「あら、あなたが例の?」
「あ?」
空気の入れ替えで開けてた窓から、ゴスロリみてぇな服着た女のガキがやってきた。
「初めまして。
私はリーン、妖精族の長にして魔女よ。
こう見えて、600年以上は生きてるのよ?」
「へぇ、そうなんだ。
つーか、そんなことよりも何しに来たんだ?」
「もう、釣れないわね?まあ、いいわ。
今日はね、あなたと交尾をするために来たのよ。
魔女たちの間ではあなたは人気者よ?
交尾をするだけで魔女に力を与えるなんて」
「えー…」
俺のことが魔女たちに知れ渡ってるのは、エキドナが言ったからなのは知ってるし、何なら抱いてやっても良い。
…けど。
「俺、魔女とはいえガキに興味ねぇよ。
胸もケツもタッパも小せえし」
せめてデカくなってから出直せと言わんばかりにそっぽ向く。
「へぇ?私みたいな幼女と交わった経験が無いのに?」
「どうせ抱くならもっといい女じゃねぇとな」
と適当に言う。
そんな俺の様子を見てムッとしたような顔をするも、リーンと名乗った長とやらは急に考えはじめ。
「…ふーん?
もしかして、幼女は女として見てないの?
知ってるかしら、幼女って幼くても女なのよ?」
「それでもガキなことには代わりねぇだろ」
「あら、酷い人ね。
女として許せないわ。
あなたを虜にしてあげるわ」
と言い、俺にジリジリと歩み寄ると俺を押し倒し。
「ふぅ〜……ちゅっ♡」
「!?」
キスをしてきやがった。
いや、キス自体が初めてってわけじゃねぇけど……え!?
ディープな方のディープなキスされてる! つーか、コイツ唾液の量多くて口の中一杯なんだよ!
リーンが口を離すと唾液が糸を引く。
……普通にエロいんだが!?
「ふふ、どうかしら? これで少しはドキッとしたんじゃないかしら?」
「いや……え?したけど……」
「あら、そうなの?ならもっと女として見てもらうために頑張らないとね……?」
と言って、リーンはスカートをたくし上げる。
可愛らしいがガキのパンツだ。
でもどうして、こいつからはそんなことすら気にならないくらいの魅力を感じるんだ?
たかがガキのパンツ、されどパンツ。
幼い女の股間とお尻を覆うそれは、思いの外に俺の性欲を刺激する。
よく見るとパンツに僅かにシミがあり、匂いがしてきそうだ。
「ふふっ、どうかしら?
あなたの言うガキのパンツよ?
さっきはガキに興味はないって言ってたのに、その様子だと興奮してるように見えるわよ?」
リーンの言葉通り、俺の下半身は若干盛り上がっている。
「うわっ、マジかよ!
俺ガキに興奮しちまってんのか!?」
「体は正直ね。
なら、これでもっと興奮させてあげる♪」
鼻歌交じりで、俺の頭をスカートの中に入れるリーン。
スカートの中に入ったことでより鮮明にガキのパンツが見えて股間が余計に膨れ上がる。
しかも顔全体を覆う熱気とリーンの匂いで頭がクラクラし、より興奮が高まっちまう。
「あら、体の方は正直なのね。
なら……ほら、私のパンツをもっと近くで見なさい?」
リーンはそう言いつつ俺に向かってパンツを近づけてくる。
顔全体が幼い女のパンツに包まれた瞬間、なんとも言えない気持ちと快感と多幸感が俺を取り巻い、脳髄が幸福によって満たされる感覚に陥る。
その快感は今までの比ではなく、あまりの気持ち良さに思考能力が低下する。
「ふふ、どうかしら?私のパンツに顔を包まれる気分は?」
やべぇ……コイツの匂いも吸いたくて仕方ない。
「……もしかして、私の匂いが嗅ぎたいの? 匂いフェチなのね♪変態さん」
俺はリーンの言葉に頷く。
もうどうなってもいい。
「ふふ、まるで夢でも見てるような目をしてるわね? でも、まだお預けよ?」
リーンはそう言って俺をスカートから出して、服の胸元を開くと、成長してねぇまな板が目の前に現れる。
「ほら、私のおっぱいを揉んでみなさい?」
リーンは胸元の服を掴むと俺に差し出してくる。
まな板なのに、割とガチ目にぺったんこなまな板なのに、なんでこんなに触りたくなっちまうんだ!?
理性の飛んだ俺は、本能のままにまな板を揉みしだく。
「んっ……♡」
リーンの口からくぐもった声が僅かに漏れる。
胸はデカくねぇしまな板だから感触がもどかしいが、それに反して俺の手は今ある幸せを精一杯味わおうと躍動する。
「ふふっ、女の子の扱い方をちゃんと分かってるわね?
良いわ。ほら……好きなだけおっぱい揉んでいいよ?」
そんなこと言わずとも揉みたくなるんだよクソが。
いや、クソとか思って申し訳ねぇわ。
この幸せが永遠に続くことを願うしかねえわ。
リーンは胸を突き出したままで、俺はひたすら両手で優しく揉み続ける。
「ふふっ……そんなに私の胸が大切なのね? でもね、もっと興奮する方法があるの……♪」
と言ってリーンは俺のズボンを脱がすとモノを取り出した。
自分でもマジかと思うくらいデカくなってやがった。
そしてそれを、てめぇのまな板の真ん中に置くように言うから置いてやった。
「熱っ!
…胸でわかるくらいあなたのモノは熱いわ。
それに、こんなに大きさが違うのに胸がぺったんこな私の胸なら全然挟める……いや、形を変えて包めそうね」
そんなことを考えるとリーンはまな板をてめぇの手で寄せながらモノを挟んで上下に擦り始めた。
うぉぉ!!?
ヤバいやばすぎる!
まな板なのに、まな板なのにっ!! 挟んだ指の間から僅かに胸が見えて視覚でも性欲を刺激されるし、何より普通に気持ちいい!
「ふふっ、そんなに気持ちいい? 私も何故か……凄くドキドキするわ」
やべぇ……やべえよこれ。
マジで理性が飛ぶかと思った。
俺より小さいガキにこんなことされるってだけで屈辱感と背徳感と支配欲とか色々込みあげてきてやばかったし。
でも、そんな俺の理性なんて消し飛ばすくらいリーンのパイズリは気持ちが良かった。
「も、もう出る!出すぞっ!!」
俺が言うとリーンは顔を紅潮させながら笑みを浮かべて。
「良いよ……いっぱい出しなさい?私のおっぱいに……全部ね?」
瞬間、今まで以上の気持ち良さと幸せに包まれながら果てた。
まな板だけでなく、顔にまで勢いよくぶっかけちまった。
「ふふっ、気持ち良かった?」
と聞いてくるリーンに俺は頷いて答えた。
「ならいいわ。でも、これはまだまだ終わりじゃないのよ?まだ挿れてすらないんだから」
と言って、スカートとパンツを脱いで、ぴっちりとしたロリマンコを見せてきた。
「ほら、ここにあなたのモノを入れてちょうだい?」
リーンの言葉に俺は興奮した。
そして、誘われるがままに突っ込んで激しく突いた。
「あっ!急に激しっ!?あぁんっ!」
「はぁっ、はっ」
俺は無我夢中で腰を動かすと、どんどん昂っていく。
「あぅっ……すごいぃ♡……あんっ……」
リーンの声も熱っぽくなり艶かしくなるのが分かった。
でも、もう止まらねぇ。
俺は激しく腰を振りながらリーンの胸を激しく揉む。
「あっ♡激しいっ……やっ」
リーンの口から普段あまり出さないであろう喘ぎ声が漏れると、俺自身も興奮して更に突きが激しくなる。
「あんっ!だっ、めっ……すぐイっちゃう……!」
そう言った直後、一際大きく震えたかと思うと、同時に俺も果てた。
リーンはぐったりしていがやがて小さく微笑むと。
「あむっ♡」
と俺のモノにしゃぶりついてきて、尿道に残っている精を吸い取った。
俺は息を荒げながらリーンの頭を優しく撫でた。
「……どうだった?気持ちよかったかしら?」
「ああ……最高だったよ」
俺の言葉にリーンが満足したように頷くと言った。
「ふふっ、そう……それなら良いわ。
これからも時々なら遊んであげてもいいわよ? 但し、ちゃんと定期的に溜まった分を出させてもらうけど」
そしてリーンはその場で丸くなった。
俺も流石に疲れたのでそのまま寝ることにして目を閉じた。
にしても、ガキの体だからって舐めてたわ。
あんなにエロくて興奮しちまうなんて、思いもしなかった。
やべーな、俺ロリコンに覚醒しちまったかも……。
作者が考えた中で出してほしいキャラ
-
ミィ(防振り)
-
リンゼ(イセスマ)
-
エルゼ(イセスマ)
-
キャル(プリコネ)
-
キョウカ(プリコネ)
-
ユニ(プリコネ)
-
サヤ(魔女の旅々)
-
トワ(英雄伝説)
-
スイ(ダーウィンズゲーム)
-
四糸乃(デアラ)