※この作品はR-18です。

魔女集会の所有物   作:ガンダムラザーニャ

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ヒースノーランドさんからのリクエストで、このすばのめぐみんの話を書かせていただきました。


めぐみん(このすば)

俺は今ある女に草原に連れてこられて、座り込んでいる。

 

「じゃあ、私が爆裂魔法撃ちますので、よく見ておいてくださいね!」

 

「おぉ〜」

 

俺の前に立つとんがり帽子とローブを着た女はそう言うと杖を構える。

 

こいつの名前はめぐみん、紅魔族の魔女だとさ。

 

本人曰く爆裂魔法とかいうやべー魔法を極めてんだとよ。

 

紅魔族ってのはエキドナから聞かされてたけどよ。

 

赤い瞳と高い知性と魔力を持ってるのが特徴で、しかも皆変な名前してるってな。

 

名前のことめぐみんに言ったらキレられたけどな。

 

別に爆裂魔法に興味ねぇ訳じゃねぇけど、寝てる所を起こされて、挙げ句の果てには無理矢理連れてこられたから気分は良くない。

 

でもこいつはどうしても俺に爆裂魔法を見せたいからって言うから、まあ見せるだけならいいかとちょっと付き合ってやることにした。

 

「────っ」

 

杖を構え、長い詠唱を唱えるめぐみん。

 

すると、前に巨大な魔法陣が浮かび上がり、爆発寸前で風が巻き上げられ髪が逆立ちそうになる。

 

そして──

 

「エクスプロージョンッ!!!」

 

放たれた爆裂魔法は魔法陣の中央で爆発した。

 

その衝撃に地面は抉れ、大気が震え、爆風が襲いかかってくる。

 

「うぉっ!?」

 

吹き飛びそうになりながらも、何とか耐える。

 

やっぱこの魔法やべぇな。

 

「どうですかデンジ! これが爆裂魔法ですよ!」

 

「あ、あぁ〜。すげぇすげぇ」

 

正直めちゃくちゃやべぇと思う。

 

多分俺が今までに見たどの魔法よりもヤベェし強ぇ、何せ1発撃っただけでこの大穴を開ける程だしな。

 

そう思っていたら。

 

「へぶっ」

 

いきなりめぐみんが前のめりに倒れやがった。

 

「おい、どうしたんだ?」

 

「わ、我が爆裂魔法は強力過ぎるが故、この身に相応の代償が降りかかる。

 

…つまり、限界を超える魔力を撃ち込むので、一度撃てばしばらく動けなくなりますし、これ1日1回しか撃てないんです。

 

というわけなのでおぶってもらっても、良いですか?」

 

「あ~わかったよ」

 

面倒くせぇなぁって思いながら駆け寄る。

 

すると、めぐみんのスカートが大きく捲れ、パンツが見えた。

 

幼い見た目の割には結構アダルティックなパンツを履いていやがる。

 

「…悪いめぐみん、おぶるのは後だ」

 

「へっ、ちょっデンジ!?

 

ひゃっ!?」

 

スカートを大きく捲りあげて、めぐみんのお尻を揉み倒す。

 

めぐみんは喘ぐが、動けないため抵抗できずにいる。

 

「んっ、くっ、ふぁっ!」

 

「お前さ、そんなエロいパンツ履いて誘ってんだろ? 誘ったんだから勿論ヤらせてくれるよな?」

 

俺が悪い笑みを浮かべながら問うと……何故かめぐみんは頬を染めながら俺のチンコに手を伸ばす。

 

「ま、待って下さいデンジ、確かに今日は勝負パンツを履きましたし、お色気方面作戦も考えましたが今日はその気があったわけではありませんし!

 

お、落ち着いて下さい!」

 

「そうは言われてもよぉ、もうここまでやっちまったし今更中断できるわけねぇだろ!」

 

俺はそのままめぐみんのパンツをずり下ろした。

 

まだ何も手を出されてないのに、しっかりと愛液が滴っているまんこに俺は苦笑する。

 

「おいおい随分エロいなぁめぐみんちゃんよ? そんなになるまで何考えてたんだ?」

 

「あっ、あぁっ! ……そっそれは……」

 

俺の言葉にめぐみんが顔を真っ赤にしながら恥ずかしげに目を逸らす。

 

「もしかして、俺とエッチ出来るかもって期待してたのか?

 

エロいガキだなぁおい」

 

「〜〜〜っ! だ、だったらどうなんですか!?」

 

そう言って、キッと俺を睨みつけるめぐみん。

 

俺はめぐみんの睨みなど全く気にせずにそのまま押し倒して、チンコをパンツ越しのまんこに擦り当ててやる。

 

「きゃっ!♡もう、こんな時だけ強引……」

 

「……なんだよ、嫌なら抵抗していいんだぜ」

 

俺がそういうと暫くの間何か考えているのかぼーっとしていためぐみんだったがやがて口を開いた。

 

「…はっ、調子に乗らないでくださいよ。

 

この程度で嫌と断るとでも?

 

えーむしろやってやりますよ、もうパンツもいりません!」

 

少し動けるようになったからか、自らパンツを乱暴に脱ぎ捨てるめぐみん。

 

こいつ、自分で煽りやがったな……なら遠慮なくやらせてもらうぜ!

 

「よぉしよく言ったぜめぐみん!」

 

「というか本当にやるんですか!? 私まだ初めてなんですが!」

 

「悪ぃなぁ、でもどうしてもヤりたくなっちまったもんでな」

 

その言葉に何か納得したのか覚悟を決めた表情を浮かべ……いや訂正、こいつめちゃくちゃ喜んでやがる。

 

まんこもうっすら湿ってるしよ。

 

「はっ! ひょっとしてあなたの方こそ私の事をエロいガキと言っていたのはそういう事ですか?

 

なら、お互い様というやつですね!」

 

もう好きにしろとばかりにめぐみんが言い放ち、俺と同じく好きにすると言わんばかりに俺の首に手を回し唇を塞いできた。

 

舌を絡めてきて、積極的だ。本当にエロガキだなぁおい!

 

いや、俺も人のことは言えねぇけどよ。

 

そしてそのままめぐみんを組み敷くと、俺もそれに応えてやる。

 

「んっ♡はっ、あぁん♡あっ……やっ♡」

 

パンツも履かずにマンコを丸出しにしためぐみんを押し倒し、キスしながら俺のチンコを擦り付ける。

 

こすり付ける度にめぐみんの蜜と俺の我慢汁が混ざりあいグチュグチュと音を鳴らす。

 

「はぁんっ♡、あっ♡、……ふふ♡なんなんですかデンジ。

 

もうこんなにしてそんなに私とヤリたいんですか?」

 

「っせぇな」

 

図星を突かれたので俺は照れ隠しにまたキスしてやる。

 

ただ舌を入れた途端いきなり激しく吸い付かれてびっくりしたが、それに負けじと舌を絡める。

 

そうしてると段々と気持ち良くなってきて、もう我慢が効かなくなってくる。

 

「……そろそろ入れるぜ」

 

「……来て……下さい……」

 

そのまま俺は我慢出来ずにめぐみんのマンコにチンコをゆっくりと沈めていく。

 

すると、元々グチュグチュだったためか、するりと奥まで入る。

 

「ぁ……はっ、あぁんっ!」

 

そして俺のモノが全て入ったと同時にキスをやめる。

 

するとめぐみんは惚けた表情を浮かべたままうわ言のように呟いた。

 

「こ……こんなの……癖になっちゃうかも……♡」

 

あどけない顔付きをしているのを見ると思わずゾクゾクしてしまう。

 

俺はそこで一旦息を吐き……。

 

「えっ!?ちょ、あぁんっ♡」

 

めぐみんの声を聞きながら腰を突き動かし始めた。

 

「んあっ♡はぁんあっ!♡ひぅっ!♡」

 

一心不乱に突き上げるたびに嬌声が響く。

 

それだけでめちゃくちゃ興奮した。

 

もう興奮し過ぎて、腰を打ち付けながらめぐみんの服を全部脱がして生まれたままの姿にして、平らなまな板を揉みしだき乳首を舐めて吸って揉んでやる。

 

すると次第にめぐみんの乳首がぷっくりと可愛らしく勃起してきたのでそのまま乳首も舐めてやる。

 

「はんっ♡あぁんっ!♡ひぃっ!」

 

そうしてからまた一心不乱に突き上げて、めちゃくちゃにしてやりまくった。

 

「あぅんっ!♡そ、そこぉっ♡」

 

気が付けばめぐみんは俺に抱きつき、激しく求めてきていた。

 

「はっ、良いぜぇっ!

 

ならてめぇが俺に見せたように、俺からもてめぇに俺の爆裂魔法を食らわせてやるぜぇ!!」

 

めぐみんの腰を掴んで、壊れちまうじゃねぇかってくらい激しく突きまくる。

 

「ふあぁんっ♡だめっ♡こ、こんな激しくされたら私ぃ♡あっあぁああぁああっっ♡♡」

 

「喰らえぇっ!

 

これが俺の…、爆裂魔法だぁぁぁぁぁ!!!

 

エクスプロージョンッッッッッ!!!!!!」

 

どびゅるるっ!びゅるるるるっっ!!

 

「あひぃいんっ♡イクッ!♡あぁああああぁぁあっ♡♡♡」

 

俺は思い切り、めぐみんの子宮めがけて射精した。

 

それと同時にめぐみんは白目を剝いて盛大に達していた。

 

俺はと言うと、すげぇ気持ち良かったのでしばらくの間そのまま余韻に浸っていた。

 

少し落ち着いてから引き抜くと未だに出続けている俺の精液がめぐみんの中から逆流しこぼれてきた。

 

あまりに激しくしたせいか、めぐみんはしばらくアヘ顔のままピクピクとしていた。

 

「やっべぇ……これ癖になりそうだな」

 

それにめぐみんもすげぇエロかったし。

 

俺はそのまま再度めぐみんのおっぱいに吸い付き、身体中をベロベロと舐めまわしたり、駅弁や騎乗位などを、この青空の下で滅茶苦茶にしてやったりした。

 

「あ''ー腰痛ぇー」

 

「痛っ!ちょっ、あまり揺らさないでくださいよデンジ!

 

ただでさえ足腰が痛いんですから、気をつけてください!」

 

それからしばらくして余韻に浸り、落ち着いた所で服を着直させてからめぐみんをおぶって城へと帰路に着いていた。

 

「うっせーな、俺だって腰痛ぇんだよ。

 

もうすぐ城に着くから、我慢しろよ。

 

他の魔女に頼んで、回復魔法とか掛けてもらうよう頼んどくからよ」

 

「むぅ〜。

 

それならいいですけど」

 

なんだかんだ言いながら、大人しく背負われるめぐみんに笑いながら背中に感じる感触を楽しんでいると、めぐみんは口を開いた。

 

「ねぇデンジ」

 

「あ?」

 

「私をあれだけ抱いておいてなんですが、デンジから見て、私は女性として魅力はありましたか?」

 

「あー、そりゃあったよ。

 

ぺったんこなまな板でもよぉ、てめぇのいやらしい雌の顔を見ながら揉みゃ、ブッチンプリンみてぇだったし、てめぇのあそこも名器だしよぉ、何よりてめぇの仕草がエロかった。

 

だから、まあ抱けてよかったぜ」

 

「今物凄くスラスラとセクハラ発言しましたよこの男!?

 

…ですがそうですか、じゃなきゃあそこまで激しくしませんもんね。

 

ねぇデンジ、また今度で良いですから、今日よりもすごいこと、私としてくれませんか?」

 

「……懲りない奴だなお前」

 

俺が呆れながらそう言うとめぐみんはどこか得意げな表情を浮かべながら答える。

 

「何言ってるんですかデンジ! 私、爆裂魔法の次にすごい事大好きですよ?

 

さっきのあれが初めてで、嵌っちゃいましたけど!」

 

そう答えた後、俺達は城へと戻った。

作者が考えた中で出してほしいキャラ

  • ミィ(防振り)
  • リンゼ(イセスマ)
  • エルゼ(イセスマ)
  • キャル(プリコネ)
  • キョウカ(プリコネ)
  • ユニ(プリコネ)
  • サヤ(魔女の旅々)
  • トワ(英雄伝説)
  • スイ(ダーウィンズゲーム)
  • 四糸乃(デアラ)
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