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「じゃあデンジ、私が魔法を見せますので、よく見ててください」
「おぉ〜」
庭に出て、俺はこの青髪の三つ編みの幼女が繰り出す魔法を見ることにした。
名前はロキシー、ロキシー・ミグルディア。
主に水の魔法を得意としてて、エキドナから俺に魔法を教えるように言われ、城に住み込みで教えることになったらしい。
「────、ウォーターボール!」
杖を構えて、詠唱を唱えると水のボールが勢いよく飛んで、壁に激突した。
バシャァッ!!と、弾けて水が飛び散り雨みてぇに降り注ぎ、俺たちはびしょ濡れになった。
「うぉっ!?」
「うっ、水で服が…。
これが、魔法なんですよ、わかりましたか?」
びしょ濡れになりながらロキシーがこちらを見る。
「わかった! すっげぇな、ロキシー!」
「……はい?」
思わず俺はロキシーに抱きついていた。
「ちょ、ちょっと? なんですかいきなり!?」
「俺もやってみていいか? あんなふうにパーンとやりてぇ!」
「え、けど、デンジに水魔法の適性があるかわからないですし…、そもそも今のは魔法とは何かで出しただけですし…」
「俺にだってできるって! あの水を出したいんだよ!」
「…じゃあ、この初心者用の杖貸しますので、使ってみてください」
「おう!」
ロキシーから小さい杖を借りて、壁に向けて今の放つ要領で振る。
けど、どういうわけか、水が出ねぇ。
「何でだよ」
「あー…、これはそういうことですね。
あなたには、この手の魔法に適性がないからですよ」
「えぇっ、ちょっ、マジでふざけんなよ!?」
「八つ当たりで振り回してないで、杖を返してください。
…まぁ、あくまでも今の魔法に適性がないってだけで、他の魔法が使えるかもなんです。
ですが、それになるとやっぱりみっちり座学から勉強したほうがいいですね」
「ちぇ〜」
ちぇ〜、だ。
けどまぁ、それもそうか。
俺は賢くはねぇが、その程度のことはわかる。
とりあえず俺はロキシーの勉強を受けないといけないんだ。
「じゃあデンジ、魔法は見せましたので、今から城に戻って座学しますよ」
「え〜?まぁいっか。
…はっ!」
「どうしたんですか?」
俺はロキシーの姿を見て、思考が停止しかけた。
さっきの水の魔法で、俺もそうだけどロキシーはびしょ濡れだ。
下着とかは透けてないのがマジで残念だけど、肌が張り付いてるのもあって、ロキシーの肢体がスケスケだ。
「…ロキシー、部屋着いたら温め合うか?
色々とスケベだぞ、今のお前」
「〜〜〜〜ッ!!? 何言ってるんですかバカッ!!!」
杖で思いっきりぶん殴られた。
そんなこんなで、俺は部屋に着いてからロキシーに勉強を教えてもらった。
座学だけだけど、魔法の基礎を教えてもらった。
そんで一息ついたんで俺はトイレに行った。
そしてトイレから出て部屋に戻ろうとした。
「はぁ…はぁ…♡」
「…は?」
思わずトイレのドアを少し閉めた。
そして隙間からよく覗き込むと、その全容が明らかになった。
ロキシーが、スカートの中に手を突っ込んで喘いでいやがった。
つまり、オナニーしてるんだ。
よく耳を澄ませると、クチュクチュっと、水気のあるいやらしい音がする。
ロキシーはスカートの中に手を突っ込んで、なんかもぞもぞと動いている。
「あっ♡んっ、んぅ〜っ!」
「……」
エロい。
いや、エロすぎねぇか?
ロキシーがオナニーしているのを見るだけで俺の股間も固くなり始めていた。
俺は思わずドアをバンッ!って開けた。
「うわっ!?
デ、デンジ…?
えっ!?ちょ、ちょっと待ってくださいよ?えっ?
も、ももももしかして、み、見てたんですか?」
ロキシーは顔を真っ赤にして、股間に手を突っ込んだままオロオロと慌てている。
「見てたけど……」
「わぁああっ!こ、これは違うんです!」
「いや、違わねーだろ」
俺はロキシーの両手を掴み上げて、無理やりスカートから引き抜いた。
「やっ……!?」
そこにはびしょ濡れになった下着があった。
「こんなに濡らしやがって。
さてはてめぇ、さっきの濡れ透けで俺に襲われたらって、想像して興奮してたんじゃねぇのか?」
「うっ、し、仕方ないじゃないですか…。
以前からデンジと交尾をすると力が増すのは聞いていましたし、さっきでも私の魔法見て喜んでくれたんです。
それに、さっきびしょ濡れになったことで、服が肌に張り付いたのだって、本当は少し期待してたんですよ…。
でも、あのときは恥ずかしくて、拒否したんですが……。
ここで勉強を教えてる時も、その時の期待に加えて体が疼いちゃって…」
「あ?んだよ、俺の気を引くために、わざと濡れ透けて誘ってたってことか?
恥ずかしくてどついておきながら?」
「……はい」
俺は思わずロキシーに抱きついた。
「わっ」
「なんだよ、お前、超可愛いじゃねぇか……! どんだけ俺を興奮させれば気がすむんだ……!」
「あうっ……、えへ……、えへへぇ〜♡」
ロキシーが蕩けきった顔で笑った。
可愛い。
もう我慢できない。
俺はそのままロキシーを押し倒し、裾を捲って膨らみかけの胸を揉みながら激しくキスをする。
「ちゅっ、じゅるっ……♡
んっ……んっ♡」
キスをしてからロキシーの服を全部脱がせる。
そして自分も全裸になって、ズボンとパンツを脱いでから再びキスをした。
「じゅっ、ちゅ……はぁ……はぁ……♡」
唇を離すと、お互いの間に唾液が糸を引いた。
キスを終えたロキシーの顔は完全に出来上がっていて、頰は赤くなり目が潤んでいる。
「はぁ……はぁ……、で、デンジ……」
「おう」
俺はロキシーの両足を開かせて、その間に体を入れる。
そして体を密着させつつ、とろとろになった割れ目に息子を宛てがい、勢いよく腰を前に突き出した。
「お゛ぉッ!!」
一気に奥まで突き刺されたロキシーは、目を剥き舌を出して痙攣した。
俺の体に回された手足に力が入り、爪が肌に食い込む。
けど俺は腰を止めない。
パンッ!パンッ!と激しい音を立てて、腰を振りまくる。
「あ゛っ!?あ゛っ♡がっ……!」
突き上げられ、ロキシーは体を仰け反らせた。
その度に胸がプルンッ!と激しく揺れて俺の目を楽しませる。
「でんじぃ……!あっ♡あぁっ♡だめぇ……!!」
「何がダメなんだよ」
俺はさらに腰の振りを激しくした。
「あっ、あっ……、あんっ♡だめっ!こわれる……!!」
「大丈夫だって」
俺は腰を振りながら、ロキシーの胸に顔を埋めた。
そして乳首を舌で転がしながら吸ってやる。
すると、膣内の締まりがさらに強くなった。
「んぉおおっ!?イグゥッ!いっじゃうぅぅぅ!!」
体をビクビク震わせるロキシーを無視して、俺は息子で子宮口を突き上げて、乳首を甘嚙みして引っ張る。
「あ゛ぁっ!!イギっぱなしぃ!?」
連続絶頂しているロキシーの胸を吸ったり、甘噛みしたりしながら俺は腰を振り続ける。
やがて俺も限界を迎えた。
「ッ!!」
どぴゅるるるっ!!っと、凄まじい勢いで精液を吐き出す。
その量は凄まじく、あっという間に子宮を満たしていき、入りきらなかった分が逆流し溢れ出す。
「お゛ぉ〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
あまりに激しくしたせいか、長い青髪の三つ編みが乱れ、汗だくの額に張り付く。
その幼い見た目と妖艶な仕草のミスマッチさに俺の興奮は増すばかりだ。
「でんじぃ……しゅき……」
「おう、俺も好きだぞ」
そして俺とロキシーは再びキスをした。
作者が考えた中で出してほしいキャラ
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ミィ(防振り)
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リンゼ(イセスマ)
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エルゼ(イセスマ)
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キャル(プリコネ)
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キョウカ(プリコネ)
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ユニ(プリコネ)
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サヤ(魔女の旅々)
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トワ(英雄伝説)
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スイ(ダーウィンズゲーム)
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四糸乃(デアラ)