※この作品はR-18です。

魔女集会の所有物   作:ガンダムラザーニャ

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ウォーリードさんからのリクエストでゼロの使い魔よタバサの話を書かせていただきました。


タバサ(ゼロの使い魔)

「…?」

 

ガチャっと、誰かが入ってきたから目が覚めちまった。

 

誰だよ、こんな夜中に…。

 

そんなこと思いながら寝惚け眼からピントを合わせてみると、短い水色の髪でメガネを掛けた女がいた。

 

「タバサ…?」

 

タバサはよく図書館で見かける魔女だ。

 

無口で必要以上のことは話さねぇし、本を読んでるときは熱中してるのか無視することも多いやつだ。

 

でも、読めるやつが少ない俺でも読める本を読みたいって聞いたら率先して探してくれるやつなんだよな。

 

んで、そんなやつがこんな時間にどうしたっていうんだ……?

 

「……どうしたんだよ?」

 

「……」

 

俺の質問にも無反応。

 

すると、タバサはベッドに入ってきて無言でマントとスカートを脱ぎ始めた。

 

「おいおい、マジかよ……」

 

思わずそんな言葉が出ちまったぜ……。

 

「…今まで」

 

「あ?」

 

やっと口を開いたタバサ。

 

「今まであなたと接していると、私の胸の奥で温かいものが広がった、だから」

 

「あ、あぁ……」

 

するとタバサは俺に抱きついてきやがった。

 

「私の身体、好きにしていい」

 

マジか……。

 

この状況で我慢できるほど俺は大人じゃねぇ……。

 

つーことで、とりあえずキスしてみることに……。

 

ぷるんとした可愛らしい唇にちゅっちゅっと口付けをする俺の頭には、いつも読んでる本を読んでいる時のタバサが無表情であまり話をしようとしねぇやつだったのに、内心じゃ俺のことをそう思ってくれてたのかって思ってる。

 

そして、タバサの柔らかい舌に俺の舌を絡めて口を開かせたらディープキスをしてやることにした。

 

「ん……んちゅ……あっ♡」

 

いつも無表情なタバサもちゃんと息をしてたんだなと思えるくらいに鼻息が荒くなる。

 

そんなタバサに俺はさらに興奮しちまい、服の上から胸を揉んでみる。

 

むにっと、小振りながら弾力のあるおっぱいに指を沈めると少しだけ声が漏れたのが見えたぜ……。

 

「あっ……」

 

「可愛い声だな。いつもそういう声でも出してくれれば俺も嬉しいんだけどよ」

 

「恥ずかしい……」

 

顔を真っ赤に染めながら俺から目を逸らす。

 

こういう奴を見るともっといじめたくなるぜ……。

 

とりあえず、タバサの白いタイツ越しのケツに手を伸ばして揉んでみた。

 

「ぁんっ……」

 

小さくだが確かに喘ぐ声が可愛いくて興奮がさらに増しちまうな……。

 

揉む手をタイツの中へと伸ばしてみると、パンツに包まれたタバサのまんこに触れることができた。

 

「へぇ……」

 

意外と小振りなまんこしてるなぁ……とか思いながら、半分パンツとタイツを脱がしながらまんこを弄る。

 

「ぁ……はぅ♡」

 

徐々に声を漏らし始めるタバサ。

 

指先でくりくりとクリトリスを擦ってやるとビクビクッと身体を震わせてさらに強く抱きついてきた。

 

そして、俺の下半身も限界だった……。

 

「悪い……」

 

俺は一言そう言うと服を脱ぎ始めた……。

 

そして、タバサを押し倒して脱ぎかけだったタイツとパンツを脱がしてまんこを舐めてやることにした。

 

「きゃうっ!?」

 

「わりぃけどよ、少し我慢してくれや……」

 

まんこを優しく舐めてやると、タバサは身体を跳ねさせながら俺に抱きついてくる。

 

そして、舌先でクリトリスをぐりぐりと押し込んでやれば……。

 

「ぁ……イッちゃうぅうう♡」

 

ビシャッと潮を噴き出しながら身体を痙攣させるのだった。

 

その姿も可愛いと思いつつも、その可愛い顔の頬を勃起したモノでペシペシと叩いてやる。

 

「ふぇ……?」

 

何が起こったかわからないタバサは、とろんとした目でそれを見つめている……。

 

「舐めてくれや……」

 

俺の言葉を聞いてゆっくりと口を開けてそれを口に含む……。

 

そして、まるで棒付きのキャンディでも舐めるかのように口の中で俺のモノを飴玉のようにしゃぶってくれるタバサ。

 

だが、感じれば感じるほど股間に血が集中していく気がするぜ……。

 

もう我慢ならなくなった俺は一旦モノからタバサを離し、そしてまんぐり返しの格好にさせて、まんこを開いて舌を入れる。

 

「ん……あ♡」

 

その声と同時にまた潮を噴き出すタバサ。

 

やべぇ、癖になっちまいそうだな……。

 

そう思いながら俺はまんこから口を離した。

 

そして、完全に勃起したイチモツをタバサの小さく可愛い膣口に当てる俺。

 

「いくぜ……」

 

「うん……来て……」

 

その言葉を受けた俺は一気に腰を落として奥まで挿入した。

 

「あぁぁあああぁああぁっ♡」

 

その衝撃でまたタバサは絶頂した……。

 

そんなタバサに、俺は容赦なく激しく腰を打ち付ける……。

 

パンッパンッと肌をぶつけながらピストンを繰り返すと、次第に水音が大きくなっていくのがわかる。

 

そして、最後は激しく打ち付けてから思いっきり中に出す。

 

「あぁああぁあ♡」

 

甲高い声で喘ぐタバサ……。

 

その声を聴いた瞬間に、タバサの中で俺のモノがまた大きくなり始めるのを感じた。

 

「まだ満足できない……もっと、もっと犯してぇ♡」

 

そんなタバサの言葉に応えつつ俺はピストンを再開した……。

 

「あんっ♡あっ♡あっ♡」

 

今度は布団に顔を突っ伏しぷりんと白いお尻を突き出す態勢のタバサのまんこを激しくピストンする。

 

「ふぁん♡んんっ♡んっ♡」

 

感じてる声だけを発するタバサはエロいなぁ……。

 

そう思いながら腰を振り続ける俺だった……。

 

「イクぞ……」

 

俺がそういうと、タバサも思いっきりケツを上げてきて膣壁を締め付けてくるからたまらずに中に出してやろうと、より激しく腰を打ち付けた。

 

「んああぁぁあぁああ♡イックウゥウウー♡」

 

可愛いく喘ぎながら再び潮を噴き出すタバサ。

 

そんなタバサの子宮にたっぷりと精液を注ぎ込んでいく……。

 

「あぁん♡はぁ、いっぱい出てるぅ……」と言いながらまんこを締め付けてくるもんだからなかなか出しづらいぜ……。

 

それでもなんとか全部中に出した後、俺はゆっくり抜いてやる。

 

するとタバサのまんこから白い液がたらりと垂れてきてそれがまたエロい……。

 

そんなタバサは身体をピクピクと痙攣させながら四つん這いのままベッドでぐったりしている……。

 

「もう動けない……」

 

そんなタバサを抱きかかえ、ベッドに横たえて毛布をかけてあげると俺にくっついてきた。

 

そして、「ん……」と言って口を突き出してくるのでキスしてやることにした……。

 

「それで、何で今回はこんなことを?」

 

「…だって、私が選んだ本を嬉しそうに読んでくれたから、この気持ちを誤魔化したくなかったから」

 

ほんのりと頬を赤らめたタバサは、それ以上何も言えなくなり、俺の胸板に顔をうずめたのだった。

 

「変な奴だな……」

 

そんなことを言いつつ、タバサの頭を撫でてやる俺だった……。

作者が考えた中で出してほしいキャラ

  • ミィ(防振り)
  • リンゼ(イセスマ)
  • エルゼ(イセスマ)
  • キャル(プリコネ)
  • キョウカ(プリコネ)
  • ユニ(プリコネ)
  • サヤ(魔女の旅々)
  • トワ(英雄伝説)
  • スイ(ダーウィンズゲーム)
  • 四糸乃(デアラ)
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