『ハッピー ハロウィン!!』
今日はハロウィン、仮装してお菓子くれなきゃイタズラするあれだな。
前世でもハロウィンは知ってたけど、俺は借金返さなきゃだったから、それどころじゃかったんだよな…。
つか、この世界にもハロウィンなんてもんがあるんだな。
「わぁ、キレイ…!」
「ふふっ、この世界のハロウィン、どうかしら?」
「おぉ、俺ぁ前世じゃこんなん楽しむ余裕がねぇくらい借金塗れだったけどよ、結構すげぇじゃねぇか」
「私も、元いた世界でもお菓子とか貰ったり仮装したりしたけど、こんなにキラキラしてなかったよ!」
俺とイリヤは城の窓から外を見下ろすと、星が輝く夜に、魔女たちが屋台を開き、あるいは魔法で芸を披露して、竜が空を駆けずり回っている。
こりゃまさに『祭』って感じだ。
「わぁ…!」
「すっげぇ…、こういうのを華やかってもんなんかな…」
「ふふっ、デンジとイリヤったら、すっかりハロウィンにハマってるわね」
「だってよぉ、こんなにキラキラしてんだぜ?これを楽しまねぇ手はねぇだろ」
「それなら、しばらく楽しまないとね。
この世界にとってハロウィンは、仮装もそうだけど、魔女たちがこれまで研鑽した魔法を人間に披露する祭りなのよ。
屋台で売られてる物も、魔女たちが魔法で作ったものよ。
子供たちが、トリックオアトリートの掛け声でお菓子を貰ったりするの。
とても素敵なお祭りだから、しばらく続くことになってるのよ?」
「へぇ……、そいつも面白そうだなぁ。
…つーかさっきから思ってたけどよぉ、二人ともそれは仮装ってことか?」
俺はイリヤとアイリの服装を見た。
二人とも悪魔みてぇな服を着てやがるな。
イリヤのは小悪魔的な、それでいて幼女に似合う可愛らしい膨らんだスカートとか履いてて可愛い。
…でもアイリのは、一言で言うならエロい、いやエロすぎんだよ!
何だよそれ!?それもう大事なとこ辛うじて隠してる程度で他は丸見えじゃねぇかよ!
くそっ、アイリの見た目を見てると、股間が固くなってきやがった。
「うふふっ、そうよ?
悪魔をモチーフにしたけど、どうかしら?」
「す、すごく、いいです」
「む〜!お兄ちゃんったら、ママの格好見て鼻の下伸ばしてるー!」
「エロい格好してるアイリが悪いんだよ!」
「むぅ〜!」
可愛らしくほっぺ膨らますイリヤ、可愛い。
すると、イリヤが俺に抱き着き、キスをしてきた。
「!い、イリヤ……?急にどうしたんだよ?」
「お兄ちゃんがママにメロメロなんだから、私に目移りさせちゃおと思って♡
私の魅力で、お兄ちゃんをメロメロにしちゃうんだから!」
と、胸元を開けさせて、まな板を曝すイリヤ。
俺もこれに興奮し、イリヤを思いっきり抱きしめる。
「はぁん……♡♡♡お兄ちゃんったら大胆なんだから……♡♡♡」
「あらあらイリヤったら、私だって我慢してるのに、抜け駆けしちゃ駄目よ?」
と、アイリが背中から抱きついて来た。
すると、アイリの大きな胸が俺の背中で潰れてむにゅんって柔らけぇ感触がしてきた!
「ア、アイリ!?」
「どう?おっぱい当てられるの気持ちいいでしょう?」
背中にあの爆乳がむにゅんむにゅんと心地よく潰されていく……!
くそっ、エロすぎる……!
だがこの感じも悪くない……!
もっと感触を味わいたい!
でも、イリヤとエッチなことがしたいのも事実だ!
俺は咄嗟にイリヤとキスをして、舌をねじ込んだ。
「お兄ちゃんったら……♡♡積極的ぃ……♡♡♡」
すると、イリヤは舌を伸ばし、俺の舌を受け入れてしまった。
お互い舌を絡ませ、唾液を口の中で混ぜ合った。
「あはぁ……♡♡お兄ちゃんとキスしちゃったぁ……♡♡♡」
「ははっ、俺とイリヤのが混じって美味そうだ……」
俺は再びイリヤを抱きしめ、そのまま今度はスカートを脱がし、可愛らしいパンツ越しの割れ目を指で擦る。
なんでイリヤはこんなにいい匂いなんだよ!?
「んあぁっ♡♡くうっ♡♡♡お、お兄ちゃん上手すぎるぅ……♡♡♡」
俺はさらにキスをしてイリヤを黙らせてキスの感触に酔いしれた。
パンツ越しだが、イリヤはかなり感じてくれていた。
パンツも染みてきて……エロすぎるぜ……!
「んうっ♡♡やっ♡♡やらぁっ♡♡♡イッちゃうぅっ♡♡♡くあぁぁぁっ♡♡♡」
俺の手がびしょ濡れになったと思ったら、イリヤは絶頂してしまった。
くそ、そんな反応をされると余計に俺も興奮してくるじゃねぇか……!
今度はアイリだ。
股間の布地をズラすと、事前に陰毛を剃ったからか、ツルツルの丘があった。
「アイリお前、ここツルツルに剃ってたのか」
「イリヤと同じところにしておけば、デンジを興奮させられるでしょう?」
「はっ、そこまでして……ったくアイリは本当に可愛いな!」
俺はもう待ちきれないとばかりにクリトリスにキスをした。
アイリは可愛らしく喘いだ。
「あぁっ♡♡♡いやぁんっ♡♡♡そんなとこっ♡♡♡気持ちいいなんてぇっ♡♡♡」
「そうは言ってもクリがどんどん硬くなってきたぜ?本当は舐められるの好きなんだろ?」
と、クリトリスの皮を剥いて直接舌で転がしてみる。
「いあぁぁん♡♡♡そ、そんなぁっ♡♡♡イジワルしないでぇっ♡♡♡」
「けっけっけ……♪」
俺は舌を膣の中に突っ込んだ。
そして愛液をかき回し、わざとピチャピチャといやらしい音を立てた。
「あぁっ♡♡んんぅっ♡♡何かきてぇっ♡♡♡お、おかしくなっちゃうぅ♡♡♡」
「本当はドスケベで快楽大好きなアイリは……、俺の舌と口で乱れていくこの瞬間が好きなんだろ?」
「ひぁぁあああぁぁぁっ♡♡やめてぇっ♡♡♡」
ダメと言いながらもしっかりと感じているのだろう。
止めなかった。
俺にクリトリスを甘噛みされ、膣内を舐め回された結果、アイリは愛液を大量に噴き出して絶頂した。
「ひゃあぁぁん♡♡♡」
「ふぅっ……♡♡エッチな汁いっぱい出してんじゃねぇよ……」
「はぁっ……♡はぁっ……♡♡私……こんなに濡れてしまって……っ♡♡♡やっ、また乳首勃ってきたわ♡」
「うわぁ…♡マ、ママ、すっごくいやらしい格好しちゃってる…♡」
「お前も十分エロいぜイリヤ。
…そうだ、俺の目の前でオナニーしてくれよ。
できねぇなら、俺がやってやるけど」
「えっ!?いいの!?」
俺の提案に喜ぶイリヤ。
そんなに俺とエロいことしてぇのかよ。
エロい幼女だぜ。
俺はイリヤの後ろに回って、後ろからイリヤのパンツの中に手を入れてぴっちり閉じた割れ目をなぞる。
「ひゃあぁん♡♡♡」
俺は自分の陰茎を取り出して、イリヤの小さくてぷにぷにした指に沿わせるようにした。
そして俺はイリヤのクリを撫で、イリヤは愛液を分泌させながら擦った。
「はぁぁん♡♡♡お兄ちゃん……♡♡♡しゅごい♡♡♡」
すっかり乳首も勃ってきたのか、ピンッと上向いてる。
クチュクチュッ クチャッ
クリトリスを指で摘み、弾いて刺激するとイリヤも体を震わせる。
「お……お兄ちゃん……♡♡♡きっ♡♡キスぅ♡♡しよっ♡♡♡」
俺が手を出すまでもなくイリヤは唇を突き出してきた。
もう抱き合いたくて仕方がないと言った様子だった。
俺とイリヤは舌を突き出し、音を立てながら絡め合った。
俺はクリを刺激させながら指で割れ目をまさぐる。
もう中はトロトロだ。
「お前の中、ぐしょぐしょだぞ。
見ろよ、俺の手もてめぇのでねっばねばだ」
「ふやぁ……♡♡♡恥ずかしぃよぉ……♡♡♡」
イリヤの乳首も完全に勃ってしまったようだ。
舌でペロペロと舐めてやるとイリヤはすごく感じてくれた。
「はぁっ♡♡あぁんっ♡♡♡お兄ちゃんってばぁっ、私の胸ぺろぺろして、えっちなんだからぁっ♡♡♡」
イリヤの甘いメスのフェロモンが俺の理性を壊していきそうだ。
というかもう、俺結構お預けされてるからもう限界だった。
「おいイリヤ、四つん這いに……」
「ふにゃあぁん♡♡♡は、はいっ♡♡い、いくねお兄ちゃん……っ♡♡♡」
イリヤは四つん這いになって顔を地面に押し付けた。
俺は勃起した俺の陰茎を、イリヤの割れ目に打ち付けた。
「んやぁぁん♡お、お兄ちゃんのおちんちんが私の中に入ってるぅ……♡♡♡」
「くっ、イリヤ……、こうされるの嬉しいか?」
「う、うんっ♡♡♡あぁっ♡♡はうぅっ♡♡んうっ♡♡♡こ、こんなのもう交尾よぉっ♡♡♡」
俺はイリヤにのしかかるようにして体を密着させてバックで力強く腰を打ち付ける。
何度も何度も何度も、イリヤの中で自分のモノを膨張させていく。
限界だった。
俺は一層強めて腰を打ち付け射精する準備を整える。
「イ、イリヤぁ……っ!!」
「んいぃぃぃっ♡♡♡♡はぁぁっ♡♡お兄ちゃんしゅきっ♡♡♡だいすきなのぉ♡♡♡」
どぷぅ!どくどくんっ!!びゅくーっ!!どくんっ!!びゅくーっ!!
俺の精子が、イリヤの子宮に解き放たれた。
勢いよく解き放たれ、その全てを彼女の小さい子宮には収まりきらず、ゴポっと溢れて流出した。
その刺激でまたもや達してしまい、イリヤは尻を突き出しびくびくっと震えた。
「んあぁぁ♡♡♡♡しゅきぃぃ♡♡お兄ちゃんだぁぁぁいしゅきぃぃぃっ♡♡♡」
幸せいっぱいな顔で尻を高く突き上げビクビクするイリヤ。
そしてそのまま突っ伏して、倒れ込んで気を失った。
「…よし、次はアイリだな」
「えぇ♡」
アイリはうっとりした様子でM字開脚して愛液が溢れる割れ目を見せつけ腰を浮かせる。
「いらっしゃい♡」
「あぁ、お望み通りだ」
足の間に割って入り、息子を割れ目に宛てがい、そのまま一気に奥まで挿し込んだ。
「んああぁぁっ♡♡お、奥まで……来た……♡♡」
「アイリ、すげぇ締めつけてくる……っ!こうして犯されてるのが嬉しいのか!?」
俺は遠慮なく何度も何度も力強く突き上げ、アイリを鳴かせる。
愛液塗れのぬちゅぐちゅっという淫靡な音を発しながらひたすら膣奥を突いては引き抜きを繰り返すのを繰り返したあと、また勢いよく最奥まで突き刺した。
「やあぁんっ♡♡んぁっ♡♡あっ♡あっ♡いっく♡♡♡イッちゃぅううぅっ♡♡♡」
すると、アイリも達し膣壁をぎゅっと力を入れて俺の肉棒を締めてくる。
だが俺の腰はなおも加速する!
俺は自分の快楽のためだけに激しいピストン運動をする!!
「あぁっ、デンジぃっ♡♡♡もっと♡♡もっとぉっ♡♡♡」
完全に淫らになったアイリが舌を出して求めてきた。
そのおねだりに応えて、俺の舌とアイリの舌を絡ませながら、一番奥で俺は果てた。
どぷっ!!どぴゅっ!びゅくぅっ!!ドクッドクッ!!ぶしゃあっ!!
「ふぁあぁぁぁ……♡♡♡♡いっぱい来たわ♡♡♡はぁんっ♡♡♡」
ひときわ甲高いメスの喘ぎ声を上げてアイリも絶頂する。
その肢体をぶるっと震わせ、口からは一筋の唾液が流れ出ていた。
「はぁ、はぁっ♡♡凄かったわぁデンジ……、こんなに乱暴に犯されてしまって体が火照って仕方ないのよぉ♡♡♡」
「お兄ちゃん…、私も♡」
と、気を失ったイリヤも加わり、二人ともいやらしい顔でおねだりしてくる。
「じゃあよぉ、ハロウィンならあの言葉を言っておねだりしてくれよ。
この際大人も子供とか関係ねぇしよ」
二人は互いに目を見て頷くと、うっとりとした表情で、言った。
「「……トリックオアトリート♡」」
これを聞いた俺はニヤリと笑って答える。
「良いぜ、じゃあこいつをくれてやる」
と、息子を二人の前に突き出した。
二人は感嘆の声を上げ、左右からそれぞれの胸を挟み、先端を舐め始めた。
「ペロッピチャッ♡」
「ペチャペチャッ♡」
可愛い女と幼女の二人の舌遣いと、巨乳とまな板による絶妙なパイズリ具合ですぐに膨れ上がってきた。
「デンジのすごいわ……っ♡」
「まるでソーセージのように膨らんで……♡」
アイリとイリヤは小さい口を精一杯開いて、息子を頬張る。
「うぉっ」
「じゅぷじゅぷっ♡」
「クプクプッ♡」
上目使いで口をすぼめて奉仕をする二人の姿はこれ以上ないくらいにエロくて、可愛かった。
しばらくして限界を迎える。
「……っ!おい!そろそろ顔にぶっかけてやるからな!覚悟しやがれ!!」
そう宣言した途端、二人は一層激しく口や舌を使い出した。
俺はそれにたまらずイリヤとアイリの顔に向かって大量の精液を射精した。
ドビュッ!!ビュルルッ!びゅくーっ!
「んいぃぃっ♡♡♡♡」
「うぁんっ♡♡♡スゴイですわっ♡♡♡」
そう言って顔を白く染め上げる二人。
可愛らしい顔が精液で汚れて何ともいやらしかった。
俺はそんな二人に興奮し、そのまま夜通し激しくセックスしていたのであった……。
作者が考えた中で出してほしいキャラ
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ミィ(防振り)
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リンゼ(イセスマ)
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エルゼ(イセスマ)
-
キャル(プリコネ)
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キョウカ(プリコネ)
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ユニ(プリコネ)
-
サヤ(魔女の旅々)
-
トワ(英雄伝説)
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スイ(ダーウィンズゲーム)
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四糸乃(デアラ)