【書籍化】大司教の権力を悪用して純真無垢な聖女とセックスしたら、毎晩イチャラブご奉仕されるようになった話 作:月見ハク
チャプ、チャプと水が波立つ音が鳴る。
泉の真ん中で俺はマイを抱き締め、強引に唇を奪っていた。
ほとんど体を動かしていないはずなのに、時おり彼女が震え、俺が抱き締め直す動作だけで水面が音を立てる。
もはやそれがマイの舌と絡まり合う音なのか、泉が波立つ音なのかは分からない。
それくらい夢中で彼女の口内を犯していた。
強張っていたはずのマイの体からは力が抜け、今は柔らかさしか感じない。
きつく密着しているせいか、勃起した股間が彼女のお腹に圧迫されて温かい。
「……んちゅっ、んッ……ふ、ぅ……んっ、ちゅっ……んぇ、んっ、く……」
とろとろに溶けてきたマイの舌を飲み込むように吸う。甘い唾液で喉を潤し、彼女の苦しそうな吐息を味わっていると、次第に心が落ち着いてきた。
唇を離すと、マイが空気を求めるように肩で呼吸を始める。
「マイ、どうしてこんなところに? 知っている場所なのか」
「はぁっ、はぁ……知って、ます……子どものころ、お母さんと来たことが、あって……」
「君の思い出の場所ということか。綺麗だな」
「は……い、ありがとう、ございます……」
耳元に話しかけながら、彼女の息が落ち着くのを待つ。
しかし、強く抱き締めているせいだろうか。
マイの体は荒い呼吸のまま上下している。俺の胸板で潰れたおっぱいが息をするたびにふに、ふにと形を変えて淫靡だ。
その柔肉ごしに、彼女のドクドクという可愛い鼓動を感じる。
つい、彼女の腰にいきり立った肉棒を押し付けてしまう。
「あ、あの……大司教さま、どう、して……」
どうして。
いきなり激しいキスをしたのか、と聞きたいのだろう。
最近のマイは俺の行動の理由を聞いてくることが多くなった。
淫らな下心に薄々感づいているのだろうか。
「…………君の体に異常がないかを探るためだ。突然姿を消したからね、賊に攫われでもしたのかと思ったのだ。こうすれば瞬時に分かる」
厳かな口調で適当な言い訳を言い連ねる。
「……そう、なのですか」
「そうだ」
なんとなく彼女が悲しそうな目をした。
「でも、どうして……ここが?」
「君の足跡を追ったんだ。テントに姿が無かったときは心臓が止まるかと思ったぞ」
一瞬、マイの呼吸が止まる。
俺を見上げて泣きそうな、それでいて今にも微笑みそうな顔をする。
最近の彼女は、こういうよく分からない見えない表情になることが多い。
「心配かけて、申し訳ありません……大司教さま」
その声が何かを求めているように聞こえ、無性に情欲をそそった。
けっこうな力で拘束しているというのに、彼女の鼓動はむしろ落ち着いていく。
俺の股間の硬直に今さら気づいたのか、マイは恥ずかしそうに下を向いた。
「あ、あの……テントに、戻りますか?」
そうだな。
それもいいが。
幸い、膝のあたりまで浸かっている泉の水は冷たくない。
俺はみるみる赤くなる彼女の耳にささやいた。
「いや、あまり時間がない。ここで検査をしよう」
「ここで、ですか……?」
「嫌か?」
「……っ」
マイが下唇を噛む。
ここは彼女の思い出の場所だ。
そこで淫らな行為をするのに拒否感を覚えるかもしれない。
まあ、嫌だと言ってもやめるつもりはないが。
「マイ、これは君への罰も兼ねている」
「えっ……」
「勝手にテントを抜け出した罰だ。先日襲撃されたばかりだというのに、君は聖女としての危機感が足りないようだ」
「あ……ご、ごめんなさい……私、あの……自覚が、足りませんでした」
マイが眉をハの字にし、目に涙を浮かべる。
どうにもこの顔を見ると虐めたくなってしまう。
「そうだな。君に聖女としての自覚をたっぷり叩き込む必要がありそうだ。今回は激しくするから我慢するんだよ。これは、罰だ」
「……はい」
ついに彼女の目端から雫がこぼれる。
その涙を見た瞬間、全身が熱くなった。
これまで抑えていた欲望があふれ出してくる。
マイを好き勝手、めちゃくちゃに犯す。
俺は彼女の顎をつかむと強引に口づけをした。
「んぅッ、んっ……んんんッ、ふ、ぁっ……んむっ……」
さっきよりも無理やりなディープキスだ。
ほぐれで柔らかくなった唇の隙間に舌を押し込み、おずおずと差し出された小さな舌を激しく舐め回す。「ぇろぇろ」と下卑た声を発しながら、衝動のままに口内を舌で蹂躙する。
密着していた体をわずかに離し、たすき掛けにしている湯浴み着の両肩をつかむ。力まかせにずり下ろすと、豊かな乳房がこぼれ出た。
脱がした勢いでたぷんと上下に揺れる乳毬を、片手でつかむ。指がどこまでも沈んでいきそうな柔らかさを堪能しながら、下からすくうように何度も揉み込む。
「んッ、ぁっ……ん、あんっ……んっ、ふ、ぅッ……」
マイの喉奥から切ない声が上がり、口腔内に反響する。
次は彼女の体を味わいたい。
俺は絡み合った舌を
「んぅっ……ぁんっ」
濃い吸引の跡を付けながら、綺麗な肩のラインに再びしゃぶりつく。そのまま歯を立てると彼女の肩がビクンと跳ねた。
「いやっ、あッ……大司教、さまっ」
カプリと噛みつくと、マイがまたビクリと体を震わせる。歯をやんわり柔肌に食い込ませていると、本当に魔獣になったような気分になる。
ひとしきり彼女の食感を味わい、ゆっくり口を離すと白い肌に歯形が付いていた。
無垢な体に野蛮な跡を刻んでいる背徳感に、ゾクゾクする。
「我慢しなさいと言ったはずだ」
そう念押しし、マイを抱き締め直す。
彼女の鎖骨のあたりに吸い付き、じゅるじゅると卑猥な音を立てながら吸引の跡を付けていく。そのままねっとりと舐め、美味しい汗を吸いながら顔の位置を降下させていった。
柔らかい肉感が増していき、マイから発せられる甘い匂いも濃くなっていく。
やがて大きいふくらみを眼前に収めると、めいっぱい舌を伸ばし乳肉をれろぉと舐め上げた。
「やぁっ、んッ……あぁっ、あっ、あんっ……」
舌先を柔乳に押し込みながら顔で円を描くように舐め回す。唾液を塗りたくりながら中心に向かって円を狭めていく。
淡い色の乳輪に舌先が到達すると、その縁取りに沿って舌を一周させる。
最後にぷくりと尖り立った可愛らしい突起に、思いきり吸い付いた。
「んうぅっ、あッ……あぁんっ――ッ」
強めに吸い上げると、それだけでマイは軽く絶頂する。
細い体をよじって快感から逃れようとするが、俺が両腕でがっちりと拘束しているため身動きができない。
無防備に差し出された白い乳房に、今度は大口を開けてかぶりつく。
「あぁんっ、いやっ……大司教さま、それ、やめっ……あんっ、やぁっ……」
柔らかい乳肉にほんのりと歯を立て、歯形を付ける。口内が真空状態になるほど乳房を吸引すると、先端の乳首から甘いエキスが漏れ出てくるような感じがした。
じゅぞぞぞ、と淫らな音を鳴らしながら吸い上げ、ぱっと口を離す。
柔乳が元の場所に戻る前に、桃色の乳首にしゃぶりつく。優しく歯を立てるとマイの体がビクッと震えた。
「やっ、それ……んッ、だめっ……」
彼女の手が俺の頭に乗せられる。
「マイ、手をどかしなさい。悪い子には罰が必要だと言ったろう」
クニとした感触の乳首を甘噛みする。
「んぁッ、んっ……ごめんなさ、あっ、んうッ……だいしきょ、さまっ、あんッ……たべないで、くださっ……くッ、うぅっ……」
痛みを感じさせない力加減で何度も甘噛みしながら、その隙にマイの下腹部へと片手を伸ばしていく。
湯浴み着のスカート部分をめくり、薄い布地のショーツをつかんで一気に下ろす。
すかさず股ぐらを手のひらでつかむと、マイの秘所はぐっしょりと濡れていた。泉の水とは違う、ぬるぬるとした愛液だ。
「ここも十分に濡れているな、マイ。そんなに検査が待ち遠しかったのか?」
「はぁッ、ぁっ……わかんな、い、です……私、ぜんぜん、わからなくてっ……」
――ごめんなさい。
なぜかその言葉を言わせたくなくて、彼女の膣穴に指を埋め込む。
「んぁっ、あぁッ……あっ、ゆび……んんッ、んうぅっ――ッ」
膣肉が指をぎゅうっと圧迫し、蜜液があふれ出す。
またもマイは絶頂したようだ。
彼女の両手はすでに俺の頭をつかんでおらず、手の甲を口元に当てて喘ぎ声を殺そうとしていた。
「マイ、声を押さえるな。誰にも聞こえないから存分に喘ぎなさい、いいね」
「えっ、は、い……わかりまし、た……」
俺はショーツをさらに脱がしていくと、彼女の太ももを撫でながらつかむ。片足を上げさせて抜くと、もう片方の膝にショーツが残ったままにする。
「では、中に入れるぞ」
彼女の返事を待たず、俺は再び柔らかい太ももを抱える。
素早く自分もズボンと下着を脱ぐと、腰を下ろし、露出した男根をマイの蜜口にあてがった。
チュプ、と亀頭の先端が濡れ肉に埋まる。
快感が亀頭から広がり、全身がブルリと震えた。
そのまま彼女を貫くように下から思いきり股間を突き上げる。
「はぁッ、ああぁっ――ッ」
弾かれたようにマイが背中を反らせた。その反動で豊乳がたっぷんと大きく揺れる。
「ぐっ、ぉぉ……すごい締め付けだ、マイ」
ぐんと腰を突き出すと、彼女の体が再び跳ねる。
「ああッ……ん――ッ」
「マイ、両手を私の肩に掛けるんだ」
「は、いっ……」
マイが俺の両肩にしがみつく。
これで突き上げの反動が逃げることはないだろう。
俺は片手で彼女の腰を押さえながら腰を動かし始めた。
「あぁっ、あっ、あっ、あッ……んっ、ぁ、あっあっあっあっ……」
彼女の片足を持ち上げた対面立位の体勢で、強くピストンする。
股間がじんわり熱くなる。膣肉に包まれた肉棒も燃え上がるように熱い。
膝下まで水に浸かっているため温度差でよりマイの膣内の熱さを感じる。
「大司教さまの、あついっ……んうッ、ああぁっん――ッ」
グニグニとうねる膣中が肉棒に吸い付いてくる。引っこ抜くように腰を下げるたびにきゅうっと吸われて先端から射精しそうになる。
彼女の子宮を押し上げるように腰を突き入れると、何重もの膣ヒダをかき分けて最奥に当たる。そんな抽送の摩擦でますます膣内に熱がこもっていく。
ジュブジュブと肉棒で愛液をかき出す音が、激しいピストンで波立つ水面の音と混ざり合う。
顎を引きながら発せられるマイの喘ぎ声は、風に揺れる木々のざわめきにかき消える。
自然の音を隠れみのに、俺たちは激しいセックスをしていた。
「あぁっ、あっ、まって……だいしきょ、さまっ……きちゃ、うっ……」
「ああ、イっていいぞマイ。思いきりイって、処女であることを女神に示すんだ」
腰を強く押し付けながら、俺も体を反らすようにして突く。
するとカリ首が彼女のお腹側――クリトリスの裏側をこすり上げ、喘ぎ声が甲高いものに変わる。
「あぅッ、あッ、ん゛んっ……きちゃう……うぅッ、ぁ……イ、く……イっちゃい、ますっ……」
その悲痛な声に、全身が発火したように熱くなった。
腰が別の生き物になったようにうねり出し、強烈なピストンを始める。
「はぅっ、あぁッ」
一瞬、マイの体が浮いたかと思った。
俺の両肩をつかんでいなければ後ろに倒れていただろう。それほどに彼女の体が仰け反った。
彼女のか弱い細腕が、ひしっと俺をつかむ。
白い二の腕にわずかな筋肉が見て取れた。これがマイの全力なのだろう。両肩にほんのり食い込む指先は心地いい加減で、それが彼女の非力さを物語っていた。
俺は彼女に深い快楽をお見舞いするため、体の前面をピタリとくっつける。
二人の間で激しく揺れていた乳房がむにゅうと押し潰され、俺に胸板にその柔らかさを伝えてきた。
「さあ、イくんだ」
耳元でささやくと、マイが「ん゛んっ」とくぐもった声を発する。
膣内がぎゅうっと締まり、彼女の体がビクンビクンと震えだす。
「ん゛ぅ、うぅぅぅっ――――ッッ」
マイの深爪気味の指先が俺の肩に食い込んだ。
彼女は全身の筋肉を力ませ、強烈な絶頂に襲われていた。
だが俺の抽送は止まらない。
この一週間の精を吐き出すために精巣がぐつぐつと煮立ち、大量射精の準備を始める。
「マイ、舌を出しなさい」
再び耳元で指示を下す。
絶頂に溺れるマイは、ほぼ条件反射のように半開きの口から舌を差し出した。
「んぁっ、ん……む、ぁっ、んむっ、んんっ……」
ピンク色の舌にしゃぶりつき、俺の口内に引き入れる。くちゅくちゅと舌を絡めながら重なった唇の感触を堪能する。
「ん゛んッ、んっ、んっ、んっ、んっ、ん゛ッ――」
口内でマイの舌を弄びながら、ピストンを強める。
突けば突くほど、彼女に何かを分からせたいという衝動がこみ上げてきて、腰の動きが加速していく。
激しく小刻みな突き上げで、彼女の地に着いているほうの片足が水中で浮く。俺しか寄る辺のない状態で、マイはただひたすらに突き上げられていた。
ジュブジュブと彼女の膣に出し入れし、舌で彼女の口内をかき混ぜる。
頭がおかしくなりそうなほどの快楽の中、精巣から濁流があふれ出る感覚がした。
強烈な射精感とともに欲望の塊がゆっくり尿道を這い上っていく。
尻奥がぎゅっとすぼみ全身が力む。
出る――。
ぐぐっと股間を押し込んだ。
「ん゛うぅっ――――ッッ」
マイが再び絶頂した瞬間、ドビュルルルッ、ドビュルルッ――と大量の精液が発射された。
凄まじい放出感と射精感に頭が真っ白になる。あまりの快楽に腰が抜けそうだ。
射精中だというのに腰の動きが止まらない。気持ちがよすぎる。
「はぁッ、ぁッ、まっ……あっ、まってっ……も、イって、い、っ……イって、ますっ……」
「マイ、まだだっ……まだ、出る」
ジュブジュブジュブと信じられないスピードで肉棒を抜き差しする。
俺の口から情けない声が漏れ、快感が膨れ上がっていく。
「ぐっ、あぁぁっ……!」
精巣から第二波が押し寄せてきて、鈴口から精が放たれた。
ビュー、ビューっと流れ出て、快楽とともにマイの膣奥へと注がれていく。
気持ちいい。
気持ちよすぎて失神しそうだ。
俺は精巣が空になるまで、ひたすら彼女の最奥へ精を放ち続けた。
***
気付けば、月の位置が変わっていた。
かなりの時間、俺はマイを抱き締め腰を振り続けていたらしい。
いつの間にか彼女は俺の肩に顔を埋め、全身から力が抜けきっていた。
対面立位の格好で何度も絶頂し、ついには気を失ってしまったのだろう。
抱えていたマイの片足を下ろすと、彼女の体が倒れそうになった。
「おっと」
よろけた体を抱きとめる。
彼女は気を失いながらも、はぁ、はぁと甘い吐息を漏らしていた。その黒髪をそっと撫でる。
俺はマイに子種汁を注ぎ切った達成感で恍惚としていた。
「……驚いたな」
絶倫を自認する俺が、一度のセックスでここまで満足してしまうとは。
長時間にわたり様々な体位を味わい、何度も射精しなければ満たされなかったはずなのに。
俺とマイは、おそろしく体の相性がいい。
なぜか、そのことは彼女に初めて会った瞬間から分かっていた。
マイの膣からゆっくり肉棒を引き抜く。
膣口からトプっと白濁液がこぼれ、水面にボトボトと落ちる。
彼女の楽しい思い出も辛い記憶も詰まったこの場所を、俺の精液が汚していく。
そんな感覚に得も言われぬ満足感を覚えた。
俺は、いったい彼女をどうしたいのだろうか。
そんな疑問がふっと浮かぶ。
今夜はついカッとなり、マイを乱暴に抱いてしまった。
激情にまかせて本能のまま犯すなど、生まれて初めてだ。
抱く前に感じていた苛立ちはもう、すっかり霧散していた。
マイを横抱きにして暗い森を進む。
彼女を抱えて泉から上がった俺は、避妊薬を飲ませ、泉のほとりに畳んであった白いローブを着せた。
乾かすのはテントに着いてからでいいだろうと思い、とりあえず来た道を戻ることにしたのだ。
こうして眠る彼女を運んでいると、数年前を思い出す。
一度だけ、マイが執務室のソファーで眠り込んでしまったことがあった。
それまでも修練中に眠り込んでしまうことはあったが、呼びかけても起きなかったのは初めてだ。
確かあの日も、窓の外は雷がうるさかった。
迎えに来た金髪の聖女へ引き渡そうと、マイの軽い体を抱き上げた瞬間。
沸き上がった思いは何だったか。
意外にも、性欲とは別の感情だった気がする。
決して結ばれることのない聖女に抱いてはいけない
ふと木々の向こうに、野営の明かりが見えてきた。
茂みから様子をうかがい、森の近くに誰もいないことを確認する。
素早く森から出て、裏から回り込みながらマイのテントへと入った。
簡易ベッドに、ゆっくり彼女を寝かせる。
――炎熱魔法。
魔力を調節し、中に着ている湯浴み着を乾かしていく。
「……マイ」
すうすうと寝息を立てる少女に呼びかけてみる。
昔ソファーで眠り込んでしまったとき。
マイは俺の腕の中で、途中から狸寝入りをしていた。
あの緊張したような寝顔を思い出すと、つい口角が上がってしまう
今夜は、本当に眠っているようだ。
ベッドに腰掛け、再び防護魔法を展開する。
対象はこのテントだけでいいだろう。その分、強度を上げる。
俺は彼女の寝顔を眺めながら、寝ずの番を始めた。
▼マイの初めての処女検査を描いたR18漫画が好評発売中。もしよければご購入いただけると嬉しいです▼
https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_296546/
【挿絵表示】