「よいしょっと…、ごめんねデンジくん。
倉庫の整理、手伝ってもらって」
「気にすんなよ、俺なんか色々助けられてんだからよ」
埃臭え倉庫で、俺といろはは整理をしていた。
いるもの、いらないものなどを仕分けしている。
「ん?何だこりゃ」
俺は倉庫ん中から、一つの箱を手に取った。
蓋を開けると、いかにも古臭え感じの腕輪が入っていた。
「なぁいろは、この腕輪何なんだ?」
「あっこれ?
えーと、確かこれは装備してる人の属性とか能力の性質を反転させちゃう効果がある、腕輪型の魔道具だね。
例えると、私が着けた場合だと、回復魔法が逆にダメージになっちゃうとかかな。
とりあえず、それはそこに置いといて。
あとで捨てるかどうか確認しておくから」
「お〜」
いろはは作業に戻り、俺も作業に戻るために腕輪をそこら辺に、置かなかった。
俺はこの腕輪で考え事をしていた。
俺って確か抱けば、その魔女の魔力とか身体能力とか上がるんだよな?
ってことは相手に力を上げるとかそんな感じだよな。
ということは、俺がこれ使っちまったら、上げるどころか力吸い取っちまう感じじゃね?
例えば、魔力で出来た服をまるで紙切れみてぇに簡単に剥がせるとか。
改めて、いろはの格好を見る。
白とピンクのローブを着てて、その下は黒のタンクトップに黒いインナー、それから長ブーツ、ピンクのスカートにスパッツ、その下はストッキングだ。
いろは的には低露出かつ、埃とかで汚れるのを防止するための魔法の魔女装束らしいけど、インナーとかストッキングとかで色々とスケスケなんだよ!
ヘソとか見えてんだよ、低露出舐めてんのか!?
だからてめぇはエロエロのえろはなんだよ!
とりあえず、試しに腕輪を装着し、作業してるいろはに後ろから抱き着いた。
「ひゃぁっ!?デ、デンジくん!?
ど、どうしちゃったの!?」
「悪いな、お前があまりにもエロい格好してるから、襲いたくなっちまったよ!」
俺はそのまま、いろはの胸を揉みしだき、スパッツ越しの股間を撫で回す。
「んっ♡いゃんっ♡だ、だめぇっ♡♡あぁっ♡♡ふゃっ♡♡♡♡」
スパッツ越しにも分かるくらい湿ってやがった。
やっぱこいつド淫乱だわ!
だが、本題はそこじゃねぇ。
こいつのこの服を、本当にこの腕輪を着けただけで破けるかが先だ。
試しに、いろはの胸元の服を鷲掴みし、勢いよく引っ張った。
すると。
ビリィィィィィィ!!!!
頑丈な作りになってるはずの服が、まるで濡れた紙切れみたいに、簡単に、それも広範囲に破けた。
破けた服の下から、膨らみかけの胸が露になり、俺の手にあった胸元の服だった布切れは魔力となって俺に吸収される。
「ひゃあ!!??」
「まだまだぁ!!」
今度は腹、脇腹のインナー部分を軽く破く。
それによっていろはの白い柔肌が出てきて、破けたインナーが食い込んで、かなりエロい感じに!
そしてそんなエロい腹に息を吹き掛けたり、ペロペロと舌で舐め回す!
「あんっ♡♡だめぇっ♡♡♡おなかっ、くしゅぐったいよぉ♡♡♡♡」
「へへへっ、なら次はこれだ!!」
次に俺はスパッツを破いてパンツ越しに股間を揉みしだく!
ぐちゅっ♡ぬちゅっ♡ぐちぃ!!
「ひゃあぁぁん♡♡♡♡♡はげひっ♡♡♡♡はげひぃのぉぉ♡♡♡♡♡♡」
スパッツ越しだったせいか、濡れた音が良く聞こえる。
それに感じまくってるせいか、それとも腕輪つけてる俺に力を吸収されてるせいか、くたっと、いろはお尻を突き出す形で倒れ込んだ。
「はぁ…はぁ♡」
破れかけてるスカートとスパッツに包まれたお尻をなで回すと、いろははビクンっと体を震わせた。
「まさか、ここも破けるとはな……すげぇぜ!この腕輪!!」
俺はそのままスカートを鷲掴みし、スカートもスパッツもその下のパンツをビリビリに引き裂いた。
「やぁん♡♡♡♡♡♡」
真っ白でプリッとしたお尻が露になり、露になったいろはのマンコはぐしょ濡れで、俺はそこにしゃぶりついた。
「ふぁぁ♡♡♡♡だめだよぉぉ♡♡♡♡きたないよぉ♡♡♡♡」
俺は無視して舌を奥まで入れ、激しく出し入れする!
じゅぽっ♡くちゅっ♡ぴちゃっぴちゃっ♡♡♡ぐちゅぬちゅぅぅ!!ずぞぞっ♡♡♡べろべろべろっ!!♡♡♡♡
「あっ♡あひっ♡♡イクっ♡♡♡イッちゃうぅぅ♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁ♡♡♡♡♡♡
盛大に潮を吹いて、いろはが絶頂した。
がに股で倒れ込んだいろはのマンコから口を離すと、今度は胸にしゃぶりつく!
「ひゃあぁん♡♡♡♡♡いまらめぇ♡♡♡♡ちくびもっ♡♡♡♡いっしょになんてぇぇ♡♡♡♡」
チュパチュパレロレロォ!!♡♡♡ちゅぱぁ♡♡♡♡
ビンビンに勃起した乳首を舌で転がしたり、軽く歯で甘噛みしたりして責め立てる。
「ひゃいぃぃぃ♡♡♡♡♡イクッ♡♡♡♡イグゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしっ!♡ぷっしゃぁ♡♡びくっ♡♡♡びくびくっ♡♡♡
俺の責めにより、いろはは派手に絶頂した。
俺はいろはの絶頂なんかお構い無しに、今度は片足を持ち上げる形でいろはのお尻を持ち上げる。
そして、割れ目に息子を宛てがい、そのまま一気に挿入し、激しいピストンを開始する!
「ひゃぁっ♡♡♡♡いまイったばかりにゃのにぃぃ♡♡♡♡」
パンッ♡パンッ♡
と肉のぶつかる音を響かせ、俺はどんどん腰の動きを早めていく。
喘ぎ、体を跳ね上げるいろはの体から、残りの身を纏ってる服がまるで紙切れみたいに消えていく。
「ひゃあぁ♡♡♡♡あっ♡はぁん♡♡♡♡」
「お前、気持ちいいか!?」
俺はいろはの尻をペチペチ叩きながら腰を打ち付ける!
その度に揺れる尻がまたエロくて、腰のピストン運動をさらに早めた!
「きもちいい♡♡♡すごくっ♡♡♡♡♡」
「俺もだ!そろそろ出すぞ!」
限界を迎えつつある息子からさらに力がみなぎり、腰の動きがより激しくなる。
そして、いよいよ俺も絶頂に達する!
「イックゥウウッ!!」
どぴゅっ♡♡♡どぷぅ♡びゅるるるるっ♡♡♡♡どくんっ♡どくんっ♡♡♡♡
「ああぁあぁぁ♡♡♡♡♡♡」
盛大にいろはの中に精液をぶちまける。
俺の子種が、いろはの子宮を蹂躙し、孕ませるように塗りたくる。
そんな感覚を覚えながら、俺はゆっくりと息子を引き抜いた。
「ふぁぁ♡♡♡♡」
息子を引き抜いた割れ目から、ボタボタと入り切らなかった精液が溢れ、床を汚す。
パタリと倒れ込んだいろはは、最早何も身に纏っていなかった。
それに、快楽による脱力に加え魔力と身体能力が俺に吸収されちまったから、最早立つことすらできなくなった。
「…やっべ」
このままじゃいろはが一人で動けなくなっちまうって意味と、全裸でアヘ顔曝してるのに興奮してっていう、二重の意味だった。
腕輪を外して、いろはを仰向けにして、むくむくとデカくなりやがる息子を再び挿入する。
「ふゃあぁぁぁぁん♡♡♡♡♡」
いきり立った息子が、いろはの子宮口にまで一気に到達し、再びその口から快楽の声が漏れる。
そのまま俺は腰を振り始めた。
パンッ♡パァン!♡♡どちゅっ♡ばちゅっ!!♡♡♡ぱちゅんっ♡♡♡♡ぐりぃ!♡♡♡♡ぐちゃっ♡♡ごりゅぅっ♡♡♡ばちゅん♡♡♡♡ずぷっ♡♡♡ぐちぃっ♡♡♡♡ぶしゃぁあぁぁぁぁぁぁっ!♡♡♡♡♡♡
「ああぁあぁぁ♡♡♡♡♡」
もはや水溜まりのようになった、いろはの股間から潮が噴き出し、さらに俺が激しく責め立てる。
「あひぃぃぃいぃっ!♡♡♡♡イクッ♡♡♡♡またイッちゃうぅぅっ!♡♡♡」
ビュルルルゥゥゥ♡♡♡どぷっ♡♡♡どぷぅっ♡♡♡♡♡♡どくんっ♡♡どくんっ♡♡びくっ♡♡♡びくびくっ♡♡♡♡びくんっ♡♡♡♡びくっ……ビクッ!!♡♡♡♡ビクッ♡ビクビクンッ!!♡♡♡♡♡♡♡
「くはぁぁぁぁぁんっ♡♡♡♡」
絶頂による潮吹きと同時に、盛大に中出しし、俺は息子を引き抜いた。
「ふぁぁ♡♡♡♡しゅごいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」
息も絶え絶えって感じのいろはがエロい。
そんないろはを見て俺の息子が元気を取り戻すが、流石に魔力も体力もほとんど奪われた今の状態のこいつを襲うわけには行かねぇな。
「おらっ!」
俺は自分の上着を脱いで、いろはに覆い被さる勢いで、しかも今度はキスと恋人繋ぎをした状態で本日三度目の挿入をした。
「んちゅぅっ!♡♡♡くちゅっ♡♡♡れろっ♡♡♡」
舌を絡め、恋人繋ぎした状態で、俺といろはは激しく愛し合った。
「ふぁ♡ふぁぁ♡またっ♡しゅごいのぉ♡♡♡♡きちゃうぅぅう♡♡♡♡♡」
ビクンビクンと体を跳ね上げ絶頂し、中の締付けがめちゃくちゃキツくなる。
が、俺は構わずピストンを続けた。
「らめぇ♡いまイッてるからぁ♡♡うごかさないでぇ♡♡♡♡」
もはや呂律も回らないような状態でいろはが言うが、俺は動きを止めなかった。
そのまままた中出しし、抜くと同時に俺の魔力を帯びた精液が溢れ出して床を汚す。
長いピンク髪は乱れに乱れ、いろははアヘ顔ダブルピース状態になっていた。
「あひぃぃ♡♡♡♡もうっ♡♡♡♡むりぃぃ♡♡♡♡」
体をビクビク痙攣させ、アヘ顔のまま、いろはが気絶した。
それを見届けた後、俺は周りを見渡す。
あれだけ激しくしたのもあって、倉庫の物品に精液やら愛液やらが掛かってやべーことなった。
「…やっべ」
このままじゃやべぇ。
そう思い、俺はいろはを担いで倉庫から出たのだった。
そして、倉庫にあった精液が掛かった魔導書が、まさかあんなことになるとは、この時の俺は知る由もなかった。
作者が考えた中で出してほしいキャラ
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ミィ(防振り)
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リンゼ(イセスマ)
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エルゼ(イセスマ)
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キャル(プリコネ)
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キョウカ(プリコネ)
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ユニ(プリコネ)
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サヤ(魔女の旅々)
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トワ(英雄伝説)
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スイ(ダーウィンズゲーム)
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四糸乃(デアラ)