ある日の家庭科室。
コトコトと鍋が沸騰する音がする。
それに混じってクチュクチュとした水音。
そして「アン♥アン♥」という喘ぎ声。
中では、天野芽実が鍋をかき混ぜながら、自分のパンティに手を入れておま◯こもかき混ぜていた。
どうやら彼女は先日、菊之助にされた慈愛メニュー作りを思い出しているようであった…
裸エプロンとなっている芽実の背後に立つ菊之助は、エプロンの間から手を入れて彼女の生乳を揉んでいた。
「アンッ♥そ、そんな揉まないでくだ……さいですぅ……うんッ♥」
「これは慈愛メニュー作りには必要なんですよ〜言うなればラブ注入ですね♥」
「ラブ注入……?」
「そうそう、こんな風に…ふぅー」
菊之助は芽実の耳元に息を吹きかける。
「あひゅぅッ!?」
芽実はビクンと震え反応する。
「良い反応ですよ~♥その反応が料理を抜群に良くしますよ~♥ほらほらちゃんと料理もしないと〜」
「は、はいでひゅ……あくッ♥」
止まった手を促すように刺激で勃起し始めた芽実の両乳首を指で震わす。
数分が過ぎ、菊之助のラブ注入を受けながらも魚を三枚おろしにし、皿に盛り付ける芽実。
「ハァ♥はひ♥はぅ……♥で、出来たですぅ♥」
芽実はテーブルに両手をつき、両足をモジモジしながら耐えていた。菊之助は優しい手つきで彼女の胸を揉みながら乳首を軽くタッチする焦らしプレイで責めたてている。
「おぉ〜、流石芽実さん!愛を感じる三枚おろしな気がしますよ♥」
そう言いながら芽実の首筋をペロリと菊之助は舐める。
「あふッッッ!?」
思わずのけぞる芽実。そのまま崩れ落ちそうなのを菊之助は支える。
「おっと!まだ料理の途中ですからね芽実さん♥」
菊之助は、左手を芽実の胸から離すとそのまま彼女の股間部へと移し、少し膣の割れ目に指を沿わせる。
「あぁ…う♥そ、そこはだ、ダメですぅ…♥」
ダメと言いながらも抵抗する力がないのかなすがままの芽実。
菊之助は鉤状にした人差し指で割れ目を上下に這わせるとすぐに彼女の股間部から手を離す。
「見て下さい。芽実さん♥ラブ汁が出てましたよ~」
「やん!そ、それはその……」
菊之助の指は芽実の愛液で濡れており、菊之助はそれを自分の口に入れ味わい始める。
「チュパ、チュパ……旨いですよ!これがラブスパイスですね!」
「あぁん……舐めちゃやぁぁですぅ…♥」
芽実が菊之助の行動に顔を真っ赤にする。しかも羞恥心による加虐が興奮させるのか太腿をモジモジさせる。
「ほら、芽実さんも♥」
菊之助はそのまま自分の口から抜いた指を芽実の口に入れる。
「あむッ!……ちゅぱ♥ちゅ、ちゅ♥ちゅーーッ♥
ぷはぁ♥♥はふぅ〜♥」
一通り舐め尽くした指を芽実の口から抜くと涎の架け橋が出来ていた。
「き、菊之助くぅ…ん♥これ……」
芽実は生尻をフリフリと動かしながら何か弾く。
「凄ぉく……硬いんですぅ……♥」
何度も往復しながら自分の尻に押し付けられた硬い異物の感触を確かめる。
「芽実さん……!!」
菊之助は芽実の挑発的な尻振りに我慢出来なくなりその生尻をガッシリと掴む。
「やンッ♥」
そのまま自分のイキリ勃つ股間を彼女の尻股に挟ませる菊之助
「まだラブ挿入は早いので、ラブスーマタでイキますよ~♥」
そして、菊之助は腰を後ろに引くとそのまま芽実の尻を打ちつけるように前には押し出す。
「はンッッ!♥」
パチンと小気味良い音が響き、その音は何度も菊之助が腰を打ち続ける度にリズミカルに部屋に響く。
「き、菊之助くぅんのがぁッ♥め、めぐみの……ッ♥をこ、擦ってますぅッ♥アン♥アン♥」
「くうぅぅ♥袴越しでも濡れ濡れなの分かりますよ!!」
芽実の膣から分泌され続ける愛液が菊之助の股間を袴越しから染め上げていく。しかも、擦る度に愛液の雫が弾け飛び、机や床を汚していく。
「ほらほら芽実さん……アンアン言ってないで……手が止まってますよ……ふぅ、ふぅ…」
「そ、そんな事ッ♥い、イッてもぉッ♥」
机の上では、まな板の上に捌き途中の魚が放置されていた。しかし、当の芽実は机に手をつきながらお尻を突き出し菊之助のスーマタの快感を味わおうとしている始末である。
「ちゃんと料理しないと次の工程にイけませんよ?……ふッ、ふッ」
「アン♥ハふ♥い、イケないんですのぉ?アウッ♥」
菊之助も芽実に料理を促しながらもスーマタが気持ち良いのか腰の動きを辞める素振りを見せない。
「イ、イキたいですよね?はぁ、はぁ」
「イ、イきたいで……すぅッッ♥」
その言葉が引き金だったのか菊之助の腰の動きが早くなり芽実の膣内に入りそうな勢いである。傍目からは立ちバックをしているような構図でスーマタを続ける二人。グチュグチュという卑猥な水音が二人をより興奮させる。
「ぼ、僕もイ、イキそうですッッ!」
「わ、ワタシもですぅッッッッ♥♥♥」
菊之助は膣を奥突きするかのように芽実の腰にバチンと打ち付ける。
その瞬間に芽実が仰け反り、ビクンビクンと痙攣しながら膣からプシップシッとイキ潮をまき散らす。
「出ますッッ」
菊之助は自分の股間を痙攣続ける芽実の尻股から抜くと袴を捲りあげ、痛い程に怒張した陰茎を晒すと先端から精子を彼女に尻に向け放射線状に放出する。
「あ、熱いで……すぅッ♥」
芽実が生尻にかかる精子の熱さに再度、イキ潮を見せるとそのまま机に突っ伏す。
そんな芽実を見ながらも突き出される尻にドピュドピュと菊之助は精子を振り掛けるのであった……
(あんなにエッチな事して……よく料理が出来たですぅ……アン♥)
芽実はパンティの中に入れた手でクリトリスを摘む(でも、アレ以降なんだか料理も捗るですぅ……やン♥)
制服の下から手を入れて勃起している乳首も一緒に摘む。
(それにオナ……二ーも……あふぅッン♥)
今日も芽実はメニュー作りとオナニーに励むのであった……
料理のスパイスは愛なんですね~