クロを抱いてから翌日、夜中に美遊がやってきた。
美遊の格好はネグリジェ姿だが、めちゃくちゃスケスケで、その下も見えてるが、その下は全裸だった。
つまり、美遊はネグリジェを着ていながら幼い体を俺に見せつけているってことだ。
「ど、どうですかお兄さん…?
お兄さんに喜んでもらえるように、頑張ってみました……」
頰を赤らめながら聞く美遊。
「うん、お前まだ幼女なのにこんな服着て来るなんてマジでやべぇよ。
もう、他の野郎どもとかには見せたくねぇ、俺だけのものにしてぇなって思っちまうくらい興奮するよ」
美遊の頰を触りながら俺は答えた。
「…けどよ、何でその格好でここに来たんだよ?
答えたくねぇなら、別に良いけどよ」
「……イリヤが、お兄さんとの性的行為でどうやって魅了するのかを知りたくて」
と、曇りなき眼差しで美遊が答えた。
「私はこのように幼い体です。
大人の女の人みたいな胸もないし、お尻も大きくない。
だからセックスという行為に魅力を感じるとは思えません。
ですが、イリヤはお兄さんとの行為をしたと聞いてます。
どのようにしたかは恥ずかしくて答えてくれなかったんですけど、私なりに考えて、実際にどのようにしてイリヤはお兄さんを魅了したのかを知りたいんです。
だからお願いします」
美遊は俺に懇願するように言う。
「……わかった。
教えてやるよ。
セックスがどんなものなのか、たっぷりとな」
俺は美遊をベッドに連れていき、抱き寄せた。
「んっ……ちゅっ、んふ……はぁ……」
キスをするとすぐに舌を絡めてきた。
クロは二人とキスしてたって聞いたから、多分その時に覚えたんだろうな。
そんな美遊のネグリジェを捲って、その幼い体を優しく撫でる。
「んっ、んんっ…♡」
愛撫されることにより、美遊の幼い体がビクッと震わせる。
それでも舌を入れたキスをやめない無表情な美遊だが、段々と淫靡な雰囲気を漂わせる。
「ぷはっ、なぁ美遊。
俺のを舐めてくれよ、なるべく歯を立てずにな」
我慢できなくなった俺はズボンとトランクスを脱いで、そそり勃つ息子を美遊に見せつける。
「…っ!!
…スンスン♡れろっ♡んっ♡」
息子を見るなり顔を真赤にしてびっくりするが、すんなり受け入れて、そのまま俺の股間に顔を埋め、息子の匂いを嗅ぎながらその小さな口いっぱいに頬張る。
「じゅぷ♡ちゅぱっ、れろっ♡」
美遊は小さな口に含んでフェラを始める。
幼いながらも一生懸命俺のを舐めるその姿がまたたまらない。
「うぉっ、すっげー気持ちいい…」
思わず腰抜かしちまいそうになるくらい、美遊のフェラは素晴らしい。
「じゅぷ♡んんっ、ちゅぱ♡れろっ♡」
段々と慣れてきたのか、美遊の動きも激しくなっていく。
「うっ、美遊そろそろ出るっ!」
限界に達した俺はそのまま思いっきり美遊の口ん中に精を放つ。
びゅくっ!びゅるるるっ!!
「んんっ♡んくっ♡んっ♡」
口いっぱいに出された精液を、美遊は嫌な顔一つせずに飲み干していく。
「……ごくっ、んっ……ぷはぁ♡」
そして全てを飲み干すと、口を離す。
すると、まるで熱に浮かされたように息を荒くして、俺に抱きついてきた。
「はぁ…はぁ…♡
お兄…、さん♡私っ、もう我慢できません♡
お、おまたを、気持ちよくしてください♡」
頰を上気させ、発情した顔で言う美遊。
「ああ、いいぜ。
俺も我慢できねぇからさ」
俺は美遊を抱き締めたままその場に座り、ネグリジェを捲ってトロトロのロリマンコに息子を宛がう、所謂座位というやつだ。
「あっ♡お兄さんの、当たってる♡」
そしてゆっくりと腰を沈めていき、息子を美遊の膣内へ挿入した。
ずぷぷぷっ♡♡
「ひゃうっ!?♡あっ、ああっ!♡♡♡」
俺のものが美遊の膣に侵入すると同時に、彼女は大きく体を反らし絶頂した。
「はぁ……はぁ……♡」
よほど気持ちよかったのか、目が虚ろになっていて放心状態になっていた。
だが、俺はそんなこと気にせず、腰を動かしてピストン運動を始めた。
「あひっ!?♡おにい……さん!♡まってぇ!♡♡いまイったばっかりだからぁ!」
美遊は涙目になって懇願するが、俺はお構いなく腰を振り続ける。
「ひっ、んあぁぁっ!♡♡♡やらっ、またイクッ♡イッちゃいますぅぅ!!♡♡♡♡」
連続で絶頂を迎えたせいか、美遊の感度はさらに上がっているようで、すぐに果ててしまった。
しかし俺はそんなことお構いなくピストン運動を続ける。
「あひぃっ!♡ま、まっへぇっ!♡いまイったばっかにゃのにぃ!♡♡♡♡」
必死に抵抗しようとするが、力が入らずにただされるがままになっている美遊。
その姿はとても可愛らしくてそそられるものがあった。
「だめっ、またくるっ!♡♡さっきより大きいのがぁ♡♡♡」
どうやら絶頂の波がきたらしい。
だが、俺はさらに激しく腰を打ち付けた。
「だめぇ!♡もうだめぇぇぇ!!♡♡♡♡」
美遊は絶叫を上げながら盛大に潮吹きをして達した。
それと同時に俺も限界に達して、再び中出しする。
どぴゅっ!びゅるるる!!
「あひぃぃぃ!?♡♡♡♡」
中に出された事でまたも絶頂を迎えてしまう美遊。
そんな彼女の唇を奪い、口内を舌で蹂躙する。
「んっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡」
キスをしながら絶頂の余韻に浸る二人。
しばらくして唇を離し、美遊はベッドに倒れ蕩けた顔で言う。
「はぁ……はぁ……♡お兄さん♡私、まだ足りないです……もっとしたいです♡」
どうやら今のでスイッチが入ったらしく、まだまだヤりたりないらしい。
「ああいいぜ。
今夜は朝まで可愛がってやるよ」
「あっ♡」
ネグリジェを脱がし、騎乗位で上にした美遊を下から突き上げる。
「あっ♡あっ♡あぁんっ!♡♡これしゅきぃ♡」
美遊は自分からも動きながら、快楽を貪る。
その姿がなんとも淫靡で可愛らしい。
俺は体を起こし美遊を抱き締めると、キスをしながら激しく突き上げた。
「んちゅっ、んっ!♡んむぅっ♡」
舌を入れ、美遊の口を犯していく。
そのたびに中が締まって気持ちいい。
「ぷはっ♡あぁっ!♡♡おにいさんっ、お兄さんっ!♡♡♡♡」
美遊は必死に俺を求めてくる。
俺はそれに応えるようにさらに強く突き上げた。
「ひゃうんっ!?♡♡♡しゅごいぃ!♡♡♡おにいさんのおちんちんが奥まできてりゅうぅ!!♡♡♡」
子宮口をノックするように何度も打ちつけると、そのたびに美遊は背中を反らせて悦ぶ。「ひゃう!♡あぁっ!♡♡イクッ!イッちゃいます!!♡♡♡♡」
また絶頂を迎えそうになる美遊。
「いいぞ、一緒にいこう!」
ラストスパートをかけ、一気に加速する。
「んああぁぁっ!!♡♡♡♡♡」
そして二人は同時に果てる。
どぴゅっ!びゅるるる!!どくんっ、どぷっ……
「あ……あぁ……♡♡♡」
中出しされ絶頂する美遊。
その顔には満足感が見て取れた。
「はぁ……はぁ……♡」
美遊は息を荒くしながら余韻に浸っている。
そんな彼女の頭を撫でてやる。
「どうだ?気持ち良かったか?」
聞くと、こくりと頷く。
その顔はまだ蕩けた様子でとてもエロい。
「そっか、それならよかった」
「けど…、ちょっと、眠くなって、きちゃいました…。
すみませんお兄さん……、先に、眠らせていただきます……。
すぅ」
美遊はそのまま俺の隣で寝てしまった。
その寝顔はとても可愛らしいもので、思わず見惚れてしまうほどだった。
「おやすみ美遊」
そう言って、俺は美遊のおでこにキスをした。
その後で、ドアが半開きになってるのに気付き、誰かがいるのを見かけたから、ドアを開けると、俺らの行為を見ながらオナっていたイリヤとクロが肩で息をして余韻に浸ってるのを見つけたので、二人を部屋に入れて激しく抱いた。
作者が考えた中で出してほしいキャラ
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ミィ(防振り)
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リンゼ(イセスマ)
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エルゼ(イセスマ)
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キャル(プリコネ)
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キョウカ(プリコネ)
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ユニ(プリコネ)
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サヤ(魔女の旅々)
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トワ(英雄伝説)
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スイ(ダーウィンズゲーム)
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四糸乃(デアラ)