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「…」
ベッドに座る俺の隣に、灰色の髪をした面の良い女が座ってる。
こいつの名前はイレイナ、灰の魔女って呼ばれてる有名人だとよ。
普段は各地を旅してて、その一環でここに来たんだ。
そんで、食堂で俺とこいつは顔合わしたんだけどよ、飯が載ったお盆を持ってたこいつが躓いて、そのまま席に座ってた俺に目掛けてぶち撒けたんだ。
まぁ服は汚れちまったが、その場で食えるものは食わせてもらったし、別に気にしてなかったけどよ、同席してたエキドナが俺は魔女集会の所有物だからこういうことをされては困るってんで、服汚した弁償も兼ねて俺と抱くようにイレイナに言ってよ。
んで、こうなった。
「ん……」
そして今、俺の前にイレイナが座っている。
俺に抱かれると魔力と身体能力が上がるのは知ってるけど、だからって会って間もない野郎に抱かれるのに抵抗感あって強張ってる様子だ。
「なぁイレイナ」
「な、何ですか?」
「エキドナがあぁは言ったけど、俺別に気にしてないから、いやなら今から帰っても良いんだぜ?
エキドナには俺から言っといてやるからよ」
「…そういうわけにはいかないでしょう?
確かにあなたからエキドナに言ってくれるなら、私もそれで楽できますけど、エキドナはそんなこと許さないでしょうし、もう逃げられませんよ。
そもそもここで逃げるなんて魔女としてのプライドに傷がつきますし」
「おぉ、なるほどな。けど良いのかよ? 嫌なら断りゃいいだけだぜ?」
「いーえ、そもそも魔力と身体能力が上がるので個人的にも嫌じゃありません。
まぁ良い暇潰しくらいになるでしょうから……、つべこべ言わずにしましょう。
大丈夫ですから、気にしないでください!」
ローブと魔女帽子を取っ払い、俺を押し倒すイレイナ。
あぁこりゃ、かなり覚悟決めてんなこいつ。
俺を気にし過ぎて手ほどきするとかよか、抱けるならヤってやるって感じだわこれ。
まぁ確かにこいつが責任負うことでエキドナが納得するって言うなら、文句ねぇけどさ。
「良いぜ、てめぇを俺の女にしてやるよ!」
「んっ!?」
後頭部を手に掴み、イレイナを引き寄せる。
そのまま俺はキスする。
「ぁむ……♡ ちゅぱ……、ちゅぅ、あむっ!♡」
舌と舌を絡めるディープキスだ。
イレイナは最初はびっくりした様子で目を大きく開いてるが、途中から目をとろんと蕩けさせてやがる。
「おいおいイレイナちゃんよー……、あれだけ強張ってたのにこんなに蕩けちまって、そんなにキスが気持ちよかったのか?」
「ぅ……」
顔を真っ赤にして顔を背けるイレイナ。
口では強がろうとしても身体は正直みたいだな、イレイナちゃんよぉ。
そして俺もだ。
こいつの唾液を吸ったり飲ませたりして思ったが、なんとも癖になる味だ。
身体が熱くなるような、それでいて心地よい感覚もある。
こりゃ案外いけちまうかもしれねぇなぁ。
「たくっしゃーねぇな、口よりこっちで伝えてやらぁ。
そらっ!」
「きゃあっ!?」
ノースリーブのブラウスを開き、小振りな胸を揉みしだく。
「んっ♡んんっ♡あっ♡そんなにっ♡やっ♡だめっれす♡」
「そんなこと言いながらよぉ、何で乳首おっ勃たせてんだ?
ピンクで可愛らしい乳首してんじゃねぇか」
「ち、違います!♡そんなわけにゃいでふっ♡♡んんっ♡あああぁぁああぁっ!♡♡♡」
乳首をつまむと簡単にイレイナちゃんは喘いじゃったよ。
まったく口よりこっちのが正直じゃねぇか、可愛い反応しやがるぜ。
「じゃあこっちはどうだ!」
胸への愛撫はその辺にしておいて、ミニスカをイレイナに見せつけるように脱がせていく。
スカートのホックとチャックを外し、足を持ち上げて、脱がされていく様をイレイナに見せつける。
「きゃあっ♡」
やべえ、めっちゃ良い声出した。
しかも膝の所から自分でスカートを引き抜き、スカートがふわっと落ちるのに釣られるように股を手で押さえてさ、そこがどんどん愛液でぬらぁってるのが目に見えて分かっちまう。
「おいおい何だよぉイレイナちゃぁん、やっぱり感じたんだろ? はしたねぇなぁ」
「うるひゃいぃいぃ!♡わっわたしはそんにゃ変態じゃりゃありましぇんっ!♡」
顔を真っ赤にし、呂律が回らなくなるほど感じてるのによく言うぜ。
イレイナの手をどかすと、可愛らしいパンツが愛液を吸って大きいシミを作って、吸い切れなかった愛液がシーツを濡らしている。
「…お前、キスしたり胸触られたりして、こんなに気持ちよくなってたのか?」
「し、仕方ないじゃないですか、もう♡お腹が熱くて、♡全身がとろけそうな感じなんですから♡」
「……だったらここ、見てみろよ。
俺が触ったわけじゃないのにこんなにもシミできてるんだぜ? お前のおまんこがスケベだからこんなになってるんだろう?」「わ、わらしがいやらしいだなんて嘘れす!♡わらしは健全にゃんれす♡♡オナニーもろくにしたこと無いのに、イジったりなんてするかりゃで!♡♡」
おいおいこりゃあもう完全に呂律回ってねぇじゃねぇか。
何が灰の魔女だよ、淫靡の魔女に改名しろってんだよ。
…そうだ、こいつはこれで確かめてやるよ。
「おい、自分がいやらしくないってんならよ、こいつを近づけてやるから引っ叩いてみろよ、ほら」
ビンビンに硬くなった息子を取り出し、それで彼女の可愛らしい顔をペチペチ叩く。
「やぁです、やだぁ♡
あむっ♡」
竿を掴むと、そのまま息子を頬張り始めた。
「うぉっ!」
俺の膝を両手で持って、懸命に口に入れてる姿はとても可愛らしくてエロさがある。
そして口の中で舌を亀頭に這わせ、まるでアイスクリームでも舐めるようにピチャピチャとしゃぶってくるんだ。
やべぇなこりゃ。
口愛撫のテクニックがやべぇ。
俺の気持ち良いポイントを無意識に熟知してやがるからすぐに息子が更に硬く、太くなっていくぜ。
「おいおいどうしたよ魔女様よぉ!
もうすっかり発情してんだろうが!」
って煽るけどイレイナは瞳にハートマークを浮かばせながら続ける。
「んちゅ♡うるひゃいれふよ♡わらしはぁいんらんじゃありまふぇん♡」
嘘つけ、股めっちゃくちゃ濡らしてちんぽ欲しがる淫乱だろうが。
まぁ俺も我慢できねぇしこのまま突っ込むとするか、土壇場で否定したとしても絶対エロい方に考えちまいそうだしな。
息子を口から解放すると同時に、イレイナをベットに押し倒す。
そのままイレイナのパンツを脱がすと、とろとろのエロエロな割れ目に、ビンビンになったちんこを宛てがう。
「ほら、ちんこ入れるぜイレイナちゃんよぉ」
「む、むりでひゅ♡こんなおっきぃのはいっはら♡」
あぁやっぱりそういう反応してくんのか、だとしても ちんことまんこでディープキスはなぁ。
そりゃあないぜぇイレイナちゃんよぉ! ズブッッッッ!!♡♡♡♡
「ひきゃああぁぁあぁぁぁぁぁんんんんんっっ!!♡♡♡♡♡♡」
呆気なく入っちまったよ。
しかしほんと気持ち良いなこの穴、熱くヌルヌルとして、それでいてねっとりと絡みついてきて、引っ掛かりとかが強い感じもある。
挿れた瞬間にイレイナはアヘ顔キメるし、あまりの気持ち良さに俺も動きを止めちまうぐらいだ。
あぁでもいつまでも止まってられねぇから動き始めるか……。
パンパンパンッ!!♡
「ひゃん!♡♡あぁっ♡にゃにこれぇ♡♡♡きたひゃっ♡♡♡すごいのきたにょぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」
あぁぁぁぁすげえ勢いで精子上がってきそうだわ。
ていうかこいつ締め付けだけじゃなくて、膣の細かな振動もすげえ!
あぁだめだ俺ももう我慢できねぇ!!
「ぐっぅ、イレイナちゃんよぉ! 出すぜぇっ!!」
ブビュルルルゥゥウウッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ビュルルルッ!♡♡ビュクッ♡ビューーーーーッ♡♡♡♡ドプドプッ……♡♡♡♡♡♡♡♡
「ああああぁぁああんんあっっ!!!♡♡♡♡♡♡」
ダメだ、腰抜けちまいそうな程の気持ちよさだ!!
欲望のままにちんこ押し込んで、子宮ん中にまで吐き出したせいですげぇ勢いで漏れてるぜ!
しかも、イッた顔が、まだまだ物足りないって顔してんだぜ、なぁおい!
そんな顔されたら、中に入ってるのにまたむくむくと息子がでっかく……っ!
「さぁ2回戦といこうかぁ!!」
「あっ♡らめぇっ♡まだイッたばかり♡」
そんなの関係ねぇ!
今度は片足広げて後ろから思いっきり突き上げた!!
ずぶぅぅ!!
「あぁっ!♡♡あぁ〜〜〜〜っっ!!♡♡♡♡♡」
一発目でぽっかり空いたままのまんこにねじ込まれた衝撃もあってか、またイレイナちゃんがアヘ顔で潮吹きやがる。
今度は絶頂を迎えているこいつに対して連続ピストンで責めるぜ!
ぱんっ!♡ぱんっ♡ぱちゅん♡ばちゅっ♡!♡ばちゅん!♡♡ズチュッ、!♡♡どぢゅっ!!♡♡♡♡
「くふゃぁっ♡♡♡あっ♡も、もうっらめぇぇぇっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクビクと身体を震わせてイレイナがまた逝く。
何度も膣内を抉るように俺のピストンを受けきると、完全に目はとろんとして焦点のあってないエロい雌顔になっちまったよ。
しかしそれを良しとせず、今度は連続して激しく責め立ててやる。
「りゃめぇっ♡♡♡♡♡イッた、ばかりなのにぃ♡♡♡そんにゃ強くしたらぁぁぁあっ!!」
たくっしゃーねぇな、淫乱魔女さんよ。
そんな顔されて止めるとか無理ってものだよなぁ!!
ビューーーーーーッビュルルルッ!♡♡ビューーーーーッビュルルルッ!♡♡どくっっ♡♡♡♡ドクッ!♡♡♡♡♡びゅくんっ♡……どぷぅ♡………………ん……ぽぉ…………♡♡♡♡♡♡
やべぇ、今度はまたすげぇ量を出しちまった……。
未だに痙攣を繰り返しながら息を荒げてるイレイナ、だが、まだ足りねぇ!
「イレイナ、今度はお前が俺を気持ちよくしてくれよ。
腰を自分で上下に動かすんだ」
俺が仰向けになり、ピンとそそり勃つ息子を見せつける。
肩で息をしながら、自分が何をするべきかを理解したように、足を震わせながら馬乗りになり、自ら割れ目を開きながら息子目掛けて勢いよく腰を降ろす。
「あぁぁあんんんっ♡♡♡あっ♡すぐ、ふかっいぃ♡♡♡♡♡」
俺の意図を察知してか、俺の肩に手を置いて身体を動かし始める。
動くたびに長い灰色の髪はたゆたい、汗ばむ身体と相まってなんだか甘い香りがしてくるぜ。
その体勢でしばらく悶えるように、嬌声を漏らしながら動き続けてくれるイレイナだが、その姿が実に焦れったくて俺の限界を引き上げちまうのにも気づかずに動くんだぜこいつは!
そして限界がくると、イレイナが動きを止めて息を荒げてるが、それも少しの間だけだ。
「おい、休んだらダメだろう? それよりも身体を動かしたいならなぁ!」
「あぅ♡そんなっ♡♡きゅにぃ♡♡」
俺は一旦起き上がってから、イレイナの尻を鷲掴みにして息子を下から突き上げてやる。
ぎゅぅぅぅっ♡♡♡と中が強く締まってきたぜ! そんでこいつケツ触られんの好きみてぇで、指先で撫でてやるだけでもゾクゾク感じちゃってんだわ。
ほんとエッチな女だなぁ!
ズボォ!!♡♡♡
「はあんっ♡♡も、もう動かさにゃいでぇ♡♡はぁぅ♡」
もうエロすぎてたまんねぇよこの魔女さんよ、いったいどんだけエロいのかあんたを味わってやんねぇとな。
ズボォ!♡♡♡
激しく突き上げながらもう片方の手で下から胸を揉んでやる。
小振りな胸が掌の中で形を変えるのが本当に気持ち良い。
弾力もあって手を跳ね返してくるようで楽しいぜ!
それにこの初心で鈍感な魔法少女をここまで開発したと思うとなんだか興奮してくるぜ。
「イレイナぁっ、お前がエッチだからよく締まるぞこのトロ顔すけべエロ魔女がぁ!!」
「ち、ちぎゃい!♡♡わらしはぁいんらんじゃぁぁ♡♡♡いやぁあんっ♡♡♡」
よく言うぜ! もうすでに身体は完全に俺のことを男だって認めて快楽を受け入れているじゃねぇか!! ならそろそろ激しく責め立ててやるぜぇっ!
パァン!♡♡パンパンパンッ!!!♡♡グチュンッッ♡♡♡ズチュゥゥウッッ♡♡♡♡
「いぅっ♡おちんぽしゅごぃぃぃいいいっ♡♡♡」
強く子宮口を突くと身体が跳ねて仰け反ろうとする。
当然逃がすわけ無く、俺は腰回りを掴む。しかしこれでもまだ体幹がしっかりしてるからな、下から何度も突く。
「へぁ、ふわぁあぁぁあぁああぁぁ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
そして本気で容赦なく叩きつければ……っ!
どっちゅんっっ!!♡♡♡ドチュンッ!!!♡♡どっぷどぴゅドピューーーーッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ドクンッドクンッ……ビュルルルーーーーーーッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ……これでもかってほどの量が一気に放てちまう。
その瞬間、イレイナの細いお腹がぽこっと膨らみ、ビクビクと痙攣する。
それでも俺はピストン運動を辞めず、より一層激しく動かしていく。
「ぁぐっぅぅ!♡♡♡♡らめらにょぉ♡♡♡♡あっ♡♡♡ちゅよいのぉ♡♡♡」
こいつまじエロい声で啼くな。
細い声なのにいやらしく俺の耳に響くぜ、最高だぜぇおい!!
ズバッ!♡♡ズッチュ!!♡♡ズッパン!!!!♡♡バッチィンッッッ!♡♡ドチュゥンッッ!♡♡♡♡
「イッてもイッても収まらないぃぃいっ!?♡♡♡♡♡」
そうだなイレイナちゃんよぉ!!
ずっとハメてるから、感度もMAXだろうなぁ、気持ち良すぎて狂いそうだよなぁ!?
俺のモノに絡みついてくるわ、締め付けがとても強くなっていくわで最高の気分だぜ!
「ああっ♡♡やぁぁっ!?♡♡なんかきちゃうぅぅっ!!」
どうやらもう絶頂が止まらなくなってるみてぇだな。
もうすでに数え切れないほど俺もイレイナも逝ってるんだから当然か。
でもこれで終わりにするわけねぇよなぁ?
まだまだ俺は出せるしよ、もっとお前を堪能してやらねぇとな。
だから止まるどころかペース上げて責め立ててやるとすっか。
ずぅーーーーーーんっっ!!!!♡♡♡♡ドヂュ!♡♡♡♡ジュボ!♡♡♡♡ぶちゅぅ!!♡♡♡にヂュグゥゥッ!!♡♡♡♡ごりゅぅん!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡どっぢュんっっ!ズリュゥゥゥゥウッッ!!!!♡♡♡♡
「あぁんっ!♡♡♡♡らめらにょにぃいいィっ!?!?♡♡♡♡♡んぁあああぁっ!」
大きなストロークで一発、鋭く重い一撃をぶち込んでやるとイレイナは叫びをあげる。
何回も絶頂を迎えてる身体に強烈な一打はかなり効いたらしい。
アヘ顔晒しながら天を見上げる姿はマジでクるぜぇ!!
こんなに綺麗な顔してるくせによ、ビッチ以上に淫乱な姿をしやがって!
この痴女魔法少女が!!
良いぜ、良いこと思いついた!
腰を打ち付け、絶頂寸前の息子を引き抜き、そのままその綺麗な顔にぶち撒けてやるぜ!
「おぉっ!!」
どびゅぷぷっ!!!♡♡♡びゅくっ♡♡♡♡♡♡ビュルルッ!♡♡♡♡ビュルゥッ♡♡どぽぽっ♡♡♡♡ドプドプドプッ……♡♡♡♡♡♡
「んぁああっ♡♡な、なにこへぇ♡!!♡♡」
初めてのザーメンパック、気持ちよさそうじゃねぇか……。
しかも息遣いも荒くして口を半開きにして恍惚感に浸っちまってるなぁイレイナちゃんよぉ?
可愛い顔も、綺麗な灰色の髪も、真っ白に染まっちまったな。
ん?どうしたもっと欲しそうにして、そんな顔をされたらもっとザーメンで化粧したくなっちまうなぁ!
俺はイレイナを抱き寄せ、何度も唇にキスをしてやり、追加でシコっておっぱいにぶっかけてやる。
「やっ♡そんなにかけたら私ぃ……♡♡♡」
乳首の上にぶっかけられた大量の精がとろとろとおっぱいを汚していき、ピンク色の綺麗な色をしていたのに今はもう白く染まりきってやがる。
イレイナが俺の精液をぶっ掛けられるのを見て、俺はさらに優越感に浸りながら息子をシコってイレイナの全身にぶっかけてやった。
ぶぴっ♡ピュッ……♡♡ドプッ!♡♡♡トピューーーッ♡♡♡♡♡♡
「あぁああぁぁんんっ♡♡♡あぁっ?♡♡だ、だめぇぇええぇええっっ!!♡♡♡♡♡」
ガクガクガクッ♡♡♡
中にではなく、全身に精液をぶっ掛ける。
それだけでもまたイレイナは絶頂を迎えているらしい、いいねぇそれでこそこの俺好みだぜ。
さっきは淫靡と思ったが、こりゃあ淫靡というより、純白の魔女だなこりゃあ。
でも流石に疲れたから、これで良いか。
精液塗れで、現在進行系でイキまくってるイレイナを風呂場に連れていき、シャワーで洗ってやった。
でもイキまくりで感度がやべぇことなってるからか、シャワー浴びせるだけで絶頂するから一苦労だった。
中に入った精液を掻き出しながら洗っていき、精液を出させることでぽっこりしたお腹も元の細いお腹へと治る。
そうしてイレイナにシャワーを掛けて洗浄し、お風呂に入れて綺麗にしてしばらくすると、落ち着いたからか、これまでのことを思い出しては顔を真っ赤にしてその場で悶絶し、急いで服を着てから出て行っちまった。
こりゃ嫌われたかなと思ったけど、あれからエキドナから話を聞いたけど、旅先ではより女らしくなったらしく、以前は金がねぇときはせこいやり方で金を稼いだりしてたが、その形とほぼ無意識でやってる魔性の言動でお金を集めてるとかなんとか。
若い旅人の男なんかはだいたい一人以上落とせちゃうし、まさに"妖艶の魔女"みたいなやつになっちゃったなってエキドナが笑いながら言ってやがった。
また、行く先々で服屋に出向いてるらしいけど、明らかに俺を誘う目的のエロい服や下着をよく買い込んでるそうだ。
作者が考えた中で出してほしいキャラ
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ミィ(防振り)
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リンゼ(イセスマ)
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エルゼ(イセスマ)
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キャル(プリコネ)
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キョウカ(プリコネ)
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ユニ(プリコネ)
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サヤ(魔女の旅々)
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トワ(英雄伝説)
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スイ(ダーウィンズゲーム)
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四糸乃(デアラ)