Skeb作品。
井上さんと雛森さん:平然
井上さんはパーソナルスペースがとても近い無防備な同級生だ。
胡桃色の綺麗な長髪を元気よく揺らし、明るい笑顔と共に制服を押し上げるデッカい爆乳をばるんばるんっ♡♡♡ 揺らして挨拶してくる。
ムッチムチ♡♡♡ 肉付きの良い太ももが眩しいスカート丈は下着が見えそうなくらい短く、実際ちょっと動くだけで際どい
百人中百人が振り返るスーパー美人同級生……そんな彼女が毎日のように腕を絡めて挨拶してくるのだから堪らない。
こいつ俺に気があるんじゃ……? そういう勘違いが横行するのも致し方ない話だ。
明るくて美人でびっくりするくらい男好きのするドスケベボディの井上さんは、初恋製造機にして失恋製造機である。
他方、一見して無防備な井上さんだが、付き合いが長くなると思った以上にガードが固いのが分かる。
よく知らない相手とは二人きりにならない。遊びの誘いは友人同伴でなければ角を立てずに断る。自宅に招くのも本当に親しいごく少数のみ。
「ごめんね、あたし好きな人がいるから……」そう言われて申し訳なさそうにフラれるのはもはや様式美だ。
それでも毎日のように下駄箱がラブレターで溢れるのが、井上さんという清楚系魔性の女だった。
「うんうんっ! それでねっ、それでねっ! ……あれ、どうしたの?」
そんな井上さんに、勇気を振り絞って近づく。
有沢さん、毒ヶ峰さんと談笑する井上さんが俺に気づく。可愛らしく首を傾げ、みっちり♡♡♡ 詰まった爆乳がどたぷんっ♡♡♡ 揺れる。
ごくり……爆乳を凝視して喉を鳴らす俺は、張り詰めたズボンのジッパーを下ろし。
ぼろんっ……!♡♡♡ 白昼堂々取り出した勃起チンポを、きょとんとした顔の井上さんに突きつけた……
♥ ♡ ♡
「もぉ~……急にパイズリしてほしいって言われても、あたし困っちゃうよぉ~」
むにゅっ、むにゅうっ♡♡♡ どたぷんっ、どたぷんっ♡♡♡ ぎゅむううぅぅ~~~~……♡♡♡
俺は教室の机に腰を落ち着け、困り顔の井上さんから爆乳パイズリ搾精奉仕♡♡♡ を受けていた。
「ぐぉ゛っ、ぉお゛っ……!
体を後ろ側に逸らして足を大の字にぶるぶる震える俺は、井上さんの清楚な困り笑いとは裏腹の滅茶苦茶テクニカルなパイズリ奉仕に息を噛み締めるしかない。
井上さんの美しい爆乳に挟まれるとチンポの大半が見えなくなる。太さと長さにはかなりの自信があるが、それでも先端しか見えないくらいおっぱいがデカい。
きめ細やかな肌はしっとり蒸れていて、チンポへの吸いつきが尋常じゃない。柔らかく包まれ、隙間を埋めるようにぴっとりフィット♡♡♡
……その上で、全く加減のない餅つきマシーンのような爆乳のうねりが、いっそ暴力的なまでにチンポを搾り取ってくるのだ……♡♡♡
「んしょっ、んしょっ……えっと、たしかこれ好きだったよね……」
「ぐぉお゛っ……!?」
あ、甘勃起乳首亀頭責め……!? カリ首周りを甘勃起した長乳首でこねくり回される……!
柔らかくて、けどコリコリしてて、張りつめた肉暈を丁寧に掃除するように甘勃起乳首で、こし、こし、こし、こし……♡♡♡
一気に射精まで持っていかれそうな俺が必死に我慢していると、ちゅううぅぅ~~~~……♡♡♡ 先走りが垂れる先端に、井上さんの愛情たっぷり搾精キス♡♡♡
「やっべっ……!? くそっ、
びゅぐぉっ……!♡♡♡ びゅぐっ、びゅくんっ……!♡♡♡ びゅぶるぅ~~っ……!♡♡♡
抵抗虚しく、井上さんの顔面に濃厚精液パイズリ射精♡♡♡
「わぷっ!?」
突然の顔射に井上さんは驚くも、すぐに目を閉じ、「あぇ~……」と大きく唇を開いて舌を垂らし、最後の一射まで動かず受け入れる♡♡♡
昼休みの教室でっ、爆乳美人同級生に言いなりパイズリ顔面射精っ……!♡♡♡
常人には到底真似できない俺だけに許された特権に脳がドパるっ……しかし、あまりにもパイズリが気持ち良すぎて魂が引っこ抜かれたように動けない……
「うわぁ~、顔中べたべただよぉ~……髪までかかっちゃった……」
他方、明るくて優しい美貌がどっぷり♡♡♡ 重たい精液で塗り潰された井上さんは、べろぉ……♡♡♡ 艶めかしい舌の動きで唇周りの精子を舐め取り、方々から手のひらで集めてはごっくんっ♡♡♡ 当然のように精飲していく。
いつでもパイズリしてくれて、精子まで大切に飲んでくれる井上さん……こんなん好きにならない方がどうかしいてる……
胸に渦巻く青い感情が、柔らかくなったチンポがムクムクと膨れ上がり……
「い、井上さんっ……」
勢いのまま俺が告白しようとした、その時。
――――どたっっぷんっっ……!!♡♡♡
「ぐぉ゛っ……!?」
「こんなことしちゃダメだよっ! 女の子の髪はお手入れ大変なんだからねっ!」
柔らかモチモチ爆乳による、おっぱいチンポプレスっ……!♡♡♡
勃起しようとするチンポを凄まじいおっぱい
「別にセクハラくらい気にしないし、おちんちんのお世話くらいしてあげるし、いつでもおまんこレイプしていいけど、限度があるんだからねっ!
次やったら本気で“これ”だよっ! 手加減してあげないからっ!」
「ちょっ、これでも手加減してないってマジかよっ……!? ぐぉ゛っ、乳圧強すぎっ……!?」
だぽんっ、だぽんっ!♡♡♡ もにゅんっ、もにゅんっ!♡♡♡ むぎゅううぅぅ~~~~っ……!♡♡♡
勃起パワーで押し返そうとするチンポをおっぱいプレスで分からせ、爆乳を上下に揉み変えながらチンポホールド♡♡♡
最後には乳内射精以外許さないと言わんばかりにもちもち圧迫……♡♡♡ ものすごく柔らかくて、でも完全におっぱいに捕まってて、ミリでも動けばすぐさま射精してしまいそうな乳圧搾精っ……♡♡♡
「くそっ、こんなん我慢できるかっ……
びゅるんっ!♡♡♡ びゅちびゅちっ!♡♡♡ びゅくぅ~~っ!♡♡♡
一分の間隔もない二度目の射精を、ムスッとした顔の井上さんが爆乳オナホ♡♡♡ で受け止める。
急速製造した精子を一滴残らず搾り取られ、言葉も出なくなった俺はゼーゼー息を荒げることしかできない。
「ふぅ~っ、おちんちんのお世話は大変だよ~……あっ、ごめんねっ、たつきちゃんっ、リルカちゃんっ! そろそろ遊びに行こっか!」
「う、うん……織姫、その……おっぱい丸出しで大丈夫……?♡♡♡」
「臭いヤッバいんだけどっ……ごくっ……♡♡♡ あ、あのさっ、織姫っ!♡♡♡ ちょ、ちょっと吸わせてもらってもっ……!♡♡♡」
「ん~? だ~めっ♡ あたしのおっぱいは好きな人専用で~すっ♡♡♡ ほらほらっ、行くよ二人ともっ!」
「ちょ、待てよ織姫っ!♡♡♡」
「ちょっとだけでイイからっ、ねッ!?♡♡♡ ちょっとだけっ、ねッ!?♡♡♡」
精液封入おっぱいを制服に押し込んで天真爛漫笑顔で遊びに行く井上さんをガチレズの有沢さんとマゾレズの毒ヶ峰さんが追いかけていく。
精液を搾り尽くされ萎びたチンポを晒す俺は見向きもされない。教室で一人、動けるようになるまで、下半身丸出しで過ごすしかなかった。
♡ ♥ ♡
「コラ~っ! また貴方ですか! おちんちんの無断勃起は校則違反って何度言ったら分かるんですか~っ!」
何となくチンポを勃起させながら校内を歩いていると、髪を纏めるお団子ヘアが特徴的な美人同級生に見つかってしまう。
「ひ、雛森さんっ……!」
生徒会役員の雛森さんは、これまた男受けしやすそうな可愛らしい少女だ。
健気で純粋、分け隔てなく優しく時に本気で叱る、真正面から人を見てくれる雛森さん。
一途な意志の強さを秘めたその瞳に魅了された連中は数知れず、そして一人の例外もなく「ごめんね、好きな人いるから!」で撃沈していた。
「はいっ、校則違反の貴方にはお仕置きですっ! さっさと横になってください!」
ズンズンズンッ! 小柄なのに迫力ある足取りで立ち
学校の廊下に似つかわしくない簡易ベッドが現れ、俺は言われるがままに仰向け寝そべり。その上に――とすんっ♡♡♡
「それでは、校則違反の罰として乳首責め搾精ピストンを執行します! おちんちん柔らかくなるまで許してあげませんからねっ!」
可愛らしい桃色のブラとパンツを脱いで俺の顔に乗せた雛森さんは
どちゅんッ!♥♥♥ どちゅんッ!♥♥♥ ずちゅんッ!♥♥♥ ばッちゅんッ!♥♥♥
「ぐぉっ、ぉお゛っ……! 雛森さんのまんこっ、狭すぎっ……!?」
ガニ股騎乗位の雛森さんによる容赦のないスパイダー搾精ピストンに、俺は呻き声を上げることしかできない。
身長一五一センチの雛森さんは当然のように狭キツまんこだ。とても浅く亀頭が埋まった段階で
しかし狭っ苦しさが変わるわけもなく、動かれるとみっちりつまった肉襞がカリ首にめちゃくちゃ引っかかるっ……! ただでさえ愛液の量と絡み方がエグいのに、裏筋までぞりぞりぞりっ……!♥♥♥ 舐め回すように刺激されては堪らないっ……!
「あっコラ! 我慢しちゃダメですよっ! お仕置きなんですから大人しく、溜まった精子を差し出しなさいっ!」
「ぐぅ゛っ……!? ち、乳首責め上手すぎだろっ……!」
歯を食いしばって必死に耐える俺を目ざとく見つけた雛森さんは、いつの間にかボタンを外して俺の乳首を
「ちゅっちゅっ! はむはむはむっ! べろべろべろべろぉっ!」
人を叱りつける厳しい顔つきで娼婦顔負けの乳首
積極的に吸い上げ、何度も何度も甘噛みして、可愛い舌先が全然可愛くない動きで俺の乳首を舐め転がすっ……!
「こっ、こんなん我慢とか無理だろっ……! やべっ、
そこに雛森さんの繊細な指が加わって乳首責めされては到底我慢などできるはずもなく……
びゅっくんっ!♥♥♥ びゅくっ、びゅっくっ!♥♥♥ どびゅううぅぅ~~っ!♥♥♥
学校の廊下で白昼堂々、健気で一途な美人生徒会役員に真面目説教お仕置きセックス♥♥♥ 無責任ナマ
スパイダー騎乗位で桃尻を打ちつけられ、最後の一滴まで搾り取られるっ……! 結局、
「はいっ、おしまいっ! 次からは気をつけてくださいね! あ~もうっ、応援に行きたいのに遅れちゃうっ……!」
ずっっぽんっっ♥♥♥ 騎乗位まんこから柔らかチンポを引き抜いた雛森さんは、精子が零れないよう前貼りしながら立ち上がり、さっさと立ち去ってしまう。
残されたのは、廊下のベッドで雛森さんのブラとパンツを被った俺だけ……自力で立てるようになるまで、俺は通りすがりの女生徒に黄色い悲鳴を上げられ続けるのだった……
♡ ♡ ♥
流石に搾られすぎて休みたくなった俺は仮病を使って保健室で寝ることにした。
「あら? どうかしましたか?」
保健室の戸を引いた俺を出迎えたのは養護教諭の卯ノ花先生だ。
おっとりとした柔和な微笑みを常日頃から湛える卯ノ花先生は、むちっ、むちっ……!♡♡♡ たぷんっ、たっぷんっ……!♡♡♡
女生徒とは次元の違う圧倒的な熟れ具合っ……! たっぷり乗った柔肉とだらしなさが目立つドスケベボディが窮屈そうに白衣を圧迫し、一瞬で立ち眩むような濃密な雌フェロモンを保健室にべっとり♡♡♡ 染みつかせているっ……!
保健室内の空気を浴びるだけでチンポが勃起するっ……! 甘ったる過ぎる熟女臭に俺が硬直していると、むっっにゅううぅぅ~~んっっ……♡♡♡
俺の腕にそっと手を絡ませる卯ノ花先生のドスケベボディがっ、柔らかく隙間なく密着っ……!
「どうかしましたか・と聞いていますよ。ふふっ……私の声も届かないくらいお疲れのようですね」
「卯、ノ、花っ……先、生っ……!」
フェロモンが濃すぎて、ドスケベ熟女が柔らかすぎて、ロクに返事もできない……そんな俺に卯ノ花先生は優しく微笑んで、ベッドに連れて行ってくれるが……
「おや……失念していました。今日は体調不良の方が多くて、寝台がもう埋まっていたのでしたね……」
カーテンを開けるとどのベッドも百合カップルがほぼ全裸で乳繰り合っている……悲鳴を上げてカーテンを閉める彼女らを特に気に留めず、卯ノ花先生は少し考えて……にっこり微笑……♡♡♡
「仕方ありませんね……それでは、こちらをどうぞ」
楚々とした仕草で机に座った卯ノ花先生は、がっっぱぁっっ……♡♡♡
「私の体を肉布団と思って、存分に休んでくださいな……」
俺の眼前でM字開脚して、どこか
白衣の中でムッチムチに蒸れて、とっくに濡れそぼって準備万端で、一度寝たら二度と起き上がれなさそうな人をダメにする雌肉布団……!♡♡♡
「う、卯ノ花せんせぇ~~っ!」
「あらあら、そんなにがっついて……私は逃げませんよ……?」
雌フェロモンに茹だった脳のまま、ズボンを脱いで覆い被さる……
ぬちっ、ぬちっ、ぬちっ、ぬちっ……!♡♡♡ ぐちゅんっ……!♡♡♡ ずにゅううぅぅ~~~~っ……!♥♥♥
まんこの位置も分からない童貞ヘコ猿になりながらも何とか挿入した俺は、腰が蕩けそうな快楽に打ち震えるしかなかった……♥♥♥
ぺちっ、ぺちっ……ぺちんっ……♥♥♥ へこっ、へっこっ……へここっ……♥♥♥
卯ノ花先生の柔らかすぎる肢体に溺れる俺は、短小童貞より下手くそな腰振りを情けなくヘコつかせる。
み、密着感ハンパね~っ……! どこ掴んでも柔らかくてっ、底がないってくらい沈むっ……! 互いの境界線が溶けて混ざり合うようなっ……けど明らかに俺が喰われる捕食感っ……!
体温も熱いってか
「ふふふっ、上手上手……頑張ってたくさんヘコヘコしましょうね……」
卯ノ花先生は変わらないおっとり笑顔のままだ……俺が正常位でゴブリンみたいに引っ付いてるのに、子どもをあやすみたいに頭を撫でられる……
くそっ……チンポで殴りまくって分からせてやりたいのにっ、腰に力入んねぇっ……! ドスケベエロババアがっ、ガキ扱いしやがってっ……くそっ、くそぉっ……!♥♥♥
へこっ、へこっ……へっ……こぉっ……♥♥♥ ……びゅぶ、びゅぶるる……♥♥♥
揺すってるようにしか見えない情けない腰ヘコを繰り返した挙句、漏らすような垂れ流し射精っ……♥♥♥
勢いがまったくない濃いだけの精液を延々と完熟メスまんこに吐き出していく……受け止める卯ノ花先生は微笑みを少しも乱さず、細身の体で俺を抱いて立ち上がると、今度は俺を椅子に座らせて、だらしない爆尻をこっちに向ける……♥♥♥
「まだ
匂いが甘すぎて脳に酸素が行き渡らない俺は、呻き声すら上げられず言われるがままに卯ノ花先生とバック交尾……♥♥♥
覆い被さってチンポを入れて、気持ち良すぎて動けなくなる……まさに桃源郷を彷徨うような、酩酊に似た泥酔状態に陥った俺は、もはや就学前の童児のように無様にヘコつくだけ……
へこ……へこ……♥♥♥ びゅ……びゅる……♥♥♥
「良い子、良い子……ほら、頑張りなさい……最後までヘコヘコしましょうね……」
……結局、俺が卯ノ花先生から離れられたのは、放課後に差し掛かった時間帯で。
「お疲れ様でした。私はこれで失礼しますので、戸締りは気にせずお帰りください。それでは、また明日」
つやつやぷるんと若々しくなった卯ノ花先生が笑顔で退勤するのとは対象的に、カッサカサのミイラのようになった俺は結局保健室で横たわったまま一晩過ごすしかなかった……
くそっ、くそっ……調子に乗りやがってっ……!
井上さんと雛森さん、ついでに卯ノ花先生に搾られてから数日後、俺は荒れに荒れていた。
それはそうだろう……ルール通りにしか動けない敗残者たちに散々に
無論の事、この状況を望んだのは俺自身だ。一方的な支配は気分が良いが、そればっかりじゃつまらない。
たまにはぶん殴られ、その何万倍もぶん殴り返して逆転する……そういうカタルシスを求めているからルールで定めている。
山も谷もない人生なんて、ただの平坦な紙切れでしかない。だから俺は怒りを溜めて、精力を溜めに溜めて……路地裏の『穴場』に足を踏みいれる。
『まっ、またここなのぉっ!? もうイヤぁ~っ!』
『だ、大丈夫ですよ織姫さんっ! きっと助けが来てくれますからっ……!』
『……いざとなれば、私が対処致しましょう。二人とも、ご安心なさい』
そこに並んでいるのは、安産型の揉み心地の良いデカ尻と、ぷりぷりと可愛らしい桃尻と、だらしない少したるんだ完熟爆尻……!
その光景に俺は歯を剥き出しにし、獰猛に笑ってズボンを脱ぎ捨てるのだった。