乱菊先輩:壁尻
「あ゛ん゛っ!♥♥♥ あ゛ん゛っ!♥♥♥ おッ、お
それは放課後、ムラついた俺がたまたま目についた同級生を物陰に連れ込んでレイプしていた時だ。
「へへっ、ンなこと言ってもッ、体は正直っスよねぇッ、雛森さんっ! チンポでッ、子宮殴られんのッ、そんなにッ、気持ちイイッすかぁ~ッと!」
「お゛ん゛ッ!♥♥♥ オ゛ほぉ゛っ!♥♥♥ ダメッ、つよつよおチンチンでッ!♥♥♥ おマンコ
「うお゛ッ、すっげ締まるッ……! 雛森さんの天然マゾマンコッ、めっちゃ
「あ゛ォ゛ん゛ッ!?♥♥♥ ダメッ、待ってッ!?♥♥♥ 今日ッ、危険日ッ!♥♥♥ 妊娠しちゃッ、お゛ッほォ゛お゛お゛~~ッッ!!♥♥♥」
「うるせぇッ!! 孕めッ、孕めッ! 妊娠しろッ! ボテ腹登校して尻軽アピールしろッ! 学校中に頭からっぽオマンコ女だって見せつけろッ! お゛ォ゛ッ、
「
ドスッ、ドスッ!♥♥♥ バスンッ、バスンッ!♥♥♥ ドッチュウウゥゥッッ!!♥♥♥
雛森の子宮を射精直前ガチガチチンポで押し潰す。背後から覆い被さられ、立ちバックで犯される雛森は、濁音だらけのオホ声を上げて痙攣する。
耳まで真っ赤にする雛森のちっぱいを鷲掴みにして射精、しようとした瞬間。
「――コラ、あんた! こんな所で一体ナニヤッてんの!!」
「は? ――うおっ!? クッソッ、
「ん゛ぎィ゛っ!?♥♥♥ おチンチン急に引っこ抜かれてッ!?♥♥♥
びゅくうっ!♥♥♥ びゅくんっ、びゅくんっ!♥♥♥ びゅっびゅうっ!♥♥♥
背中側へ急に引っ張られた俺は、抵抗する間もなくチンポを勝手に引き抜かされて、そのまま暴発射精。
ガクビク♥♥♥ 痙攣して壁にもたれ崩れる雛森の美尻に精子を無駄打ちするハメになってしまった。
「あ゛~クソッ、勿体ねぇ~ッ! 誰だよッ、邪魔しやがって――うおッッ!?」
同級生を無責任に妊娠させる快感を逃した俺は、ブチ切れながら振り返る。
しかし口から飛び出そうとした罵倒は、顔よりも大きい爆乳に挟まれて無理やり掻き消された。
「んぐっ、んも゛もっ!?」
「あんた、ま~た女の子レイプしてたの!? イイ加減にしないとマジで怒るって・あたし言ったわよね!」
「ら、乱菊、先輩……」
勢いを失くした俺に上から怒鳴りつけたのは、学生なのに制服姿がキツく見える谷間丸出し金髪美人、松本乱菊先輩だった。
「す、スンマセン、乱菊先輩……でも、雛森さんがエロくて……」
「ナニ? 言い訳? あんたも男なら、ダッサい真似やめなさい!」
「う、うっスッ!」
乱菊先輩の怒涛の攻勢に思わず萎縮してしまう。
何か言い訳しようと思っても、しっとり柔らか爆乳でおっぱい拘束されては考えも纏まらない。
しかし、顔に吸いつくおっぱいの瑞々しさと、射精したばかりのチンポに触れる太ももの滑らかさ……再び勃起したチンポが、乱菊先輩の下腹部を押し上げるのも無理ならぬことだった。
「へへっ……そんな怒るんなら、乱菊先輩が相手してくださいよォ~……!」
グリグリ♡♡♡ 亀頭で乱菊先輩の柔らかい下腹部を刺激しながら、中年エロ親父みたいな顔で俺は腰をカクつかせる。
当然の帰結だ。この街の全ての女は、全員俺のメスなんだから。
しかし。
「――フンッ!」
「ぼへぇっ!?」
ブルンッ! と振り抜かれたおっぱいビンタが直撃し、俺は情けなく尻もちをつく。
脱ぎかけのズボンが足に引っかかって、ロクに立ち上がれない。見上げれば、乱菊先輩が軽蔑した顔で俺を見下していた。
「あんたみたいな思春期シコ猿なんか相手するワケないでしょ! これに懲りたらチンポ脳でレイプすんのやめなさい! いいわね!」
「ぐっ……は、はい……」
「まったく……ホラ、雛森! あんたもいつまでもマンコ丸出しにしない! さっさと服着なさいよ、もう!」
「へぇ゛~っ、はへぇ゛~っ……!♥♥♥ しゅ、しゅみませぇんっ、乱菊さぁ~んっ……!♥♥♥」
幸せそうなアクメ顔の雛森に、ため息をついた乱菊先輩はテキパキと乱れた制服を矯め直す。
そのまま立たせて肩を貸し、乱菊先輩は俺を一瞥した後、鼻を鳴らして雛森と歩き去っていった。
残された俺は、チンポ丸出しのまま呆然と見送り……ややあって、イライラが一気に煮え立つ。
「あ゛~、クッソ……覚えてろよ……」
チンポがムクムクビキビキするのを自覚しつつ、俺はズボンを履き直した。
乱菊先輩は身持ちが堅い。
大人のお姉さんでオープンスケベで乱パサイコー♡♡♡ みたいなこと考えてそうな見た目のくせに、驚くほどキッチリと一線を守っている。
おかげで乱菊先輩に性癖を狂わされた女後輩たちがどれ程いることか。ミニスカ紐パン見せつけてデカパイ谷間で距離感バグってる先輩ギャルとか、思春期童貞処女を殺しにかかってるとしか思えないドスケベっぷりだ。
かく言う俺も
『くっ、このっ……ナニ!? 何の真似よ、これ!?』
俺にとってそれは、ある種のトラウマでもあったのだろう。
だから今日、この時までは、『穴場』に乱菊先輩が出現することがなかったのだ。
(……しっかしエッロいな~、乱菊先輩……)
壁に埋まり、下半身だけを露出している乱菊先輩をしげしげと眺める。
今回はいつもと趣向が違い、乱菊先輩は仰向けM字開脚の姿勢で固定されていた。
夕暮れの薄暗い路地裏、古ぼけた外灯に照らされる粗末な壁には、ご丁寧に乱菊先輩のブロマイドが貼られている。
(何時にも増して『穴場』って感じがするな~……つーか完全に肉便器じゃん、これ)
壁尻であればまだ「不慮の事故で穴に嵌まって動けなくて~」みたいな連想ができるものの、壁から突き出た台の上に無理やりM字開脚させられた女の下半身だけが置かれてる状況は、なんかもうすごい『穴』って感じだ。
ごくりっ……思わず喉を鳴らしてしまうのも致し方ないだろう。さっきからチンポがギンギンで辛抱タマらない俺は、かろうじてパンツを隠してる乱菊先輩のスカートをゆっくり捲り上げた。
『っ!? 誰ッ!? 誰かいるのっ!?』
そっとやったつもりだったが、乱菊先輩は気づいたようだ。ガタガタ台を揺らして無駄に脱出しようとしている。
気にせず、俺は乱菊先輩のムッチリ太ももを掴み、パンツに触れるスレスレまで顔を近づけてじっくり観察した。
『んひぃっ!? ナニッ!? 触んなぁっ!?』
当然、乱菊先輩は暴れるものの、でっかい安産型の尻をちょっと浮かせるくらいだ。
無駄を悟ったのか、あるいは嫌悪か、乱菊先輩の太ももがゾワゾワ粟立っていくのを感じる。
嗜虐的になっちゃうからソソる反応止めて欲しいんだけどなーと思いつつ、俺は乱菊先輩に聞かせるように感想を口にした。
「うーん、いっつもミニスカからパンツの紐をチラチラ見せつけてるくせに、純白フリフリレース付きなんスねー。乱菊先輩ってビッチに見えて、実は結構乙女っスよね」
『その声ッ……! まさかあんたの仕業!? 自分がナニやってるか分かってんのっ!?』
「おー
『ひああぁっ!?♡』
スススッと太ももを掴む手をパンツに近づける俺は、ぐにいぃぃっ……!♡♡ とパンツ越しに指でマンコを押し広げた。
乱菊先輩の甲高い悲鳴が上がり、純白パンツがくっきり♡♡ マンコの形に変形するのを、喜悦に歪んだ笑みで見つめる。
「うおっ、すっげぇ盛りマン……クリトリスの形まではっきり見えちゃってますよ、乱菊先輩……」
『~~~~っっ!?♡ このッ、イイ加減にしないとマジビンタだからねあんたっ!♡』
「はいはい、そういうガチ切れっぽい演技もうイイんで、そろそろチンポにクる声出してくださいね~」
『あんたナニ言って……んきゃあっ!?♡』
乱菊先輩の怒鳴り声に飽きた俺は、くっきり♡♡ 主張するクリトリスへパンツ越しにキスをした。
途端、巨尻がブルリと震え、少し甘みがかった驚愕の声が壁向こうで打ち上がる。
どうせすぐにブチ切れて罵声が飛んでくることが分かっていた俺は、有無を言わさぬよう口と舌を動かし、刺激を与え始めた。
じゅうっ、ずずっ……べろっべろっべろっ……ぐりゅっじゅるるっ……じゅぞぞっ……
クリトリスを吸い上げ、全体を丹念に舐め、時には舌で転がすように刺激し、定期的に吸引する。
「ひいぃっ!?♡ このっやめッ!?♡ ほんとにやめてっ!?♡ ひぅっ、キモいッ!♡ キモいってッ、あんっ!♡」
パンツ越しとはいえ、処女にはちょっとキツいくらいの刺激だろう。
乱菊先輩は見るからに遊び慣れてそうだが、実態は処女。
常識的観点で言えばノー開発の処女マンコでは普通に気持ち悪くしか感じないだろうが、『穴場』では気にする必要がない。
『あっ、んっ……!♡♡ ちょっ、ちょっと待ってッ、ふぅっ……!♡♡ 駄目ッ、ホントにダメッ、くひっ……!♡♡ ヤメてってばッ、んあぁっ……!♡♡』
段々と鼻にかかった甘声を発し始める乱菊先輩。
その変化を楽しみながら、俺はパンツ越しのマンコ
――十分後。
「じゅるっ、ちゅううぅぅっ……ぷうっ、そろそろいいかな……」
『んっ……あんっ……♡♡ ひっ、ぃっ……♡♡ んんっ……♡♡』
最後にクリトリスを強く吸い上げて顔を離すと、乱菊先輩はか細い喘ぎ声を零すまま、すっかり大人しくなっていた。
てらてらと濡れた純白パンツが、ひくひく♡♡ 震えるマンコを透けさせる。
明らかに俺の唾液以外で濡れているパンツ。満足気にそれを見下ろす俺は、あえて乱菊先輩に指摘する。
「乱菊先輩、パンツぐっちょぐちょになってますよ……? まさかとは思いますけど、マンコ濡らしてんスか……?」
『んんッ……!♡♡ そッ、そんなワケないでしょっ……!♡♡ あんたの勘違いよっ、んぃっ……!♡♡』
「まッ、そうっスよね……まさか乱菊先輩が、こんなレイプ紛いのことされて感じるワケないですもんね……」
『あッ、当たり前っ、でしょっ……!♡♡ んあっ……!♡♡』
「イヤ~、安心しましたよ……でもちょっとだけ気になるんで、パンツ脱がせてオマンコの様子だけ確認しますね……」
『えっ、はッ、はぁッ!?♡♡ なッ、ナニ言ってッ、ちょっバカッ!♡♡ やめっ――!♡♡』
慌てふためく制止の声なんざ当然聞かない。
艶っぽく発汗しているモチ肌を撫でながら紐に手をかけた俺は、ゆっくりと、分からせるように、丁寧に外す。
『ダメッ、待ってッ!♡♡ ホント駄目ッ、お願い待ってぇッ!♡♡』
そしてねっちょり♡♡ マンコに貼りついてる純白パンツを、めくりあげると……
『やだッ……やめて……♡♡ 見ないで……やぁっ……♡♡』
そこには、明らかに熱い愛液を垂らす肉厚マンコがひくひくっ♡♡ 震えており。
ムッワァッ……!♡♡♡ 湯気が立つような、パンツに隠されていた濃厚なメス臭が一気に漂った。
剥ぎ取った純白フリル紐パンからは、てらてらと愛液の糸が垂れ落ちる。
「うわぁ……すっげぇメス臭……ちょっと乱菊先輩、マン臭ヤバいっすよ……俺の制服に匂い染みついちゃったらどうするんスか……勝手にマーキングすんのやめてくださいよ……」
『う゛ぅっ……!♡♡ い、言うなッ……!♡♡ 言うなぁっ、ひぅんっ……!♡♡』
「言うなって、文句の一つも言いたくなりますよ……うおっ、メス臭さが一段と濃くなったっ……勘弁してくださいよ乱菊先輩……世が世ならマン臭うわキツ罪でしょっ引かれますよ……? 警察に訴えない俺に感謝してほしいくらいっス……」
『んぐっ、んう゛ぅっ……!♡♡ ふぅっ、ふぐぅっ……!♡♡ ぐぐうぅぅっ……!♡♡』
「うーわ、泣きたいのはこっちだってのに、被害者ヅラして泣くんスね……ハイハイ分かりましたよ乱菊先輩……おマンコよしよしして慰めてあげますねー……おっ、キレーな処女膜
『ん゛ひぃっ!?♡♡ ヤダッ、もうやだっ!♡♡ いやあぁんっ!♡♡』
涙混じりのエッロい喘ぎ声を楽しみながら、優しく濡れ濡れマンコに触れる。
片手の指でマンコを広げ、震える処女膜を観察しながら、もう片方の手でゆっくりと全体を撫でる。
柔らかくて、温かく濡れていて、吸いついて溶け合うような肌触り。
一生撫でていたい欲求がムクムク膨張するのを自覚しつつ、緩慢に、丁寧に、刺激を与え続ける……
『やだッ、ホントにやだぁっ!♡♡ 待ってッ、お願い待ってッ!♡♡ ホントもう無理ッ、ムリだからぁッ!♡♡ お願い待って――オ゛ッッ!!♡♡♡』
完全勃起したクリトリスに優しく指を添えて重点的に撫で回し、甘く響く抵抗の声を楽しんでいた、次の瞬間。
――ブシッ、ぶシャあァぁああッッ!!♡♡♡
ブルリと大きく震えたマンコから、大量の潮がはしたなく噴出した。
当然それは、乱菊先輩オマンコ図鑑を観察していた俺の顔面に直撃する。
「うおっ!?」
『ん゛お゛ォ゛~~~~ッッ!?♡♡♡』
驚く俺の声は、乱菊先輩のオホ声に掻き消された。
ガタンガタンと拘束された女の下半身が激しく震え、噴き出す潮の量は明らかな絶頂を感じさせる。
俺が反射的に身を引いても潮は止まらず、制服に降りかかり、噴出は肌着がベトベトになるまで続いた。
『んオ゛ぉ゛ッ、お゛ッほォ゛ッ!♡♡♡ ほオ゛~~~~ッッ!!♡♡♡』
一際大きく、乱菊先輩のオホ声が響いたかと思うと。
ぶッしィイいッ!!♡♡♡ 最後の潮が、俺に直撃し。
ムッワァアッッ……!!♡♡♡ 立ち込めるメス臭は催淫剤のように、俺の理性を引き千切る。
「……ハァ~……ホント勘弁してくださいよ、乱菊先輩……! レイプ寸前で潮吹きマーキングとか、マジで引きます、ドン引きッスよ……!」
『ふぐぅっ……!♡♡♡ 違うッ、違うのっ……!♡♡♡ あたしのッ、あたしのせいじゃないッ……!♡♡♡ 全部ッ、アンタがッ……!♡♡♡ ひぐぅっ……!♡♡♡』
「責任転嫁ッスかぁ……? マジ見損なったな……じゃあ、なんでマンコが準備万端なんス、かッ!」
『ひッッほオ゛ぉ゛ッ!?♡♡♡』
カチャカチャ……ジィ~~ッ……ボロンッッ!♡♡♡ ベッチイィッッ!!♡♡♡
ズボンを脱ぐ音を会話で隠した俺は、啜り泣くように震える乱菊先輩のマンコに不意打ちチンポ叩きを仕掛けた。
効果は抜群のようで、乱菊先輩の涙声は一気に
『ほひぃ゛ッ!?♡♡♡
「何って、ナニッスよ、乱菊先輩! まさか分かんないワケないッスよね!」
『ん゛ひィッ!♡♡♡ し、知らないっ!♡♡♡ 分かんないッ!♡♡♡ だ、だから擦んないでッ……あ゛あん゛ッ!?♡♡♡』
「ナニ
『あ゛んッ!♡♡♡ やめッ、ぃ゛んっ!♡♡♡ あ゛あっ!♡♡♡ ひぃ゛んっ!♡♡♡』
衝動に任せてガチガチチンポでマンズリする。
一擦りする度に乱菊先輩は甘やかに鳴き、艶めく音色が壁越しに聞こえる。
チンポにまとわりつく愛液は密度が高くドロドロで、信じられないくらいに熱い。
成熟した
「あ゛~やべッ、これだけで
『分かんないッ、ん゛んっ!♡♡♡ 分かんないよぉっ、あ゛ぁん゛っ!♡♡♡』
「そうっスか~……分かんないならショーガナイっスよねぇ~……でも乱菊先輩、気づいてます……?」
『な、何よっ……ん゛ひっ!?♡♡♡』
「無意識にチン媚びしてるってコトはですね……乱菊先輩は生まれつきの、チンポ大好きド淫乱マンコ女って意味なんスよ……!」
『~~~っ!?♡♡♡ そ、そんなワケないでッ、ん゛ほォ゛おオ゛ッ!?♡♡♡』
ぐちゅんっ!♡♡♡ 乱菊先輩が無駄に喚く前に、俺は勃起チンポの先端を肉厚マンコにあてがった。
鈴口だけでも感じる、膣肉の熱さとトロットロのほぐれ具合……一気に根元まで押し込みたくなる衝動を、俺は必死で抑える。
「それじゃ、乱菊先輩が天然ドスケベビッチってのが分かってもらえたコトですし……そろそろ処女、頂いちゃいますね~……」
『なっ!?♡♡♡ や、やめなさいッ!♡♡♡ アンタなんかに許すワケないでッ、オ゛ほっほぉ゛ッ!?♡♡♡』
「まだ自分に決定権があると思ってるんスか……? 決めるのは俺の方なんス、よっ……!♡♡♡」
『ん゛ぎぃ゛い゛イ゛~~っ!?♡♡♡』
完全勃起クリトリスを親指で優しく押し潰すと、乱菊先輩は腰を跳ね上げて潮を噴いた。
チンポに直撃する愛液シャワー。とうとう我慢の限界を迎えた俺は、ゆっくりと挿入を開始する。
「挿れますよ、乱菊先輩……最初で最後の処女喪失、じっくり味わってくださいね……」
『いやっ、イヤぁッ!?♡♡♡ やめてッ、お願いやめてっ!♡♡♡ 誰か助け――――オ゛゛ッッ♥♥♥』
ぬぷんッ……!♥♥♥ 大きく膨れ上がった亀頭が、肉厚マンコに侵入する。
「分かりますか……? 今、乱菊先輩の処女膜にチンポ当たってますよッ……」
『ん゛オぉ゛ッ!?♥♥♥ 許してッ、んあ゛っ!?♥♥♥ おねがいゆるしてぇッ、あ゛ア゛~~っっ!?♥♥♥』
ブチッ……!♥♥♥ ブチブチブチィッ……!♥♥♥ 処女膜の柔らかな抵抗が勃起チンポで無慈悲に蹂躙され、震える膣肉が媚びるようにチンポに絡みつく。
「覚えろっ、覚えろッ、俺のチンポ覚えろッ……! 忘れるなっ、一生忘れるなッ……! 乱菊先輩の処女は、俺の
『
どっちゅんっっ……!♥♥♥ やがて
『お゛~~ッ!♥♥♥ オォ゛~~ッ!♥♥♥ ほオ゛ぉお゛オオ゛~~~~ッッ!!♥♥♥』
ガタガタと体を揺らす乱菊先輩の絶叫は、もはや発情期のメス犬のようだった。
耳に刺さって情欲を煮立たせる、甘く爛れた
加えて、メチャクチャに収縮する膣肉にチンポを絞られる俺は、暴発しないように歯を食い縛って耐えるだけで精一杯だった。
「ぐっ、おぉ゛ッ……! クソッ、気持ち良すぎるッ……!」
『オ゛ほぉ~ッ!♥♥♥ お゛へぇ゛~~ッ!♥♥♥ ォ゛ッ、お゛んっ!♥♥♥ ん゛ほォ゛~~~~ッッ!!♥♥♥』
乱菊先輩の絶頂は長く続いた。
むせ返るようなメス臭が大量の汗と共に溢れ出し、ムチムチの太ももを押さえる手を滑らせる。
細い腰はヘコっ、ヘコぉっ!♥♥♥ と何度も上下し、チンポを刺激して止まない。
チンポを絞る膣肉は柔らかく媚びへつらい、子宮口がくぱくぱっ♥♥♥ ぢゅっぢゅうぅぅぅっ♥♥♥ と亀頭に吸いついて、精液をいやらしくねだっていた。
『オ゛ッ……ほへぇ゛ッ……♥♥♥ ん゛ォ゛ッ、ほッ……♥♥♥ え゛へぇ゛ッ……♥♥♥』
永遠に続くような強烈な快感も、やがて終わる。
くったり……♥♥♥ 力の抜けた乱菊先輩は、ビクビク♥♥♥ 痙攣しながら腰をヘコつかせる。
マンコも相応に緩むものの、ねっとり……♥♥♥ チンポを包み込む柔肉の感触は、もっともっとと懇願するように肉棒を咥えこんで放さなかった。
「ふぅ゛~ッ、ふぅ゛ぅ~ッ……! ――オラッ! いい加減起きろっ、乱菊先輩ッ!」
『ほっっひょォ゛ッッ!?♥♥♥』
どっちゅんっっ!!♥♥♥ 射精感をなんとか堪え、チンポをずるずる引き抜いて最奥まで貫く。
半ば気絶していた乱菊先輩は、マン肉をキツく締めながら情けない悲鳴を上げた。
「クソッ、締め過ぎだろッ……あ゛~、起きましたか……? 乱菊先輩……」
『ひぃ゛ッ、ん゛ひぃッ……!♥♥♥ あ、アンタ、よくも私の処女をッ、オぉん゛ッ!?♥♥♥』
「そういうの今イイですってッ……! 時間ないんで、よく聞いてくださいねッ……!」
ぐりゅんっ……!♥♥♥ ガチガチチンポでマン肉を抉って乱菊先輩を黙らせる俺は手短に話す。
「そろそろッ、俺も
『ッッ!?♥♥♥ な、ナニ言ってッ、駄目よっ、ん゛ほォ゛ッ!?♥♥♥』
「乱菊先輩の意見なんか聞いてないんスよッ……! 乱菊先輩の天然ド淫乱マンコのせいで、限界が近いんスからッ……!」
『駄目なのッ!♥♥♥ お願いホントにダメぇッ!♥♥♥ あ、あたし、今日危険日――オ゛ッほォ゛お゛ッ!?♥♥♥』
「あ゛~ッ、チンポイラつかせるなッ……! 金玉に精子グツグツ溜まってんだよッ……! 責任取れッ! 全部子宮で受け止めろッ……!」
『待って、お願いまってぇッ!♥♥♥ ――――オ゛゛ッッ!?♥♥♥』
もはや、俺の頭に乱菊先輩の声を聞ける理性は残ってなく。
――――ごっちゅんっっ……!!♥♥♥
『ん゛オ゛ぉ゛ォ゛オ゛お゛お゛~~~~ッッ!!♥♥♥』
脳天をチンポに支配された俺は、赴くままも目の前の
ばちゅんっ!♥♥♥ ばちゅんっ!♥♥♥ どちゅんっ!♥♥♥ ぶちゅうぅぅっ!♥♥♥
『あ゛ォ゛~~ッ!♥♥♥ お゛ほォ゛~~ッ!♥♥♥』
「黙れッ、チンポに響くだろッ……! クソッ、射精感煽りやがってッ……!」
ドスンッ!♥♥♥ ドスッ!♥♥♥ ドスッ、ドスッ!♥♥♥ どっっちゅんっっ!♥♥♥
『
「腰逃がすなッ! マンコ締めろッ……! 受精しろッ、俺のガキ孕めッ……!」
ばちゅばちゅっ、ばっちゅんっっ!!♥♥♥ ドスドスドスドスゥッッ!!♥♥♥
『あ゛~~ッ!♥♥♥ ア゛ァ゛~~ッ!♥♥♥ オ゛ぉ゛~~ッ!♥♥♥』
「
びゅくっっ……!!♥♥♥
どびゅうっ!♥♥♥ どびゅっ、どぶぅっ!♥♥♥ びゅびゅうっ!♥♥♥
どちゅんっ!♥♥♥ どくっどくっ……!♥♥♥ どびゅるるるるっ!♥♥♥
どぶんっ、どぽっ、びゅくぅっ!♥♥♥ びゅくるるるっ!♥♥♥ びゅるるるるぅっ!♥♥♥
びゅくんっ……ぶびゅっ……びゅるぅっ……♥♥♥ どびゅっ、びゅるるるるぅぅぅっっ……♥♥♥
…………どれくらい、時間が経っただろうか。
『ぇ゛ァ……♥♥♥ ィぇ゛……♥♥♥ ほォ゛……♥♥♥』
ふと気づけば、俺は乱菊先輩の下半身を逃さないように抱き込んでいた。
シミ一つない太ももに肘を絡め、ピクピク……♥♥♥ 痙攣するくびれた腰を両手でがっしりと掴み。
チンポをマンコに押し込んだ姿勢で、最後の一滴まで射精していた。
「ぐっ……! やっべッ、絞られたッ……!」
金玉をカラにしたくせにまだチンポに柔らかく媚び絡む膣肉に震え上がり、俺は慌てて腰を引く。
ずるっ、ずろろろろろろっ……!♥♥♥ ぶっぽんっっ!♥♥♥
下品なマン屁を響かせて少し萎びたチンポが引き抜かれ、勢いのまま俺は尻もちをついてしまう。
『オォ゛~~~~ッッ……!!♥♥♥』
もはや人語の一つさえ喋れなくなった乱菊先輩は、腰をヘコヘコ♥♥♥ ヘコつかせて即イキしていた。
俺の目の前で
「……エロ過ぎだろ……」
ごくり……喉を鳴らした俺は、カラになった筈の金玉で精子が急速製造されていくのを感じる。
一瞬で元気を取り戻した勃起チンポをブラつかせながら立ち上がり、もう一度、乱菊先輩の下半身に覆い被さる。
『――――お゛゛っっほォ゛オ゛お゛お゛~~~~ッッ!!♥♥♥』
それから俺は、時間を忘れて乱菊先輩を
ずっと守っていた、刻限のルールを破ってまで。
俺は乱菊先輩を
見目麗しい女生徒が歩く通学路を、松本乱菊は歩いていた。
ばるんっ、ばるんっ♡♡♡ と制服の悲鳴が聞こえてきそうな、過剰なまでに開かれた谷間。
学校指定の夏服は不自然なまでに肌に貼りつき、セックスするために生まれてきたようなボディラインを淫靡に演出する。
ムチッ、ムチィッ♡♡♡ とした長い脚を包むルーズソックスははち切れんばかりで、短いスカートはかろうじてしかその役割を果たせていなかった。
「ふぅ~ッ……!♡♡♡ ふうぅ~~ッ……!♡♡♡」
何よりも、息を甘く噛み殺して歩く乱菊の、林檎のように熟れた顔は見れたものではなかった。
その顔は明らかに学び舎へ向かう学生のそれではなく、夜の路地裏で男を誘う淫乱娼婦そのものであり。
むっわぁっっ……!♡♡♡ 大量の汗が揮発して漂うナチュラルな甘い匂いは、もはやテロにも等しいメス臭さを周囲に拡散していた。
そんな、すれ違うOLや同じ道を歩く女生徒たちを無駄に発情させる乱菊は。
「おっ、やっと来たっスね~、乱菊先輩~」
校門の前で待ち構えていた男の姿を見た途端、心底軽蔑するような視線を向け。
きゅうぅんっ……♡♡♡ 散々
「ッ……アンタッ、よくも抜け抜けとッ……!♡♡♡」
「おおっと、コワい顔しないでくださいよ~。最終的に頷いたのは乱菊先輩の方じゃないっスか~」
「それはッ、アンタがッ……ひぃ゛んッ!♡♡♡」
語気を強めようとした乱菊は、男が無遠慮に爆乳を掴んだ瞬間、情けない悲鳴を上げて縮こまる。
一瞬で色情に染まった乱菊の瞳は、爆乳を揉みしだくゴツゴツとした男らしい手を、うっとりと見つめている。
「それじゃ、早速ヤッてくださいよ、乱菊先輩~」
「こ、こんな所でスルのッ……!?♡♡♡ ん゛ぅっ!♡♡♡」
「ドコだって変わらないでしょ~? ああ、それとも……命令される方が好み・っスかぁ~?」
「だ、誰がッ、アンタなんかにッ……!♡♡♡ アンタ、なんか、にぃ……♡♡♡」
「はいはい、まんざらでもないって顔ありがとうございまーす。 ――さっさとヤれ、乱菊」
「っっ!♡♡♡ ……は、はいぃ……♡♡♡」
びくりっ♡♡♡ 高圧的な男の声に震える乱菊は――軽く絶頂しながら――命令に従う。
少し離れて、よく見える場所で。
朝になったばかりの、始業前の、登校中の女生徒がたくさんいる校門の前で。
――ミニスカートを、ゆっくりと、完全に、たくし上げた。
「え、ウソ……!?♡」「うわっ、ヤバッ……!♡」「そんな、乱菊先輩、好きだったのに……!♡」
一斉に色めき立つ女生徒たちの視線の先には。
――根元まで突っ込まれたバイブを紐パンで固定された、卑猥な落書きだらけの乱菊の下半身が、まろび出ていた。
「くっ……うぅ゛っ……!♡♡♡」
羞恥心で真っ赤になって乱菊は俯くものの、その資格があるとは到底言えない。
早朝の通学路にも関わらず、乱菊は恥ずかしげもなくマンコにバイブを突っ込んでいる。
振動する男性器を模したそれは特殊な技術のおかげか、スカートをたくし上げるまで振動音が出ていなかった。
逆に今は絶対に気づかれる濡れた音を溢れさせており、明らかに淫売のそれでしかない。
更には、柔尻、太もも、鼠径部を埋め尽くす大量の卑猥な落書き。
『完全チン負け♡』『淫乱敗北マンコ♡』『専用性処理オナホ♡』『チンポ中毒♡』などと書かれ、性器を模した落書きや回数を示す正の字がいくつも並んでいる。
それ以上に目を引くのが、紐パンの紐に掛けられた大量の使用済みコンドーム。
尋常じゃない精液の量で膨らんだゴムをトロフィーのようにいくつも連ねる乱菊は、控えめに言ってド淫乱痴女でしかなかった。
「お゛~、すっげ……我ながらよくヤったな~。……にしても、ガチでこんな格好で学校来るとか、ちょっと引くっスよ乱菊先輩」
「っ!?♡♡♡ ア、アンタがッ!♡♡♡ アンタがやれってッ、ひぐぅっ!♡♡♡」
「口答えすんなって……ガチでヤっちゃう乱菊先輩の品性を疑うって話っスよ。それくらい分かれよ、マゾメスが」
「んひぃ゛っ!?♡♡♡ やだっ、こんなトコロでッ……!?♡♡♡ ムリッ、ちょっと
ぷしゃァっ!♡♡♡ 唐突な罵倒に乱菊は瞬間イキし、神聖な学び舎の入口に熱い潮を撒き散らす。
呆気に取られ、次の瞬間には冷たい目で軽蔑する男。屈辱と羞恥心で顔を真っ赤にする乱菊は、見下されて乳首を勃起させる。
「ハァ~……俺、こんな先輩を怖がってたのかぁ~……なんかバカらしくなってきたな」
「な、何をっ……ん゛オ゛ぉお゛オ゛~~ッ!?♡♡♡」
「乱菊先輩、ちょっとレイプしてあげるんで、昨日言ったみたいにマジ怒りしてみてくださいよ~。勿論できますよね? 俺の邪魔したんですから」
「ほっ、ほひょ゛っ!?♡♡♡ お゛ほォ゛~~ッ!♡♡♡」
バイブを乱暴に引き抜かれた乱菊は、ガニ股腰ヘコのポーズで無様なアヘ顔を浮かべる。
イキ潮が地面に直撃し、天然の発情香が周囲に拡散。もじもじと太ももを擦り合わせる女生徒の中に見知った顔を見つけた男は、有無を言わさず呼びつけた。
「あれ、雛森さんもいるじゃないっスか。ちょっとこっち来てくださいよ。……は? 拒否権なんかねえよ、さっさと来い」
まごつく雛森にキレて見せると、おずおずと近づいてきて、甘えるように男に密着する。
腕を絡める雛森は、媚びに媚びた発情メス顔で男の股間を撫でながら太ももを擦りつけた。
「はいこれ、預かっといて。これから乱菊先輩レイプするんで、スマホ撮影ヨロシク~。なんなら生配信でもいいっスよ~。
……終わったらお前も可愛がってやるよ。だから言う事聞け、桃」
肩を抱かれて囁かれた雛森は、情欲に塗れた満面の笑みでそれを受け入れる。
そのまま、物陰に連れ去られる乱菊。
その日、校内で一日中発情期の
「
後日。松本乱菊の無修正レイプ動画が、校内のSNSに出回る事となる。
サムネイルに表示された、
『金髪爆乳ギャル先輩、完全屈服! 仰向けガニ股精液塗れ!』
――の文字の後ろでは、アヘ顔ダブルピースの乱菊が幸せそうに気絶していた。