「はーいデンジくん、どうぞ♪」
「おう」
城のバルコニーにて金髪の少女が、俺と晩酌してくれている。
こいつはアリッサ、普段はとある場所に住む魔女らしいけど、今回は久しぶりにこの魔女集会に来たんだとさ。
それで今、俺と一緒に酒を飲んでんだけどよ。
俺がいた世界じゃ二十歳になんねぇと酒は飲めねぇけど、この世界じゃ俺の年齢でも普通に飲めるらしいからな。
まぁ、元々酒に関して、クソ親父のこともあるから碌な思い出がねぇけど、こうやってアリッサみてぇな面の良い女と晩酌するってんなら、悪いもんじゃねぇな。
「はい、どうぞ♪」
「あぁ、あんがとよ」
アリッサから酒の入ったグラスを渡され、俺は一気に飲み干す。
アリッサも隣で一緒に飲み、俺たちはお互いのグラスに酒を注ぎ合った。
「やっぱうめぇな」
「ふふっ、気に入ってもらえてよかった♪
ささっ、どんどん飲も?」
「おう」
再び酒をあおり、俺とアリッサはお互いのグラスに酒を注ぎ合って飲み合う。
そして、俺も大分酔って、アリッサは眠りについちまった。
「お~い、アリッサぁ?
大丈夫か〜?」
「すぅ〜、すぅ~……」
俺が声を掛けても、アリッサは気持ち良さそうに寝息を立てて眠っていた。
「ったくよぉ、起きねぇなぁ」
俺はそんなアリッサの頬を指で突いてみる。
するとアリッサは「んっ……」と可愛い反応を返してくれた。
あ〜、こりゃ完全に酔ってんな。
酒に弱いんだろうよ。
さてと……どうすっかな?
とりあえず、俺の部屋に連れていくか。
お姫様抱っこして、起きないように俺の部屋に連れて行って、ベッドに寝かせる。
「ったく、飲み過ぎだっつーの」
そう言いながら、俺はアリッサの頭を優しく撫でてやる。
するとアリッサは嬉しそうな顔をした。
その顔を見てると俺も嬉しくなってきちまうなぁ。
それからしばらく頭を撫でると、今度はもっと触りたくなってきたので、俺はアリッサのおっぱいを揉んでみた。
おぉ……すげぇ柔らかい……! 何つーかこう……手に吸い付くみてぇな感じでよ! こりゃすげぇぜ!
しかもこいつ、感じるだけで全然起きやしねぇじゃねぇか!
野郎の前でこんな無防備な姿晒しやがってよぉ…!
「起きねぇお前が悪いんだからな」
お前が起きねぇから、キスしてやるぜ!
「んっ、んんっ♡」
あ〜やべぇ。
キスしてるだけなのに、すげぇ気持ちいい……! しかもこいつの唇柔らけぇし! もう俺我慢できねぇ! 俺はアリッサをベッドに押し倒すと、もう一度キスをした。
「んちゅっ……んむっ♡んんっ♡」
やべぇなこれ! マジで最高だわ!
もう完全に理性飛んじまったぜ!
このまま最後までやっちまってもいいよな!?
スカートをパンツごと脱がして、つるつるのスジを開いてみると、
「これがアリッサのまんこか……!」
すげぇ……!
ピンク色で、ビラビラも小せぇ!
そして大陰唇も小さくて、中にある膣穴までよく見える!
そこに指を一本入れてやると、アリッサはビクッ!と跳ねた。
「んぁっ……んぁっ……んんっ♡」
ぐちゅぐちゅとかき混ぜるように動かすと、アリッサの吐息がどんどん荒くなっていく。
やべぇなこれ……!
感じてんのにこれだけやっても起きねぇなんて!
どんだけ疲れてんだこいつ! まぁいいや、どうせ起きねぇんなら最後までヤってやるぜ!
俺はズボンからチンポを取り出すと、アリッサのマンコに当てた。
「んっ♡んんっ♡」
「いくぜ?」
そして一気に挿入する。
ズプッ!!ニュルンッ!!♡♡♡ブチィッ!!♡♡♡♡ミチミチッ♡♡♡ギチギチッ♡♡
処女膜を破って奥まで入れた瞬間、アリッサは大きく体を跳ね上げた。
「あぁんっ♡」
起きてないにも関わらず、すげぇ感じてる。
しかもすげぇ!
中ですげぇ締め付けてきてやがる!
こいつ、間違いなく名器だ!
俺は我慢できなくなって、ピストンを始めた。
パンッ♡パチュンッ♡バチュッ♡♡グチュッ♡♡♡ズブブッ♡♡♡♡ズチュゥウウッ!!♡♡♡♡ドチュンッッ!!♡♡♡♡♡ゴリュンッ!!♡♡♡♡♡
「あんっ♡あぁっ♡」
やべぇ!すげぇ気持ち良い!
こんなに良いマンコは初めてだ!
しかも酒のせいか、いつもより熱く感じるぜ!
それにこいつの体も火照ってて汗ばんでやがる!
それが余計にエロくて最高だ。
「あ〜……出るっ!!」
ビュルルルーーーーーーーッ!!♡♡♡♡ドピュッドピューーーーーーーッ!!♡♡♡♡ブビュルルルーーーーッ♡♡♡♡♡ドクンドクン♡♡♡♡♡
射精した後も、しばらく入れっぱなしにしておいた。
すると、またアリッサが喘ぎ始めた。
「あんっ♡あぁんっ♡」
あ〜やっべぇ!
もう一発ヤりてぇけど、これ以上やったら起きちまうかもな。
でも俺ぁまだ満足できてねぇんだよなぁ〜!
…そうだ!
今度はこいつの口ン中でしてやるぜ!
小さくて可愛らしい口してやがるなぁおい!
その口に俺の極太チンポぶち込んでやっからなぁ〜♡
「おらっ!しっかりしゃぶれや!」
俺はアリッサの頭を掴んで、無理矢理口の中に突っ込んだ。
そしてそのまま腰を動かす。
ジュプッ♡♡♡グポッ♡♡♡ヌプッ♡♡♡♡ズボズボッ♡♡♡♡グチョグチョ♡♡♡♡♡
「んぶっ!?んんーっ!!んぅ〜〜〜〜〜っ!!」
やべぇなこいつ!
こんなことしてんのに、全く起きる気配がしねぇ!
それどころか、俺のチンポを美味しそうに舐めてやがるぜ!
「こりゃあ最高だ……! 出すぞアリッサ!全部飲めよっ!!」
俺は再び射精し、アリッサは飲み干してくれた。
「ふぅ〜……良かったぜ……」
やっぱこいつの体はすげぇな。
何回でもヤリたくなるわ。
あ〜でもそろそろ限界だな……また今度にするか。
「とりあえず服着せてやるか」
俺はアリッサのスカートとパンツを履かせて、口元拭いたり服装を整えてから布団を被せて、俺は床で寝た。
そして翌日。
「ん〜!よく寝たぁ!
…あれ?何でデンジくん床で寝てるの!?」
「ん?あぁおはようアリッサ。
お前が酔い潰れてたから、ここまで運んで介抱してたんだよ。
覚えてねぇのか?」
「う~ん?どうしよう。
昨日デンジくんとお酒飲んだのは覚えてるけど、そこからの記憶が全然ないの」
「…マジかよ」
「あっ、いけない!
そろそろ薬草取りに行かないと!
ごめんねデンジくん!また今度会おうね!」
「お、おう…」
そう言ってアリッサは部屋を出て行った。
「…あいつ、寝てたとはいえあんだけ乱れてたのに覚えてねぇのかよ」
乱れてても起きなかったし、しかも寝てる間にシタことも覚えてないアリッサに、俺はしばらく慄いた。
作者が考えた中で出してほしいキャラ
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ミィ(防振り)
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リンゼ(イセスマ)
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エルゼ(イセスマ)
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キャル(プリコネ)
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キョウカ(プリコネ)
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ユニ(プリコネ)
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サヤ(魔女の旅々)
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トワ(英雄伝説)
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スイ(ダーウィンズゲーム)
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四糸乃(デアラ)