※注意!
※今回は四楓院夕四郎咲宗(♂)も対象なのでホモ要素があります!
※ホモセックス見たくない人は自力で避けてください!
!CAUTION! !CAUTION! !CAUTION!
ちゃんと注意したのでどぞよしなに。
儂には四楓院財閥の跡取り娘としての誇りがある。
とは言うても、実際に口には出さん。つまらん
しかし、
「……まあ、学生のうちは気にせんで良いじゃろ。一族の者が文句のつけようもない成績と実績は維持しておるしの」
入学以来成績首位を譲らず、部活動でも毎年優勝を飾り、品行方正を保った上で儂は奔放に過ごしておる。
その気になれば生徒会長となって権力を握るのも容易じゃが、たかが学生の頂点に固執する理由もなし、やりたい者もおるのじゃからそちらに任せておればよい。
悠々自適の学生生活――儂にとっては甘露じゃのう。重責が約束された将来に向けた
金もコネも家柄もあるし、気の良い友人も可愛い後輩もおる。これで生まれながらに美人なのじゃから人生敵無し、不満などあるはずもない……そう、思っていたのじゃが。
「うーっス、四楓院
「んぅっ……♡ お、お主か……♡」
パシィンッ!♡ 朝日の差す通学路を登校中だった儂は、背後から尻を叩かれてびくんっ♡ と体を震わせる。
遠慮なしに肩を組み当然のように儂の胸を揉みしだく大きな腕……♡ 頬を染めてちらりと横を見遣れば、自信たっぷりに笑う男子の舐め回すような下卑た視線と絡み合った……♡
「俺と分かった瞬間ノーブラ乳首ガン勃ちです、か……少しはまんこの自覚が出てきたっスかぁ?」
「お、お主……!♡ 朝の通学路じゃぞ……!♡ 時と場所を考ぬか……ォ゛っ♡♡♡」
「はい、乳首ひねりで言いなり確定~。制服越しでもくっきり分かるデカい乳輪見せつけてナニ言ってんスか四楓院先輩~。
自分の恥知らずを棚に上げて俺に説教やめてくれません? マジで恥ずかしいんで」
「こ、これはお主が……くぅっ……!♡♡♡」
「黙れよ……誰が口答えしろって命令した?」
「っ……!♡♡♡ ……す、済まぬ……♡♡♡」
ニヤニヤと好き勝手するこやつに抗議すれば、少し苛立ったように凄まれて体が勝手に萎縮してしまう……♡♡♡
教養もなければ常識もない、腕っぷしと自分ルールだけで周囲を振り回す愚か者……普段の儂であれば視界にも入れたくない、下の下を下回る論外の男じゃ……
「あ゛~、四楓院先輩のせいでチンポ苛立ってきたなぁ~」
「っ!♡♡♡」
じゃがこやつ……おチンポ様
ズボン越しでもはっきり分かる、規格外の太さと長さ……♡♡♡ 見ただけで体がおまんこ子作りもーど♡♡♡ に入り、メスの本能が勝手に屈服して無防備らぶらぶれいぷ♡♡♡ をおねだりしてしまう、凄まじく優れた雄の証……♡♡♡
ごくりっ……♡♡♡ がっつり膨らんだ股間を凝視したまま、思わず喉を鳴らしてしまう……♡♡♡ 朝じゃというのに♡♡♡ 他の
すり合わせた内ももの奥でおまんこが熟し、こやつに屈服したいと切なく濡れておる……♡♡♡
「……どうすればイイか分かりますよね? 四楓院先輩……」
「っ……こ、ここではイヤじゃ……♡♡♡ そこの、路地裏で……あっ!?♡♡♡ ま、待て――オ゛っ!♥♥♥」
――がばぁっ!♡♡♡ ぼろんっ!♡♡♡ どっっ……ちゅんっっ……!!♥♥♥
せめて少しでも見えないトコロへ誘おうとした刹那、背後から太ももを抱き上げられて観音開き♡♡♡
「ぐぉ゛っ、
「おォ゛~~っ……!♥♥♥ ば、馬鹿者ぉッ……!♥♥♥ 朝っぱらからっ、こんな場所でっ、ほォ゛ん゛っ!♥♥♥」
「ギッチギチにチンポ締め上げてナニ言ってんスか四楓院先輩……! ノーブラノーパンマンチラ歩きしやがってッ、レイプ願望見え見えなんスよッ……! オラッ! これが欲しかったんだろッ! オラオラオラッ!」
「ほぉ゛っ!♥♥♥ ん゛ほォ゛っ!♥♥♥ ほォ゛~~っ!♥♥♥」
ともすれば童の腕より太いカリ高♥♥♥ チン長♥♥♥ おチンポ様♥♥♥ が、ギリギリまで引き抜かれては根元まで押し込まれる♥♥♥
下から突き上げる勢いでずっしり♥♥♥ 重たい金玉がべちんっ、べちんっ!♥♥♥ まんこ周りに叩きつけられ、こってり濃厚大量精子♥♥♥ これ以上なく主張されて期待で脳が
儂の自慢の美貌はおチンポ様ぱんち♥♥♥ でとっくにアヘり散らかしておるじゃろう……♥♥♥ 淫らに爛れたドスケベ悲鳴を高らかに打ち上げながら、その時が来るまでされるがままにレイプを受け入れる♥♥♥
そして……もう間もなく♥♥♥
ばちゅんっ、ばちゅんっ!♥♥♥ どちゅどちゅどちゅっ!♥♥♥ ぼっっちゅううぅぅ~~~~っっ…………!!♥♥♥
――びゅくんっ!♥♥♥
「ォ゛――――♥♥♥」
びゅくぅっ!♥♥♥ びゅくっ、びゅくんっ!♥♥♥ どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅぴゅっ!♥♥♥ どっぽぉおお~~~~っ!♥♥♥
「ん゛も゛ォ゛~~~~っっ!!♥♥♥」
合意なしの無責任子作り射精♥♥♥
無防備な子宮にブッ濃い精液をびゅくんっ!♥♥♥ びゅくんっ!♥♥♥ どびゅっ、びゅびゅびゅうっ!♥♥♥
乳牛のような
「フーッ、フーッ、ふぅ゛~ッ……あ゛~、すっきりした……あ、顔でチンポ拭かせてくださいね、四楓院先輩……」
「ほォ゛~~っ!♥♥♥ んもぉ゛~~っ!♥♥♥ ほぉ゛ん゛っ!?♥♥♥ むちゅっ、ちゅっちゅっ!♥♥♥ べろべろべろぉっ……!♥♥♥」
雑にヤリ捨てられて道路の上でヘコヘコ
四楓院財閥の家宝に等しき儂の美貌になんてことを……!♥♥♥ 愛情たっぷりの接吻と労りぺろぺろご奉仕でご満足して頂けるようおねだりするしかない……♥♥♥
「……っと、ヤベヤベ、遅刻しちまうっ……!」
「ほォ゛っ、ぉ゛オ゛ん゛っ……!♥♥♥」
最後にはおチンポ様びんた♥♥♥ で
快楽に溺れ狂い、立ち直ることができず、結局そのまま
自慢の美貌を精液塗れにしてアヘ顔で失神した儂は、当然のように初めて遅刻するのじゃった……♥♥♥
今日まで維持していた皆勤賞を逃し、卯ノ花教諭に心配された儂は、悩みながら歩いておった。
やはり、あの男はどう考えても論外じゃ。知り合いとしても友人としても付き合いを持ちたくはない、まして伴侶など以ての外のクズ男。
じゃがのう……あやつのおチンポ様♥♥♥ 惚れ惚れするくらい逞しくてのう……♥♥♥ 儂のまんこもあやつの形にじゃすとふぃっと♥♥♥ させられてしまったしのう……♥♥♥
「……手っ取り早く婿に入れて教育調教が最善最速かの……あやつは嫌がるじゃろうが、この儂の伴侶となれるのじゃ……大人しく喜んでくれると良いのじゃがなぁ……」
色々と考えながら自宅のマンションに到着すると、ロビーに珍しい人影がおるのを発見する。
「ねえさま!」
「……なんじゃ、夕四郎か。儂の自宅に何の用じゃ?」
「それが……とりあえず、こちらを……」
何やら言いにくそうな顔で差し出された手紙を手に取り、開封して中身を見る。
それは現在の四楓院財閥を動かす一族の重鎮たちからの要請じゃった。
「……謹慎じゃと?」
「は、はい……今回の件が伝わったみたいで」
「はぁ~……遅刻一つで何を大げさな……相変わらず頭でっかちの阿呆どもじゃな」
ポイ、と手紙を放り捨てた儂は慌てて拾う夕四郎を無視して最上階に向かう。
「ね、ねえさま! 如何なさるんですか!?」
「一応聞いてはやると伝えておけ。それと夕四郎、お主とて四楓院の直系、何時までも使いっ走りの真似事なぞに甘んじるでないぞ」
「は、はい! 肝に銘じます、ねえさま!」
子犬のように可愛らしく目を輝かせる夕四郎に苦笑して、えれべーたーの戸が閉まる。
そのまま最上階を占有する自宅に帰った儂は、鬱陶しい制服を脱ぎ散らかして思案した。
「丁度良い機会じゃ。あやつを儂だけの婿にする妙案、考えてみるとするかのう……♡♡♡」
夢の結婚生活を夢想して全裸で高笑いする儂は。
「うーっス! 謹慎大変っスねぇ、四楓院
翌日やってきたこの男が全ての元凶じゃと、まだ気づくことはできなかった……
♥♡♡♡
「……それで、わざわざ儂の家に押しかけて何の用じゃ?」
「何の用ってヤダナァ、通学路でまんこ晒して気絶してた先輩を心配して来ただけっスよ~!」
「誰の仕業じゃと……はぁ、まあ良い。言って聞くヤツではないしの」
トントン、と自前の爆乳を支えるように乳の下で組んだ腕の指を動かす儂は、不機嫌な目つきで男を眇める。
わざわざ自宅まで足を運んでくれたのは嬉しいのじゃが……女連れなのは全く気に入らない。
「はぁ゛~ッ、はァ゛~っ……!♥♥♥ お゛ッ、お疲れ様ですっ、夜一先輩っ……ん゛ひっ♥♥♥」
つい先程までハメ潰されていたのが目に見えては尚更じゃ。あまり後輩を睨みたくはないが、思わずジロリとした目を向けてしまう。
ニヤつく男に腰を抱かれておるのは、荒い呼気にたっぷりと甘さを乗せた朽木ルキアじゃった。
服装は当然のように乱れておる。
慎ましくも最高級品であろう着物の襟は乱雑に開かれ、首筋から肩と乳にかけて
帯は急いで結ぼうとして失敗したのが見て取れるし、はしたなく乱れた足先にはぐっしょり濡れた
子鹿のように震える太ももの内側では湯気が立つような白濁液が垂れ流れておるし……羨まし、げふんげふん、目も当てられない朽木の有り様に思わずため息が漏れてしまう。
「朽木よ……こやつは兎も角、お主がそのような様では駄目じゃろう」
「はひぃ゛っ……!♥♥♥ も、申し訳、ありませっ、ん゛ほォ゛ッ!♥♥♥」
「それが謝る態度か? まったく……お主とて朽木財閥の跡取り娘、立場の違いはあれ比べられる儂の身にもなってくれぬかのう」
「ほひぃ゛~~ッ!♥♥♥
「はぁ~……大体お主はいつも気軽にハメ潰されおって……何がおなほ適正がある、じゃ……儂より使われた回数が多いのではないか……? 少しは恥というものを……お゛んっ!?♡♡♡」
ぱちんっ♡♡♡ 朽木に説教をかましていた儂は、唐突に頬を打たれて呆然とする。
軽く叩いたのは目の前の男じゃ……♡♡♡ ぶるりと体が勝手に震え上がり、心臓がばくばくと早鐘を打ってハッ、ハッ……!♡♡♡ と呼吸が浅く荒れる。
「あ゛~、イジメはやめてくださいよ
「お゛んっ!♡♡♡ やめ、ほォ゛んっ!♡♡♡」
ぱちぱちっ♡♡♡ ぱちんっ♡♡♡ 軽く撫でるように幾度となく叩かれ、儂は息も絶え絶えに腰砕けになってしまう♡♡♡
駄目じゃろ、女子を殴るなんぞ……♡♡♡ ただでさえ屈強な勝ち組
打たれた痕か紅潮か分からぬほど頬が染まった儂は、期待するような目つきで男を見つめる……♡♡♡ しかし男は、それに応えず……
「チンポ苛つく顔してるとこ悪いんスけど、今日は先輩抱きに来たんじゃないんスよ……おい、足上げろ」
「っ……♥♥♥ くっ、うぅっ……♥♥♥」
男は股間を膨らませながらニヤニヤ笑ったかと思うと、
びくりっ♥♥♥ 怯える小動物のようで甘えたがりのメス豚に成り下がった朽木は、羞恥を堪える表情でI字開脚……♥♥♥
ぷらーん……♥♥♥ 朽木の足先に引っかかる
「ォ゛っっ……?♡♡♡」
精液と愛液がドロドロに混ざり合った凌辱の証を……あろうことか、儂の美貌に叩きつけおった……♡♡♡
「ほォ゛~~~~っっ……!!♡♡♡」
「先輩は謹慎中っスからねぇ、終わるまで抱く気はないんで、おみやげ代わりに
「ォ゛~~っ♡♡♡ チンポぉ~っ♡♡♡ おチンポ様ぁ~っ♡♡♡」
「今すぐオナれって言ったワケじゃねーんだけどな……やっぱ四楓院先輩ってまんこですわ。まんこに人権保証されてんのマジで意味わかんねー」
あやつが何か言っておるが、儂の耳には届いておらんかった♡♡♡
顔を覆うドスケベ
何の慰めにもならない自分の細指でまんこを掻き回し、
けれども結局、あやつは手を出してくれず……♡♡♡
「じゃ、俺は帰りますわ、四楓院先輩。オラッ、当てられてオナってんじゃねーよルキアッ! てめーは俺のちんぽケースだろがッ!」
「あ゛っ、待ってッ――♥♥♥ ん゛ほォ゛お゛オ゛~~~~ッッ!!♥♥♥」
まんざらでもなさそうな朽木をおなほに見立ててレイプした男は、駅弁状態で朽木を抱えて犯しながら去っていく……♡♡♡
儂は見送ることもできない……♡♡♡ 開きっぱなしの玄関先で無様な一人遊びを続けながら、おチンポ様を哀願するしかなかった……♡♡♡
♡♥♡♡
謹慎が解けるまでの一ヶ月間、儂は毎日のようにオナり倒しておった……
「よォ~……今日も届けに来てやったぜ、四楓院のご令嬢様~……♥♥♥」
日も昇り切らぬ早朝に訪れたのは、
自明の如く先程まで犯し潰されていた姿のリルトットは、にちゃりと粘ついた淫気な笑みで記録媒体を投げ渡す。
ついでとばかりにその場で
「ホント好きモノだよな~、跡取り娘さんよ~……♥♥♥ あんたの趣味、マジで終わってると思うぜ~……♥♥♥」
「ォ゛っ……!♡♡♡ ほっ……!♡♡♡」
罵倒と嘲弄でまぞ本能を連打された儂はその場で絶頂し、へたり込む♡♡♡
リルトットのやつは嘲笑うだけ嘲笑って帰っていった……玄関先でオナり散らかした後、儂は閉め切った部屋でソファに座り、記録媒体と映写機を接続する。
『いやッ、いやぁっ!♥♥♥ おチンポ様もぅイヤぁっ!♥♥♥ お゛ォ゛~~ッ!♥♥♥』
『うるせえぞバンビッ、黙ってまんこ使わせろビッチがッ!』
『はぁ゛~ッ、はァ゛~っ……♥♥♥ きょ、今日はもう、ヤメませんかぁ~……><♥♥♥ ォ゛っっほぉ゛~~ッ!♥♥♥』
『てめーの筋トレキツイんだよミニーッ! 今日は俺がチントレさせてやるッ! オラオラオラッ!』
『げぽっ……♥♥♥ ……オイオイ、まだヤんのかよ……♥♥♥ もう胎いっぱいだぜ、こっちはよ……♥♥♥』
『黙ってしゃぶれリルッ! おぉ゛ッ、やっぱお前の口まんこが一番だわッ……!』
『ちょっ、待てってッ!♥♥♥ 何時間かけて髪巻いてると思ってッ――♥♥♥
『はいはいゴクローサンッ! 明日も俺のために綺麗な化粧しろよキャンディッ!』
『ちょ、ちょっと待ってよっ、ボク男だよっ!?♥♥♥ 男同士ってホモじゃんッ、ダッサッ♥♥♥ ――――ホ゛モ゛ォ゛お゛お゛~~~~ッッ!!♥♥♥』
『いつの話してんだよッ、てめーはとっくに
暗い部屋の壁一面のスクリーンに映し出されたのは、バチボコに犯される
留学生寮の共有スペースで四六時中乱交しているハメ撮り映像は、宅配のピザやら隅に積まれたゴミ袋やら雑に投げ捨てられた精液入りコンドーム♡♡♡ やら、臨場感たっぷりに本物のヤリ部屋っぽさを演出しておる♡♡♡
実際にヤリ部屋なのじゃろうが、よくもまあ学校の寮をヤリ部屋にしておるものじゃ……♡♡♡ できるものなら儂も部活寮を新設してハメ撮り専用♡♡♡ 乱交会場としてあやつに捧げて真っ先に犯し潰されたい……♡♡♡
「ほっ、ほっ、ほォ゛~ッ……♡♡♡ きょ、今日も散々オナったの……♡♡♡ この調子なら、謹慎が終わるまで耐えられそうじゃ……♡♡♡」
気づけば日が沈むまでオナっていた儂はピンと気を張って片付けに入る。
謹慎が始まってもう三日経つが、あやつのおチンポ様♡♡♡ を我慢できそうで儂は安心し切っておった……
あくる日。
「……済まない、四楓院……これも命令だ、甘んじて受けてくれ……♥♥♥」
ネリエルと同じく風紀委員会副官のティア・ハリベルは心底申し訳なさそうにそう言うと、儂の美貌へ丁寧に
マスクの下でぶっ濃い精液を舐め転がしておるだろうハリベルは、怜悧な双眸がドロドロの情欲で
記録媒体を受け取った儂は別れの挨拶もそこそこに部屋へ引き篭もり、邪魔な衣服を脱ぎ捨ててハメ撮り鑑賞♡♡♡
『死ぬ゛~~ッ!♥♥♥ 死゛んじゃう゛~~っ!♥♥♥ おチンポ様に殺゛され゛る゛~~っ!♥♥♥ お゛ォ゛~~~~ッッ!!♥♥♥』
『うるせぇなマゾメス豚がッ! てめーがこの程度で死なねーのは分かってんだよ欲しがりマゾッ! もっとまんこ締めて奉仕しろ白豚ッ……!』
『ごぼっ、げぽぉッ……!♥♥♥ クソッ、あたしをっ、物扱いすんなッ!♥♥♥ ごッッ……!?♥♥♥ ……ぇ゛……♥♥♥』
『あ゛~、ティッシュ一号が間に合って良かったわ~……は? 気絶しやがった……マジ使えね~』
『いやッ、いあ゛ァ゛っ!?♥♥♥ 助けて下さいハリベル様ッ、助けてぇっ!?♥♥♥ お゛っっへぇ゛え゛え゛~~~~ッッ!!♥♥♥』
『うぉ゛ッ……スンスンのガチ悲鳴チンポにキくッ……! おいッ、手ぇ抜くなお前らッ! 死ぬ気で押さえつけろッ……!』
『ォ゛ッ……ぉ゛っ……♥♥♥ ぇ゛ッ……あぇ゛っ……ォ゛……♥♥♥』
『クソッ、ティッシュニ号も気絶しやがったッ! こんな
『ッ……さ、差し出せるものは、全て差し出しました……♥♥♥ ど、どうか私にも、お慈悲を……♥♥♥』
『ハイハイ、エラいっスよ~、ハリベル
此度は風紀委員会による風紀の乱れを厳然と躾けておるようじゃな……♡♡♡ いつも以上に女子を
首絞め……いらま失神……上司に売られてガチれいぷ……♡♡♡ 儂も砕蜂を売り飛ばせばやって貰えるかのう……♡♡♡
……そういえば砕蜂は何処じゃ……?♡♡♡ まあ良いか……砕蜂はあやつのお気に入りじゃし、どっかでハメ潰されてるじゃろ……♡♡♡
「……何じゃ、うるさいのう……♡♡♡ 人が気持ちよくオナってる最中に無粋な……♡♡♡」
来客の鈴を乱打されて渋々オナるのを止めた儂は、部屋を出て気づく。
……夜が明けておる……もしや一日中オナニーしてしまったのか……?♡♡♡
だ、大丈夫かのう……?♡♡♡ いやいや、儂は四楓院財閥の跡取り娘、謹慎中のおチンポ様我慢くらい果たせるはずじゃ……♡♡♡
あくる日。
「よ、夜一さん……だ、大丈夫ですか……?♥♥♥」
ここのところ眠れてない儂が出迎えると、井上織姫はややドン引きした表情で恐る恐る尋ねてきおった。
問題ないと答えると、織姫は困惑した作り笑いを浮かべつつ、脱ぎたてヤリ捨てドスケベ
まったく、これまでの
『や、やめろって、織姫ぇ……!♥♥♥ あ、あたしが好きなのは織姫でっ、おチンポ様なんかじゃッ――♥♥♥ お゛チンポ様゛
『ハイッ、たつきの処女貫通完了~ッ……! 空手やってるだけあってまんこ適正高いわ~、今度練習中に犯そッ……』
『ねっ、ねッ、やめよッ?♥♥♥ 怒んないからさッ、ねっ、織姫ッ?♥♥♥ あ、あたし、本当は織姫のことッ――♥♥♥
『性的に狙ってる友達に売られて処女喪失すんのどんな気分だリルカッ……! お前の処女ブチ破ったの何回目とか覚えてねーけどッ、よッ!』
『えへっ、えへへっ♥♥♥ 売っちゃったっ♥♥♥ レイプして貰うために友達売っちゃったぁ♥♥♥ ごめんねっ、たつきちゃんっ、リルカちゃんっ♥♥♥ でもあたしっ、人生が百回あったら百回友達売って処女レイプしてほしがる馬鹿女だからっ♥♥♥ ごめんねっ、ごめんねっ、ごッッ、ぇ゛――♥♥♥ ん゛も゛ォ゛お゛オ゛~~~~っっ!!♥♥♥』
『うぉ゛ッ、抱き心地やっべッ……! やっぱ織姫くらい馬鹿なまんこ女が一番可愛いわ……あ゛~、チンポめっちゃ気持ち
……どうやら此度は純愛ハメ撮りらぶらぶ処女
箱入り処女娘より奔放せっくす女の方が良いと決められておるからのう……♡♡♡ とはいえ、たまには処女に戻って
「ほォ゛~っ!♡♡♡ ん゛ほぉ゛~ッ!♡♡♡ おチンポ様゛~ッ!♡♡♡ おチンポ
無理に決まっておるのじゃ♡♡♡ ルールに支配された儂らがあやつに勝てる道理なぞない♡♡♡ にも関わらず、思い込みが消えないということは……♡♡♡
「――ねえさま!」
謹慎最終日、答えがやってくる。
幾度となく徹夜して不摂生極まりない儂の前に現れたのは、弟の四楓院夕四郎じゃった……
♡♡♥♡
「ねえさまともあろう御方が、どうしてこんな事に……!?」
謹慎最終日にやってきた夕四郎は、部屋を見るなり愕然と言い放った。
部屋の惨状を見ればさもありなん……脱ぎっぱなしの散らかしっぱなし、品性も枯れ果てた性欲
貰った
砕蜂ばりに儂を崇拝する夕四郎から見れば信じられない光景じゃろう……慌てて片付けに入る夕四郎を尻目に、どっかりとソファに腰を降ろして思案する。
……まあ、そういう事なんじゃろうな。であれば、これ以上の思考は要るまい。儂らは望まれた通りにしか動けんのじゃから、せいぜい望まれた通りに踊るとしよう。
「ねえさま! 僕はあの男が許せません!」
片付けを終えた夕四郎が拳を握り立ち上がる。
「直談判して参ります! 必ずやあの男を引きずり出し、ねえさまに謝罪させて見せましょう!」
「応、そうか……頑張れよ、夕四郎」
「はいっ! ねえさまっ!」
義憤の炎で目を燃やして宣言する夕四郎に、儂は適当な応援を送る。
可愛らしい笑顔で返事をする夕四郎は、未熟ながら儂の弟に相応しい誇りを持っておった。
……そして、夕四郎が出ていった後。
儂はこれまで見て見ぬフリをしてきた、記録媒体のもう一つの映像を壁一面に映し出す。
そこに流れたのは――
『ごめんなさいッ、ねえさまっ♥♥♥ ごめんなさいっ……!♥♥♥ 夕四郎はっ、夕四郎はッ……おチンポ様に敗北してしまいましたぁ~ッ!♥♥♥』
――ついさっき凛々しい顔で出ていった弟の、一ヶ月に渡る調教記録じゃった……♡♡♡
『やいっ、貴様っ! ねえさまの求婚を断るなんてどういう了見だっ!』
最初の夕四郎は無垢じゃった。
儂があやつを婿にしたいという話を何処からか聞きつけたのか、儂に断りもせず勝手に先走っておった。
『……は? な、何をしてるんだ……!? ぼ、僕は男だぞっ……!? ま、待てっ――う゛ォ゛お゛オ゛お゛~~~~ッッ!?♥♥♥』
結果は言うまでもない。女子のような美声を持つ夕四郎はケツ穴を犯されて野太い悲鳴をブチ上げ、そのままホモれいぷ♥♥♥ され尽くされる。
『ぉ゛ッ……う゛ォ゛っ……!♥♥♥ ねえ、さまっ……たすけてっ……!♥♥♥ ねえさまぁっ……!♥♥♥ ォ゛~っ……!♥♥♥』
潰れたカエルのようにヤリ捨てられた夕四郎はケツ穴から精液をひり出しながら号泣する。その無様を冷めた目で眺める男は、暇潰しと言わんばかりに夕四郎を
『う゛ォ゛オ゛お゛~~っ!?♥♥♥ や゛めッ、やめ゛ろぉ゛っ……!♥♥♥ ぼ、僕は男だぞっ……!?♥♥♥ け、ケツ穴゛ッ、女の子にするなァ゛ッ……!?♥♥♥ う゛ォ゛お゛っ……!♥♥♥』
ある時は、四つん這いに拘束した夕四郎のケツ穴を徹底的に調教する……
幾度となく媚薬ゼリー浣腸とホモ
野太い嬌声が枯れ果てるまで調教された夕四郎のケツ穴は見事な縦割れアナルになり、まんこ顔負けのとろとろキツキツホモショタ穴に変貌させられておった……♡♡♡
『だ、誰が貴様の汚い一物なんかしゃぶるかッ!♥♥♥ 少しでも僕の唇に触れてみろッ、噛みついて役立たずにしてやるぞッ――――お゛ごォ゛お゛オ゛~~~~ッッ!?♥♥♥』
ある時は、椅子に縛られた夕四郎の強がりを一
噛みついてやる、などと言うてもあやつの勃起チンポには文字通り歯が立たぬ……♡♡♡ 窒息など気にせず喉奥がチンポの形にじゃすとふぃっと♡♡♡ するまで突っ込まれた夕四郎は、最後には胸の前で指を組んで必死になって慈悲を乞うておった……♡♡♡
『ひぃっ……やだッ、やだぁっ……!?♥♥♥ 分かりましたッ、分かりましたからっ……!♥♥♥ 僕のおちんちんモドキじゃ
ある時は、夕四郎を自由の身にしてチンポバトルを仕掛ける……
儂に次ぐ鬼道と白打の才覚がある夕四郎ならば、徒手空拳でも抵抗できよう……しかしこれまで散々にホモれいぷ♥♥♥ された夕四郎は、完全勃起おチンポ様♡♡♡ を突きつけられるだけで体がすっかり竦んでしまう。
まして男のカリ高チン長フル勃起おチンポ様♡♡♡ に比べれば、小指ほどの太さも大きさもない弱小ショタチンに勝てる道理なぞない。真正面からおチンポ様♡♡♡ を腹筋に叩きつけられただけで白旗を上げて降参した夕四郎は、男として終わりたくない一心で必死に腰をヘコつかせてメスホモあぴーるしておった……♡♡♡
『許してくださいっ、許してくださいッ……!♥♥♥ ぼ、僕が悪かったですっ、生意気言ってすみませんでしたぁっ……!♥♥♥ あ、貴方様には二度と逆らいませんッ!♥♥♥ 何でも言いなりになりますぅっ……!♥♥♥ だ、だから、お願いしますっ……!♥♥♥ どうかお慈悲をっ……お慈悲をぉッ……!♥♥♥』
夕四郎は最後に、男の眼前で自発的な全裸土下座を披露して無様に媚び
最初の威勢は何処へやら、もはや恥も外聞も失った夕四郎は
えへっ、えへへっ♡♡♡ と上目遣いで顔色を伺う夕四郎には四楓院財閥直系の誇りなぞ微塵も感じられない……そこにいるのはケツ穴を売ってでも男として生き残りたいと願う浅ましいホモショタでしかなく。
それが完全に男失格のメスホモ仕草であると気づかない夕四郎は、終いには土下座したまま自分から縦割れアナルを広げて必死にホモショタあぴーる♡♡♡
『ありがとうございますっ、ありがとうございますぅ゛~ッ!♥♥♥
そうして夕四郎が野太く喘ぎながらホモまんこで完全勃起おチンポ様♡♡♡ を受け入れた瞬間……
『あ……アレ……?♥♥♥ な、なんで僕、ホモになって……?♥♥♥ ――――やだッ、やだやだっ、イヤだぁっ!?♥♥♥
ホモになんかなりたくないっ!♥♥♥ ホモまんこで
自分の行いがどう見てもホモであると気づいた愚かな夕四郎は、いまさらになって半狂乱で暴れ出そうとするも。
『――――ホ゛モ゛ぉ゛お゛オ゛オ゛~~~~~~~~っっ!!♥♥♥』
……聞くに堪えない馬鹿げた咆哮で喉を震わせ、人生最後のホモ射精♡♡♡
もはや勃起すらしなくなったショタチンからほぼ透明の
『う゛ォ゛お゛オ゛~~っ!♥♥♥ う゛ぉ゛ッ、も゛ォ゛お゛ッ!♥♥♥ ホ゛モ゛ォ゛オ゛お゛お゛~~~~~~~~ッッ!!♥♥♥』
ホモ咆哮メスショタまんこと化した夕四郎から目を逸らし、画面端でカウントが回る日付を注視する。
夕四郎のホモショタ調教が完了したのは、丁度一ヶ月前。
……夕四郎が儂の元へ謹慎要請の手紙を持ってきた、その前日じゃった。
『もしもし、ねえさまですか?♥♥♥ 僕、やりましたよ!♥♥♥』
狙い澄ましたかのように鳴り響く伝令神機を取ると、喜色満面の夕四郎の声が通話越しに聞こえる。
『あの男に認めさせました!♥♥♥ 明日になれば世界が変わりますよ!♥♥♥』
甘ったるく爛れた弟の声は唯一絶対の正解を告げるように熱を帯びていく。
『もちろんですが、全裸登校でお願いします!♥♥♥ 契約書もきちんと用意してくださいね!♥♥♥ 不備があってはいけませんので!♥♥♥』
激しい水音と濡れそぼった吐息が錯綜する電話口で、夕四郎が高らかに宣言する。
『これで僕たち、御主人様に一生幸せにして貰えます!♥♥♥ やりましたね、ねえさま!♥♥♥』
「……ああ、そうじゃな、夕四郎……」
もはや正気を失った弟だった存在に言葉を返し。
『ホ゛モ゛ぉ゛オ゛お゛~~~~~~~~っっ!!♥♥♥』
今まさにホモ
動こうか、悩もうか、耐えようかと思考が飛び飛びになり……やがて無意味と、諦めが儂を支配する。
「……年貢の納め時、というヤツかの……♡♡♡」
何もかもどうでも良くなった儂は、明日の朝まで夕四郎をオカズに自慰行為に勤しむのじゃった……♡♡♡
♡♡♡♥
ゆさっゆさっ♡♡♡ ぶるんっぶるんっ♡♡♡ むちっむちっ、むっちぃっ♡♡♡
朝日が眩しい爽やかな通学路を、儂は全裸で歩いておった。
纏うのは靴と、契約書の入った鞄のみ。多くの女学生が登校する中、褐色全裸のドスケベボディをこれでもかと見せつける儂はひどく浮いておる。
クスクスッ……♡♡♡ フフフッ……♡♡♡ アハハッ……♡♡♡
好奇、嫌悪、軽蔑……様々な視線が突き刺さり、通り過ぎれば後ろ指をさされ、嘲弄の笑い声がそこかしこから忍び漏れる。
仕方のない話じゃ……恥知らずの全裸登校馬鹿女であることを差し引いても、儂の評判は一ヶ月の謹慎中に地の底まで落ちてしまった。
考えれば当然の話であるが、儂の自宅に記録媒体を運んできた女生徒たちは普通に学校生活を満喫しておるのだ。
彼女たちの前で精液塗れの
これで人としての品格が保っていられる道理なぞない。文武両道、品行方正、才色兼備……四楓院財閥の跡取り娘として築き、維持してきた誇りは今や風前の灯火じゃった。
手のひらを返すように儂を侮辱する周囲に思うところはあるが、直接の怒りはない……何せ彼女らは本気で儂を嘲笑しているのではなく、ルールでそう決まったから致し方なくそう振る舞っておるのじゃ。
はっきり言ってしまえば儂程度の醜態なんぞ大なり小なり皆やっておる。あの男がルールを敷けばその通りに踊るしかないのじゃから、全ては児戯に等しい些事である。
……じゃからもう、諦めよう。矜持を手放そう。持ちうる全てを捧げよう……
そうすれば、儂は……儂は……
「……お、お願いします……!♡♡♡」
――儂は弟ともども、御主人様に、幸せにして貰えるのじゃから……♡♡♡
「わ、儂の全てを、差し上げますから……おチンポ様♡♡♡ 儂に恵んで下さい……!♡♡♡」
校門前で、全裸土下座♡♡♡
三つ指ついて、高々と尻を掲げ、儂は眼前に立つ男に、そう宣言した……♡♡♡
「み、皆の者!♡♡♡ これより四楓院財閥が直系ッ、跡取り娘たる四楓院夜一が!♡♡♡ 御主人様に貢ぎ物を奉納する儀式を執り行う!♡♡♡」
大小様々なカメラが全国放送生中継をする体育館の壇上で、全裸ガニ股無様ポーズ♡♡♡ の夜一は作り笑いを浮かべながら腰ヘコダンス♡♡♡ を披露していた。
両手を後頭部で組んでカメラと全校生徒の前で一世一代の恥を晒す夜一は、羞恥で耳まで紅く染めつつも額に青筋を浮かべている。
人生を懸けて培った誇りをヤスリで削られるような感覚に苛まれているのだろう……だがもはや止まることなどできない夜一は、壇上に用意した三つの祭壇を紹介する。
「こ、此度の奉納儀式に際し、儂は三種の捧げ物を用意した!♡♡♡ 右から順に地位、名誉、そして人権の契約書じゃ!♡♡♡
地位を捧げれば四楓院財閥は御主人様の物となる!♡♡♡ 名誉を捧げれば儂は御主人様を飾り立てる
そして人権を捧げれば――儂はもはや人ではなくなり、おチンポ様♡♡♡ にご奉仕するだけのおまんこに成り下がるのじゃ!♡♡♡」
夜一が奉納品を発表するごとに、会場からは黄色い悲鳴が連鎖する。
これから夜一が行おうとしている儀式が女としての尊厳をどれほど貶め、辱め――そしてこの上なく幸せであるか、女学生たちは皆分かっていた。
「そ、それでは最初の奉納じゃ!♡♡♡ ま、まずは、儂の地位、を……御主人様にっ、捧げ奉るッ!♡♡♡」
痙攣する作り笑いのまま、夜一はガニ股を維持してひょこっ、ひょこっ♡♡♡ と無様な動きで祭壇に向かう。
契約書が安置された枕ほどの高さの祭壇。その上に立った夜一は――がぱぁっ!♡♡♡ ガニ股を限界まで広げ、つま先立ちのポーズ♡♡♡
誰がどうみても恥ずかしい恥知らずな姿を全国放送に乗せ、夜一は
「儂の地位をッ、四楓院財閥をっ!♡♡♡ 金と財産をッ――全て貢ぎますっ!♡♡♡」
青筋を浮かべ、作り笑いを維持し、夜一は――騎乗位奉仕するように、思いっきり腰を落とす♡♡♡
「おまんこォ~~~~っっ!!♡♡♡」
この世で考えうる最悪最低の下品な掛け声を叫びながら、契約書におまんこ
女生徒たちが盛大な悲鳴と歓声を上げる中、夜一は笑顔を取り繕って最初の奉納を完遂♡♡♡
落とした腰を引き上げればガニ股まんこに契約書がべっちょり♡♡♡ 貼りついていた……♡♡♡
「くっ、ぅうっ……!♡♡♡ ゆ、夕四郎……頼む……♡♡♡」
「はい、ねえさま!♡♡♡」
「優しく剥がすのじゃぞ……優しく――ひょほォ゛お゛お~~~~っっ!?♡♡♡」
アシスタントの夕四郎がニコニコ笑顔で近づいたかと思うと、夜一のガニ股まんこに貼りついた契約書を乱暴に引き剥がす。
貼りつけたガムテープを一気に引き剥がしたような衝撃に夜一はガクビクッ!♡♡♡ 痙攣し、無様ポーズを保ったままイキ潮噴射♡♡♡
ぶっしゃァあア~~~~っ!♡♡♡ 壇上から会場へ潮を撒き散らす夜一に女生徒たちのガチドン引き悲鳴が膨れ上がり、ブーイングとその場で脱いだ
「くっ、ォ゛ッ……!♡♡♡ た、耐えろっ……耐えるのじゃッ、夜一っ……!♡♡♡
つ、次の奉納に参るっ!♡♡♡ 儂の名誉をッ、御主人様に捧げ奉るっ!♡♡♡」
夜一の名誉――女としての
「わ、儂の名誉をっ、矜持をッ!♡♡♡ 全て貢いでっ――御主人様の
腰を落として、契約書に
「おまんこぉ~~~~ッッ!!♡♡♡」
あまりにも馬鹿すぎる掛け声を発する夜一は、またも夕四郎に契約書を雑剥がしされて
ブーイングと
「ふぅ゛~ッ、ふぅ゛~っ……!♡♡♡ お、終わりじゃっ……次で終わりッ……!♡♡♡
さ、最後の奉納ッ!♡♡♡ わ、儂の人権をッ、御主人様にっ……♡♡♡」
我慢に我慢を重ねる夜一の言葉は続かなかった。
会場がざわつき、脱ぎたて
(お、終わる……!♡♡♡ このまま人権まで捧げては、儂は本当に終わってしまうっ……!♡♡♡)
脳裏を過ぎる最悪の想像……誰からも人として扱われず、衣服の着用さえ許されない存在無視状態♡♡♡
本当におまんこしか価値がなくなった、名前さえ剥奪されておまんこバカ女♡♡♡ と蔑まれ続ける、考えたくもない未来……♡♡♡
ごく近しい未来を予見して、ごくりっ……♡♡♡ 戦慄にも似た感情で生唾を飲み込む夜一は……最後の奉納を断行♡♡♡
「――儂の人権をッ!♡♡♡ 尊厳をっ!♡♡♡ 御主人様に捧げてっ――夜一はッ、おまんこになりまぁすっ!♡♡♡」
人権剥奪契約書に、ガニ股屈伸おまんこ
「――――お゛ま゛ん゛こ゛ォ゛~~~~~~~~っっ!!♡♡♡」
処女喪失
名実ともにただのおまんこになった夜一の脳細胞がぷちぷちぷちっ♡♡♡ 壊れてはいけない方向に焼き切れていく♡♡♡
夕四郎はもはや褐色おまんこ女を実姉とは思わず、冷めた目つきで契約書を引き剥がして回収♡♡♡
「ん゛も゛ォ゛~~~~っっ!!♡♡♡」
無様なガニ股ポーズを維持できなくなった夜一は仰向けに倒れ、つま先ピン立てで腰を浮かせてヘコりまくり――ついに完全崩壊♡♡♡
「おまんこォ゛~~~~っ!♡♡♡ おまんこほじほじしてぇ~~~~っ!♡♡♡ おチンポ様ぁ゛~~~~っ!♡♡♡ オ゛~~っ!♡♡♡ おチンポ様ァ゛~~~~っ!♡♡♡ 夜一の欲しがりまぞまんこにご褒美欲しいのじゃあ~~~~っ!♡♡♡」
恥も外聞も尊厳も、人権さえなくなった夜一は、バンビエッタ顔負けのおまんこ脳に成り下がって必死に腰をヘコつかせてチンポをねだる
「……あ゛~、思い知りましたか? 四楓院先輩……」
「おチンポ様ぁっ!♡♡♡ オ゛ッ、おチンポ
「駄目だこりゃ、完全なまんこになっちまった……ま、元々まんこだったし関係ねーか……――オラァッ!」
「ほっっひょっっ??♥♥♥」
壇上に上がった男は衆人環視の中、夜一を白昼堂々ガチレイプ♥♥♥
馬鹿でまんこでドスケベなだけの褐色痴女にガッチガチの勃起チンポをぶち込んで、男は鬱憤を晴らすようにメチャクチャに犯し潰す♥♥♥
「分かりましたか
「も゛ォ゛~~~~っ!♥♥♥ ん゛も゛ぉ゛~~~~っ!♥♥♥ ほへぇ゛~~~~っ!♥♥♥」
「顔と体と声しか価値がないくせにッ、何が婿だッ! 何が浮気は許さないだッ! 許さねーのはこっちだよまんこ女ッ! 自分の立場が分かったンなら二度と逆らわねーように徹底的に躾けてやるッ!」
「も゛ォ゛ッ!♥♥♥
「ふざけやがってッ、チンポイラつかせやがってッ! 孕めッ! まんこから俺のガキひり出せまんこ女ッ! う゛ぉ゛っ、
「ォ゛――――ッッ♥♥♥」
「お前は俺の
――――びゅっっごおおぉぉっっ!!♥♥♥
「――――お゛っっへぇ゛ぇ゛え゛え゛ア゛あ゛あ゛ア゛~~~~~~~~っっ!!♥♥♥」
びゅぼっぼぼぼぼぼっ!♥♥♥ びゅごっ、びゅごおおぉぉっ!♥♥♥ ぼびゅっびゅびゅびゅびゅっ!♥♥♥
どっびゅっ、どっびゅっ、どっぼぉっ!♥♥♥ どびゅっびゅくくぅっ!♥♥♥ ぼびゅう~~っ!♥♥♥
びゅくっ、びゅっくっ……!♥♥♥ ぼびゅんっ……どぽっ、どぽっ……!♥♥♥ びゅくぅ~~っ……!♥♥♥
びゅっ、びゅっ……びゅくんっ……♥♥♥ どぷっ、どぷっ……びゅぼっ……♥♥♥ びゅるっ、びゅっ……びゅるうぅ~~っ……♥♥♥
「孕め……孕め……俺の
「ォ゛……ほぉ゛……♥♥♥ ん゛も゛、ォ゛……♥♥♥ ほ……ほひ……♥♥♥ ほへぇ゛……♥♥♥」
その日、ルールに従いながらもルールに抗っていた女は、ついに屈服した。
衆人環視の中で種付けレイプされたおまんこ女は、心の底から幸せそうな
あれから何が変わったかと言えば、特に代わり映えはせぬ。
儂は本当の意味でおまんこしか価値がなくなったが、だからといって役割を放棄させられるわけではない。
『はぁ? 財閥の経営なんてやるわけないデショ。夜一先輩が頑張って俺に貢ぐんスよ、今まで通り』
結局、世界すらも従える強固なルールの支配者とはいえ、世界の支配などという面倒極まりない仕事はしたくないのじゃろう。
じゃから儂は人権を剥奪されたまま、全てを貢いで失ったまま、これまでと変わらぬ生活を送っておる。
交友関係も何も変わらず、世界はこれまで通り維持されたまま、あやつの気が向いた時に辱められるおまんこのままじゃ……♡♡♡
「あ゛? 財布出す? 先輩の財布は俺ん物でしょ、まだ勘違いが治らねーのか馬鹿
「ん゛ぅっ……♡♡♡ す、済まぬ……許しておくれ……♡♡♡」
ああ、以前にも増して扱いが雑になったのは変わり映えと言えば変わり映えかのう……♡♡♡
その場でハメ潰されても抗う気も湧かず悦ぶになってしもうたのは……まあ仕方あるまい……♡♡♡ 儂はただのおまんこじゃからの……♡♡♡
「……そういえば、お前様……夕四郎はどうしたんじゃ……?」
「……あ゛~? ……あ゛~、あのホモ野郎か……あいつは
そもそも俺以外の男なんざ要らねえだろ。まさか、そんな事も分からねーとは言わねえよな……?」
「っ……!♡♡♡ そ、そうか……野暮なことを聞いたの……♡♡♡」
ふぅっ……思わず分からないと口走ってしまいそうじゃった……♡♡♡ 御主人様のおまんことしてハメ潰されるのは大歓迎じゃが、あまりヤリ過ぎると本当に壊されてしまうからのう……♡♡♡
「っし、んじゃ、砕蜂先輩んトコ行くぞー。
「それは……大丈夫なのか……?」
「調教記録は差し入れさせてたから一人で勝手にオナってると思う……今どうなってるか知らねーけど」
適当に世界を運営する男は儂を連れて砕蜂の家に向かう。
近づくにつれ、覚えのあるオナ狂いの濃い匂いが漂い……明らかにゴミ屋敷になりつつある砕蜂宅へ到着♡♡♡
「くそっ、くそぉっ……!♡♡♡ 夜一様だけでなく、夕四郎殿まで手籠めにしおってぇっ……!♡♡♡ 私にもヤラせろッ!♡♡♡ 夜一様とおまんこさせろッ!♡♡♡ 夕四郎殿のケツまんこペロペロさせろッ!♡♡♡ ん゛ほォ゛~~っ!♡♡♡」
「……完全に壊れておるのう……どうする、お前様……?♡♡♡」
「……どうしよう……」
儂の痴態が霞む醜態を現在進行系で見せつける砕蜂に、御主人様はドン引きしておる。
まあ結局、最終的にはおチンポ様♡♡♡ 突っ込んで分からせるのじゃろうが……多少はおまんことして役得を貰っても、構わんよなぁ……♡♡♡
「仕方あるまい……♡♡♡ お前様、此度は儂が一肌脱ごうぞ……♡♡♡」
「……あ゛?」
「怖い顔をするな……砕蜂と共に、おまんこ馬鹿になるだけじゃ……♡♡♡ お前様好みの、可愛い可愛い馬鹿
一瞬で沸点に達する御主人様に軽く絶頂し、儂は迷うことなく砕蜂に身を委ねる……♡♡♡
「夜一様っ……夜一様ッ!?♡♡♡ えっ……はッ!?♡♡♡ な、何故、ここに夜一様がッ……!?♡♡♡」
「違うぞ、砕蜂……儂は夜一などではない……ただのおまんこじゃ……♡♡♡」
「ぇ……」
「おまんこじゃから、好きに使って良いのじゃぞ……? 何せおまんこじゃからのう……夜一とは
……お主が好きにしても、
「……ふ~っ……♡♡♡ ふぅ゛~ッ……!♡♡♡」
「おまんこ相手に遠慮はいらぬぞ、砕蜂……♡♡♡ 溜まりに溜まった思いの丈、存分に儂にぶつけるが良い……♡♡♡」
「っこの……挑発しおって、
「あ゛んっ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ ふっ、ふふふっ……ほぉ゛、んっ……♡♡♡」
ヘコヘコクリチンポ擦り猿と化した砕蜂を抱きとめ、必要以上に妄りな嬌声を奏でながら、ちらり……♡♡♡ 御主人様を流し見る……♡♡♡
御主人様を放置して、勝手に睦み合う馬鹿女が二人……♡♡♡ 我慢などできるはずもなく、むくむく……ギチギチ♡♡♡ おチンポ様が怒張する♡♡♡
遠慮はいらぬ……配慮など必要ない♡♡♡ 儂はおまんこ……お前様だけの、何時でも使える専用おまんこなのじゃから……♡♡♡
「……こういう女が好きなんじゃろう……?♡♡♡ のう、お前様……♡♡♡」
「っっ……!! ……分かったよ……後悔すんなよッ、馬鹿まんこがッ……!」
そうして、御主人様が百合の間に押し入り……甘美な時間が訪れる……♥♥♥
「ん゛も゛ォ゛~~~~っ!♥♥♥」
「ほへぇ゛~~~~っ!♥♥♥」
砕蜂と共にクッソ汚いアクメ声を叫びながら、今日も儂は犯し潰される……♥♥♥
ああ、本当に……心から思う♥♥♥
おまんこになれて、本当に良かったのじゃ……♥♥♥
「