※この作品はR-18です。

「わからせ♡ハルトくん!」   作:やさしいおおかみ

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チリちゃんの唾液いっぱい手袋コキ♡

 

 

 

 

「暇やなぁ…ナンジャモのおねショタ配信も穴が開くほど観てもうたし…」

 

 

 

…あ、ウチはチリちゃんやで~。美人さんと一緒にイケナイお遊びせぇへん?あ、しない?そう……今ウチはポケモンセンターに置いてあるテーブルで、ローストビーフサンドウィッチを頬張ってるところや。

 

 

 

「お腹が膨れても子宮が膨れんと満足できへん…あ~あ、何処かにウチ好みのショタがおらんかなぁ~…」

 

 

 

そんなことを口走りながら暇つぶしをしてると…

 

 

 

「スーパーボールですね。20コで12000円です。」

 

 

「い、いちまん………はい、どうぞ…」

 

 

「まいどありがとうございます。プレミアムボール、2コおまけしておきますね!」

 

 

「ありがとうございます…はぁ……」

 

 

 

――ほ~ん…♡中々ウチ好みのショタやん…♡ほっそい脚に可愛いお眼目、抱きしめたら壊れてまいそうな身体…お金にも困ってそうやしイケそうやな…♡

 

 

 

「ちょっとええかキミ?」

 

 

「あ、僕ですか?どうしましたかお兄さん?」

 

 

「お兄さんて、ちゃうちゃう。ウチはれっきとした女の子やで?あー傷ついてもうたわウチー。」

 

 

「ご、ごめんなさい!」

 

 

「気にせんでええよ~。ところでさっきお金に困ってたみたいやけど…」

 

 

「ボールとかが案外高くて。きずぐすりとかも買うとお金が…」

 

 

「そかそか。そんなら…ホ別2万でどや?

 なんなら5万まで出すで?」

 

 

「ホ別…?いったい何のお話ですか?」」

 

 

「ん~…簡単に言うとお姉ちゃんと一緒にホテルで遊ばない?ってことや。お姉ちゃんと遊ぶだけで2万…どや?」

 

 

 

目の前でサイフからお金を取り出し、ひらひらとなびかせる。少し考えてるようやけど…

 

 

 

「あ、遊ぶだけなら…」

 

 

「交渉成立やな…♡早速いこか!♡あ、そういえばなんて名前なん?ウチはチリちゃん!」

 

 

「僕の名前はハルトっていいます!」

 

 

ハルト……確かナンジャモのとこに出てたスケベな子…こりゃ大当たりを引いたようやな♡なんでウチは見た瞬間に気付かへんかったかなぁ…♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シャアァァ―――――っ………

「えっとシャンプーはこれで………~~~♪」

 

 

 

ハルトがシャワーを浴びている間、鏡張りになっている風呂を堂々と覗く…♡あ、ウチは先にシャワー浴び終わってバスローブを着てるで?♡ヤル前は一緒に入らず覗く派なんや♡それにしても思った通りええ身体やなぁ…♡

 

 

 

「よっと…僕バスローブって初めて着ました!」

 

 

 

「おぉ…♡ごっっっつスケベやなぁ…♡」

 

 

 

「スケベだなんて、えへへ…♡それよりも、遊ぶってどんな遊びをするんですか?」

 

 

 

「ホテルに入った時点で分かってたやろ?♡」

 

 

 

ハルトの着ている真っ白なバスローブに手を突っ込んでケツを揉みしだく♡ハリがあるっちゅうんかな?♡ずっと揉んでいられそうや♡

 

 

 

「遊ぶって"気持ちいいこと"だったんですね…♡」

 

 

 

「そうやで~?♡今日はウチと夜通し気持ちいいことしよな!♡ほら、ベッドで横になろか♡」

 

 

 

トンと肩を押すと簡単にベッドに仰向けになる。両手も自ら頭の上に置いて完全にウチに服従しとるな♡

 

 

 

「綺麗な身体やな…♡それにおちんぽも勃起せずにこのサイズ♡まずはお口でおっきくしたるからなぁ…んむっ♡」

 

 

 

はむっ…♡ちゅっ♡レロレロレロ…♡

「あっ♡甘噛みしないで…♡ひぅ…!♡」

 

 

 

「んおっ…?♡んぇおぉ~っ?♡もうおっきくなってもうた…♡デカすぎでウチの口やと咥えきれへんわ♡ちょっと咥えただけでこれとは感度ええなぁ♡」

 

 

 

勃起したハルトのおちんぽはウチの顔と同じくらいかな?♡手コキしようにも指が届かんし、ウチのおまんこにはもう少し縮めんと挿入(はい)らんし…♡何か道具でも使えへんかな?♡

 

 

 

「ホテルに備え付けてあるおもちゃは…ハルトのサイズにはどれもあわへんな…♡どないしよっか?♡」

 

 

 

無理矢理挿入(いれ)てみようか?♡ ん~…せや!♡

 

 

 

「ハルト?♡これが何か分かるかいな?♡」

 

 

 

「それは…チリちゃんが着けてた手袋?♡」

 

 

 

「せやで~♡そしてこいつに…

 んべぇえぇぇ~~~~っ…♡」

 

 

 

ぬちゃあぁ――っとウチの唾液を広げた手袋の中に流し込む♡何度か握って馴染ませて…♡

 

 

 

とちゅんっ♡

「んひゃっ!?♡な、何をするんですか!♡」

 

 

 

「ナニって…いわゆる"手袋コキ"やな♡ハルトの亀さんにウチの手袋を被せてそのままシゴくんやで♡ウチの手袋はいい素材で作ってもろてるからなぁ~♡気持ちええやろ♡」

 

 

 

すしゅっ♡すりゅ♡しゅっ♡しゅっ♡

「はっ♡はうっ♡ほっ♡ほっ♡気持ちいい…っ♡」

 

 

 

「せやろせやろ~♡今回は特別やで~?♡ウチの手汗がたっくさん染み込んでる手袋で精子ぴゅっぴゅっできるなんてな~♡」

 

 

 

しゅこしゅこしゅこしゅこっ♡

「あぁっ♡ちょっ…♡手袋ヤバいですっ…♡」

 

 

 

「ん~?♡ナニがどうヤバいのかな~?♡ウチぜ~んぜん分からへんわぁ~♡分からへんからスピードも上げちゃうで~♡」

 

 

 

ずちゅっ♡ずっちゅっ♡ずちゅずちゅっ♡

「ん"っ!?♡ん"お"っ!♡いきなり激しくっ!?♡」

 

 

 

「いつでもぴゅっぴゅしてええからな~♡ウチの手袋孕ませる勢いで射精するんやで~♡」

 

 

 

「あ"っ♡あい"く"っ♡もうでぢゃい"まずっ!♡♡♡」

 

 

 

「ありゃっ?♡意外と早漏さんなおちんぽやな♡そんならまずは、いっぱつ軽~くコキ出そか♡」

 

 

 

両手で手袋コキをしながら射精しやすいように金玉を咥えたる♡こっちもえらい大きさやなぁ…♡ホレボレしてまう♡

 

 

 

じゅこっ!♡じゅこっ!♡じゅこっ!♡

「~~~~~!!?!♡♡♡」

 

 

 

ぶびびゅびゅっ♡♡♡ぐびゅんっ♡♡♡

びゅぐぐ~~~っ♡♡♡

 

 

 

「おぉ~っ…♡ホンマに孕んでまいそうな勢いやなぁ♡手袋跳ねてもうてるやん♡尿道に残ってるのも出し切ろうな~♡」

 

 

 

ぶぴゅっ♡ぴゅくぴゅくっ…♡ぴゅっ♡♡♡ぬちゃあぁっ…♡

「しっかり出し切ったな♡いったん引き抜くで?♡

そしてこれを…♡うわえっぐいことしとるウチ…♡」

 

 

 

ベットベトに汚された手袋をそのまま装着する♡これ絶対しばらく匂いが取れんくなるやつや…♡

 

 

 

「さっ♡もう片方もやったら今度はウチのおまんこにたっぷり中出ししてもらうで?♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たっぷり射精したおかげでたっぷり貰えました♡

 

 

 

 

 





ど、どうも…何と言ったらいいのでしょうかね…チリちゃんってハルトくんに「ホ別2万でどや?」って言いそうじゃないですか。あ、解釈違いですか…?す、すみません………それと私事ですが、皆様のおかげでお気に入りが1000件突破しました…!あ、ありがとうございますっ…!♡R18はまだ慣れていませんが、これからも楽しんでいただけるように頑張ります…!

最後に高評価感想も本当にありがとうございます…!お礼と言ってはなんですが、次回の本編(20話目)でR18版も含めてのアンケートを開始する予定ですので、少々お待ちください…!


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