「よーし次はこんな感じで。
そう!まるで野郎共を誘うかのようないやらしい顔で!」
俺はある建物で、ある金髪の女の写真撮影をしていた。
その女は露出度が高いビキニを着用しており、体も筋肉が程よくついた魅力的な身体をしており、撮影している俺も思わず見惚れていた。
名前はルーシィ、ルーシィ・ハートフィリア。
魔女集会の城の隣に越してきた魔女で、俺もよく世間話をする仲だ。
何でも精霊を呼び出す魔法が使えるとか。
んで、俺はエキドナからこの世界で自分でも金稼ぎできるように、まずは仕事の手伝いしたらどうかと言われて、こうしてある建物ん中でルーシィの雑誌のモデル写真を撮ってる訳だ。
にしてもこの写真、割とマジでエロすぎるぜ。
後で何枚か写真貰って、トイレでシコろうかな。
でもこういうのって貰う時点で許可取らねぇと後が怖いだろうなぁ…。
「…なぁ、こんだけ撮れれば良いか?」
「んー、そうね。とりあえずは大丈夫!あ
あとで雑誌の編集長に渡してくるわね」
「おう、分かった。んじゃ俺はこれで帰るわ」
「うん!気を付けてね!」
撮影を終えた後、俺とルーシィは会話しながら帰る準備をする。
そして扉を開けようとするけど、ガチャガチャってなるだけで開かねぇ。
「……あれ?」
「どうしたの?」
「いや、開かねぇんだよこれ」
「え、嘘。ちょっと失礼」
ルーシィがドアノブを回したり押したり引いたりしても開かない。
なんだこれ?
どーなってんだ?
「嘘っ、ホントだわ!?
うわぁ…、これどうすんのよ…。
通信魔法で、ここ貸した人に連絡してみようかしら…?
嘘っ、ここ魔力が遮断されてるじゃない!?」
「マジかよ…?
おい、これ何か書いてあんぞ?」
「えっ?」
ここの棚にあった紙を見つけたから、とりあえずルーシィに読んでもらうことにした。
「えーと何々?
この部屋はセックスしないと出られません。
だから内側から開けることができません。
魔力を使ったものも遮断しています…?
はぁーーーーーっ!?」
ルーシィが思わずそれを床に叩きつけて踏み躙った。
「マジかよ……」
「マジよ」
そしてそのまま沈黙。
そりゃそうさ、俺だってルーシィだってこんなワケ分かんねぇ状況なんて初めてだ。
頭が追いつくわけねぇ。
だから俺は決めた。
「なぁルーシィ」
「……何よ?」
「ここって内側から開けれねぇだろ?
それって逆に言えば外から開けられるってことだろ?
もしかしたら、外の誰かがここに用があって来るかもしれねぇ。
だからよ、助けを待つってのはどうだ?
ここにはドリンクも用意してくれてる訳だし。
それなら無理してセックスする必要もねぇし」
「……そうね。それしか方法は無さそうね」
「おし!決まりだな!」
そして俺たちは、誰かが来るまでここで待つことにした。
途中、用意されてたドリンクを二人で飲む。
これ、スポドリみてぇなやつかな。
「…助けが来ないわねぇ」
「おぉ…、そうだな」
俺は隣に座るルーシィを見る。
ルーシィは露出度の高いビキニ姿だ。
そんなルーシィの顔を見ると、何となくとろんとした表情になってる。
それだけでなく、何でかただでさえエロいのに、全体的にやばいくらい色気が増してやがる。
それにルーシィだけじゃねぇ、俺も何か熱っぽくて体が熱い!
「はぁ…はぁ…♡
な、何よこれぇ…、体が熱い♡」
「これ…まさか…!」
ドリンクを見てみるけど、見た目もラベルも普通のやつと変わらねぇ。
でもこれ飲んでこれってことはこれ!
「嘘だろ、これに媚薬とか精力剤とか入ってたってのか!」
やべぇ、そうだとわかったら股間がマジで熱いし、息子も隠しきれないぐらいテント張ってやがる!
「はぁ…はぁ…♡
ねぇデンジ♡」
「あ?」
するとルーシィが、スルスルとビキニのパンツを脱ぐと、俺のズボンを脱がし始めた。
「ねぇ、脱いで?」
「え?何で?
というか何でお前脱いで」
「良いから脱いでっ!!」
「お、おぉ……。わかったからそう怒るなよ」
ルーシィの剣幕に押されるようにズボンとパンツを脱ぐ。
するとルーシィはうっとりとした表情で俺の眼の前でM字開脚して、割れ目を指で弄り始めた。
「んっ、はぁっ、あんっ♡
ねぇっ、あんたのオナニーも、見せてっ?
見せ合いっこ、しよ?」
「見せ合いっこってお前……、まぁ良いけどさ」
俺もまた息子を掴みシゴき始める。
ルーシィはそれを見ながら自分の割れ目を弄り続けた。
「あぁん♡あん♡気持ちいいっ♡」
「くっ……やべぇ、マジでやべぇなこれ! 頭おかしくなりそうだ!」
「ふふっ、はぁっ♡だってぇ……あんっ♡ 媚薬とか精力剤入ってるドリンク飲んだのよ? んんっ♡そんなの、興奮しないわけないじゃないっ♡」
ルーシィの言う通り、今の俺たちは媚薬や精力剤で頭がおかしくなりそうだ。
しかも、こうして見せ合ってるから、互いのオナニーを見て互いに興奮しながらオナニーしてる。
ルーシィのオナニーを見ることで興奮し、ルーシィが俺のオナニーを見ることで興奮してる。
だからもう、マジで頭がバカになっちまいそうだ!
「はぁっ♡あぁっ♡あぁっ♡んんっ♡」
「おぁっ!ぐっ!やべぇっ! イくぞ!」
「あぁっ♡イって♡あたしもイくからっ♡」
そして俺たちはほぼ同時に絶頂を迎えた。
俺とルーシィは床に仰向けに倒れ込み、ぜぇぜぇと荒く呼吸をする。
すると、ルーシィのビキニの上からわかるくらい勃起した乳首が見えた。。
それを見た瞬間、俺の息子がまた大きくなり始める。
「やべぇ……またムラムラしてきた……!」
「きゃっ♡」
ルーシィの胸のビキニを引っ剥がし、たわわに実ったおっぱいの谷間に息子を挟んで前後に腰を動かす。
「あっ♡あんっ♡あたしのおっぱいで、おちんぽ擦るなんてっ♡はぁっ♡あぁんっ♡」
「はぁ……はぁ……! やべぇ、すげぇ気持ちいい……!」
柔らかいおっぱいに包まれながらのパイズリはマジで最高だ。
「あぁっ♡良いっ♡もっと強くしてっ♡
咥えてあげるから♡」
あむっと、俺の勃起した息子をルーシィは咥えると、口の中で舌を使って舐め回す。
「んっ♡ちゅぱっ♡んっ♡はぁっ♡」
「おぁっ!やべぇ……!」
胸に挟まれながら咥えられてるとか最高過ぎる!
こんなの耐えられるわけがねぇ!
「出るぞっ!」
どぴゅっと、俺の精液がルーシィの顔にぶっかかる。
だがそれでもルーシィはフェラをやめず、むしろもっと激しく吸い付いてくる。
「んぶぅっ♡んんっ♡」
「ちょ、おま……!」
そして俺はまたも果ててしまい、今度は口の中に思いっきり吐き出してしまった。
ルーシィはそれを美味しそうに飲み干し、息子から口を離すと、口から垂れた白い液体を指で掬って舐める。
「ごちそうさまでした♡」
「はぁ…すげぇエロいよお前。
ここもこんなにしやがって」
「あっ♡」
割れ目に指を入れながら、グチュグチュといやらしい音を立てながら弄くる。
「あぁんっ♡やぁんっ♡あっ♡」
「すげぇ濡れてんな。そんなに興奮したのかよ?」
「し、仕方ないじゃないっ♡んぁっ♡あぁんっ♡」
そしてそのまま激しく責め立てると、ルーシィの体はビクビクと痙攣して絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……♡」
俺は指を引き抜いてやると、ルーシィはトロンとした瞳で俺のことを見つめてくる。
もう無理だ。我慢出来ねぇ。
「ルーシィ、俺お前のまんこをしゃぶりたい。
だから代わりに、俺のを好きなだけ舐め回してくれよ」
「…うん♡」
俺とルーシィは互いの股間に顔を寄せ合うと、そのままシックスナインの体勢になった。
ルーシィは躊躇することなく俺の息子を口の中に含んでしゃぶってくれる。
俺も躊躇せずに、ルーシィの割れ目を手で開いてじゅるると音を立てながら舐め始めた。
「んあっ♡あぁっ♡あぁっ♡」
「んっ、ちゅぱっ、ちゅるっ」
舌を割れ目の中へ侵入させると、ルーシィは甘い声を上げる。
それと同時に俺の息子が暖かくぬるりとしたものに包まれ、それと同時に頭がおかしくなるほどの快感が走った。
「んんぅっ♡んんっ♡」
やべぇ、めちゃくちゃ気持ち良い!
もう我慢出来ねぇ、このまま出すぞ!
「おぉぉっ!」
びゅーっ!と勢い良く吐き出される精液をルーシィは全て受け止めると、ゴクンゴクンと喉を鳴らして飲み干していく。
そして俺もまた、ルーシィの膣の中に舌を入れ、吸い付きながらルーシィが絶頂するまで責め続けた。
「はぁっ♡あぁっ♡あぁんっ♡」
ビクンっと体を跳ねさせ、ルーシィは絶頂を迎える。
溢れ出る愛液を、まるでストローで飲むように吸い上げると、ルーシィはそれだけでまたも軽く達してしまった。
「はぁ……はぁ……!」
「はぁ……はぁ……♡」
そして俺たちはお互い体を離すと、そのまま倒れ込んで抱き締め合う。
「あぁん♡すごいっ♡まだ体が熱いわ♡」
「俺もだ。なぁ、もう良いだろ? 俺とセックスしようぜ?」
「うん♡してぇ♡」
ルーシィと俺は体を起こし、割れ目と息子をゴッツンコさせる。
それだけで頭が真っ白になるくらい気持ち良い!
「あぁっ♡イイッ♡これしゅごいっ♡」
「くっ……!すげぇ締め付けてくる……!」
そして俺たちはそのまま、お互い腰を打ち付け合いながら快感を求め合った。
「あぁっ♡あんっ♡あぁんっ♡」
もう頭がバカになっちまいそうだ。
だがそれでも良い!
今はただこの快楽に溺れていたい!
パァンッパァンッパァンッ!と激しく音を立てながら、俺とルーシィはお互いを求め合った。
そして限界を迎える。
「出るぞ!」
「出してぇ♡いっぱい種付けしてぇっ♡」
びゅるっ!どぴゅーっ!びゅるるるっ!! 大量の精液がルーシィの子宮の中へと注ぎ込まれる。
それと同時にルーシィも絶頂を迎え、体を仰け反らせて盛大に潮を吹き出していた。「あぁああぁああんっ♡♡♡」
「はぁ……はぁ……!まだだ、まだまだ足りねぇ!」
そしてその後も、俺たちは互いを求め合い続けた。
俺たちの性欲は止まることを知らなかった。
俺は何度も何度もルーシィを犯し続け、ルーシィもまた俺に犯され続けた。
もう何時間経っただろうか?
流石に俺も体力の限界を迎えかけた頃、扉が開いてることに気がついた。
「開いてる…」
「はぁへぇ…♡」
俺達は気怠いながらも体を起こして、外の夕日を見る。
「綺麗だな」
「そうね」
そして俺とルーシィは微笑み合ってキスをした。
こうして、俺たちのセックスは終わりを迎えたのだ。
後日、俺らをあの建物に入れて閉じ込めたやつだが、何でもあの後変なマッチョな奴らに馬車か戦車で轢かれて瀕死の重傷で病院送りにされたらしい。
それとそいつ、俺が色んな魔女と関係を持ってるのが気に食わなくて、だからあそこに閉じ込めたんだとよ。
んで、ルーシィは俺が色んな魔女を抱いてきたことと、魔女を抱けばその抱かれた魔女の魔力や身体能力が上がるのを聞いて、俺から告白するようにアプローチ掛けてやるって宣言しちまった。まぁいっか。
作者が考えた中で出してほしいキャラ
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ミィ(防振り)
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リンゼ(イセスマ)
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エルゼ(イセスマ)
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キャル(プリコネ)
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キョウカ(プリコネ)
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ユニ(プリコネ)
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サヤ(魔女の旅々)
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トワ(英雄伝説)
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スイ(ダーウィンズゲーム)
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四糸乃(デアラ)