「ただいまー。帰って来たぞー」
俺は闇派閥の残党を狩って帰って来たのは自分の持ち家だ。家には俺以外に2人住んでいる。そのうち1人は少し用事で離れているが1人は家にいるはずだ。
「あぁ、おかえり。アルヴァ」
「ただいま、アルフィア」
今返事したのはアルフィア。大抗争の時に戦い俺が勝ち、スキルの『契約』で家に住ませ枕を交わせている。あの時はレベルがまだ8だったから結構やばった記憶がある。アルフィアも最初は俺の事を殺しそうな目をしながら家にいたがなんだかんだ絆されたのか言葉も丸くなり表情も優しくなった。
「アルフィアいつもの奴するぞ」
「あぁ、わかった」
「【ヒール】……終わったぞ」
「ありがとうな。毎日」
「いや大丈夫だぞ」
アルフィアはスキルの『
これは不治の病で『
「……んぅ。どうしたんだアルヴァ…するのか?…」
「あぁ。いいだろう」
「………まぁ、いいぞ」
俺はアルフィアの秘部を優しく撫でながら誘う。するとアルフィアは頬を軽く赤色に染めながら応えてくれる。右手をアルフィアの左頬に添える。
「ん………っ♡」
アルフィアは脣をツンッと軽く尖らせると俺も脣を優しく当ててバードキスをする。何度もチュッとキスをして次第に深くキスをしていく。
「んっ♡…チュ♡チュ♡んぅ……アルヴァ愛してるぞ」
「あぁ、俺も愛しているぞアルフィア」
お互い愛を囁きあいながらキスをしているとアルフィアの手が俺のちんぽに伸ばされた。俺もお返しとばかりにドレスを手でずらしてアルフィアの大きな胸を外に出して、乳首をカリカリを触る。
「んっ♡…あっ…あぁ♡」
アルフィアに触られている俺も快楽に耐えながらカリカリ、サワサワ、ぴんぴん、乳首を弄る。柔乳に這わされた指先を沿わせて固くなっている乳首は触るといい反応をしながら喘ぎ声を出してくれる。
「あ゛っ♡あ゛っ♡ん゛ぅー…っ♡ん゛ぅー……っ♡ちくびっ、ばっかりぃ……っ♡しつこすぎ……っ♡ん゛ぉ゛ぉ゛〜っっ♡」
どんどん声が大きくなっているアルフィアは恥ずかしいのか最初より赤くトマトのようになっている。なぜこんなに気持ち良くなっているのは単純にテクニックとスキルのおかげだ。
「ちくびだけなのにっ、なんでこんなにきもちいいんだッ❤️お…ッ❤️おッ、やば…ッ❤️ぎも゛ぢい゛い゛ッ❤️あっ、それすきっ❤️クニクニって摘まんで擦るのずぎっ❤️あっ、またッ次はそればっかりぃッ……お゛ぉ゛ぉ゛〜〜……っっ❤️」
乳首をクニクニ弄ったり摘まんでいるとそこが性感帯だったのか声が低くなり下品になってくる。アルフィアの足ピンッと伸びて手を動かすのも忘れているのかちんぽも弄ってない。
俺はもう我慢できず片手を離してアルフィアの下着を脱がしてちんぽを俺の上に座らせて挿入する。所謂対面座位だ。 両手を胸から離してお尻の下に手を滑り込ませて揉みながら腰を上下に動かす。
――ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡……――
「あっ❤️はっ♡はっ♡…アルヴァ…凄く…気持ち…良い…いぞ❤️あっ❤️はっ♡…お゛ぉ~❤️…ぞごい゛い゛❤️」
アルフィアは胸をゆさっゆさっと揺らす。俺の腰周りにはアルフィアから垂れた愛液が濡らして温かく、アルフィアの乳首を俺の胸板に擦っている。
――どちゅんっ!!――
「あひん!?❤️ おっ、おっ、アルヴァのおちんぽが奥まで届いてっ♡♡ 熱くて…硬くて…おっきぃぞ♡ はぁぁっ♡ んっ♡ あんっ!♡」
「…どうだっ!…気持ち…良い、か?」
「あぁ♡あっ♡はっ♡はっ♡ちんぽっ!♡アルヴァ、のおちんぽっ♡♡おまんこの奥❤️叩いてっ♡グリグリって叩いてぇぇぇ❤️気持ち良い❤️」
続けざまにアルフィアの腰振りに合わせて下からちんぽを突き上げてやると、元から熱くて狭かったまんこの中がより強くぎゅーっと締まった。
「もうそろそろ出すぞ」
「あぁ♡お願いだ子宮に出してくれ❤️あっ♡お前の精子てはっ♡満たしてあっ♡赤ちゃんを産ましてくれ❤️」
俺の言葉を聞くと膣はうねり動きながらちんぽから精子をまるで意思があるように絞り取ろうと動いてくる。
次いでにアルフィアはキスをして来た。下を絡めながら唾液を交換するようにお互いに送り合う。
「ちゅ♡アルヴァもうイク❤️ちゅ♡アルヴァもう限界だ❤️ああっ❤️」
「……っ!出すぞ!」
「あぁ❤️……あぁぁ❤️来てる、アルヴァの精子が来てるぞ❤️暖かいぞアルヴァ愛してる❤️ちゅ♡ん、ちゅ♡ちゅ❤️」
俺は避妊もしないで射精感の赴くままにアルフィアに中
「アルフィア。気持ち良かったぞ」
「あぁ、私も気持ち良かったぞアルヴァ。愛している」
かなり無責任に思えるがまぁ子供が出来ても逃げる訳じゃないし育てられるお金もあるから大丈夫かな。出産もスキルを使えば安全に産めるしな。そんな事を考えながら過ごしているとまたアルフィアから誘われて応えるのは少し後の事だ。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
「今回は『バイキルト』と『ピオラ』と『スカラ』のスクロールが30枚づつと『パーフェクトヒール』が20枚で合わせて850万ヴァリスだ」
「えー高くないか。お願いやってもうちよっと安く出来たりせえへんか。600万ヴァリスぐらい」
俺は今ロキファミリアのホームにいる。なぜいるかそれは俺のしている事に関係がある。それは付与魔法の『ガーベン』で作っているスクロールの販売だ。売っているのは今言っている4種類だけだけだ。
料金は『バイキルト』『ピオラ』『スカラ』が5万ヴァリスで『パーフェクトヒール』が20万ヴァリスだ。
ハイポーション1000ヴァリスで売っているから高く見えるがどんな怪我でも欠損でも治せる物が20万ヴァリスは妥当だと思う。後安すぎると他にポーションを売っているやつに顰蹙を買ってしまう。ちなみに病気は治せる事は殆ど知られていない。まぁ基本的に病気は治らないようにしているからな。
「さすがに安すぎる。まぁそうだな800万ヴァリスだったらいいぞ」
「えぇ、まだ高くないか650万じゃあかんか?前は650万やったらしいやんか、だからあかんか?」
「前は『バイキルト』と『ピオラ』と『スカラ』の枚数が2 0枚やったからな。あかんわロキ」
交渉している相手がロキなのは今ロキファミリアの大抵の奴がダンジョンに遠征しているからだな。普段は団長のフィンかリヴェリア辺りと交渉している。
「いいやん、うちとアルヴァと仲やで、あんな事やこんな事もした事あるやろ。700万でどうや」
「まぁロキに面じて700万でいいよ。でも次からちゃんとまかずに売るからな」
「おっしゃー!ありがとうなアルヴァ!うちアルヴァの事大好きやでー!」
ロキはそんな事を言いながら抱きついてきた。ロキは発言の通りにセフレでハグをされて体を堪能しても問題無い。ロキは胸が無いが女性らしい柔らかさと引き締まった体で抱きついて心地良い。
次回はロキの予定な気がします。
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