「ちゅっれろっ、あむっ」
「んっ、んんっ、や、やめっ、やめなさいっ!
人間ごときが、私にこんなことしてっ、あんっ、良いと思ってるのですかっ」
俺は今、仰向けになってる角生やした女の着物を開けさせながら、その溢れたバカデケェ胸をしゃぶる。
こいつは涼月天セイラ。
何でも、俺といろはが抱き合った倉庫にあった魔導書の中にいた人間嫌いの魔女らしく、抱き合ってる時に付いた精液によって不完全な状態で実体化したんだとさ。
エキドナに呼ばれて来た時には、こいつが今みたいに動けない状態で仰向けになってたんだ。
最初は倉庫でヤッたことにキレられたけど、こいつが正当な起動方法じゃなかったから、こうして意識があるけど体が動けねぇ状態だから、このままだといずれは魔導書ごと消えてしまうから、研究対象にしたいからって俺にこいつを抱けと言われた。
話を聞いてたセイラはマジで嫌がって反対するけど、エキドナは抱いてる途中で万が一動かれても困るからって、束縛の首輪をつけてどっか行っちまった。
まぁとにかく、遠回しに好きなだけ抱けって言われたんでこうして着物を開けさせながらそのわがままボディを愛撫してるって訳だ。
「すげぇ、こりゃ噂に聞いたバケツプリンみてぇだぜ!」
「あんっ♡こらぁ♡
わたくしにっこんなことっ♡やんっ♡していいとっ♡思ってるんですかっ♡」
仰向けになってるセイラの胸部を持ち上げるようにして寄せ、両胸を同時に舐める。
手持ち無沙汰だったので両手で揉みながら揉んでるけどすげぇ柔らかくて気持ちいいなぁ!
乳首もなかなかのもので、2つともピンと立ってていやらしいことこの上ないな。
「ひぅんっ♡い、いつまでっ、同じ所をっ、あんっ♡」
「あむ、お前さっき俺が散々可愛がったせいで少しびくびくしてんな。」
「なっ!?こ、これは貴方がっ、弄ったからっ♡んっ♡」
そんなことを言うセイラの口を塞ぐようにディープなキスをしてやる。
腕は自由に動かないから抵抗することも出来ず、されるがままだ。
「んっ、むぐっ!むーっ!?」
「ほれほれどうしたぁ、お高く止まってた割りに随分とキスが上手だなお前!」
「あんっ♡や、やめなさいっ!そんなっ♡がっつかれてもぉ♡んむーっ♡」
嫌そうにしながらもしっかりキスは受けてくれてるんだよな。
その証拠に嫌がってた手は俺の後頭部をホールドしてるし、口は離さないように唇を吸われてやがる。
「んちゅっ、はぁ、何興奮してんだよ、乳首めっちゃ硬くなってんぞ」
「やあっ!ちくびしゃわらにゃいでくだひゃいっ!」
ビンビンになってる両方の乳首を指先で転がす様に触る。
びくびく震えてすっげぇ可愛い反応だな。
「どうしたセイラ、随分と良い反応だな?そんなに弄られるのが好きかぁ?」
「そんっ♡なわけっ♡」
「へぇー……じゃあこれはどうだ?」
今度は胸をしゃぶりながら指先で勃起させ硬くなってる乳首をくりくり弄る!
同時に弄ってやろうと思った。
だがまだキスと胸の愛撫しかしてないのに、セイラはもう腰砕けになってしまい、とろーんとした目で見てる。
もう完全にスイッチが入っちまってるなこれ。
「どうだよセイラ、お前のいやらしい乳首とミルク吸っちまうぞ?」
「ひぅっ!しゅわないでぇっ、ああっあんっ♡すわないれぇっ♡」
「じゅるっ!ちゅうううう!!」
「あっ♡そんな強くぃいっ♡」
指で弄るのをやめて口に含み思いっきり吸ってやる。
同時に両方の手を器用に使って両方の胸を愛撫する。
「うおおお!たまんねぇ!!
牛みてぇにデケェ胸しやがってエロいんだよお前!!」
「っ~~~お、おかじくなりゅうぅっ♡♡」
口に含んだり吸ったりしてセイラの乳首を責める。
じゅるるっとわざと音を立てて飲んでやるとまるで乳首が餅にでもなってるような反応しやがった。
もう1つの手で弾力のある乳首を軽くつねると「あへーっ♡」って感じにますます変な声を上げるようになっちまった。
「やべぇ……すっげぇ可愛い声出すなお前」
ここまで来たら、次は割れ目だよな!
開けた着物を脱がせて、セイラのいやらしい体の、乙女の大事なアソコを隠すパンツを脱がしてやると、糸を引くくらいいやらしく、それでいて愛液でトロトロになった割れ目が俺の目に入る。
「や、やらぁっ、みないでぇ」
「何言ってんだ、こんなエッロい穴見せ付けておいて見るなも何もねえだろ。こんなに濡れてっし……言うこと聞かなきゃ分かんねぇよ!!」
そう言って俺はセイラの太ももで頭を挟んでもらうと、未だ未開拓の地のまんこをクンニしはじめる。
「やぁっ!んあっ♡それぇはっ♡」
じゅるっと蜜壺を舐めまわしながらふとももを撫で回したり揉んだりする。
にしてもいい匂いと味がすんな。
なんかすげぇ楽しいわこれ!
「どうだよセイラ、自分の中舐められてる感覚はよぉ」
「ひっ♡あっ♡ああーっ♡」
俺の声が届いてるように見えないほどの強烈な快楽が走っているみてぇだ。
こいつは今体が動けねぇが、それでも割とガチ目に感じてるってことだ。
俺もテンションが上がってきて割れ目を強く吸ってやり、クリをピンと弾いてやった!
「ふあっ♡イクッ♡イクゥウウッ!?」
ぷしっとセイラの股から潮が噴き出され、体をガクガク震わせてる。
足を開かせそのイッたばかりのまんこに指を一気に2本入れた。
中はきつきつどころかもう溢れだしてるくらいにトロトロに濡れていた。
「ひぁああっ!?やぁっ!なっ♡は、はげしくしなぃでっ♡」
中を広げるようにバラバラに動かすと余計にいやらしい音を立てながら熱く蕩けたような感覚がする。
その音をセイラに聞かせるかのようにぐちょぐちょ音をさせる。
「くくっ、どんだけエロいんだお前」
「……ちがぁうっ♡」
だんだん抵抗する気もなくなるくらい感じてきたのか大人しくなるセイラのそこに、今までの時よりも大きく勃起した息子を押し付けた。
「な、何をしているのですか?
や、やめなさいっ、そんなこと、私は……あ♡」
「よーしよーし、ちゃんとわかってんなぁお前はっ!」
徐々に力を込めて中に押しこむようにセイラの中に入ろうとする。
まずは先っちょからなのでゆっくりと俺のものを押し当てていく。
すると飲み込もうとする動きが感じられたので腰を少し引くと一気に突っ込んだ!!
「あっ♡はぁううううっぅぅ♡♡♡♡」
挿れられた途端に勢いを増す潮吹きにまんこはすげぇ締め付けて俺のものを離そうとしない!
上等だ、ならお望み通り盛大にしてやるぜ!
パァンッパァンッ!
「ああっ!あんっ♡んんっ!はぁぁあっっ!!」
激しくピストン運動をするたびに激しく揺れるおっぱいに、爆発寸前の俺の息もどんどん荒くなっていく!
さらに速度を上げて打ち付ける、その度に水音と肌どうしがぶつかる音が部屋に響きわたる。
あぁいい音だこれ……たまらねぇぞこの音と締め付け!!
もっと、もっとだっ!!
パァンッパァンッパァンッパァンッパァンッ!
「イキそう、イキそうだぜセイラ!出すぞっ!!」
「やっ♡やめっ♡」
お構いなしに俺のものを突き入れると……「あっ♡ああっ!!イクぅぅううっ♡♡♡♡」
ゴプッ、ドバァァァッ!!!ブシャァッァアッ!!
勢いよく中に大量の精液を出してやった。
だがもちろんそれだけで終わらす訳がなく、1度抜いて今度はうつ伏せにしてからお尻を持ち上げ、その状態で覆い被さる形で、それも体重を掛ける形でもう一度挿入する。
「ふああああ~っ!?ま、まっへ……いひなりっ♡」
さっきイッたせいか反応が激しい。
だが俺は手加減することなくまた挿入し、動く!
パァァンッッパァアンッ!!
さっきの1発目よりも更に激しく音を立てさせながら俺達は体を動かした。
もう我慢の限界だったようだセイラは挿れられた直後に思いきり潮を吹きやがった! もうドレスはぐちょぐちょに濡れまくってるし床に水溜まりが出来る程だぜ!
パァァンッッパァアンッ!
「ダメなのに♡だんりょくはんらってぇえっ♡♡んぅぅっ!ひぁああっ♡!!」
止まない衝撃と止まらない快感に叫びながら絶頂に達し続けるセイラ。
ヤベェ俺ももうすぐだしもっとペースを上げなきゃ!
バッンパンッパンッパンッパンッ!
「やああっ!?も、もうイッてりゅのにぃいっ♡♡」
パァッンパァンッ!!パンパンパンパンパンパンパァンッ!!
「ひっ♡あっ♡ああっだめっいくぅうううう!?」
ズビュッドプリュドピュルルル~。
「ああああ……だめぇ……あなたの、またいっぱいどぴゅどぴゅって……♡」
舌を出して、涙を流した淫らな顔を晒しながら果てるセイラ。
だがその瞳にはハートマークが浮かんでいるような幻覚が見えた気がしたぜ。
その後、何回やったか分からねぇが、気付くと汗や体液でべとべとに汚れており、俺も汁まみれの酷い姿になっていてた。
けどセイラは何回かやったせいか、自分から媚びを売るようになった。
それからは完全に実体化できたことで、束縛の首輪を外してもらったこともあり自力で動けるようになった。
人間嫌いなのはマジだけど、俺に関しては例外で抱かれたことが癖になってるらしくて、隙あらば抱きに来て、その度にエキドナたちに話題として弄られることになった。
作者が考えた中で出してほしいキャラ
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ミィ(防振り)
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リンゼ(イセスマ)
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エルゼ(イセスマ)
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キャル(プリコネ)
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キョウカ(プリコネ)
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ユニ(プリコネ)
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サヤ(魔女の旅々)
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トワ(英雄伝説)
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スイ(ダーウィンズゲーム)
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四糸乃(デアラ)