「だ~くっそ〜、マジで眠れねぇ〜」
エキドナの野郎、長々と検査と実験に付き合わせやがって、おかげで夕食食いそびれちまったじゃねぇかよ〜。
おかげで今真夜中で、夕食もねぇ。
だから今俺は絶賛腹空かしながらベッドで悶えてんだよ〜。
コンコン
「あ?」
誰だ?こんな夜中に。
もしかしてエキドナか?
だとしたら、一回文句言ってやらねぇと。
そう思って俺はドアを開ける。
だがそこにいたのは、エキドナじゃなかった。
いろはと同じく、ピンク髪の女だ。
「こ、こんばんは…?」
「誰だ?
いや、その手に持ってるのって…」
そいつが両手に持ってるのを見ると、それは数個のおにぎりが乗ったお盆だった。
「えと、ね?
デンジくんがエキドナさんの検査と実験で晩ごはん食べれてないって聞いたから持ってきたんだけど、どうかな?」
「えっ、くれんの?俺に!?
あぁ良いよ、マジで食いたいよ!」
俺は嬉しさと感謝を込めてその女に言った。
それから部屋に入ってもらって、おにぎりを頬張りながら話を聞いた。
名前はユイ、ここの魔女をしてるらしい。
以前から俺のこと気にかけてたらしく、だからこういう日に俺のために夜食におにぎりを作ってくれたんだ。
なんだよ、良い奴じゃねぇか。
…にしてもこのおにぎりうめぇな!
一つ一つ具が違うから飽きがこねぇ。
やっぱ魔女ってのは頭良いんだな。
「美味い!」「美味いよこれぇー!!」と褒めちぎってた俺だが、ユイは笑いながらでも少し照れくさそうにしただけだった。
けど満更でもなさそうだよな。
「ふぅ…生き返ったぜ!
ごちそうさま!」
「お粗末様です。
…ねぇデンジくん、デザートもあるけど、食べていく?」
「あぁもらうよ!超欲しい!」
「ふふっ、じゃあちょっと待ってね?」
というと、ユイは自分のスカートとパンツを脱いで、胸元の服を開けさせてぽよんと大きい胸を揺らし、その胸を手で持ち上げながら俺の前に突き出してきた。
「えへ、私がデザートだよ?
良かったら食べて?」
「おぉっ!!?」
胸も丸だし、まんこも丸だしって、やべー!
ユイって面も良いし見てわかるように体も良い女だ、それがデザートとしてデザートして俺を誘ってきてらぁ。
なんかこう、体の何かがゾクッと来やがるぜ……!
俺は遠慮なくユイの乳首を咥えて吸うと。
「はぅ!」
とユイが頬を赤くして体をくねらせる。
あーもう、めちゃくちゃエロいわこいつ!
「あっ♡んっ♡はぁ…♡」
舌や口でユイの乳首を舐めて刺激しながら、指でユイのまんこをいじくる。
クリを弄ってると段々濡れていき、汁が溢れてくる。
もう俺の指もびちゃびちゃだ。
「んぅっ!はあっ♡」
指をどんどん奥に挿れると、もうまんこが軽く絶頂しちまったのか、ますます汁が溢れてきた。
「おいおいそんなエロい声出すなよ……我慢できなくなんだろ?」
「んぁっ、はぁ、デンジくんの指、すごく気持ち良いよ♡」
ユイがうっとりした目になってそう言う。
もうこれ完全に俺のこと誘ってるだろ、はい据え膳食わぬは男の恥、いただきます。
「ユイ……行くぞ?」
「うんっ……来て……」
俺は勃起したちんこを出してユイのまんこにあてがうと、ゆっくり穴の中へ挿れていく。
「うぉっ、マジでやべーってこれ」
中がぎっしり詰まった肉が俺のを締め付けてくる。
ひだがちんこに絡みついてきて、もうそれだけでイキそう。
奥まで挿れると、ユイの子宮にちんこの先っぽが当たるのがわかった。
そのまま前後に動かしてみるが、もうそれだけで気持ち良すぎる……!
「はあぅ!んあっ♡あぁ♡んっ!」
ユイの体がびくびく震えてる。
突かれる度に気持ち良くて声出しちまってるんだ。
「はぁっ、はぁ♡」とユイは苦しそうだが、俺はそんなのお構いなしに腰を振り続ける。
もう発情期の猿みてぇになってるが仕方ねぇよな。
だってこいつ、こんなにエロい体してんだからよ!
それに誘ってきたのはユイの方だしな。
「んおぅっ♡またイっひゃう♡」
「俺もイクぞっ!」
瞬間、俺の中から精子が勢い良く吐き出される。
ユイも同時に絶頂を迎えたのか、俺のを締め上げていく。
「はぅ、あぁん♡すごい量だね……」
ユイがうっとりした目で俺のを見て言う。
でもまだ俺は満足してねぇんだよな。
「さてと、まだ続けるぜ?俺もう我慢の限界だからよ!」
「うんっ……いいよ、もっと気持ち良くなろう?」
その言葉を聞いて俺はまた腰を動かし始める。
今度は四つん這いにさせて後ろから突く。
さっきとは違う刺激に、ユイはまた声を漏らして悶える。
その喘ぎ声が可愛くて、更に腰を強く打ち付けていく。
「んあぁっ♡はぁ、あんっ♡」
突き上げられる度に胸とお尻が揺れまくる。
もう本当にエロい体してるなこいつ。
「あっ♡♡だめっ♡そんなにされたら壊れちゃうよぉ♡」
そんなのお構いなしだな! もう止まんねぇよ!
そのままどんどんペースを上げていくと、「あぁぁあ!」と大きな声で喘ぐ。
子宮口にちんこの先っぽが当たってめちゃくちゃ気持ちいい。
俺ももう我慢できねぇぜ!
「はぁ、はぁ♡イッひゃう♡」
絶頂寸前のユイのまんこをさらに強く突くと、「あぁああん♡♡♡!!」と言い盛大に潮を吹き出して絶頂を迎える。
それと同時に俺も二度目の射精をした。
「はぁあ……はぁ……」
「ふふっ♡
いっぱい出しちゃったね♡
じゃあ、ちゃんとお掃除しなくちゃね♡」
れろぉ…っと、舌を這わせながらモノを舐め始めるユイ。
「おぉ……おい……」
ユイが俺のをいやらしく咥えてるのを見て、また俺のちんこが復活しちまった。
「おっきいね……まだまだ元気そうで安心したよ?」
口にちんこを入れたままそう言うと、またくわえ直して口の中で舐め回してくる。
こいつの口使いエロすぎるって……!
しかも髪もピンクだから、こりゃあ前世でも聞いた、淫乱ピンクって言われても仕方ないかもなぁ?
「んちゅ……じゅる、んぅ」
丁寧に舐めるその姿に興奮する。
あぁ、やべぇっ!
今すぐその可愛い顔にぶっかけてぇ!
そう思った瞬間、俺は限界寸前になってきたモノをユイの口から引き抜いて勢いよく爆発させる。
ユイの顔から胸にまでかけちまったが、当の本人は気にする様子は全くない。
「わぁっ♡すごい量だね♡」
頬についた精子を指ですくって舐める仕草がまたエロすぎる!
「ね、もっとしよ?」
いやもうそれ言われちゃやるしかねえよな。
もう俺我慢できねぇよ!
「あぁいいぜ!もうこうなったら夜が明けるまでとことんしてやるよ!!」
「きゃっ♡」
ユイをベッドに押し倒し、日が昇り始めるまで俺は何度もユイをハメ倒した。
作者が考えた中で出してほしいキャラ
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ミィ(防振り)
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リンゼ(イセスマ)
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エルゼ(イセスマ)
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キャル(プリコネ)
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キョウカ(プリコネ)
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ユニ(プリコネ)
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サヤ(魔女の旅々)
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トワ(英雄伝説)
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スイ(ダーウィンズゲーム)
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四糸乃(デアラ)