「暗いよー!怖いよー!」
「だから罠の宝箱に首突っ込むなって言っただろうが!」
今現在、俺はフリーレンと一緒にダンジョンに来ていた。
ちなみに俺の持ち物は斧一本と、ダンジョンに必要なやつだけだ。
それで、ダンジョンに行き慣れてるって言うフリーレンに誘われてこうして来たのに、何だよこのザマ。
一応事前にダンジョンにはミミックという宝箱の見た目した魔物がいるから気をつけろって言われたし、フリーレンもそういうやつらには注意を払うって識別魔法を使って、この宝箱が罠だって確定したにも関わらず、1%の確率で魔導書が入ってるとか意味わかんねぇこと言い出して目をキラキラさせて宝箱を開けたら、それがミミックで今こんな感じで喰われかけてるって所だ。
やべぇ、アホすぎる。
「わー!!わー!!狭いよー!!」
と、喰われかけながらジタバタするフリーレン。
しかも、ミミックに咥えられてるけど、何かハムハムしてるだけで全然喰われてる様子がないからか、あんまり危機感を感じない。
というか、その。
バタバタしてるフリーレンのスカートとストッキングに包まれたお尻がエロい。
やっべ、股間が熱くなってきた。
幸い周りの敵は全部倒したんだ。
忠告無視して罠に引っ掛かったお仕置きってことで、良いよな?
俺はすかさず、フリーレンのお尻を包むスカートを勢いよく引き千切る。
「きゃあああああ!!な、何するの!?」
「うるせぇ!人の忠告を無視して罠に掛かったバカはお仕置きだ!」
俺はフリーレンのパンツとストッキングに包まれたお尻を思いっきり掴むとそのまま揉み始めた。
ムニムニとした柔らかい感触が手に伝わる。
「あっ♡やっ♡だめぇ♡」
ミミックに食われかけてるから、表情が見えねぇけど、声だけで感じ始めてるのがわかる。
だが、まだだ。
お仕置きってのは、こうやんだよ!
俺はフリーレンのストッキングとパンツをビリビリに破く。
「ひぁあぁ!?」
すると、ぷるんと露わになったフリーレンのお尻が姿を現した。
綺麗な形をしたフリーレンの桃のような尻を撫で回しながら、割れ目を指でなぞる。
「やっ♡そこぉ♡」
足をバタバタさせながら感じるフリーレン。
ミミックの口の中じゃ、フリーレンがどんな表情してんのか全然わかんねぇけど、この反応からして感じてるんだろ?
「悪い子には、お仕置きだからな!」
俺はフリーレンの尻肉を両手で鷲掴みにして思いっきり揉みながら割れ目を左右に広げる。
「やっ♡広げちゃやだ♡」
抵抗しようとするが、ミミックに食べられてるせいでできないフリーレン。
さてと、それじゃあ始めるか。
俺はフリーレンの股の間に顔を埋めると、両手で押し広げた彼女の割れ目に舌を差し込む。
「ひぃいいっ!?ダメェエエッ!」ビクンと身体を震わせるフリーレン。
くくくっ、良い反応しやがる。
そのまま舌を差し込んで割れ目の中をグリグリしたり、舌の先を固くしてツンツンと穴を突いていると中から蜜が溢れてきた。
「やっ♡やだ♡やだぁ♡」
暴れようとするがミミックに食べられてて動けないフリーレンの腰を掴むと思いっきり吸い付く。
じゅるるるっ!ずぞっ!ちゅばっ!
凄い音と共に溢れてくる蜜を啜っていく俺。
「あっ♡ひぅ♡ああぁあぁあぁっ!♡♡♡」
ビクビクっと身体が痙攣するフリーレン。
イッたな。
俺は一旦、口を離すと今度は指を一本差し込んでGスポットを刺激するように掻き回す。
同時に、反対の手でクリトリスを摘まんで扱き始めた。
すると、またすぐにフリーレンは達してしまう。
「ひゃうんっ!らめぇぇええぇええぇぇえぇええっ!!♡♡♡♡」
ぷしゃあぁあっ!と潮を吹き出しながら、激しく絶頂するフリーレン。
俺はそれを確認すると、ズボンのチャックを開けて自分のモノを取り出した。
そして、割れ目にあてがうと一気に貫いた。
ずぶずぶっ!と音を立てて入っていく肉棒。
「ひぎぃいいいぃいぃぃっ!!♡♡♡♡」
その瞬間、フリーレンの身体が仰け反り激しく絶頂を迎える。
ぎゅうぎゅうと締め付けてくる肉壁に思わず出そうになるが我慢した。
お尻を掴み、激しく腰を打ち付ける。
パァンッパァンッパァンッ!
肌が激しくぶつかり合う音が響く中、フリーレンはミミックに食われかけてるのを忘れて、喘ぎ続ける。
「あぁあぁっ!♡♡すごぉいぃっ!♡♡♡」
もはや完全に快楽に溺れているな。
なら、もっと気持ちよくさせてやるよ! 俺はフリーレンの一番感じる場所を探すとそこを中心に責め始める。
「ひゃうんっ!?そ、そこはぁあっ!!♡♡♡」
弱点を見つけた俺は執拗にそこばかりを攻め立てる。
すると、どんどん締まりがきつくなってきたので絶頂が近いのだろう。ならば。
俺は一度引き抜くと、一気に奥まで突き上げた。
「ひぐっ!?♡♡♡ふあぁあぁああぁああぁああぁっ!!♡♡♡♡」
ビクンっと身体を跳ねさせて絶頂するフリーレン。
だが、まだだ。
俺はさらに奥を責め立てると子宮の入り口をノックし始めた。
「やぁあぁああぁっ!♡♡♡らめぇぇえぇっ!♡♡そ、それいじょうされたらぁああぁぁあぁっ!!♡♡♡♡」
呂律が回ってない声で叫びながらも感じているフリーレン。
子宮の入り口をノックする度に膣がきゅっきゅっと締め付けてきて気持ちいい。
もう我慢の限界だ。俺は腰の動きを速めると一気に解き放った。
ドクンドクンッと脈打つ肉棒から熱い精液が流れ込み、フリーレンの中を満たしていく。
どびゅるううぅぅううっ!!
「ふあぁぁあぁああぁああぁぁあぁああぁっっ!!♡♡♡♡♡♡♡」
フリーレンの絶叫が部屋中に響き渡る中、俺は最後まで出し切るとゆっくりと引き抜いた。
すると、逆流した大量の精子が溢れ出してくる。
そして、ヤッてる最中にフリーレンを奥に押し込んだからか、ミミックがフリーレンを吐き出した。
上半身が唾液塗れで、アヘ顔を曝すフリーレン。
そんなフリーレンに興奮するけど、もうお仕置きは終わったしなと、息子をズボンに戻す。
代わりに、ダンジョンから出るまでは破いたスカートとストッキングとパンツは直させないで下半身すっぽんぽんの状態でいさせてやった。
服の裾でアソコ抑えながら「うぅ〜、もう許してよぉ〜」としょんぼり顔をするフリーレンのケツに、俺は何度も欲情した。
作者が考えた中で出してほしいキャラ
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ミィ(防振り)
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リンゼ(イセスマ)
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エルゼ(イセスマ)
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キャル(プリコネ)
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キョウカ(プリコネ)
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ユニ(プリコネ)
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サヤ(魔女の旅々)
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トワ(英雄伝説)
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スイ(ダーウィンズゲーム)
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四糸乃(デアラ)