エキドナから、魔女総意で俺を生かすと言われて、俺の糞みてぇな生活が一変した。
飯もうめぇやつ用意してくれるし、毎日風呂は入れるし、いいベッドで眠れる。
それに、抱かせてくれるって話だし、俺にとっちゃ夢のような生活だ。
「あむっ、むぐっ!」
「よく食べますね、作った甲斐がありましたよ」
と、飯を食う俺の前で微笑む女。
名前は確か、魔鈴めぐみ。
俺がいるこの城で俺の飯とか服の洗濯とか色々してくれることになった魔女だ。
それに面の良い美人で、胸もデケェ。
「おかわりいりますか?」
「食う!」
甲斐甲斐しく俺の面倒を見てくれて、こんな良い女が側にいる。
本当に、夢のような生活だ。
「ごちそうさま」
「お粗末様です!
じゃ、これ片付けてきますね♪」
と、俺が食った飯の食器を持っていって、洗ってくれた。
…それにしても、良い胸持ってるな。
Hな体つきしてやがる。
「魔鈴さんよぉ……」
「はい?」
と、俺は魔鈴が食器を洗った後、抱き着いた。
すると、魔鈴は驚いて顔を赤くしていた。
「……あの、デンジさん?」
「なぁ……せっかく飯食ったんだし、エッチなこと、しようぜ…?」
「あ、あの……エッチなことですか?」
「あぁ、俺は気持ちよくなるし、お前も力増したりで良いことづくめだろ? お前も俺で気持ちよくなって良いじゃねぇか」
そう言って俺は魔鈴の胸を揉むと、魔鈴は顔を赤くして、俺の股間に手を伸ばしてきた。
「あ、あの……デンジさん……」
「あぁ?」
「そ、その……私、初めてなので……」
「ハッ! もうHな気分になってんのかよ!」
「えと、ここじゃ汚れたら大変ですし…、ベッドに行きませんか?」
「おう、良いぜ」
と、俺は魔鈴の胸を揉みながら、ベッドに連れていった。
「で、では……」
「お、おい……!?」
すると、魔鈴は俺を押し倒すように俺の体をベッドに倒してきた。
そして……そのままズボンを下ろしてきやがった!
「ちょ! おま……」
「あむっ!」
しかも俺が言う前に魔鈴は俺のチンコにしゃぶりついてきやがった!!
「んっ、むぐっ! おふっ、んぐ……」
魔鈴は一生懸命に俺のを舐めてきてる。
まさか、俺みたいな糞野郎のチンコをしゃぶってくれるとは……!
しかも結構上手ぇし……っ!
うわっ、それでいて俺の機嫌を伺おうとしゃぶりながら上目遣いで見てくるし、エロすぎだろこの女!
「んぐっ! むぐ!」
「あっ、魔鈴……! おうっ!」
と、俺は我慢できずに射精しちまった。
すると、魔鈴は顔を離して、俺の精液を……っ!
「んぐっ!」
飲んだ!? マジで? いや、やべぇだろこの人!
こんなエロ可愛くて可愛い上に俺のことを思ってくれて尽くしてくれるとか。
もう最高じゃねぇか!
「ぷはっ……!
デンジ、さん…、どうでしたか?」
「あぁ、気持ち良すぎて頭がどうにかなっちまいそうだよ。
…なぁ、俺のをしゃぶらせたんだ。
あんたのおまんこの匂いを嗅がせてくれよ」
「え? あ、あの……はい……」
と、魔鈴はロングスカートを脱いで、可愛らしいパンツを見せながらベッドに座り込み、足を開いてみせた。
彼女の足の間に頭を割り入れてみると、両頬から魔鈴の柔らかい太腿の感触が伝わってくるし、目の前には魔鈴のパンツがあってシミを作ってていやらしい匂いもしてくる。
「おぉ…」
「デ、デンジさん…っ、んっ、い、息が……当たってっ」
「んっ、あぁ……魔鈴の可愛い匂いだ。
それにパンツ越しでも分かるくらい濡れているな」
「あふっ……」
魔鈴は恥ずかしいのか顔を赤くした。
俺はそのまま何度も匂いを嗅ぎながら鼻をスリスリと押し付けると、その度にビクンッと体を震わせる。
そんな姿が可愛くて何度もやった後に、パンツの中に手を入れて弄り始めた。
「んひっ! あぅう!!? お、おまん、こぉおお!? あふっ!」
「ははっ! もうグショグショじゃねぇか。
俺がしゃぶってやっただけでこんなに濡らしやがって……!!」
と、俺は魔鈴のパンツを脱がし、そのまま指で弄った。
すると、魔鈴はビクビクと体を震わせながらアへ顔で感じまくっていた。
「あっ! おほぉ! あうっ!あひいっ!?」
「もうすっかり出来上がってるな? そんなに俺の指は気持ち良かったか?」
「あ、ふぁっ! あふっ!? あうっ!?」と、魔鈴は足をガクガクさせており、もうイキそうな様子だった。
なので俺は指を引き抜いて、魔鈴にモノを近づけた。
「あ……デンジさん……」
「欲しいんだろ? ならちゃんとお願いしてみろよ」
「あっ……でんじさ……」
「おいおい、そんなんじゃ分からねぇよ。
もっとしっかりおねだりしてみろ!」
「はい、でんじさん……でんじさんのおちんぽをわたしのおまんこにいれてください……」
と、魔鈴は自分で秘部を広げながら俺にお願いしてきた。
そんな可愛いおねだりされたらよぉ……!
「あぁ、良いぜ!俺のをくれてやる!」
と言って俺はモノを一気にぶち込んだ。すると魔鈴は身体を弓なりに反らしながら絶頂した。
「んほぉおお!?!? お、おちんぽぉおおお! おっきいぃいい!!」
「魔鈴のおまんこも最高だぜ!」
と、俺は腰を振り始めた。すると魔鈴はアへ顔で激しく感じていた。
「あっ! あうっ! いっ、イグゥウウッ!?」
そしてまたイカせたが、俺の腰は止まらない。
それどころかもっと激しくしていくと、次第に魔鈴の表情にも変化が出てくる。
「あふっ! あふぅっ!? は、激し……いぃいい!?」
と、魔鈴は涙を流しながら感じていた。
そんな魔鈴のおっぱいを揉んでやる。
「あひんっ!? おっぱひぃいい! あひっ!」
すると、魔鈴の表情は更に蕩けていき、徐々に喘ぎ声が変わっていく。
「おほっ! おほぉおお!」
もう完全に堕ちたのかよ。
エロい体してやがるぜ!
「おほっ、おおっ! おほおおお!」
「はははっ! 良いぜ魔鈴! もうイキそうだろ? なら一緒にイクぞ!」
と、俺は激しく腰を振り始める。
すると魔鈴はアへ顔で喜んでいた。
「あっ! あふっ! おひっ! ああぁああ!?」
そして、俺が射精すると同時に魔鈴も絶頂を迎えていた。
その後、俺は魔鈴と何度も体を重ね合った。
「あふっ! あひっ! おほっ!」
魔鈴は完全に快楽に堕ちたようで、ずっとイキっぱなしでいた。
俺もそんな魔鈴の姿に興奮しちまって何度も何度も射精しちまったぜ……
そして、時間も忘れてヤリまくった後、魔鈴は幸せそうな表情を浮かべていた。
「デンジさ~ん……」と、甘えるように俺にすり寄ってくる魔鈴を見てると、生まれたままの姿で、俺の精液塗れになった魔鈴がうっとりとした表情でこっちを見ている。
「あぁ……デンジさん……こんなに私を愛してくださってありがとうございます……」
と、魔鈴は俺の頬にチュッとキスをした。
「デンジさん、愛しております。これからもずっと私を可愛がってください……」と、魔鈴は俺に抱きついてきた。
可愛いこと言ってくれるじゃねぇか……! そんな魔鈴を抱きしめ返すと、彼女は嬉しそうに微笑んでいた。
「あぁ……デンジさんとずっとこうしていたいです」
「良いぜ?
なら、俺のためにもっとエッチな女になってくれよ」
「はい……デンジさんのために私、もっとエッチな女になります……♡」
と、魔鈴は微笑む。
そして、俺たちはそのまま唇を重ねて深い口づけを交わすのだった。
それからの魔鈴は、本格的に自分の意志で俺の身の回りの世話をしてくれるようになり、その家庭的スキルを全力で発揮するようになった。
特に俺がセックスし続けるための健康管理とかに気遣ってくれるようになった。
以前と比べてミニスカートにしたり、胸元が大きく開いた服を着るようになって、俺を誘うような言動を取るようになった。
それに他の魔女たちともエロトークという名の俺への惚気話で花を咲かせるようになった。
作者が考えた中で出してほしいキャラ
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ミィ(防振り)
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リンゼ(イセスマ)
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エルゼ(イセスマ)
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キャル(プリコネ)
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キョウカ(プリコネ)
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ユニ(プリコネ)
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サヤ(魔女の旅々)
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トワ(英雄伝説)
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スイ(ダーウィンズゲーム)
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四糸乃(デアラ)