※この作品はR-18です。

魔女集会の所有物   作:ガンダムラザーニャ

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今回はmirukenaさんからのリクエストで、でこぼこのアリッサの話を書かせていただきました。


アリッサ(でこぼこ)

「はーいデンジくん、どうぞ♪」

 

「おう」

 

城のバルコニーにて金髪の少女が、俺と晩酌してくれている。

 

こいつはアリッサ、普段はとある場所に住む魔女らしいけど、今回は久しぶりにこの魔女集会に来たんだとさ。

 

それで今、俺と一緒に酒を飲んでんだけどよ。

 

俺がいた世界じゃ二十歳になんねぇと酒は飲めねぇけど、この世界じゃ俺の年齢でも普通に飲めるらしいからな。

 

まぁ、元々酒に関して、クソ親父のこともあるから碌な思い出がねぇけど、こうやってアリッサみてぇな面の良い女と晩酌するってんなら、悪いもんじゃねぇな。

 

「はい、どうぞ♪」

 

「あぁ、あんがとよ」

 

アリッサから酒の入ったグラスを渡され、俺は一気に飲み干す。

 

アリッサも隣で一緒に飲み、俺たちはお互いのグラスに酒を注ぎ合った。

 

「やっぱうめぇな」

 

「ふふっ、気に入ってもらえてよかった♪

 

ささっ、どんどん飲も?」

 

「おう」

 

再び酒をあおり、俺とアリッサはお互いのグラスに酒を注ぎ合って飲み合う。

 

そして、俺も大分酔って、アリッサは眠りについちまった。

 

「お~い、アリッサぁ?

 

大丈夫か〜?」

 

「すぅ〜、すぅ~……」

 

俺が声を掛けても、アリッサは気持ち良さそうに寝息を立てて眠っていた。

 

「ったくよぉ、起きねぇなぁ」

 

俺はそんなアリッサの頬を指で突いてみる。

 

するとアリッサは「んっ……」と可愛い反応を返してくれた。

 

あ〜、こりゃ完全に酔ってんな。

 

酒に弱いんだろうよ。

 

さてと……どうすっかな?

 

とりあえず、俺の部屋に連れていくか。

 

お姫様抱っこして、起きないように俺の部屋に連れて行って、ベッドに寝かせる。

 

「ったく、飲み過ぎだっつーの」

 

そう言いながら、俺はアリッサの頭を優しく撫でてやる。

 

するとアリッサは嬉しそうな顔をした。

 

その顔を見てると俺も嬉しくなってきちまうなぁ。

 

それからしばらく頭を撫でると、今度はもっと触りたくなってきたので、俺はアリッサのおっぱいを揉んでみた。

 

おぉ……すげぇ柔らかい……! 何つーかこう……手に吸い付くみてぇな感じでよ! こりゃすげぇぜ!

 

しかもこいつ、感じるだけで全然起きやしねぇじゃねぇか!

 

野郎の前でこんな無防備な姿晒しやがってよぉ…!

 

「起きねぇお前が悪いんだからな」

 

お前が起きねぇから、キスしてやるぜ!

 

「んっ、んんっ♡」

 

あ〜やべぇ。

 

キスしてるだけなのに、すげぇ気持ちいい……! しかもこいつの唇柔らけぇし! もう俺我慢できねぇ! 俺はアリッサをベッドに押し倒すと、もう一度キスをした。

 

「んちゅっ……んむっ♡んんっ♡」

 

やべぇなこれ! マジで最高だわ!

 

もう完全に理性飛んじまったぜ!

 

このまま最後までやっちまってもいいよな!?

 

スカートをパンツごと脱がして、つるつるのスジを開いてみると、

 

「これがアリッサのまんこか……!」

 

すげぇ……!

 

ピンク色で、ビラビラも小せぇ!

 

そして大陰唇も小さくて、中にある膣穴までよく見える!

 

そこに指を一本入れてやると、アリッサはビクッ!と跳ねた。

 

「んぁっ……んぁっ……んんっ♡」

 

ぐちゅぐちゅとかき混ぜるように動かすと、アリッサの吐息がどんどん荒くなっていく。

 

やべぇなこれ……!

 

感じてんのにこれだけやっても起きねぇなんて!

 

どんだけ疲れてんだこいつ! まぁいいや、どうせ起きねぇんなら最後までヤってやるぜ!

 

俺はズボンからチンポを取り出すと、アリッサのマンコに当てた。

 

「んっ♡んんっ♡」

 

「いくぜ?」

 

そして一気に挿入する。

 

ズプッ!!ニュルンッ!!♡♡♡ブチィッ!!♡♡♡♡ミチミチッ♡♡♡ギチギチッ♡♡

 

処女膜を破って奥まで入れた瞬間、アリッサは大きく体を跳ね上げた。

 

「あぁんっ♡」

 

起きてないにも関わらず、すげぇ感じてる。

 

しかもすげぇ!

 

中ですげぇ締め付けてきてやがる!

 

こいつ、間違いなく名器だ!

 

俺は我慢できなくなって、ピストンを始めた。

 

パンッ♡パチュンッ♡バチュッ♡♡グチュッ♡♡♡ズブブッ♡♡♡♡ズチュゥウウッ!!♡♡♡♡ドチュンッッ!!♡♡♡♡♡ゴリュンッ!!♡♡♡♡♡

 

「あんっ♡あぁっ♡」

 

やべぇ!すげぇ気持ち良い!

 

こんなに良いマンコは初めてだ!

 

しかも酒のせいか、いつもより熱く感じるぜ!

 

それにこいつの体も火照ってて汗ばんでやがる!

 

それが余計にエロくて最高だ。

 

「あ〜……出るっ!!」

 

ビュルルルーーーーーーーッ!!♡♡♡♡ドピュッドピューーーーーーーッ!!♡♡♡♡ブビュルルルーーーーッ♡♡♡♡♡ドクンドクン♡♡♡♡♡

 

射精した後も、しばらく入れっぱなしにしておいた。

 

すると、またアリッサが喘ぎ始めた。

 

「あんっ♡あぁんっ♡」

 

あ〜やっべぇ!

 

もう一発ヤりてぇけど、これ以上やったら起きちまうかもな。

 

でも俺ぁまだ満足できてねぇんだよなぁ〜!

 

…そうだ!

 

今度はこいつの口ン中でしてやるぜ!

 

小さくて可愛らしい口してやがるなぁおい!

 

その口に俺の極太チンポぶち込んでやっからなぁ〜♡

 

「おらっ!しっかりしゃぶれや!」

 

俺はアリッサの頭を掴んで、無理矢理口の中に突っ込んだ。

 

そしてそのまま腰を動かす。

 

ジュプッ♡♡♡グポッ♡♡♡ヌプッ♡♡♡♡ズボズボッ♡♡♡♡グチョグチョ♡♡♡♡♡

 

「んぶっ!?んんーっ!!んぅ〜〜〜〜〜っ!!」

 

やべぇなこいつ!

 

こんなことしてんのに、全く起きる気配がしねぇ!

 

それどころか、俺のチンポを美味しそうに舐めてやがるぜ!

 

「こりゃあ最高だ……! 出すぞアリッサ!全部飲めよっ!!」

 

俺は再び射精し、アリッサは飲み干してくれた。

 

「ふぅ〜……良かったぜ……」

 

やっぱこいつの体はすげぇな。

 

何回でもヤリたくなるわ。

 

あ〜でもそろそろ限界だな……また今度にするか。

 

「とりあえず服着せてやるか」

 

俺はアリッサのスカートとパンツを履かせて、口元拭いたり服装を整えてから布団を被せて、俺は床で寝た。

 

そして翌日。

 

「ん〜!よく寝たぁ!

 

…あれ?何でデンジくん床で寝てるの!?」

 

「ん?あぁおはようアリッサ。

 

お前が酔い潰れてたから、ここまで運んで介抱してたんだよ。

 

覚えてねぇのか?」

 

「う~ん?どうしよう。

 

昨日デンジくんとお酒飲んだのは覚えてるけど、そこからの記憶が全然ないの」

 

「…マジかよ」

 

「あっ、いけない!

 

そろそろ薬草取りに行かないと!

 

ごめんねデンジくん!また今度会おうね!」

 

「お、おう…」

 

そう言ってアリッサは部屋を出て行った。

 

「…あいつ、寝てたとはいえあんだけ乱れてたのに覚えてねぇのかよ」

 

乱れてても起きなかったし、しかも寝てる間にシタことも覚えてないアリッサに、俺はしばらく慄いた。

作者が考えた中で出してほしいキャラ

  • ミィ(防振り)
  • リンゼ(イセスマ)
  • エルゼ(イセスマ)
  • キャル(プリコネ)
  • キョウカ(プリコネ)
  • ユニ(プリコネ)
  • サヤ(魔女の旅々)
  • トワ(英雄伝説)
  • スイ(ダーウィンズゲーム)
  • 四糸乃(デアラ)
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