「今日はどの授業に出ようかな…」
キハダ先生のバトル学はもう単位取ってあるし…歴史かな?でもなんか気分じゃないしなぁ…
「ねね、キミがハルト君で合ってるかな?」
「あ、はい。僕がハルトですけど…ミモザ先生?」
アカデミーのエントランスで悩んでいると、後ろからミモザ先生に声をかけられた。噂では保健室で男子生徒を食べまくっているらしいが…あくまで噂だ。
「実はお願いがあって…今日は特別に保健体育の授業があるんだけど、男子生徒の力も借りたくて…」
「僕で力になれるならなんでも言ってください!」
「まぁ!とっても優しいのね!じゃあもうすぐ授業が始まるからすぐに行きましょ!」
そのままあれよあれよと連れ去られ…そういえば僕の力を借りるような授業っていったいなんだろう?
「ではそろそろ実技に参りましょうか♡みんなー、服が汚れないように全部脱ぎましょうね~♡あ、ハルト君は先生と一緒よ♡」
…そういうことだったのか。
「今日の授業は子作りの実技よ♡セックスをする時は相手を気遣って、お互い気持ちよ~くエッチをしましょ
うね♡やり方が分からない子は先生のお手本を見ながら頑張りましょうね~♡」
どうやら僕はお手本役に抜擢されていたようだ。ミモザ先生はキハダ先生とも仲が良いらしいから、僕のことを聞いていて抜擢したのだろうか…?
「まずはこんな風におちんぽさんを勃起させましょう♡んちゅっ♡ちゅっちゅっ♡こうやって先っぽにキスをしたり、手で優しく揉んであげたりして刺激すると…まぁ♡ハルト君って聞いた以上の大きさなのね♡」
うっ…♡周りから見られていたり、教室内の全員が裸でそういうパーティーのような状況…♡先生からの刺激と雰囲気にあてられて、一気に勃起してしまう…♡
「勃起したおちんぽをいきなりおまんこに挿入してはダメよ?♡こうやってオナニーをして、しっかり濡らしてからよ~…♡」
膝を曲げて、開脚をしつつ右手でオナニーを開始する先生…♡ぐちょぐちょと卑猥な音が響く…♡膝を曲げているので、他の生徒からはちょうど僕のモノで目隠しをしてるように見えるのだろう…♡
「あ"~このちんぽふっとぉ…そろそろいくっ♡先生イっちゃうわ♡チン嗅ぎオナニーでガチアクメキメちゃう"っ…!♡イグッ♡イグイグイグッ!♡」
ぷしゃッ♡ぶしゅッ♡と先生のおまんこが激しく潮を噴く…♡
「はぁ~ッ♡ふぅ~ッ♡み、みんなは上手にイケたかしら?♡次はいよいよおまんこに挿入していきましょう♡」
先生が教卓に両手をついて、僕の方にお尻を向けてくる♡一瞬「実は始めてだからや、優しくね…♡」と耳打ちされた…♡あの噂は嘘だったようだ♡
「そうそう…♡先っぽをそこに当てて…♡ゆっくりよ?♡絶対にゆっくりだからね?♡ん"ッお"ぉ"~ッ…♡だ、大丈夫よ♡まだまだ余裕だから奥まで全部入れていいわよっ…♡」
腰を掴んで言われた通りに奥まで入れてゆく…♡ミモザ先生のナカはかなり深いのか、僕のが全部飲み込まれてゆく…♡ナカはおちんぽにぴっちりと吸い付くように離そうとしない…♡
「い、今ハルト君のおちんぽが先生の赤ちゃんを作るお部屋の入口にキスしてるわ…♡このままおまんこでおちんぽを気持ち良くしてあげて射精をさせてあげると、赤ちゃんがデキるわよ♡」
余裕があるように装っているが、全身から滝のように汗をかいている…♡他の生徒たちはもう我慢が出来ないのかそれぞれ動き始めた♡
ミモザ先生の授業は大人気になりました…♡
く、クオリティが低く申し訳ありません…R18の地の文が全く書けなくて本当にごめんなさい…ミモザ先生関係のリクエストを全て一つに纏めようとしたらこのように…