「──────っ♪
──────────っ♪」
城の近くでライブが行われていたので、俺もエキドナに連れられて行くことにした。
というか、この世界にもライブってあるんだ…。
まぁ俺も前世で行ったことなかったし、借金でそれどころじゃなかったけど。
「うわっ、結構人いるんだな。
もしかしてここにいる奴らって全員魔女なの?」
「いいや?
確かに魔女はいるけど、ほとんどがただの民間人さ。
君はここに来てしばらく城にいたから知らないだろうけど、この世界は魔女によって均衡が保たれているのだよ」
「へぇ、そうなんだー」
「本来、魔女集会というのは魔女として知識を蓄え研鑽し、己の力を高めることにのみ注力する場だ。
君を生贄にしようとしたのも、その一環さ。
まっ、君のその体質もあって、その必要はなくなったんだけどね。
それらを含めて褒められたことじゃないこともしたりはするけど、結果的に、その存在のお陰で世界の均衡が保たれているのさ。
中には彼女みたいに、歌と魔法で人を魅了し、日頃の荒んだ心を癒している者もいる。
まぁ人々の心を癒すのは、何も歌と魔法に限った話じゃないんだけどね」
エキドナが指さした先には、城の近くでライブを行っている歌姫がいた。
確かにすごい上手いし、観客も盛り上がっている。
「彼女はシルヴィア、シルヴィア・リューネハイム。
歌と魔法で魅了する、歌姫にして魔女だ。
そして、魔女の代表として定期的にライブを行い、この集会での報告を行なっている。
あれを楽しみにしている者もいるくらいだ」
「なるほどねぇ……」
確かに、彼女からはとても清らかな魔力を感じるし、観客は彼女の歌に魅了されてしまっているのだろう。
正直俺もその1人だ。
「君の心にも響いたかい?」
「……うん、すごく」
「それは何よりだ。
…そうだ、今日はこの後、近くのホテルで彼女を君と合わせるスケジュールを立てていてね?
どうだい、この後彼女に会っていくかい?」
「えっ? いいの?」
「もちろん。
君はボクのお気に入りなんだ、それくらいのワガママは聞いてあげるさ」
「マジ!?ありがとう!」
よし、 エキドナがライブ後に会う約束を取り付けてくれた!
エキドナにお礼を言って別れた後、俺はシルヴィアのライブを最後まで楽しんだのだった。
そしてライブが終わり、ホテルに行き、シルヴィアのいる部屋へと向かった。
「失礼しまーす」
部屋に入ると、シルヴィアがベッドの端に座って待っていた。
「あっ、いらっしゃい!
君がデンジくんだよね?」
「…えーと、シルヴィアさんで、合ってる?」
「うん、そうだよ?
私はシルヴィア、シルヴィア・リューネハイムだよ!
前から君に逢いたかったんだ!よろしくね?
私のことは呼び捨てでもいいよ!」
「えっ、マジすか!?
やりぃ!」
アイドルだからさん付けとかのほうが良いかなとは思ってたけど、本人が呼び捨てで良いなら遠慮なく呼び捨てで呼ばせてもらうぜ!
「えへへ♪
それでねデンジくん、君に一つお願いがあるの」
「えっ、何?」
と聞くと、シルヴィアが自分の服に手を掛け始めた。
「私ね?さっきのライブで凄く歌って踊ったの」
シュルリ パサッ
うっとりとした表情のまま、シルヴィアは服を脱ぐのを辞めない。
「だから、今すっごく興奮してて、その興奮が止まらないんだよ。
いつもは一人でオナニーして、やり過ごしてるんだけどね?」
下着だけになり、そのまま躊躇いなく目の前でブラのホックを外し始める。
カチカチ プチッ ボトッ
腕から引き抜かれたブラが、重力に従って床に落ちた。
「でも、デンジくんってすごいんだよ?
だって、性行為することで魔女たちの力を強くしちゃうんだよ?
だから、ね?」
艶のある声は更に淫靡なものへと変わりながら、最後に残された可愛らしいパンツの両端に指を掛けて、下ろされる。
白い太腿を通り、踝の所で片足ずつ、片足ずつ引き抜く。
ついに股間を、乙女の大事な花園を守っていたパンツはそこから離れ、彼女の指に引っ掛かるだけのものとなった。
引っ掛けた指を伸ばすと、パンツはヒラヒラと床に落ちていく。
最早彼女の体には身につけるものはなくなった。
強いて言うなら、シルヴィアという女の、生まれたままの、美しい女体だけ。
白い肌はほんのりと赤みを帯び、大きい胸も、彼女の呼吸に合わせて僅かに揺れ、頂にあるピンク乳首も勃起している。
胸から下に視線をずらせば、白くて細いお腹、程よい括れのある腰、そして、綺麗な一本の縦筋。
毛髪と同じ銀色の、それも綺麗に整えられた陰毛が生えたそこは、僅かに濡れており湯気が立つような熱気を放っており、興奮と期待に疼いているようにヒクついている。
太腿はムチっとしていて張りがあり、それでいて柔らかな肉付きで男を誘う色香がある。
「私と、いっぱいセックスしよ?」
一歩、また一歩、俺に歩み寄る。
裸のシルヴィアの、たったそれだけの行動は、興奮と期待で息が荒くなっていく。
「私、デンジくんといっぱいエッチしたいなぁ」
目前まで近付いたシルヴィアは俺の頬を両手で包みながら、そのまま唇を重ねてきた。
「んちゅっ……はむ……♡」
唇同士が触れ合い、お互いの柔らかさを伝え合う。
俺が唇を開いて彼女の舌を受け入れれば、ぬるりとそれが伸びてきて俺の舌に絡みつく。
互いの唾液を交換し合いながら、何度も何度もキスをしあう。
期待に応えようと、俺はシルヴィアを抱き締め、その抱き締めて、彼女の背中に回されたその手を、下へ下へ持っていき、丸みのある尻に触れる。
「あんっ♡」
そのまま、柔肉を揉みしだく。
とても柔らかく、それでいて張りもある彼女のお尻はいつまでも触っていたくなる。
「ねぇデンジくん、そろそろベッドに行こ?」
「うん」
俺たちはお互いを求め合いながら、ベッドの上に乗る。
その際俺も服を脱いで全裸になった。
「ふふっ、デンジくんの体って素敵♡
大きくて、逞しくて、ドキドキしちゃう」
シルヴィアは俺の胸に頰を擦り寄せながら、その胸筋を堪能する。
「ねぇ、デンジくん? 私ね? 貴方のことが好きみたい♡」
そう言いながら上目遣いをするシルヴィア。
裸で、まるで守りたくなるその表情は、俺を惑わすには充分だった。
「シルヴィア……」
もう一度キスをする。
今度は舌を入れ、お互いに唾液を交換する。
卑猥な音を立てながら唇を離すと、お互いの間に銀糸が橋を架ける。
「ふふっ、デンジくんったら男の子だね?
おちんちんをおっきくしちゃって♡
そんなに私に興奮しちゃったの?
だとしたら嬉しいな♡」
「シルヴィアがエロいからだよ」
「ふふっ、じゃあ責任取らないとね?」
そう言ってシルヴィアは俺をベッドに押し倒す。
そしてそのまま覆い被さってきたかと思うと、俺のもんに口をつけ、そのまま頬張り舐め回し始めた。
「じゅるっ、んっ♡れろっ、あむっ♡」
さっきまで皆のアイドルとして振り撒いてたシルヴィアが歌を歌ったその艷やかな口で、汚い音を出しながら俺のもんをしゃぶっている。
その光景はあまりにも淫猥で、俺の興奮をどんどん高めていった。
「ふふっ、デンジくんのおちんちん、また大きくなったね? もうそろそろイキそうなの?」
シルヴィアはそう言って口を離すと今度は舌を出して、れろっと流れる唾液を俺のもんの先端に垂らす。
「うぉっ」
生暖かい唾液が、敏感な亀頭に降りかかりそれだけでイキそうになる。
「ふふっ、凄いビクビクしてる♡ もう出そうなの?」
シルヴィアはまた俺の股間に顔を埋めると、今度は舌で裏筋をなぞるように舐め回す。
「くぅぅっ!」
先端から根元にかけてゆっくりと責められる感覚に思わず声が出てしまう。
そんな俺に構いもせずシルヴィアは俺のものを舐めるのをやめず、むしろ激しくなった。
「うっ!シルヴィア!もう……!」
「うん♡いいよ♡いっぱい出して♡」
そしてついに限界に達した俺は、シルヴィアの口の中に思いっきり射精した。
ドピュッ!!ビュルルルーーッ!!ブビューーーーッッ!!!
「んぶぅっ!?んんっ!」
いきなり出た大量の白濁液に驚きながらも、シルヴィアは懸命に口で受け止めていく。
だがあまりの量の多さに耐えられず、口の端から溢れた精液が零れてしまった。
「はぁ……はぁ……」
射精を終え、少し楽になる。
「んくっ、ごくっ♡んっ♡ ……ぷはぁ♡」
シルヴィアは口の中に入った分を全て飲み干すと、口を離し俺を見た。
その顔はとても満足げで、俺を見る目はハートマークになっているのではないだろうかと思ってしまうほどだった。
彼女の頰についた精液を指で掬い舐めるその仕草にまた興奮してしまう。
そして彼女は俺の方に体を寄せてくると、俺の手を自分の胸へ持っていった。
むにゅん♡と手に収まりきらないシルヴィアのおっぱいの感触を感じると同時に、彼女はその胸を俺の手を使って揉み始めた。
「ふふっ、どう?私のおっぱい♡柔らかくて気持ちいいでしょ?」
そう言いながら、今度は彼女の胸の頂にあるピンク色の突起を俺の指に当てるように擦り始める。
「んっ♡」と甘い吐息を漏らす彼女だが、その表情は恍惚としておりとても気持ちよさそうだ。
そんな彼女を見て、俺のもんは再び勃起し始めた。
「あはっ♡また大きくなったね?
私のおまんこも準備万端だから、すぐに入るよ?」
シルヴィアは体勢を変え、足を大きく開き、割れ目を両手で開いて中身を見せる。
ピンクのヒダやビラビラ、小さめのクリトリスも、そして子宮があるであろう場所まで見えてしまっている。
その光景に俺の興奮は更に高まっていった。
「ふふっ、じゃあいくよ? デンジくんのおちんちんで、私のおまんこを気持ちよくしてね♡」
俺はシルヴィアを押し倒すとそのまま覆い被さり、彼女の秘所に自分のものをあてがった。
ずにゅっ♡という感覚と共に、それはすんなりと入る。
中はとても熱くうねっており、きゅうっと締め付けてくる。
「あぁっ♡入ってきたぁ♡」
俺のものを奥まで飲み込んだシルヴィアは歓喜の声を上げ、そして腰を動かし始めた。
最初はゆっくりだったその動きは次第に早くなっていき、パンッ!パァン!と肉同士がぶつかり合う音が響く。
「あんっ♡んっ♡んんっ♡」
快感に身を任せるように目を閉じながら喘ぐシルヴィアの姿はとても淫猥で美しい。
俺は彼女の両足を持ち上げると、上から叩きつけるようにピストンを始める。
「ひゃうんっ!だ、デンジくん?激しっ♡」
「シルヴィアが悪いんだよ……。こんなエロい姿見せられたら我慢なんて出来ないよ」
「ふふっ♡いいよ、好きなだけ出して?
今の私は、デンジくんだけのエロくてやらしいアイドルだから♡」
その言葉と共にさらに激しくなるピストンに耐えきれず、俺はシルヴィアの一番深いところで射精した。
ドプッドピューーッ!!と大量の精液を流し込むと同時に彼女も絶頂を迎えたようでビクッと体が跳ね上がる。
「あぁんっ♡きたぁ♡熱いのがいっぱい♡」
そう言ってシルヴィアは俺にキスをしてくる。
ちゅっちゅと音を立てながら何度も舌を絡ませたあと、口を離すと銀色の糸を引いた。
「ふふっ、デンジくんのおちんちん、まだ元気だね? いいよ、今度は私が上になってあげるね?」
そう言って彼女は起き上がると今度は俺を押し倒して跨ってきた。そのままゆっくりと腰を下ろしていき、自分の中に俺のものを挿れていく。
「んうっ、すごい大きい……。全部入ったぁ♡」
根元まで入ると彼女はそのまま腰を動かし始める。
ぐちゅぐちゅっといやらしい音を立てながらシルヴィアは上下運動を繰り返す。
その度に揺れる大きな胸に目を奪われるが、それ以上に彼女が乱れる姿がエロくて目が離せない。
そんな俺の様子に気が付いたのか、シルヴィアは俺の方を見て妖艶な笑みを浮かべた後、舌なめずりをする。
「ふふっ、どうしたの?そんなに見つめちゃって。私のおっぱい、触りたいの?」
俺はシルヴィアの言葉に素直に頷いてしまう。
「ふふっ、じゃあ好きにしていいよ♡」
その言葉と同時にシルヴィアは胸を突き出してくるようにしてきたため、遠慮なく揉みしだくことにする。
柔らかい感触を楽しみながら揉んでいると、段々と乳首が硬くなっていきその存在を主張し始めた。
それを見た俺は乳首を重点的に責めることにした。親指と人差し指を使って摘み上げるようにしながらクリクリっと動かすと、そのたびに彼女が喘ぐ。
「んっ♡あぁっ♡」
喘ぎながらも、上下に腰を振るのをやめない。
しかもその喘ぎ声は、俺の性欲を高める歌に変わる。
「んっ♡くっ♡……っはぁ♡……あぁん♡」
これは、まずいな。
喘ぎ声の歌に興奮させられて、その分気持ちよさも倍増する。
そんな俺の状態など気にすることもなくシルヴィアは激しく動いていたが、やがて限界が来たのかラストスパートをかけ始めた。
パンッ!パァンッ!という肌同士がぶつかる音と淫猥な水音が入り混じり部屋に響き渡る。
そしてそれと同時に彼女のいやらしい歌声のボリュームが大きくなっていく。
「んっ♡あんっ♡しゅきっ!らいしゅきなのぉ♡」
その言葉を聞いた瞬間、俺のもんが一際大きくなった気がした。
「んひゃっ!?おっきくなってるぅ♡イクの?イッちゃうのぉ!?」
絶頂が近いのか、シルヴィアの動きはさらに激しさを増す。
もう我慢できないと思った俺は下から突き上げるようにして腰を振った。
その瞬間、シルヴィアは今までで一番大きな声を上げて達した。
同時に俺も限界に達して彼女の中に大量に放出する。
ドピュッドピューーッ!!ビュルルルーーーーッ!!ビューーーーッ!ブビューーーッッ!!
「あはっ♡いっぱい出てりゅぅうう♡♡♡」
絶頂の余韻に浸りながらも、シルヴィアはまだ腰を動かし続けている。
その度に俺のものはビクビクと震え、残りの精液を全て吐き出そうとしていた。
そしてようやく落ち着いたところで引き抜くと、栓を失ったそこからどろりとした白濁液が流れ出てきた。その量は尋常ではなく、ベッドのシーツに大きな染みを作っていくほどだった。
「はぁ……はぁ……凄かったね?デンジくんのせーえき♡」
「シルヴィアがエロくて気持ちいいんだよ。
何だよその体、名器かよ」
「ふふっ、ありがと♡デンジくんのも凄かったよ?私の弱い所ばっかり責めてくるんだもん♡」
「そりゃどうも」
「ねぇ?もう一回しよ?」
そう言ってシルヴィアは四つん這いとなって、尻を突き出してきた。
尻の穴も、精液出しまくって溢れるまんこも、全部見えてしまっている。
その光景があまりにも淫靡で、俺は思わず唾を飲み込んだ。
「ほらぁ♡ここに入れて欲しいの♡」
そう言ってシルヴィアは自らの手で割れ目を広げてきた。
ヒダが開き、ピンク色の粘膜が見えるようになったそこはひくついていてとてもエロい。
それに子宮がある穴から白濁が溢れ、それが太腿を伝ってやがる。
そんな光景を見せられて我慢できるはずもなく、俺は再び固くなった自分のものを彼女のまんこへとねじ込む。
そしてそのままピストン運動を開始した。
「ああっ!きたぁ♡奥まできてるぅ♡」
先程出した精液のおかげで滑りが良くなっており、スムーズに動くことができる。
「んっ!んんっ♡はぁ……激しっ♡」
パンッ!パァンッ!と激しく腰を打ち付ける音が響く。
それと同時にシルヴィアの口から甘い声が漏れ出る。
俺はそのまま彼女の背中に覆いかぶさるようにして密着する。
そして両手を胸に持っていき揉み始めた。
柔らかい感触と共に乳首が硬くなっているのを感じ取り、それを指で摘んでやる。すると彼女は体をビクッと震わせて反応してくれた。
「ひゃうんっ!ちくびっ、だめぇ♡」
ダメと言いながらも俺が胸を揉む手は止めずにいると、彼女は自ら腰を動かし始めた。
どうやら彼女も興奮しているらしい。
ならばと思い俺は腰を打ち付ける速度を上げることにした。
「んっ♡あぁっ♡んんっ♡」
パンッ!パァン!!という肌同士がぶつかる音とシルヴィアの歌声が混ざり合う。
その淫らな歌声は俺の興奮をさらに高めていき、そして限界が訪れた。
「くっ!」
俺は最後に思いっきり腰を打ち付けると、子宮口をこじ開けるような勢いで大量の精液を流し込んだ。それと同時にシルヴィアも達したのか体を痙攣させている。
「あぁああっ♡しゅごいぃ♡」
そんな声を上げながらシルヴィアはベッドに倒れる。それを受け止めてやり頭を撫でていると彼女は幸せそうな表情を浮かべた後眠ってしまったようだ。
「ふぅ……気持ちよかったぜ」
俺も、シルヴィアを抱き締めたまま、眠りについた。
そして翌日。
「えへへ♡昨日はありがとねデンジくん♡」
「いやぁ、俺も気持ち良かったら楽しかったぜ!」
シャワーを浴びて、服を着たシルヴィアがお礼を言う。
「またしたくなったら、いつでも言ってね?
私デンジくんの為なら何でもしちゃうから!
何ならエロい服も、下着も用意して待ってるから♪」
そう言って笑う彼女だが、本当に何でもするだろうな……。
エロ過ぎるだろこの人。
「あっ、そうだ!
もうエキドナさんが来るかもだから、これは渡しとかないとね」
と、スカートの中に手を突っ込んだかと思ったら、パンツを脱いで俺に手渡した。
「えっ、ちょっこれ!」
「次のエッチなライブのチケットってことで!
ふふっ、また見に来てね!」
そう言って彼女は去って行った。
俺は受け取ったそれをよく見る。
さっきまで彼女が履いていたパンツだ。
ほんのりと温かくて、クロッチ部分の匂いを嗅いでみると甘い香りがして頭がクラクラとしてくる。
「…すぅ〜、はぁ〜」
鼻に当てて、匂いを嗅ぐだけで、ズボンの中でテントを張った。
「…よし、トイレに行くか」
俺はシルヴィアのパンツを手に、トイレに行き、エキドナが迎えに来るまで、しばらくそれでオナニーをしていた。
作者が考えた中で出してほしいキャラ
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ミィ(防振り)
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リンゼ(イセスマ)
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エルゼ(イセスマ)
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キャル(プリコネ)
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キョウカ(プリコネ)
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ユニ(プリコネ)
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サヤ(魔女の旅々)
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トワ(英雄伝説)
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スイ(ダーウィンズゲーム)
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四糸乃(デアラ)