※この作品はR-18です。

魔女集会の所有物   作:ガンダムラザーニャ

8 / 34
九尾さんからのリクエストで、葬送のフリーレンのフリーレンの話を書かせていただきました。


フリーレン(葬送のフリーレン)

「…」

 

「…」

 

俺は今部屋で、となりの長耳エルフの女と一緒に本を読んでいた。

 

名前はフリーレンと言い、これでも結構長生きらしい。

 

それで趣味で魔法の蒐集をしてるらしく、集めた魔法の中で、エロに使えるやつないかって一緒に探してるんだ。

 

「なぁフリーレン、これなんてどうだ?」

 

「ん?

 

これって装備とか装飾を破壊する魔法だよ?

 

これが何に使えるの?」

 

「決まってんだろ?

 

装備って今俺たちが着てる服も含まれんだろ?

 

ならよぉ、服を破く要領でいけんじゃねぇのか?」

 

「それなら、そんなことしなくても、普通に服を脱ぐだけで良いじゃん。

 

装備直す魔法も、一応あるけど」

 

「おいおい、普通に脱ぐのと破くのじゃエロさは変わるんだぜ?」

 

「…男って変なの」

 

「いいからやってみろよ」

 

「わかったよ…。

 

…ドレス・ブレイカー」

 

フリーレンは自分に向けて魔法を使うと、パァンッ!と胸元を中心に服が弾け飛ぶ。

 

スカートも弾け飛んでストッキングとパンツだけになるが、ストッキングが所々ビリビリに破けてその下から見える白い太腿に妙にエロく感じる。

 

それに服は弾け飛んでるけど完全なものではなく、胸元は完全に見えて、お腹とおヘソがチラチラと見えており、長袖も二の腕や肩が見える形で残っており、あと一息といった感じだった。

 

「…改めてやってみたけど、何か恥ずかしい」

 

ほとんど無表情なフリーレンも、顔を赤くして、胸元とパンツを手と足で隠す。

 

だが、服が破れてるのでそういう仕草をされると余計にエロく感じる。

 

「こんな格好になっちゃったけど、興奮してくれてるの?」

 

「あぁもう興奮しちまうよ!

 

めっちゃ、超興奮しちまうよ!

 

もう今すぐ抱きたくなっちまうよ!」

 

「…そう、なら来てよ」

 

微笑みながら、無防備な格好で手を広げて俺を迎えるフリーレン。

 

胸も丸だしで、ストッキングもビリビリでエロいし、ストッキング越しのパンツも相まってかなりエロい。

 

それにエロくなったら抱きたくなっちまうと言ってたしな……もう抱くしかねぇだろ!!

 

「おぉぉぉぉっ!!」

 

俺はフリーレンに襲いかかり、床に押し倒して馬乗りになる。

 

そして胸へとむしゃぶりつくように顔を埋める。

 

「ぁんっ!」

 

胸を顔に埋めると、柔らかい感触が顔いっぱいに広がる。

 

それと同時にフリーレンの悩ましげな声が聞こえる。

 

「んっあんっ♡」

 

「すげぇ気持ちいい」

 

それに良い匂いがするし、気持ちよくもあり柔らかいし、最高だ。

 

「ふふ、まだまだ序の口だよ」

 

その言葉と共にフリーレンは俺の頭に胸を押し付けて顔に押し付ける。

 

「ぶぶっ!」

 

そして俺はフリーレンの胸を思いっきり吸い込むようになる。

 

「おぉっ、一気にじゅぷじゅぷ音を立てて、おっぱい吸っちゃって可愛いね」

 

「んー!んっんー!」

 

なんか変な気持ちになる。

 

フリーレンって長生きしてるのに体は完全にロリそのものだ。

 

子供っぽい体が、逆にいやらしさを増してる気がする。

 

そして、胸に包み込まれる柔らかさと包まれたことで感じる甘い匂いが最高だから文句は何も言えない。

 

むしろこれはこれでいいな。

 

しかも破れた服の隙間から見えるフリーレンの幼い肌の白さと、濡れたパンツがエロくて興奮してしまう。

 

「んんっ!そろそろイきそう、イクッ!ああっー♡」

 

そして一際大きな声を出して胸をビクンッ!と大きく跳ねさせる。

 

どうやらイッたらしいな。

 

「あはぁ♡気持ち良かった……じゃあ次は私の番だよ」

 

そう言って今度は俺に馬乗りになり、ズボンを脱がしてピンッ!と勃起する俺のモノを掴み、上下に擦り始める。

 

シュッ…シュッ…

 

「どう?気持ちいい?」

 

擦る度に亀頭がフリーレンの掌に擦れてとても気持ち良い。

 

「だ、駄目だ!イっちまう!!」

 

あまりの気持ちよさに限界に近づく。

 

「イっていいよ♡」

 

その言葉と同時に俺は盛大にイカされてしまった。

 

ドピュッ!!ドピュッ!ビュルルルーーーッ!!ビューッ!!ビクゥゥッン!!と勢いよく噴き出し、フリーレンの体全体を汚す。

 

「…うわっ、あちこちベトベト♡

 

それに生臭いし、ほんとにこれで強くなれるの?

 

でも、何でだろ?

 

こんなに掛けられて、臭いを嗅いだらアソコがムラムラしてきたぁ♡」

 

俺の前でM字開脚をしたフリーレンは、躊躇いなくストッキングの股間部分を指でビリビリと破き、その下のパンツをずらすとヒクヒクと物欲しそうにしている可愛らしい性器を見せつける。

 

「ねぇ、ここすごく切ないからさ?

 

早く入れてよ?」

 

そして甘い声で誘われ、俺の理性はなくなった。

 

「はっ!そんなおねだりされて誰が断れるんだよ!」

 

ギンギンに勃起したペニスをフリーレンの性器にぶち込む。

 

「ああぁぁんっ♡♡♡」

 

入れた瞬間に喘ぎ声が響き、それと同時に膣全体が締め付けてきて俺を歓迎してくれる。

 

それにバキュームのように吸い付いてきてヤバいぐらい気持ちいい。

 

「あー気持ちいいぜ、フリーレン」

 

「嬉しい♡もっと気持ちよくなって♡」

 

ズチュッ……ジュップ……ズチュッ!グチャッ!

 

と腰を振り、ピストン運動を始める。

 

その度に結合部からは卑猥な音がなり、いやらしく響く。

 

「んっあんっあっ♡

 

ちょっデンジっ♡がっつきすぎっ♡」

 

「てめぇっ、そんなこと言いながら手足使って俺にしがみついてんじゃねぇよ!」

 

最早だいしゅきホールドで抱き締め、離れまいとしている。

 

「だ、だってぇ♡もっと犯されたいんだもんっ♡」

 

「ならもっとやってやるよっ!」

 

ズップゥ!!ジュッポォ!パンッ!パァンッパンッパン!!

 

一段と深く打ち付けることで膣内全体がビクビク震えだし、フリーレンも限界の近さを教えてくれる。

 

「あぁああんっ♡すごぉい♡♡」

 

あまりの快楽についには体を弓なりに反らし、中の締め付けも強くなる。

 

「ぐっ!イクッ!」

 

そして限界が近くなった俺は射精するためにラストスパートをかける。

 

「ああぁあんっ♡イクぅっ!!一緒にイこ?」

 

だが、それはフリーレンも一緒でお互いに絶頂を迎えようとしていた。

 

「ぐっ!!出すぞ!!」

 

そして俺も腰を強く打ち付けてその勢いで子宮口へと届くよう思いっきり奥にねじ込み射精する。

 

ドピューーーッ!!!ビュルルルーーーッ!!

 

「あぁああっ!イックゥーーーーンッ♡♡♡♡」

 

ドクンドクンと脈打つ俺の肉棒が子宮を押し上げたタイミングでフリーレンも絶頂に達して潮吹きのように大量に噴き出す。そして俺はそれを受け止めると同時に自分のものを注ぎ込む。

 

「はぁはぁ……」

 

2度の射精が終わっても、俺は腰をグリグリと回し、まるで中に入っている精液を余すことなく全て注ぐかのようにしつこく出し続けた。

 

「んっ♡ねぇ?

 

もう、この際もっとしよ?」

 

「おいおい、最初は何もかも理解できないって顔してたのに、何でそんないやらしい顔してんだ?」

 

「そりゃあだって、子孫繁栄には交尾は必要なのは知ってたけど、その交尾がこんなに気持ちよかっただなんて、知らなかったから、何でこんな気持ちのいいことを躊躇ってたのか、自分の愚かさが恥ずかしく思っちゃうんだよ♡」

 

とエロい表情しながらそんなことを言ってくる。

 

「そうだな、だったらもっと交尾しようぜ? もう射精したばかりなのに全然収まらないんだ」

 

ギンギンに勃起しっぱなしの俺のモノはまだ衰えずにフリーレンの中でムクムクと大きくなっていた。

 

「うん、来ていいよ?」

 

その返事とともに俺は腰を動かしだす。

 

ズチュッ!ヌプッ……ズブゥ!

 

「ふぁっ、すごいぃ♡」

 

今度はフリーレンの足を持ち上げ、体重を掛けて勢いよく突き刺した。

 

「くぅぅ!深いぃ♡」

 

さっきよりも深く刺さるためか、気持ち良さそうに腰を震わせている。

 

「どうだ?気持ちいか?」

 

そして俺は腰を動かしながら、そう問いかけると、フリーレンは大きく首を縦に振る。

 

ズチュッン!!ジュップッ!!パンパッンッ!!

 

「いいよ♡すごく気持ちいい♡」

 

フリーレンは俺がそう問いかけると、嬉しそうに微笑む。

 

そこには先程までのクールで無表情かつ無関心なフリーレンはもういない。

 

「そうか、じゃあ次は別の体勢でヤるぞ!」

 

そう言って、一度抜く。

 

チュポォ!!といやらしい音が鳴り、そこからは俺の出した精液が垂れて床を汚す。

 

だが、俺はこの程度では満足できないので再度フリーレンの中に突き入れる。

 

それもフリーレンのケツを持ち上げ、さらに片足を持ち上げた状態で、まるで犬が片足を上げながら小便をしているようなポーズをさせて下から突き入れる。

 

「くっ♡これすごっ♡」

 

また違った角度で擦れることで違う快楽に感じているようだった。

 

しかもさっきよりもフリーレンは気持ちよくなっているらしく、締め付けも強くなった。

 

パンッジュプッパン!……パンパン!!バチィンッ!!ズボボッ!ジュプンッ!!!ヌヂュッバァンバアンバッチュンチュンチュッ!!!

 

「ああぁっ♡気持ちいいよぉー!!もう私、頭ボーっとしてきたあ♡♡」

 

フリーレンはずっと興奮していたので相当頭に来ていたのか、蕩けきった笑顔でそんなことを言う。

 

正直俺も限界に近くなっていたのでラストスパートをかけることにした。

 

ズチュッバッヂュン!ゴッチュンゴリッブシュグジョ!ブチィィィン!!!パンパンバババンッ!!!!!ヌプジュジュッ!!バコンバスンバチュンバッバンバァン!!「あああぁぁあんっ♡♡またイキそっ!!」

 

そしてついに俺も限界が来る。

 

「俺ももう出るっ!」

 

ドビュッドビュルゥウウッ!!ドクンドクン!!ビューーーーッ!!ビューッ!ドプッドプンッ!ピュルルルーーッ!!……パァンッパァーーーーンッッ!!!

 

凄まじい射精で子宮がパンパンになるのではないかというぐらいの量を出し、それと同時にフリーレンも再び絶頂を迎えた。

 

「あぁあん♡イックゥーーーーンッ♡♡♡♡」

 

ドビュルッ!ビュー……ビクッビクッ……トプッドプン!!ゴポォボポォバヂャバチバチバッチィィン!!……パァンッッッッッ!!ドクンドクン……。

 

長い射精を終えたあと、ゆっくりと引き抜く。

 

その際にもフリーレンは可愛い声をだしてくれる。

 

そして完全に引き抜いた瞬間、そこから大量の精液が流れ出てきた。

 

「あはぁ♡凄い量だね♡」

 

そう言って自分の腹に手を当てる。そこは若干膨らんでおり、俺の出したものが溜まりに溜まっているのだろう。

 

それを愛おしそうに撫でるフリーレンの姿はエロくて最高だった。

 

それから俺たちは、恋人繋ぎでキスをしながら眠りにつき、そのまま翌日の昼間で寝た。

作者が考えた中で出してほしいキャラ

  • ミィ(防振り)
  • リンゼ(イセスマ)
  • エルゼ(イセスマ)
  • キャル(プリコネ)
  • キョウカ(プリコネ)
  • ユニ(プリコネ)
  • サヤ(魔女の旅々)
  • トワ(英雄伝説)
  • スイ(ダーウィンズゲーム)
  • 四糸乃(デアラ)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。