※この作品はR-18です。

「わからせ♡ハルトくん!」   作:やさしいおおかみ

1 / 7
キハダ先生と夜のバトル学♡

 

 

 

 

 

くちゅっ…♡にゅるぅ~~っ…♡ぐりゅんっ♡

「ひあっ♡んんっ…♡あっあっ…♡」

 

 

 

私より一回りも二回りも歳の離れた少年。

そんな少年に生えている、そんじょそこらの大人でも到底持っていない立派な"モノ"

サイズこそかなりのものだが勃起しても先端が少し見えるくらいの可愛らしい"モノ"

少年はベットに腰かけ、股の間にいる私を震えた瞳で見ている。

 

 

 

にゅちにゅちにゅちっ…♡にゅちっ♡にゅちっ♡

「あ"っ!♡や、やめてくださっ…♡な、なんか怖いですっ!♡やめ、てっ…!♡」

 

 

 

おそらくは自分の手でオナニーも、射精すらも体験したことがないであろういたいけな生徒。そんな己の手で導くべき生徒を自室に連れ込み、騙し、性を教え込む。背筋にゾワゾワとした感覚が走る。背徳感というやつだろうか?

 

 

 

にゅっぽ♡にゅっぽ♡にゅっぽ♡にゅっぽ♡

「ほっ♡ほっ♡ほっ♡ほっ♡な、なんで先生♡僕のおちんちんそんなイジメ…っ!?♡」

 

 

 

彼の立派なモノを刺激する度に、小さな口から漏れる甘い声。その声は私の耳から脳へするりと入り込み、判断能力を奪っていく。

一度ぐりゅんっ!♡と皮を限界まで剥いてみれば、鼻先まで漂ってくる圧倒的な"オス"のにおい。鼻をスンスンと鳴らし、吸い込んでみる…あぁ、脳が沸騰してしまいそうだ。

 

 

 

にゅぢゅっ…!♡にゅちゅっ♡にゅちゅっ♡

「ひぐっ…!?♡お"っ♡お"っ♡お"お"っ♡」

 

 

 

ピンク色…いや、真っ赤と呼べるレベルまで張りつめた亀頭に漏れ出ていた透明な汁を塗りたくる。そして亀頭を右手で握り、左手で竿の中心部を握り…同時にしごく。ハルトの声がだんだんと低くなり足も震え始めた。

 

 

 

しこしこしこしこしこっ…♡♡♡

「へっ♡ほお"っ♡放してっ♡手を放してくらひゃ…!♡な、なんかでちゃ♡出ちゃいま"っ…!?♡」

 

 

 

びゅくっ♡ぶびゅぐっ…♡ぶびゅびゅっ♡びゅっ♡

「~~~~~っっ!?!!?♡♡♡」

 

 

 

びゅくんびゅくんとハルトのおちんぽが跳ねる度にゼリーのような精液が私の顔に降りかかる。髪から胸のあたりまで散々汚したのちに、やっと射精が収まった。

 

 

 

「は~~っ…♡は~~っ…♡」

 

 

 

よっぽど射精が気持ち良かったのか、ベットに仰向けで倒れ込むハルト。目尻には涙が溜まっており…下半身には何もまとっていないが、上半身は制服のままだ。

 

 

 

「はぁ…♡はぁ…♡精通おめでとうハルト♡は、初めての射精は気持ち良かったか?♡」

 

「しゃ、しゃせい…?♡気持ち良かったれす…♡」

 

 

 

ビクッ♡ビクッ♡とおちんぽを震わせながら答えてくれる。ははっ…呂律が回ってないぞ?♡この後制服を脱がせたらもっと気持ちいいこと……せいふ、く…?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――冷静に考えたら、私結構ヤバいことしてないか?

入学二日目の生徒を放課後に自室に連れ込んで、性欲に従うがままおちんぽいじって精通させて…しかも合意も取らずに。バトルで勝ったわけでもないし。これバレたらクビどころじゃ――

 

 

 

 

 

 

「せ、先生…♡もっと…もっと気持ちいいことしてください…♡僕のおちんちん、まだおっきなままで…♡このままじゃパンツ履けません…♡え、えへへ…♡」

 

 

 

 

 

 

――これは合意だな!♡誘われてるし…♡

 

 

 

「じゃ、じゃあハルト…♡今日あったこと、今からすることは二人だけの秘密にできるかな?♡」

 

「は、はい…っ♡」

 

「そうかそうか…♡ならこれから私と二人きりの時は"先生"ではなく"キハダお姉ちゃん"って呼ぶんだ♡」

 

「分かりましたっ♡分かりましたから早くっ…♡キハダお姉ちゃん…!♡」

 

 

な、なんて可愛いんだハルト…♡

私は着ていた上下の黒いジャージを脱ぎ捨てると、ハルトの上にまたがって制服を脱がせていく。ゆっくりと上半身が露わになっていく時間がさらに興奮を高めていく…♡

ゴムは…いらないな♡そもそも買ってないし♡

 

 

くちゅっ…♡

ハルトの巨大なおちんぽの先端を、触らずともびちょびちょになっていた私の秘部にあてる♡

 

 

(フ~~~ッ!♡フ~~~ッ!♡は、ハルトの童貞を食べれる♡私の処女卒業!♡はじめてのおちんぽ…お"お"ぉっ…!♡)

 

 

 

 

ずちゅっ…♡ぬぷぷぷっ…♡

「かっ…♡はくっ…!?♡お、おっきすぎっ…♡」

「んあぁあっ…!♡あっ♡うぁ…っ♡」

 

 

 

 

ずちゅちゅっ…♡こつんっ♡

「はあ"っ…!♡はあ"っ…!♡おなか、くるしっ…♡ま、まだ半分しか入ってないのにぃ…♡」

「ひっ♡あ、ダメっ!♡き、キハダお姉ちゃ…!♡また出ちゃっ…!♡」

 

 

 

 

ぼびゅっ♡ぐびゅるるるるっ♡びゅびゅっ♡

「ん"ん"ぅ~~~っ!!!♡♡♡ん"ん"っ!!♡♡♡」

「いぎあっ…!あ"っ!♡止まんなっ…!♡」

 

 

 

 

びゅくっ…♡びゅくっ…♡ にゅるるっ…にゅぽんっ♡

「ふぅ…!♡ふぅ…♡い、一発でお腹いっぱいだ…♡」

「あひっ…?♡ひぅ…♡あぅぁ…♡」

 

 

 

 

 

ハルトのおちんぽを引き抜くとごぷっ…♡といやらしい音を立てながら精液がこぼれ落ちてくる♡おちんぽはまだまだやる気のようだが、本人は肩で息をしていて体力の限界らしい。私は夜通しでヤリ続けられるが…かなり満足したしな♡今日はもう終わりにして、ベッドでイチャイチャしながら二人で寝ることに――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁーー…っ♡はぁーー…っ♡も、もう終わりでしゅひゃ…?♡しぇ、しぇんせーれんれんたいりょくないですへー…♡ぼかぁまらまだできますのにぃ♡せいとよりひゃやく"ひんし"になるなって、なしゃけないですれー…?♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――プツンっ…♡♡♡

 

 

「二人きりのときはお姉ちゃんだろう…?♡まったく悪い子だなハルトはぁ…♡悪い子にはおしおきしないとな…!♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二人とも翌日の学校は普通に休んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




※本編とは世界線が違うIFルートです。

あんまりエッチに書けなかった気が…。性癖詰め込んだ感じになっちゃったし…"おねショタ"で"誘い受け"で"濁点付きの低めの声で喘ぐ"だなんて、どうなんだろう…みんなに喜んでもらえるのかなぁ…
少しでも続きが読みたいなぁ、と思っていただけたら高評価感想をいただけたら嬉しいかぎりです…続きが早く更新されるかもしれません…。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。