俺は今城の図書室に通っている。
流石に抱く以外しないってのもあれだし、エキドナに手伝えることねぇかって聞いて、それならこの世界の文字の読み書きを覚えろって言われてここにきたんだ。
…まぁ、俺元々碌に学校に通えてなかったから、文字の読み書きはできても読めるやつが少なかったんだけどな、借金塗れだったし。
それで、今同じく図書室で勉強してた長いピンク髪の魔女に教えてもらってるんだ。
「えーと、これなんて読むんだ?」
「それはこれだよ。
そしてこうして繋げると…」
「おぉ!
じゃあこれで『俺の名前はデンジ』ってなんのか!
ありがとな!いろは!」
「ふふっ、ちょっとデンジくんの役に立てて良かったよ」
そう言って優しく笑うのが、環いろは。
魔女としてはまだまだ未熟らしくて、それでこうして図書室に来て勉強してるんだとさ。
「でもデンジくん、最初よりも大分読み書きができるようになったね!」
「あー、何か喋ってる言葉が前世とそっくりだったからな。
それに、いろはの教え方もうめーし」
「そう言ってくれると嬉しいな……
でもそれならもっと文字を覚えたらきっとすぐ読めるようになるよ!」
「おう!」
ああ、俺の勉強をこんなに楽しく感じる日が来るなんて思ってもなかった。
いや、勉強だけじゃねぇ。
前世の事とか考えなくていいからな。
何よりいろはが優しくしてくれるし。
「じゃあ私、自分の勉強に使う本探してくるから、また分からないことがあったら聞いてね!」
「分かった!ありがとうな」
そう言って、いろはは本棚の方へ向かい、脚立を使って登る。
「えーと、あの本って確かこの辺りだよね?
う~んと、どこかな?」
本を読みながらいろはを見ているが、何かあまりにも無防備過ぎるんだよな。
いろはの服はピンクのセーラー服で黒いニーハイが白い太腿を強調してるからエロい。
しかも高い脚立に登ってるから、この位置でパンツが見える。
うわっ、大人しそうなのにエロいパンツだなぁ…。
「う~ん…?
えっ、デンジくんどこ見てるの!?
って、きゃっ!?」
「いろは!!」
脚立から落ちるいろはを、スライディングで滑り込みながらキャッチした。
「いたた……デンジくん、ありがとう!」
「礼には及ばねぇよ」
「…でもデンジくんはその、見たんだよね?」
「あっ」
いろはが顔を赤くしてスカートを抑える。
別に見て罪悪感湧いたわけじゃねぇけど、謝ったほうが良いよな。
「…すんません」
「ふぇっ、ううん!
謝らなくていいよ、元々私の不注意だったんだし!
…でもデンジくんは私のパンツ、もっと見たい、の?」
「あ?おいおい良いのかよ。
女ってのはそういうの嫌がるだろ?」
「そ、そりゃあ恥ずかしいから、ね?
でも、デンジくんは私のこと、助けてくれたんだし、それに私たち魔女の間でもデンジくんと、その、あれをすれば魔力が上がるって聞いてるから」
「まぁ確かにそうだけどよ。
…えっ?マジで見せてくれんの?」
「う、うん。
でもここじゃその……恥ずかしいから」
確かにここでおっぱじめるわけにはいかないわなぁ。
「私、よくここに来るから、この図書室で一番目立たないとこ、知ってるんだ。
だからその、行こ?」
「お、おう」
いろはに手を引っ張られる形で、図書室の更に奥へと進んでいく。
なんか、女とこういう場所に入っていくってエロいよなぁ。
そうしてついて行った場所っていうのは、図書室の奥にあった物置部屋だ。
ギィ…バタンと、ドアが閉められる、ついでに鍵も。
「ここ、普段誰も来ないし、図書室の中でも一番目立たないんだ。
…それじゃあ、ちゃんと見せるね?」
と、いろはは自分の腰の広いウエストのスカートの前のボタンを外し、隙間から手を入れてファスナーをゆっくりと開けていく。
そして隙間からパンツが見え始めてウエストが開き、そのまま下に下ろし、最終的にパサッとスカートを床に落とした。
「…」
「おぉ…」
さっきは脚立の下からしか見えなかったいろはのパンツ、淡いピンクのエロいパンツ。
白い太腿と黒いニーハイ、床に落ちたスカート、上だけになったセーラー服。
それだけでいろはをよりいやらしく引き立てる。
「ど、どう、かな?
もう少し、近くで見てみたい?」
「見まーす!!」
即答で近付き、ほぼゼロ距離で視界一面にいろはのパンツが広がる。
「お、おお……これやべぇな!」
エロすぎて思考が単純になっているのを感じるが、それを考えても興奮する。
「えへへ、こんな近くで見られるって少し恥ずかしいね…」
「そうかぁ?俺からすればエロい下着見せつけられてる感じだしな。
つーかもうこんなにエロいなら、いろはじゃなくて、えろはに改名すればいいんじゃねぇか?」
「そ、そんな事言わないでよ~!!」
えろはがそう言って恥ずかしそうにする。
いやでもマジでエロいし、前も後ろも全部えっちいものを見せられてるんだからそう思っちまうよ。
「…なぁ、触ってもいいか?」
「……うん、触ってもいいよ」
いろはがそう言うので、パンツ越しにいろはの体に触っていく。
最初は少し恐る恐る、それでもゆっくりではなく普通に、ペタペタと全身を撫で回していく。
「ふぁっ……んっ、ふぅ……」
いろはが色っぽい声を漏らし始める。
あ~ダメだなこれ、いくらパンツ越しとは言え刺激的過ぎるだろ。
「すげぇ…、まんこがぷにぷにしてやがる」
「あっ……やん、こ、こんな所も、んっ!触っ、ちゃうんだ……!」
まんこを触ったり揉んでいくが、それは俺も例外なく興奮させる。
だって目の前でエロい下着と可愛い顔したロリ少女がいるんだから。
しかもそいつが俺に体を好きにされていると思うと余計興奮する。
「あぁぁん……そ、そこはだめぇ!ひゃうっ!」
だからもう遠慮なく、直接触ることにする。
パンツに浮き出たまんこを撫でるたびにいろはが喘ぎ声を漏らして体を震わせる。
そしてクリを弄りながらの愛撫でお互いもう理性は飛んでいたけど、それでも一応聞くことは聞いた。
「なぁえろは、服捲っていいか?
胸も触りたいんだよ」
「え、えろはって呼ばないでぇ〜!
で、でも、胸も触って、いいよ?」
確認も取れたから服を捲ると、胸を支えるブラがあったから、ホックを外してそれをずらすと小振りな胸が、乳首をツンと勃たせて現れる。
それを両手で揉んでいくと、いろはの口からより一層エロい声が聞こえる。
「あんっ!はぁぁぁん! しゅごいぃ……これしゅごいぃぃ!」
いやらしい体をいやらしくくねらせながら感じるいろは、もといえろは。
もうこんだけエロいんだ、もうこいつはえろはだよ。
「なぁ、そろそろまんこに俺のもん入れたいんだけどさ、てめぇのパンツ脱がしていいか?」
「い、いいよ?
でも、その前に、お願いがあるの…」
「あ?」
震える指を、自分の唇に当てるえろは。
うっとりとした表情は、正しくエロそのものだ。
「キス、して?
そしたらパンツ脱いであげるから♡」
「……良いぞ」
えろはの唇に自分の唇を触れさせる。
柔らかい感触、そして舌で口を開けさせて無理やりに押し込む。
「んっ、んんっ♡れる、ちゅっ♡んぅ♡」
いろはの口の中に侵入した舌に舌と舌を絡めて唾液を交換していく。
もう興奮しまくってたからキスだけでちんこが痛くなるくらいだが、今はそれよりえろはとセックスしたい。
「んっぷはっ♡
キス、しちゃったね♪
じゃあ、パンツ脱いであげるね?」
パンツの両端に指を掛け、前屈みになるようにパンツを下ろすえろは。
片足ずつ、片足ずつパンツを引き抜き、下半身は黒いニーハイだけになり、先程までパンツで隠されてたぷにぷにまんこが姿を現す。
「おおっ!!」
「あ、あんまり見つめられると、恥ずかしいなぁ……」
まだモノは入れてないためえろはのまんこも閉じていた。
でも俺が指一本を開けば、いやらしいピンク色の中身が広がっていき、愛液で濡れて光りだす。
「もう……入れるぞ?」
「う、うん……来て?」
もうこれ以上我慢できねぇっ!!
ズボンもトランクスも脱いで、熱り立つ俺のもんを容赦なくえろはのまんこにぶち込んだ!!
「んぐぅぅううっ!!??」
「すっげぇ締まるぞこれ!!」
そして入れただけで即果てそうになる。
だってえろはのまんこめっちゃ気持ち良くて、マジで一瞬で出そうになってるぐらいだ!!
だがよぉ…入れたばっかでこんなに気ン持ちぃのにすぐ終わらせてたまっかよバーカ!!
「おらぁっ!」
「あぁんっ♡」
片足を持ち上げ、激しく腰を打ち付けてやる。
パァンッ!と強く打ち付ければ、えろはが腰を引く。
逃がさないようにもう一回腰を打ち付けてやればまた打つ、その繰り返しでどんどん早くしていく。
「あぁんっ♡やぁぁんっ♡」
突かれる度に喘ぐえろは、もう完全に雌の顔になってる。
こいつマジでエロいんだけど!!
こんなん何回でも出来るっつーの!!
そんなことを考えつつも腰が止められない俺たちは激しく交尾を続ける。
「あっ!んぁっ♡い、いいっ♡気持ちいいよぉぉ♡」
「くそっ、全体的にエロいんだよてめぇ!
何が自分はエロくない、だ!
てめぇはいろはじゃねぇ、エロエロのえろはじゃねぇかよ!!
こんな、いやらしい体と顔して、パンツまでエロくしやがってよぉ!!
ああもうマジで我慢なんねぇ!」
「あっ!やぁあああん!♡そ、そんな激しく突かれたら、またイッちゃうぅぅぅ♡」
「ふざけんじゃ、ねぇぞクソが!
そんないやらしい顔で俺ん事求めやがってよぉ〜!!
お前のせいでこんななってんだぞ! おらっ、もっとまんこ締めて気持ち良くしろよっ!!」
「ああぁぁぁぁ〜♡♡♡」
えろはのいやらしい体を突き上げながら胸を揉んでいく。
俺の手の中で柔らかく形を変える胸と、濡れた膣が俺のちんこを搾り取ってくる。
そんな激しいセックスをしてると、頭が真っ白になっていく感覚になる。
あぁやばいなこれ!もうイクわこれ!! もう出る!射精する!中にたっぷり出す!!
「イッ、イクぞエロエロなえろはっ! お前の中にたぁっぷり出してやる!!全部飲み込め!!」
「出してぇ♡私の奥に、精液いっぱい出してぇ♡あぁん♡」
「言われなくても中にたっぷりぶち撒けてやるからよぉぉっ!」
もう腰の打ち付ける勢いを止められない。
でもそのおかげでえろはのまんこに大量の精子をぶちまける感覚が訪れる。
そして俺とえろはが絶頂を迎えると同時に、俺の精子がえろはの子宮へ勢いよく向かって行く。
「あぁぁっ……射精きたぁ……!」
「やぁぁ♡出てりゅ♡熱いのきてりゅぅ♡」
びゅるびゅると出てくる精液の感覚と共に訪れる強い快感で頭がぶっ飛ばなかった自分に感心するのだった。
「やっちまったぁ……」
「ひゃぁあ…♡」
足をがくがくと震わせながら、ぺたんとお尻をつけて座り込み、その目にハートマークを浮かべて、どこか恍惚とした表情で、えろはは自分の下腹部を満足そうに撫でる。
そのまんこからは俺の精液が溢れ出し、エロさと相まって更に俺を興奮させ、モノがまたおっきくなりやがった。
それを見たえろはが、舌なめずりしながら這い、モノをまるでアイスクリームを滑るみてぇに舐め始めた。
「んちゅっ、はぁむ……しゅきぃ……♡」
「くっ……!」
ざらつく舌が敏感なところを舐め、丁寧にえろはの唾液で俺のちんこをコーティングしていく。
これ、やばいな……またすぐ出そうだわ……!!
でもそんな俺を気にすることなく、モノを上まで舐め上げたら、今度はカリ部分に吸い付いてきた。
「ちゅぽっ♡んぶっ♡」
「うお!?」
嫌悪感と不快感皆無の快楽に満ちた雌の顔となってるえろはは、俺の亀頭を咥えて強く吸い付く。
そして口内で舌を暴れさせ、尿道をしつこく責めてくる。
「このっ……くっ!」
俺もモノを加えてるえろはの頬を撫でてやると、嬉しそうに目を細めて再び吸い付いてくる。
そして今度はさっきより深くまで口に含んで行く。
苦しいはずなのにその表情は変わらない。
寧ろ更に興奮し始めてる、こいつ本当にドスケベじゃねえか!!
ああくそまた出る!
また射精るっ!!
「うっ、あぁっ!!」
「んぶっ!?♡」
えろはの口で思いっきり果てると、彼女は嬉しそうに体を震わせて、出された精子を呑み込んだ。
しかもご丁寧に尿道に残った分も吸い出しやがっで!
もうマジでエロ過ぎんだろこいつ!
もう我慢なんかできるか!!
俺はモノを口から抜こうとするえろはの頭を抑えて強引に腰を振り再び口の中に射精する。
「〜ッ♡♡♡」
えろはは苦しそうにするけど、抵抗しない。
寧ろ自分から俺の腰に腕を回してモノに吸い付いてくる。
「んごぉ!?♡」
そしてそのままの状態で腰を打ち付けていくと、えろはの喉奥目掛けて何度も何度も射精してやった。
それから数回出したところでようやく俺も冷静さを取り戻したから抜いてやる。
けれどえろははまるで名残惜しむかのように、手を伸ばそうとするけどもう力が入ってないから止めるなんて無理だろう。
「ふぅ…気持ちよかったぜ」
「…ふふっ、デンジくんが気持ちよくなってくれて、嬉しい♡」
「なぁ、やっぱりお前エロいからさ。
いろはからえろはって改名しろよマジで」
「…もう、そこまで言うならそう呼んでもいいよ。
でも、皆の前ではちゃんといろはって呼んでね?」
「そりゃもちろん」
その後、えろはと俺は一緒に風呂に入った。
今回のいろはの服は神浜市立大附属学校の制服をイメージしてます。
作者が考えた中で出してほしいキャラ
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ミィ(防振り)
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リンゼ(イセスマ)
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エルゼ(イセスマ)
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キャル(プリコネ)
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キョウカ(プリコネ)
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ユニ(プリコネ)
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サヤ(魔女の旅々)
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トワ(英雄伝説)
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スイ(ダーウィンズゲーム)
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四糸乃(デアラ)