「お風呂あったかいね~ハルト?」
「うん!でも二人で入るとちょっとせ狭いけど…」
「あはは…実家のお風呂だったら広いんだけどね。そうだ!今度一緒に入りに行かない?お母さまとお父さまにもハルトのことを紹介したいし!」
「ネモの実家に?それに紹介って…まるで結婚の報告をしにいくみたいだね?」
「ハルトは私と結婚してくれないの?」
「え~どうしよっかな~?」
「そこは直ぐにはいって言ってよ~!ハルトのくせにナマイキ~!うりゃうりゃ~!」
「わ~!ちょっとやめて~!乳首触られるとくすぐったいってば!あはははは!」
私の名前はネモ!今はハルトを後ろからあすなろ抱きにしながら、一緒にお風呂に入ってます!なんでかって?
「ね~ハルト?どうしてヌシと戦う時に私を呼んでくれなかったの~?私も戦いたかった~!」
すりっ♡こりゅっ♡こりゅっ…♡
「あのでっかいガケガニとのバトルのこと?あれは僕とペパーの二人だけでなんとかしたかったから…ごめんね?」
でっかいヌシポケモンと戦って随分汗をかきながら帰ってきたから…なんとな~く誘ってみたら「少し恥ずかしいけど…ネモがいいなら喜んで!」って♡
ぐにゅううぅぅ…っ♡
「許しませ~ん!なのでこのままハルトの乳首をイジリながらキスしちゃいま~す!ほらっ…こっち向いて…?♡」
「んむっ…♡ちゅっ♡ちゅぱっ…♡ぢゅるるる♡ちゅばっ♡んぐっ…!?♡んぐっ♡んぐっ…!♡ぷはっ♡ちょっとネモ…♡むりやり唾液飲ませたでしょ!♡苦しかったんだけど!♡」
「あ、嫌だったかな?ごめんね?」
「ううん♡むしろ好きかな…♡ちょっと苦しいくらいが僕は…♡」
「…ハルトってちょっと、いやかなりMだね♡」
「えへへ…♡そ、それよりいつまで乳首をイジってるの…?♡な、なんかヘンな気分になって…♡」
「おちんぽ勃ってきちゃうね♡裸だからよく見えるよ~?♡かわかむりの子供おちんちんがピクピクッ♡って反応したと思ったらグングンおっきくなって、皮がめりめりって自然に剥けて~♡あっという間にバッキバキのカリ高おちんぽの完成~♡」
うわすっご…♡ハルトのおへそ辺りまで反っててエグ…♡全部入るのかなこれ?♡
「ねぇハルト?♡私と"気持ちいいこと"しない?♡」
「気持ちいいこと…?♡う、うんっ!♡いっぱいしたい!♡」
「そっかそっか♡それなら少し立ってもらえる?♡そうそう…それで私は壁に手をついてお尻をハルトの方に…♡よしっ♡ハルト、私のこと後ろから好きにしていいよ…?♡」
「あっ、デッカ…♡き、綺麗なお尻だね…?♡」
「聞こえてるからね?♡そんなおっきいかな私のお尻って…あ~あ♡ちょっと傷ついちゃったな~♡」
「ご、ごめん…♡で、でも僕はその、すごく好きだよ…♡」
「ありがと♡それよりハルトのおちんぽ♡そろそろ限界なんじゃない?♡先っぽから透明なおつゆが垂れてきてるよ~?♡それとも入れ方分からないかな?♡ちょっと広げてあげるね…♡」
「あわわあぁ…!♡す、すごいエッチ…!♡いれ、入れちゃうからね…!」
くちゅっ♡ぐにゅっ…♡にゅぷぷぷっ…♡
「ゆ、ゆっくり入れてねっ…私は、はじめてっ!?♡」
は、ハルトのおちんぽ…♡予想以上にヤバいかも…!♡ぷっくり膨らんだ亀頭が、私のナカを無理やりかき分けてっ…♡く、苦しっ…♡
「ま、待って待って待って…♡だからゆっくり!♡」
ぐちゅっ…♡こつっ……ぐりぐりぐりっ…♡
「ふぎゅっ!?♡お"ごっ…がっ♡ま"っで…!!♡それダメッ…!♡ぜったいやっちゃダメなやづう"う"ぅ~~~!!!♡♡♡」
ごつッ♡ドチュッ♡ズチュンッ!♡
「あ"っあ"っあ"っ!♡♡イグッ!♡イッッ…グぅ!♡♡い"っだ!♡もうイ"ッだがらッ!♡」
後ろから激しく突かれ、大きな亀頭で子宮を潰されるたびにイクのが分かるっ♡イク度に私のナカがハルトのおちんぽを離すまいと絡みつき…より密着したヒダをカリでこすられるッとぉ…!♡ま"たイグッ!♡♡
バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡
「ふ~~っ!♡ふ~~っ!♡ネモっ!♡ネモ好きっ!♡おっきなお尻好きっ!♡」
「お"う"ッ♡♡いぎゅッ!♡♡いっぎゅッ!♡♡」
は、ハルトったらッ…!♡私がどんなに感じてるのかも知らないでッ…!?♡♡あッ♡♡亀頭膨らんでるッ♡♡
バチュンッ!♡びゅぐるるるるっ!♡♡♡
「
「ん"ぎぃいいッ!!?♡♡♡いぐッ♡♡いつまで射精っ♡♡続いてっ!?♡♡♡」
ぶびゅびゅびゅっ♡♡♡びゅぐんっ…!♡
「まだっ…♡もっと…♡もっともっと…!♡」
「はぁっ!♡はぁっ!♡はぁっ!♡だ、誰か助け…!♡」
その後のぼせるまで五回くらいヤった。
更新が遅く申し訳ありません…クオリティも…その、もっと向上させて楽しんでいただけるように頑張りますので………あ、アイデアは色々なものが思い浮かんだりはするのですが…
『スグリくんの亀さんと感覚が共有されてるアメを(そうとは知らずに)ゼイユお姉ちゃんが色んな場所で舐めまわして「この気持ちいいのイヤじゃあ…!♡ね、ねーちゃん助けっ…!♡」と勃起しているおちんちんをズボンの上から両手で守るように覆うけど、小さくなったアメを乱暴に"かみくだく"されて人前だろうとどんな場所でも女の子座りでびゅびゅっ♡とお漏らし射精してしまいパンツからズボンにまでシミを作っちゃう話』などを思いついたりしてるのですがね…今の私の技量では書けない…っ!
ぜ、前回高評価や感想をしていただいた方々および、読んでいただいた皆様、非常にありがとうございます…!と、とても嬉しいです!その、本編がターニングポイントにまでたどり着いたら、三つくらいR18版を更新致しますので…