俺だけが知っている秘密の「穴場」
パンパンパンパンッ♥♥♥ パンパンパンパンパンッ♥♥♥
『オ゛ッ、ほォ゛ッ、ぉお゛ッ♥♥♥ ん゛ぉ゛ッ、お゛ん゛ッ♥♥♥ あ゛ォ゛ん゛ッ♥♥♥』
古ぼけた外灯が一つ、頼りなく照らす路地裏で、男は必死に腰を振っていた。
滾りに滾った肉棒を叩きつけるのは、薄汚れたコンクリートの壁から飛び出した、女の下半身。
学校指定の革靴に白いルーズソックス。スラリと伸びた褐色の脚には愛液に濡れて、下着もスカートも剥ぎ取られた柔尻には男の腰が何度も叩きつけられ、赤く染まっている。
ヘソから先が壁に埋まった女の下半身は柔尻を突き出した格好のまま身動きが取れず、それでもなお逃さぬよう血管の浮かぶ男の手で腰を掴まれ、まるで性処理道具のように犯されていた。
『オ゛ん゛ッ♥♥♥ や゛めっ、やめ゛ろぉ゛っ!♥♥♥
「やめろって言われてやめるわけないでしょ、何言ってんスかマゾメス先輩! アンタは黙って俺のチンポ気持ちよくしてりゃいいんですよ!」
『ふざっ、けるなァ゛ッ♥♥♥ これっ、以上っ、貴様の好きにはァぁ゛あおオ゛ォ゛おッッッ!?♥♥♥』
「うぉっ、すっげ、きっつッ……! 犯されてイきまくるのマジで痴女そのものッスよ先輩……後輩に恥ずかしくないんスか? こんなマゾメスエロエロボディでチンポに媚びやがって……あ゛~、精子上ってきた……そろそろ
『ぉ゛っほっ♥♥♥ だ、駄目だっア゛ッ!?♥♥♥ 精液ッ♥♥♥
「あ゛~
びゅっくぅっ♥♥♥ びゅるるっ♥♥♥ ぼびゅっ、びゅくんっ♥♥♥ びゅるるるるるぅっっ♥♥♥
『オ゛ぁァあア゛あ゛あ゛~~~ッッッ!?♥♥♥ 熱いのっ、ヤベッ♥♥♥
ぷしっ、ぷしゃあぁああああ~~~っっっ!!♥♥♥
「うーわ、メッチャ潮吹いてら……中出しレイプされて
『ア゛ぉん゛っ♥♥♥ 追い打ち射精っ、やめっ!?♥♥♥ 子宮っ、熱くて重いのでいっぱいになってっ♥♥♥ オ゛っ、また
「
『い、今は駄目だっ!?♥♥♥ おまんこ敏感になってるからぁっ♥♥♥ ぬ、抜くな――ん゛オ゛ぉお゛オ゛おお゛~~~っっっ!?♥♥♥』
ずるっ、ずるるるるるるるるるるっ――ずっぽんっっっ♥♥♥
『あ゛~っ!♥♥♥ ア゛~っ♥♥♥ あ゛ァ゛あア゛ああ゛~~~っ!♥♥♥』
「うわっ、抜いただけで
『オ゛ん゛っっっ♥♥♥』
パァンッ♥♥♥ と男が褐色の尻を叩くと、壁から突き出た女体はびゅぼぼっ♥♥♥ と精液と愛液を撒き散らした。それを心底呆れ果てた目で見下す男は、今しがた
「さーて、そんじゃ次は、ど・れ・を・使おうかな~」
『くっ……巫山戯るなよ、貴様! こんな穢らわしいことをして、ただで済むと思うのか!』
『そ、そうよ! あたしに変な真似したら、ぶら下がってるきったないモノ吹っ飛ばしちゃうから!』
『私の体に指一本でも触れてみろ……! その時には貴様はもう――オ゛ぉん゛っっ!?♥♥♥』
「あ゛ー、マンコ
抜け出そうと尻を振ってもがく下半身の一つに、男は躊躇なく勃起チンポを突っ込んだ。ガチガチに滾った肉棒を拒絶するような膣壁の動きは、男の情欲を掻き立てるスパイスにしかならない。
『お゛っ、ほォ゛っ、オ゛……!?♥♥♥ き、貴様、ァっ……!?♥♥♥ 前戯もなくっ、チンポ突っ込むなぁっ……!♥♥♥ オ゛っ!?♥♥♥ お゛ん゛っ!♥♥♥ ほぉ゛っ、ア゛っ!?♥♥♥』
「隣でレイプされてるハリベル先輩見てマンコドロドロにしてる変態女に前戯なんかいらねーでしょっ! ガチレズのくせにこんなに濡らしやがって、どんだけチンポ欲しがってるんスか砕蜂先輩!」
『アぁ゛っ、ひん゛っ♥♥♥ き、貴様のチンポなど、欲しがってはっ、あ゛ひぃ゛っ!?♥♥♥ おっ、奥ぅっ♥♥♥ 弱いトコロ、突くなぁっ♥♥♥』
「あ゛ー、自分で弱点バラしちゃうんすね……自分でナニ言ってるか理解してるんスか?
――ホントはもっと突いて欲しいんだろ! こんな風にっ、よっ! おらっ! おらっ! おらっっ!!」
『あ゛ん゛っ♥♥♥ ア゛ん゛っ♥♥♥ はっ、ひィ゛っ!?♥♥♥ おォ゛ん゛っっ♥♥♥』
ぱんぱんぱんっ♥♥♥ ぱんぱんぱんぱんっっ!♥♥♥ 男は殴りつけるような勢いで腰を振り、力強さを増していく。暗い路地裏に響く、獣のような女の嬌声。それを心地よく聞きながら、男は空いた両手を左右のマンコに突っ込んだ。
『オ゛んっ!?♥♥♥』
『あ゛っ、ひっ!?♥♥♥ い、いきなりぃっ!?♥♥♥』
「順番待ちしてるだけじゃ味気ないですもんね? 俺は優しいから、砕蜂先輩のついでに可愛がってあげますよ、朽木さんにバンビエッタさん」
『や、やめろぉっ!?♥♥♥ お、
『ぃあ゛んっ!?♥♥♥ ゆ、指、やめてぇっ!?♥♥♥ そんな太くてっ♥♥♥ ゴツゴツしたのっ♥♥♥ 掻き回さないでぇっ♥♥♥』
「やめてほしかったらマンコで態度示せ! こんなグチョグチョに濡らして、ナニが乱暴しないで、だっ! チンポ求めてるのまるわかりなんだよ、二人とも!」
『ひぁ゛っ!?♥♥♥ 指、おっきっ!?♥♥♥ い、入り口のザラザラしたトコロ♥♥♥ こ、擦るな、ア゛ぁん゛っ!?♥♥♥』
『やだぁっ♥♥♥ ひん゛っ♥♥♥ こ、こんなのすぐ
『オ゛ん゛っ!♥♥♥ ほォ゛っ!♥♥♥ オ゛っほぉ゛っ!♥♥♥ ヤベッ、
膣肉を掻き回す淫らな水音。路地裏に響く下品なオホ声の三重奏。
ラストスパートをかける男は、
びゅごおっ!♥♥♥ びゅるっ、びゅくっ!♥♥♥ どびゅっ、びゅるっるるるるぅっ……!♥♥♥
『あ゛゛っひィ゛いぃあア゛あ゛あ゛~~~っっっ!?♥♥♥』
『
『やだっ♥♥♥ 指止めてぇっ!?♥♥♥
ドロドロの肉壺に指を突っ込みながら、射精の余韻に浸る男。満足した男が指とチンポを引き抜くと、マンコを震わせる三人は同時に潮を撒き散らした。
ぷしィっ♥♥♥ ぷしゃっ、ぷしっ♥♥♥ ぷっしゃあぁああああ~~~……♥♥♥
「あ゛~……めっちゃ笑える絵面だなこれ。いくら抵抗できないからって、こんな簡単にチン敗けすることあんの? ホントザコメスだよな、お前らって」
マンコから白濁した精液をどっぷりっっ♥♥♥ と、あるいは愛液を垂れ流す四人の壁尻を眺め、男はちらりと腕時計を確認する。
「もうちょっと時間あるな……そんじゃ、残り二人も可愛がってあげますかね。――おらっ! 今更抵抗するなっ! 黙ってチンポ受け入れろっ……!」
『や、やめろぉっ♥♥♥ やめ――オ゛゛っ、ほォおおぉオ゛~~~っっっ!?♥♥♥』
『お、お願い、あたしだけは見逃して――あ゛っ、ひィいん゛っっ!?♥♥♥』
それから時間までたっぷり壁尻を楽しんだ男は、時間が迫っていることに気づくと慌ててベルトを締め、その場から離れる。
残されたのはガクガクと震え、一様にマンコから精液を溢れさせる四人の壁尻のみ。深く、闇に沈んでいく路地裏で、精液の噴き出る音とレイプ絶頂の余韻に浸る女のオホ声も、静かに消えていった。