「あぁっ❤️あっ、やめっ❤️やぁっ❤️、アルヴァッ❤️」
ベッドの上で四つん這いになっているロキを俺は後ろ腕を回してから腰を掴んでクンニする。
俺は先ほどハグした時ロキからセックスのお誘いがありそのまま流れでクンニをしている。
「あっ❤️ちょっ❤️待って❤️舌、深く、までっ❤️来てる…あ❤️ぁぁ…」
「ちゅっ。くちゅ、くちゅ……ずずっ、れろ、ちゅぷ…」
ロキは無意識か意識的してるかわからないが尻を持ち上げてまんこを舐めやすいようにしてくれている。それに応えるように俺は舌でロキのまんこを舐める。
「あ❤️アルヴァ❤️気持ち、いい、でぇ❤️そこや❤️あ❤️」
「んちゅ…じゅぞ、ぞ、れる、くちゅ。れろ、じゅぞぞ」
「あ❤️愛液、をぉ、飲むな❤️お゛❤️恥ずかしいや❤️」
「じゅるっ。くちゅ、れる……ずず、れろ。くちゅ。ゴクッ…じゅぞぞ」
舐めていると次第に愛液が出てくる。味は少しの酸っぱさと苦味が混ざった味だが何かクセになってくる。どんどん出て来る愛液を飲んでいるとロキは恥ずかしいのか飲むなと言われる。
「お゛お゛ぉ❤️お゛?❤️これ、やばいでぇっ❤️アルヴァ❤️ほんまにやばいっ❤️」
ロキは少し態勢を変えて正常位になる。すると目立つ所にクリトリスが見つかった。
俺は舌で唇を濡らして軽くクリトリスを挟むとロキはびくっ!と身体を動かしながら低い声を出している。
「やばいぃ❤️ほんまにイク!❤️イ、クッで、アル、ヴァ❤️イクで❤️」
「あぁ、ロキのイク姿を見てやるからな。ロキ、イケよ」
俺はそのままロキのクリトリスを唇でハムハムしながらクリトリスを舐める。ロキがもうイキしそうになってるのでどんどん激しくしていく。
「イク❤️イク❤️イクッ!❤️アルヴァ!❤️っっっ!!……はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…アルヴァ気持ち良かったで」
ロキは腰をガクガクさせて愛液をベッドに撒き散らしながらイキまくった。 落ちついたのか起き上がり俺に抱きついてくるをする。ロキは抱きつくのが好きなのかもしれない。
「何終わったような気をしているんだロキ。これからだろ、本番は」
「…え、まだやるんか!まぁまだアルヴァ満足出来てないしな」
俺はロキに全体重を掛けないようにしながら寝バックの体勢になる。そしてロキのまんこに挿入していく。
「ん……あぁ~アルヴァのが
「はぁ……あっ、ふぅ❤️」
寝そべったロキに上からのしかかり、彼女の胴体を挟むように両腕を突いて肉体を支える。
そんな姿勢からまんこに挿入したチンポを前後させる。
「んぐ♥ んんっ♥ ちょ、ちょっと激しいって♥もうちょっとゆっくりしてや❤️」
「わかった。ゆっくりするぞ」
「んっ❤️あっ❤️ゆっくり…じゃなくて…早く…なってるやん❤️」
俺はロキの要望とは逆に早くチンポをどんどん早くピストンさせていく。訳を言うとただ気持ち良くなりたかつたから。まぁロキも口では嫌がっているが顔は笑顔だし、身体も俺に反応しているからいいか。
「んああっ♥んあ゛っ♥あ゛あ゛っ♥」
「ん❤️あぐっ♥うぅっ♥ふっ♥んぐぅっ♥んはぁっ♥お゛ぉ゛❤️」
ロキは快楽でもう耐えられないのか枕を手で鷲掴みにしている。さすがに可哀想なのでピストンの早さを緩める。
「あ❤️んっ❤️んあぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥ちくび引っぱっちゃあか、ん♥ぎも゛ぢぃぃぃ❤️」
俺は胴体に回していた手をロキの胸の方に持っていく。そしてちくびを引っ張るとロキは面白しろい位喘ぎ声を上げる
「お゛ぉ゛❤️ぎも゛ぢよずぎる゛❤️お゛ぉぉ❤️お゛❤️お゛❤️」
俺はちくぴを引っ張りながら先程スピードを緩めたピストンの早さを超えてどんどん早くしていく。
「お゛❤️お゛❤️お゛❤️お゛❤️」
俺はもうそろそろ精液を出しそうになってくる。
「出す、ぞ、ロキ」
「お゛❤️アルヴァの、お゛❤️精子、頂戴❤️」
そのままのスピードでピストンしながら我慢していた精子を思いっきりロキの
「はーー、はーーー、種付けされてもうたな……❤️……❤️アルヴァの精子…あったかい、だいすき……❤️」