※この作品はR-18です。

魔女集会の所有物   作:ガンダムラザーニャ

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前回の続きです。

新しくアンケートを用意しましたので、皆様の一票をお待ちしております。

また、活動報告にも、どんなキャラが魔女に含まれるのかも追加してあります。


八神はやて(リリカルなのは) 後編

「ご主人様ー!!」

 

「あ?うわっ!?」

 

ドアを突き破る勢いで誰かが俺に抱き着いてきた。

 

「うぅ、誰だ…?」

 

誰なんだと、俺の腹に抱き着いてるやつを見る。

 

そいつは茶色のボブカットをした女だ。

 

大人姿だが、その顔立ちには見覚えがあった。

 

「お前、はやてか!?」

 

「えへへ、そうですぅご主人様♡」

 

そう言って立ち上がりながら太陽みてーに明るい笑みを見せるはやて。

 

背も大人らしく高くなってやがる……それに胸もでかくなってっし、腰回りもどっしりしてる。

 

なんか脚とかむちっとしてるしな。

 

「お前、もう立てるようになったのか。

 

前まで車椅子だったのによ」

 

「これもご主人様のおかげです。

 

あれから私の魔力も、身体能力も上がって、体を蝕んでた魔力も制御できるようになったし、動かんくなってた足もちゃんと動くようになったんです!」

 

「そうか、そいつは良かったな。

 

……あ、そうだはやて」

 

「なんですかご主人様?」

 

「何で俺のことご主人様呼びなんだ?」

 

「え〜?そんなん決まってるじゃないですかご主人様〜。

 

ご主人様は私の命の恩人、だからご主人様のことをご主人様って呼ぶし、ご主人様のためなら何でもやろうって、思うてるんですよ♡

 

た・と・え・ば…♡」

 

胸元のボタンをプチプチと外すはやて。

 

するとポヨン!と、たわわに実った豊満な果実がお目見えした。

 

「成長した私の体で、ご主人様を気持ちよくしてあげられること、とか♡」

 

「……へえ」

 

なるほどそうか、そんな誘い方されちゃ男として断れねーな。

 

ま、断るつもりだったわけでもねーんだがよ。

 

「いいぜ、相手してやるよ」

 

「やったぁ!さっすがご主人様♪話が分かりますわぁ♡」

 

嬉しそーに微笑むとベッドに押し倒される。

 

あーやっぱやーらけーなコイツの胸。

 

つい数日まで幼女で、胸もまな板みてーに平らだったのに、いまや立派に育ったもんじゃねえか。

 

「んじゃいくぞ」

 

「はぁい、来てくださいご主人様ぁ♡」

 

胸を揉みながら舌を入れてキスを始める。

 

最初の頃は慣れてなくてぎこちなかったが今では舌を俺の口に差し込んで口内を舐め回してくる程だ。

 

「ちゅぷ♡んむ……んっ♡」

 

あー甘ったりぃ。

 

なんだこれミルクでも入ってるみてーに甘く感じる。

 

夢中で舌を絡めてるとこ、はやてが抱き着きながら俺の手を誘導して大事なとこに触れさせる。

 

どうやらすでにぐっちょりしてるようだ。

 

「うわっ、お前すっごく湿ってんじゃねぇか」

 

「だってぇ〜、ご主人様と早くエッチがしたかってんもん♡」

 

と、腰を揺らすはやて。

 

だが、まだそこまで行くわけには行かねぇよな。

 

「そんならよぉ、俺のをしゃぶってくれよ。

 

で、その後はちゃんと俺の挿れてやるからさ」

 

「むぅ、ご主人様ったら焦らしますわねぇ。

 

まぁそういう所がカッコよくて好きなんですけど♡

 

分かりました、それじゃあ始めさせてもらいますね♪」

 

「おう」

 

はやてが俺のズボンを脱がすと、ぼろん!と俺の分身が姿を現す。

 

相変わらずデカいもんだぜ……。

 

「わっ…おっきい♡

 

私で興奮してくれてるんですか?」

 

「当たり前だろ?好きな女を抱くんだから」

 

「うふふ、嬉しいです♡ では改めて、ご主人様のご奉仕させていただきます♡」

 

そう言ってはやてが俺の股間に顔を埋めると手で俺のを固定する。

 

そのままゆっくりと顔を近づけると亀頭にキスをした。

 

チュッ、と軽い音がしたと同時にゾクゾクとした刺激が走る。

 

そのまま裏筋から根元まで何度かキスをしてくるっと上に回転させるように舐めあげる。

 

そしてそのままバラの香りを嗅ぐように、俺のものの匂いを嗅ぐ。

 

「すんすん……はぁ♡いい臭い♡」

 

恍惚とした表情を浮かべるとはやては俺のものを口に含んだ。

 

最初は亀頭だけを含み、ちろちろと舌を触れるか触れないかというくらいに優しく刺激してくる。

 

それを繰り返すごとにだんだん深くくわえていき、喉まで入れる。

 

「んっ♡はぁ……♡」

 

苦しそうな表情を浮かべるが辞める気配はなく寧ろ激しさを増していく。

 

時折、口を放したかと思ったら舌を出して、まるでアイスキャンディーを舐めるように俺のを味わう。

 

「はっ、はやて、そろそろ出るぞ……!」

 

「んふ♡らしていいれすよ♡」

 

じゅぽじゅぽという音が大きくなると同時にさらに早くなる。

 

そして、俺は堪えきれずはやての口に出してしまった。

 

どぴゅっと勢いよく出てきた大量の精液が彼女の口内を満たす。

 

ごくっ!ごくんっ!と喉を鳴らし飲み込んでいく。

 

「ぷはぁ~!ごちそうさまでした♡」

 

「……ああ、お前もイけよ。俺も気持ちよくしてやるから」

 

「はぁい!」

 

嬉しそうな声を上げて、パンツを脱ぎ捨て足を開くはやての股間に、俺は顔を埋める。

 

はやてのまんこがヒクヒクして、舐めて欲しいと主張してるようだ。

 

なので、舌を伸ばして下から上へひと舐めするとはやての体がビクッと震えた。

 

「ひゃう!?♡いきなりなんて卑怯やわぁ♡反則ぅ♡」

 

そう言いながらもまんこから愛液を垂らすはやて。

 

なので俺はそのまま膣内に侵入した舌で愛撫を始める。

 

膣壁を舐め回し、舌を限界まで伸ばして膣口に無理矢理ねじ込むような感覚で入れて動かすと、中からどんどん愛液が出てくる。

 

その汁を飲んでみると甘くて美味いと感じる。これがはやてのまんこの味なんだな。

 

「んにゃぁぁああっ!♡♡しゅごいぃいい!♡もっとぉおお!!」

 

俺の頭に手を回し、自分の股に押し付けるはやて。

 

まるでもっとやってというように腰をカクカク振りながらさらに乱れていく。

 

それに応えるように強く吸い上げるとさらに激しく喘いだ。

 

そのまま舌を動かすのをやめないでいると、はやてはとうとう絶頂を迎えた。

 

「あぁあああぁぁああ!♡♡イクゥウウッ!!♡♡♡♡」

 

プシャアァアアァァア!!

 

と潮を吹いて体を震わせる。

 

はぁはぁと荒い息を吐くとはやてはどろりと愛液が垂れてきた自分の股間に手をやって嬉しそうに笑った。

 

「あはぁ♡ご主人様ぁ♡次は私のここぉ♡もう辛抱たまらんねんぅ♡♡♡」

 

自らまんこを開いて中身を見せて誘惑するはやて。

 

おかげで俺のも、準備満タンだ。

 

「いくぞ」

 

「はいぃいい!♡きてくださぁああい♡♡♡」

 

一気に奥まで突き入れると、はやての中がきゅんきゅんして俺のを締め付ける。

 

ちょっと、気を抜いたらすぐに出しちまいそうだ……!

 

「ふっ♡ふっ♡はぁ♡んんっ♡♡ふわっ!?♡♡あぁああん!?♡♡」

 

激しく子宮口を突かれる度に軽くイッてるみたいになってる。俺の息子に絡みついてきて搾り取ろうとしてるのか、めちゃくちゃ締め付けて、それだけでもう出ちまいそうだ……!

 

「あっ♡あぁああ♡♡ご主人様ぁ♡♡♡」

 

必死にしがみつきながら俺の体を抱き寄せる。

 

まるで全身で俺の愛を感じるように。

 

「好き♡大好きぃいい♡♡ご主人様ぁああ♡♡♡」

 

「俺もだ、はやて」

 

そう言ってキスをするとはやてが舌を入れてくる。

 

そのままお互いの唾液を交換し合うようにしてねっとりとディープなキスをし続けていくと次第に俺の腰も激しくなっていった。

 

パンッ!パァン!グチャッグショッと水音を響かせながら打ちつけていく俺。その度にはやての口からくぐもった喘ぎ声が聞こえてきて興奮する。

 

そしてついにその時が来た。

 

「ぐっ……出るぞ!」

 

「きてぇ!♡いっぱい出してぇええ!!♡♡♡♡」

 

ビュルルルーー!!ビュッビューーー!ドプッドプンッ!!ブシャーーーーーー!!!

 

っと凄まじい量の精液が放出されていく。

 

あまりの量の多量に結合部から溢れたモノがシーツに大きな染みを作るほどだ。

 

「あっは♡すごぉい……まだ出てるぅうう♡♡」

 

「はぁ、はぁ……」

 

長い射精が終わり一息つくと、俺ははやての頭を撫でてやった。

 

「えへへ〜♪幸せやわぁ〜♡」

 

とはやても俺にもたれ掛かってくる。

 

完全に甘えん坊だな。

 

まぁ、あんだけ気持ちよくしてやったからな。そりゃこうなるか。

 

「なぁご主人様ぁ〜」

 

「なんだ?」

 

「もう1回……せぇへん?」

 

トロンとした目のままこちらを見つめるはやて。

 

そんな目で見られたら断れるわけないじゃねえか。

 

そして、はやては俺を押し倒して、馬乗りになる形で足を開き、まんこを俺のもんに充てがって、そのまま一気に腰を落とした。

 

ずぶぶっ!!

 

と俺のがはやてのまんこに入っていく。

 

そして、最後まで入ると同時に俺の体の上で自ら腰を上下に振り始めた。

 

「はぁん!あぁあん!♡♡しゅごいぃいい♡♡」

 

腰を動かす度に胸も上下左右に暴れるように揺れている。

 

そんなはやてを見ている内に俺はまた勃起した。

 

「あっ♡また中でおっきく……んっ♡んはぁぁああ!♡♡」

 

腰を浮かせては振り下ろすを繰り返し、まるで踊り子のようにも見える。

 

そんな淫らなダンスを見てたら俺も我慢できなくなってきたぜ……!

 

「きゃっ!?♡」

 

勢いよく起き上がり、対面座位の形になる。

 

こうするとお互いの顔が見えるからいい。

 

そのまま強く抱きしめてやるとはやても俺の首に手を回してきてキスをする。

 

舌を入れてきて、お互いに絡ませていくと頭の中に電流が走ったかのような刺激が俺を襲った。

 

そして唇を離すと銀色の糸を引いていた。

 

「はぁ……はぁ……ご主人様ぁ♡」

 

トロンとした目つきで見つめながら囁くようにそう言ってくるはやて。

 

そんな様子に満足した俺は腰を突き上げた。

 

「あひぃい!?♡」

 

いきなりの強い衝撃に驚いたはやてが目を見開いて声を上げる。

 

その姿を見てさらに興奮した俺は激しく前後運動を始める。

 

その度に肉同士がぶつかり合い、愛液が飛び散り俺にかかる。

 

その熱さといやらしい匂いに当てられて余計に興奮する始末だ。

 

もうこうなったら止まらないんだよなぁ……はやてもそうみたいでさっきからイキっぱなしで痙攣してやがるしな。

 

「あぁあんっ!♡しゅごぃいい!♡ご主人様のがぁあん!♡♡中で暴れてぇええ♡♡♡」

 

「はぁ、はぁ……!はやて!中に出すぞぉ!」

 

ラストスパートをかけ、子宮口をこじ開けんとばかりに思い切り貫く。

 

それでまた何度もイッたんだろう。

 

俺のがはやての中でびくびく跳ねてるのがわかるくらいだしよ。

 

だがそれは相手も同じだ。

 

膣壁が俺の物に吸い付いて離れない様にしてくる。

 

「きてぇ!!♡私の中にいっぱいびゅーってぇえ!!!♡♡♡♡♡」

 

その言葉を聞いた瞬間、俺ははやての最奥へと突き入れ精を解き放った。

 

「あぁぁあああ!!♡♡♡♡イッックううぅぅうううううう!!!♡♡♡♡♡♡」

 

ビクビクビクッ!!

 

と激しく体を跳ねさせ絶頂を迎えた!

 

それと同時に俺の物を搾り取ろうとしてか締め付けてくる!

 

そんな激しい快感に耐え切れず、俺は全て出し切った。

 

しかしそれでもなお締め付けは強くなり、俺もまた出してしまうのだった……。

 

「んふっ♡はぁ……はぁ……いっぱい出てるぅ♡」

 

満足そうに自分のお腹を撫でるはやて。

 

その姿を見ているとまた興奮してきてしまうが、流石にこれ以上は無理だし、はやての方も限界らしく気を失ってしまったようだ。

 

そんなはやての頭を撫でてやりつつ俺は再び眠りについたのだった……。

作者が考えた中で出してほしいキャラ

  • ミィ(防振り)
  • リンゼ(イセスマ)
  • エルゼ(イセスマ)
  • キャル(プリコネ)
  • キョウカ(プリコネ)
  • ユニ(プリコネ)
  • サヤ(魔女の旅々)
  • トワ(英雄伝説)
  • スイ(ダーウィンズゲーム)
  • 四糸乃(デアラ)
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