感じられません!そう、これはタダのメニューです!」
「うーん……難しいですぅ…」
「このメニューなら万人なら旨いと感じますが、コンテストの審査員には印象に残らないと思いますね」
「そ、そんな……」
「芽実さん!あなたはお腹を空かせた僕にお弁当をくれる優しい方です。その優しさを反映した”慈愛のメニュー”を考案しましょう!」
「じあい?でもどんなメニューを…」
「フッフッフ……任せて下さい!!」
菊之助は不敵な笑みを浮かべるのであった……
「き……菊之助くぅん……」
芽実がエプロンの前を握ってモジモジしている。
「どうしました?芽実さん?」
そして菊之助が芽実の背後にしゃがんでニヤニヤしながら後ろ姿を見ている。
「この姿は……めぐたん恥ずかしいですぅ……」
芽実が恥ずかしがるのは当たり前で、なんと裸エプロンをしていたのである。つまり彼女の後ろは完全に真っ裸であり、背中は勿論の事。小ぶりの可愛いお尻も丸見えなのである。
「まずは格好からですよ芽実さん♥衣服のような壁を無くして作るからこそ愛あるメニューが出来る気がします!」
「そ、そういうものなんですぅ~かぁ?」
芽実は顔を真っ赤にして菊之助の出任せになんとなく納得する。
「ええ多分。しかし芽実さんも張りのある良いお尻してますね~♥」
「いや〜んですぅ!あまり見ないでくださいですぅ〜!」
芽実は菊之助があまり見ないようにと丸出しのお尻を左右に振る。それがまた可愛らしいお尻を強調するような感じむしろ余計興奮させるものに見える。
「いやいや、失敬……」
菊之助はチラリと芽実の上半身を見る。
エプロンで前は隠されているとはいえ、横から見るとこれまた小ぶりの胸が乳首まで見える。このチラリズムな感じが更に興奮を高めるものであった。
「それでは芽実さん!さっそく作りますか」
菊之助はひとしきり芽実の裸エプロン姿を堪能した後は立ち上がるとそのまま芽実の背後に近付く。
「何を作るです……やんッ!?」
「そうですね〜まずはお魚を切りましょうか〜♥」
「わ、分かったですぅ…あン!き、菊之助くぅん?な、なんで胸を……ひゃん!」
芽実が菊之助の行動に疑問を呈するのも分かる。なぜなら背後に立った菊之助はそのまま芽実のエプロンの間から両手を入れて先程からチラ見してた生乳を揉んでいるからであった。
「これは愛を注入するために大事な行為ですね♥芽実さんの悶えが良い感じのアクセントになるんですよ~」
「そ、そんなもんなんですか……あふン♥」
「そうそう♥じゃあ、自愛メニューを作りに〜イキますよ~ン♥」
「はいで……すぅッ♥そ、そこそんなにしちゃ……あひゅッッ♥」
こうして菊之助のラブ注入自愛メニュー作りが始まるのであった……
数分後、家庭科室から数多の嬌声が聞こえた中、ついに料理が完成した。
「はへ♥あひゅ♥……で、出来た……でひゅぅ……あふン♥」
芽実の言うようにテーブルの上には、魚料理を基本とした数々の料理が乗っていた。
そんな彼女は机に突っ伏しており、荒い息をしていた。そして、膝をガクガクさせておりどうやら壮絶なラブ注入を受けた事を物語っていた。
「ふぅ~。僕も頑張りましたよ〜。危うく自分のラブを注入しそうになりながら耐えましたね〜」
見ると菊之助の袴の股間部がギンギンらギンに盛り上がっており、それが芽実の生尻の割れ目に突き勃っていた。これでよく芽実へのマジ挿入を耐えたものである。
「も、もう………らめ……♥」
そう言うと芽実の膝が折れ、倒れそうになる。
「おぉっと!」
菊之助は慌てて芽実を支えるが、その際に菊之助のビン勃ち股間が芽実のお尻の菊門を軽く突いてしまう。
「あひぃぃん♥」
その刺激にビクりと震え芽実は仰け反ると、プシッと言う音が何故か股間部だけが湿っているエプロンの内部から聞こえた。
「もう、芽実さん〜シオっけは良いのには♥」
菊之助はピクピクと痙攣して気絶してしまった芽実を抱きながら、彼女のエプロンに手を入れそのまま股間部を弄る。
「あ……は……」
芽実が気絶しながらも反応するのを見ながら、菊之助はエプロンから手を抜くと自分の指先を見る。
指先は彼女の愛液で濡れており、指をくっつけて離すと糸が出来ている。
「うーむ、良い感じのラブ汁ですね♥ちゅぱ、ちゅぱ、うん、味もシオっけが効いて最高ですね♥」
菊之助は指を舐めるとその味に舌鼓をうつ。
そして改めてテーブルの上のメニューを見る。
「何かが足りないですね~。やはり盛りがいけないのかも知れませんね………よし、ここは慈愛の最高峰の盛りで行きますかな♥」
気絶している芽実を見ながら菊之助はニンマリと笑顔を見せるのであった……
同時間、学生食堂。
「あおいお姉さま、菊之助さんの事許してあげては?亅
河原五十鈴が隣で昼食を食べる時巻あおいに話かける。
「学食禁止?あいつが悪いのよ…学食のテーブルの下に潜り込んでパンツを覗いてるんだから」
「まぁ……そうですが……餓死されても……」
「死にはしないわよ、あいつは」
「あはは……それに変に抑圧するとかえって良くない事とか…」
「良くないって食欲おさえると性欲が増すとか?」
「性欲って…」
五十鈴は顔を赤らめる。
「確かに性欲が増すとそれを沈める行動を起こすか…」
あおいは何やら思案する。
「性欲抑える……コケシですか…」
「コケシ?」
「!!いえ、なんでもないです!!」
五十鈴は謎の言葉を否定するように顔を振る。
「確か、調理部は天野芽実さんだけだったっけ?」
「確かそうですぅ」
しばらく考えた後にあおいは立ち上がると
「家庭科室に行って来るわ!」
それだけ言うと竹刀を携え駆け出すのであった…
「う……うぅん」
「起きましたか?芽実さん」
「菊之助くぅん……なんだか寒いですぅ…」
「それはまぁ、裸ですし」
「それになんだか身体の色々なトコロが冷たいですぅ……」
「それは芽実さんが、女体盛りになってるからですね♥」
「ふぇ?」
芽実はそこでようやく覚醒し、自分の状況を確認する。まず、調理台の机の上に裸のまま寝かされていた。そして、彼女の身体の上には調理された魚介類が乗っていた。
目につく所では、腹部に乗った伊勢海老がバンザイをしたような形で置かれ、その両手の先端のハサミはご丁寧に芽実の乳首を挟むようにされている。
そして、股間部には焼いたアワビを貝が開いた状態で置かれ、まるで彼女のアレを模しているかのようであった。
他にも刺し身やお造り等が色々な所に配置しており、まさにジャパニーズ女体盛りにされていた。
「これは一体どうなってるんですぅ!?」
「これぞ慈愛メニューの極意!!伝統の盛り付けです!」
「これじゃあ〜動けないですぅ~!!」
「芽実さん……自らを皿に見立てる事でこのメニューは完成するんですよ♥」
菊之助はそう言いながら伊勢海老のハサミを動かし、芽実の乳首を挟む。
「きゃふッン♥」
思わず喘ぐ芽実。気絶する前から受けた菊之助のラブ注入責めによる余韻がまだ後を引けず、乳首は未だジンジンとしていた。
「うーん。この乳首のこは食べ頃ですかね~」
菊之助は伊勢海老のハサミで芽実の乳首を挟みながら器用に引っ張る。
「だ、ダメですぅぅッアウゥッ♥」
「どれどれ、直接引っ張ってみますか♥」
菊之助は伊勢海老のハサミから今度は自分の指に変えると引っ張ったり弾いたりする。
「アン♥アン♥ひゃん♥」
その度に芽実が腰を浮かし反応する。
「おっと、芽実さん。そんなに身体を動かしたら料理が落ちちゃいますよ!」
「だ、だって菊之助くぅんが……」
「まったく、乳首のこを硬くしてる場合じゃないでしょ!」
菊之助は戒めのように芽実のすっかり硬くなった両乳首をキツく摘む。
「アヒィィ゙ン♥♥」
あまりの刺激に腰がバウンドし、刺し身がコロコロと溢れ、股間部に乗ったアワビが空中に跳ねてはまた同じ場所に落ちる。
「生きの良い女体盛りですな♥どれどれ〜こちらのアワビは……」
菊之助は芽実の股間部に乗ったアワビではなく、その貝の下のメグアワビに箸を突っ込む。
「きゃふン♥そ、そこはッ!」
グチュグチュと音立てながら菊之助は箸を動かす。
すっかりほぐれきっているメグアワビは身が柔らかいようでヒダヒダに汁っ気も溜まっていた。
「これはなかなか良質のアワビ!まさに名器ですよ〜♥お汁も止め処なく溢れるし食べ頃ですね」
「あぅッ♥はッ♥はうン♥」
「おぉっと!汁が溢れるから吸わねば」
菊之助は芽実の汁が溢れるメグアワビに口をつけるとジュルルッと吸い始める。
「はうぅぅッ♥そこ吸っちゃダメですぅぅ♥」
「芽実さん〜ジュズズッ!ここ〜ジュロロロッ!
吸えば吸う程溢れますよ~♥チュパ、チュパ」
菊之助は、吸っては舐めてを繰り返し、メグアワビのヒダヒダを堪能し続ける。
「はうッ♥あうッ♥はふぅぅッ♥」
「アワビも食べ頃♥乳首のこもコリコリの食べ頃♥」
メグアワビを舌で舐め舐めしつつ、芽実の乳首のこも指で摘み続ける菊之助。
「おぉ!?これは真珠ですかね〜」
そう言いながらメグアワビの上の方に隆起しているクリ真珠を菊之助はぺろりと舐める。
「アヒィィ゙♥そ、それ刺激がぁ……!」
脳天まで突き抜ける刺激で腰がバウンドする芽実。
すでに彼女の上に乗っていた海産物は全て落ちており、真っ裸のストリップ状態であった。
「うーん、この真珠は吸いづらいですね~。ちょっと体勢を変えますね〜」
菊之助は机の上に上がるとそのまま芽実の顔に自分の股間部が来るような形に跨る。所謂、専門用語でシックスナインの形である。
「これならアワビも食べやすい!芽実も是非、僕のキノコをご賞味下さい♥」
菊之助は芽実の恥態を見てすっかくギンギンになったムスコではなくキクノコを袴を捲り上げて芽実の眼前に見せる。
「き、菊之助くぅんの……お、おっきぃ……でしゅ♥」
見上げる形で見せられたキクノコは猛々しく反っており、ピクピクと時折動いていた。しかも先程からキクノコ我慢汁が垂れており、芽実の顔にかかる。
「じゃあ、お互いにいただきましょーう♥」
菊之助はその言葉を合図に芽実のメグアワビに顔埋める。そして、自分のキクノコを芽実の口内に突き入れる。
「あごぉッ♥んおッ♥はお♥」
リズミカルな上下運動で菊之助は腰を動かし、芽実の口腔内をキクノコで犯す。芽実もほとんど息が出来ない程に苦しみ、時折、喉元で来る異物えずく
「ジュルルッ♥ぷはぁ♥芽実さん?美味しいですか?僕のキノコ?良い感じに舌が纏わりついてますよ〜ジュズズズッ♥」
「くかぁッ♥ごあッ♥あぼぉ♥はごぉ♥」
答えようにもキクノコで声の発せれない芽実。しかし、メグアワビと自分の口腔内を蹂躙されているにも関わらず彼女の腰は無意識に腰が上下に動いていた。
「アゴォォォ゙ッ♥」
菊之助がクリ真珠を甘噛した瞬間に腰が大きく上がり、プシッとアワビからシオを噴かせる始末である。
「活きの良いアワビですね♥あぁ……そろそろ、キノコからミルク出そうですぅ……うぉ」
ビクンビクンと痙攣して余韻に浸る芽実の口腔内を御構いなしにズコズコとイラマキノコする菊之助はそろそろ限界を迎える。
「で、出ますッ!」
その瞬間に一気に腰を落とすと芽実の喉元までキクノコを突き入れザーミルクをビュルルと放出する。
「オゴッッッッ!?♥ゴハァァッッ♥」
声にならない声を上げる芽実は口腔内で放たれるザーミルクに溺れそうになる。
そして、全てを放出し終えたのか菊之助は、芽実の口内からキクノコを抜き取る。
「ごぼぉ……♥かへぁ……♥」
芽実は気絶してしまい虚ろな目で虚空を見つめていた。そしてその口元から口腔内に溜まったザーミルクが流れ出てきていた。
「ふぅ〜良かったですよ〜芽実さん……ありゃ、気絶してしまいましたか〜」
菊之助は机から降りると今度は芽実の両足を上げ、そのまままた机に上がると彼女の両足を肩に上げ腰を持ち上げる。
「睡眠姦はあまり好きませんか……どうやら僕のキノコも芽実さんのアワビを堪能したいようですので」
菊之助はさっきザーミルクを放出したのに未だギンギンらギンのキクノコに手を添えるとヒクヒクと蠢くメグアワビに狙いを定める。
「では……いざ、実食!!」
その時、家庭科室の扉が開く。
「大丈夫!天野……」
「あっ………これは………その………」
あおいと目が合う菊之助。
数分後、断末魔の叫びと窓ガラスが割れる音、そして2階から人が落ちて何かが折れる音が響いたのであった………チャンチャン♪
食欲と性欲は表裏一体!!