※この作品はR-18です。

男女比1:1000000の多重クロス世界に召喚され、ヒロインたちとセックスしてハーレムを築くことになったんだが?   作:カチコミ侍ニン任にん

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【登場するヒロイン(16人)】
・エリザベス(原作:七つの大罪)
・ゼスト(原作:新妹魔王の契約者)
・篠ノ之束(原作:インフィニット・ストラトス)
・セシリア・オルコット(原作:インフィニット・ストラトス)
・シャルロット・デュノア(原作:インフィニット・ストラトス)
・アルベド(原作:オーバーロード)
・ナーベラル・ガンマ(原作:オーバーロード)
・ラム(原作:Re.ゼロから始める異世界生活)
・レム(原作:Re.ゼロから始める異世界生活)
・御門涼子(原作:ToLOVEる)
・花園たえ(原作:バンドリ)
・カリファ(原作:ワンピース)
・柊結夢(原作:アキバ冥土戦争)
・ダクネス(原作:この素晴らしい世界に祝福を!)
・神原駿河(原作:物語シリーズ)
・ティオ・クラルス(原作:ありふれた職業で世界最強)




【仮装内容】
◎バニーガール
・篠ノ之束(紫色)
・ナーベラル・ガンマ(黒色)
・セシリア・オルコット(青色)
・花園たえ(白色)

◎赤ずきんコスプレ(ミニスカ&胸元開き)
・エリザベス
・ラム
・レム

◎羊コスプレ(白色モコモコバンドゥビキニ&羊耳カチューシャ)
・ゼスト
・アルベド
・シャルロット・デュノア
・カリファ

◎豚コスプレ(『ピンク色胸元ハートくり抜きランジェリーorピンク色ニップレス+前貼り』&首輪&ブタ耳カチューシャ)
・御門涼子
・柊結夢
・ダクネス
・神原駿河
・ティオ・クラルス







ハロウィンにトリック(イタズラ)することになったんだが? ➁

 

 

 

 

 俺は束に言われたベッドの前まで移動していた。

 

 

「「「いらっしゃいませ、慎吾(ご主人)様❤ ご到着お待ちしておりました❤」」」

 

「次は『赤ずきん』組か」

 

 次のベッドにいたのは『赤ずきん』のコスプレをしたエリザベス、ラム、レムの3人であった。彼女たちは俺の姿を捉えると、嬉しそうにしながら俺に対して頭を下げてくる。それは3人からの言葉に「お待たせ」と答えた後に、3人の仮装を改めて観察する。

 3人は『赤ずきん』のコスプレとあって、ボリューム感のあるチュール付きワンピース(胸元開き)もフード付きマントも赤色で統一されている。ワンピースの丈は非常に短くてほんの少し前屈みなどにでもなればスカートの中のショーツが丸見えとなるほどだ(実際、飲食時には何度か見えてたし)。フードを取れば『赤ずきん』だけでなく『アルプスの少女』にも見える衣装は、元々可愛らしい3人の容姿をより引き立てている。

 前の世界のテレビで、元が良ければ何でも似合うとか言う人がいた気がするが、正にその通りだと俺も思う。

 

 俺が仮装についてそう思っていると、いつの間にかレムとラムの2人がベッドから下りて俺の両隣に移動しており、俺の腕を掴むと自身のおっぱいを押し付けながら話しかけてくる。

 

「さぁ、慎吾様❤ このように立ったままではなく、早くベッドへ行きましょう❤」

 

「レムの言う通りよ、ご主人様❤ 早くベッドに行くわよ❤ じゃないと、奉仕ができないじゃない❤」

 

 2人はそう言うと俺の両腕をがっしりと掴んだまま、ベッドの上へと連行していった。

 そして2人に連れられてベッドの縁へと腰を下ろした俺(当然両隣にはレムとラムがいる)。すると、ベッドの上にいたエリザベスがベッドから下りて俺の足の間に座ると、精液により汚れているチンコに顔を寄せながら話しかけて来た。

 

「まずは‶イタズラ″の前に、お掃除をさせていただきますね❤ ——んちゅっ❤ んむろっ❤ れろれろっ❤」

 

「くぅ……っ!?」

 

 エリザベスはそう告げると、精液で汚れたチンコに舌を這わせてお掃除フェラを始めた。エリザベスのフェラはとても気持ちいい。それは一番長く俺の相手をしてきて経験豊富ということもあるが、それとは別に……その、上手く言葉にはできないが…技術から愛情が伝わってくるんだ。別に他の子たちから愛が感じられないというわけじゃなく、エリザベスのは何か‶特別″というか、何というか……とにかくそういった感じなので、とても気持ちがいいのだ。

 

 俺がエリザベスのお掃除フェラの気持ちよさに腰が浮きそうになるのを耐えていると、両隣で俺の腕を抱きながら座っているレムとラムも動いた。

 

「レムたちも‶ご奉仕″させてもらいますね、慎吾様❤ ——はむっ❤ れりょっ❤」

 

「ラムとレムがいっぱい気持ちよくしてあげるわ、ご主人様❤ ——んちゅっ❤ んろっ❤」

 

「んおっ!?」

 

 2人は俺に一言告げると、同時に耳に対して甘噛みを行ったのだ。その後は舌先で耳たぶや首筋に吸い付きつつも、それぞれの片手が俺の服の中に侵入して俺の乳首を指でコリコリと弄って刺激してくるのだ。双子ということもあり連携バッチリなご奉仕を受け居ている俺は、ただただ3人から与えられる快感に呻き声を上げることしか出来なかった。

 

 そうして暫くの間は3人からのご奉仕に耐えるだけであったが、エリザベスがチンコの汚れを舐め取り終わったタイミングでチンコから口を放して話しかけてきたことで、一旦解放されることとなる。

 

「んれろろろっ❤ ——はぁ…っ❤ お掃除が終わりました、慎吾様❤ 次はどうなさいますか❤」

 

「はぁ……はぁ……っ。……だったら、3人で…フェラをしてくれ……っ」

 

 俺が息も絶え絶えにそう要望を伝えると、エリザベスはより深い笑みを浮かべてそれを受け入れた。

 

「かしこまりました❤ ……ラム、レム。一緒に慎吾様にご奉仕しましょう❤」

 

「「はいっ❤ エリザベス様❤」」

 

 エリザベスからの声にラムとレムは頷くと、俺の両隣から移動して3人がチンコを囲む形となった。正面はラム、右側はエリザベス、左側はレムの布陣だ。

 

「それでは慎吾様——❤」

 

「レムたちのご奉仕で——❤」

 

「いっぱい射精して——❤」

 

「「「たくさん気持ちよくなってくださいっ❤❤❤」」」

 

 3人は一斉にそう俺に言うと、トリプルフェラを始めた。

 

「はむっ❤ むりゅるるっ❤ んれろっ❤ んろろっ❤」

 

「んちゅっ❤ ちゅぱっ❤ れろれろっ❤」

 

「あ~むっ❤ んじゅぱっ❤ ぐちゅるるるっ❤ んぐぷぷっ❤」

 

「おお……っ。最っ高……!」

 

 エリザベスは金玉を、レムはチンコの竿を、ラムは亀頭部分を口に咥えてフェラをしている。3人の主従はこうなることを予め予想していたのかと思えるほど巧みな連携で俺のチンコをフェラしており、これが声を抑えられないほど気持ちがいい。

 

 そんなトリプルフェラを堪能している俺に、エリザベスとレムから更なる追撃が行われる。

 

「んむろっ❤ んれりゅろっ❤ ……レム❤」

 

「んちゅろっ❤ むるろろっ❤ ふぅぅ❤ …はい、分かりました❤」

 

 エリザベスは一旦金玉から口を放すと、レムに目線を向ける。それを受けたレムは、主従の関係であるためか目線だけで彼女の伝えたいことが分かったようで、笑みを浮かべて分かったと返事をした。

 

 するとエリザベスとレムは身に付けていたワンピースを脱ぎ捨てた。そうすると2人が身に付けるのは帽子付きマントとショーツだけとなった(どうやらブラはしていなかったようだ)。そうしてそんな姿となった2人は、自身の豊満なおっぱいを持ち上げると俺のチンコを両側から挟み込んだのだ。

 

 

 —モニュン❤

 

「どうですか、慎吾様❤」

 

「レムとエリザベス様のおっぱいの具合は❤」

 

「スゲェ、気持ちいいよ……! そのまま、動かしてくれ…っ」

 

「「分かりました❤」」

 

 2人のおっぱいはどちらも柔らかいのが特徴のため、ふわふわで温かい感触にチンコが包まれているためマジで最高だ。2人にもそれを伝えると、うっとりとした表情となっておっぱいを一生懸命に動かし始めた。

 

 

 ——ニュプッ❤ ニュプッ❤

 

「えいっ❤ えいっ❤(慎吾様のオチンポ様、すっごい熱いっ❤ おっぱいが溶けてしまいそう❤)」

 

「んっ❤ えいっ❤ いっぱい、気持ちよくなってくださいね❤(ああ…っ❤ 慎吾様のオチンポ様がレムのおっぱいの中に…っ❤ 頑張らないと❤)」

 

「んぢゅぱっ❤ んじゅるるるるっ❤(レムもエリザベス様も羨ましい。私の胸は2人ほど大きくないから、満足させられない…っ。その分、お口でご奉仕しないとっ❤) ——んじゅるるるるっ❤ ぐぷぷぷぷっ❤ むりょろろろろろっ❤」

 

「ヤバい……っ。ヤバすぎるって……っ!?」

 

 ラムによる亀頭のフェラとレムとエリザベスによるダブルパイズリの破壊力はヤバすぎた。どちらか一方だけでも十分に射精を促せるほどの気持ちよさだというのに、その両方をいっぺんに味わうとあれば長く耐えられるはずもない。

 

 俺はあっという間に射精欲の限界が訪れてしまった。

 

「3人とも……っ。そろそろ、射精しそうだ……!?」

 

「うふふふっ❤ ええ、いっぱい射精してくださいっ❤」

 

「慎吾様っ❤ 姉様のお口に、い~っぱい精液様を出してくださいね❤」

 

「むりゅるるっ❤ じゅぷるるるっ❤ ぐぶじゅるるるるっ❤」

 

 俺が射精しそうなことを告げると、3人はそれを促すように言葉を呟き行動を加速させる。3人からの攻めにとうとう射精欲を耐えられなくなった俺は、ラムの頭を押さえつけながら射精をした。

 

「ぐぅ~~~~~~~っ!? ——射精る!!!」

 

 

 ビュルルルルルルルルルルルッ!! ドビュルルルルルルルルルルルルルルッルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!

 

「ん゙んん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!?❤❤❤」

 

 ラムの口の中にはどんどん俺のザーメンが送り込まれている。ラムのフェラとエリザベスとレムのダブルパイズリの所為でもあるが、それ以外にラムの仮装の所為で俺の射精が全然止まる気配がない。ラムは元々身長が小さく顔も童顔であるから幼く見えるのだが、『赤ずきん』という子供っぽい衣装の所為でより可愛らしさと共に幼いという印象が強くなるため、中学生ぐらいの幼い子にエッチなことをしているという背徳感が刺激されるのだ。

 

 それに加えて媚薬効果のある飲食を口にしたせいで、いつもの倍近くのザーメンが放たれている。そのためかいつもなら全て飲み干せるであろうラムが、口の端からドボドボとザーメンを零してしまっている。

 

「んくっ❤❤❤ んごくっ❤❤❤ ——んはぁ……っ❤❤❤ はぁ……はぁ……っ❤❤❤ いっぱい、出されましたね❤❤❤ ご主人様っ❤❤❤」

 

「凄い量ですっ❤❤❤ おっぱいが精液まみれですね…❤❤❤」

 

「うふふふっ❤❤❤ 精液様を出して下さり、ありがとうございます❤❤❤ 慎吾様❤❤❤」

 

「はー…っ。はぁ……っ」

 

 俺は射精したことで息を荒くしていた。そんな俺に対して3人は目をトロンと蕩けさせながら精液を貰えたことを喜んでいる。

 可愛らしい衣装をしていながらも精液に汚れていることと蕩けさせている表情を見ていると、綺麗なものを汚しているという快感が俺の中でぞくぞくと渦巻いてきている。

 

 そんなのを見たら性欲を我慢するなんて出来るわけもなく、俺はラムとレムの手を掴んでベッドへと引き上げた。

 

「——ラム、レム…!」

 

「「きゃっ!?」」

 

 そしてレムが下、ラムが上となるような体勢にさせ、俺は2人のショーツの間に一向に硬さが衰えないチンコを差し込んで摩っている。

 

「2人とも、もう我慢できない……! 入れるからな……っ!?」

 

「んんっ!❤❤❤ …はいっ、❤❤❤ どうぞ、入れて下さいませご主人様❤❤❤」

 

「あんっ!❤❤❤ …レムと姉様の子宮に、慎吾様の精液様を❤❤❤ どうか、お恵み下さいっ❤❤❤」

 

「それなら遠慮なくさせて貰うぞ……!!」

 

 メイド姉妹はそう言うと、自らショーツを横にズラし言外に早く挿入して欲しいと懇願してきた。そんなことを言われて今の状態の俺が何もしない訳もなく、まずはラムの方のマンコにチンコを当てがった俺は、一切躊躇することなくマンコへと挿入してやった。

 

 

 ——ズププププッ!!

 

「んんんんんんんっ!?❤❤❤」

 

「相変わらず、スゲェ締め付け……っ。動かすぞ、ラム……!!」

 

 俺はいつも通りキツキツで強烈に締め付けてくるラムのマンコに感嘆の声を上げる。まるで彼女の性格を反映しているようなマンコを俺は気にいっており、そんなキツキツマンコの持ち主が可愛らしく喘ぐ姿を見るのが好きなのだ。

 

 ラムはチンコを挿入されて身体を快感により震わせているが、入れて欲しいと願ったのは彼女であるため俺は彼女の状態などお構いなしに一方的に動かすことを告げてピストンを開始した。

 

 

 ——ズパンッ!! ドパパンッ!! パンパンパンッ!!

 

「んんっ!?❤❤❤ んひぃっ!?❤❤❤ はげしぃ……んはんっ!?❤❤❤ すぎるぅぅぅ……っ❤❤❤ ああんっ!?❤❤❤」

 

「ラム…っ。スゲェ気持ちいいよっ。もっと、もっとマンコ締めてくれ……!!」

 

「んんん~っ!?❤❤❤ は、いぃ……っ❤❤❤ もっとぉ、しめますぅぅぅぅっ❤❤❤ んひぃぃぃぃぃぃっ!?❤❤❤」

 

「うふふふっ❤❤❤ 可愛いですよ、姉様❤❤❤」

 

「レ、レムゥ……❤❤❤ んひゃんっ!?❤❤❤ みない、でぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!❤❤❤」

 

 ラムが喘ぎ声を出している姿を見て、レムは意地の悪い笑みを浮かべている。レムはどこかSっ気を秘めているため、行為中にこういった顔をすることは珍しくない。しかし、この時の俺は、その姿を見てどこかムカついてしまった。今思えば、まるで第三者目線で自分には関係なく余裕があるように見えたのが、媚薬によりいつもよりも優越感が檄されていた俺には気に入らなかったのだと思う。

 

 そのため俺は、ラムへのピストンを一旦止めてチンコを抜き出して余裕そうな表情を浮かべているレムのマンコに向けて、俺はチンコを勢い付けて挿入した後にピストンをしてやった。

 

 

 ——ズプンッ!!

 

 

 ドパンッ!! ズズパパンッ!! ズパンパンパンッ!!

 

「ひぎぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!?❤❤❤」

 

「余裕そうな顔しやがって、このエロメイドが…っ。オラッ!? チンコで喘げや!!」

 

「んひぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!?❤❤❤(オチンポ様、凄すぎるぅぅぅぅぅぅぅっ!?❤❤❤)」

 

 チンコを挿入してピストンしてやると、先程までの余裕顔はどこへやら快感に表情を歪めながら嬌声を上げまくっている。調子に乗るとこうなるんだっていうことを示すためにも、俺は更にピストンを続けて行った。

 

 

 ズパンッパンッ!! ドパンッ!! ズドパンッ!!

 

「ん゙ぎぃっ!?❤❤❤ んぼぉっ!?❤❤❤ んあ゙ぁぁぁぁぁっ!?❤❤❤」

 

「レムだって、いっぱい喘いじゃってるじゃないっ❤❤❤」

 

「だ、だってぇ……っ❤❤❤ んひぃぃぃっ!?❤❤❤ こんなの、声ぇ…いひぃぃぃっ!?❤❤❤ おさえ、られないでぅぅぅぅぅっ!!❤❤❤ ああんっ!?❤❤❤」

 

「可愛いわよ、レム…❤❤❤ ——んちゅっ❤❤❤ れろるっ❤❤❤ むちゅぱっ❤❤❤」

 

「んんっ!?❤❤❤(姉様との、キス…❤❤❤ 口の中、甘い…ですぅ…っ❤❤❤) むりゅろっ❤❤❤ んれろむっ❤❤❤」

 

 俺がレムの子宮口をチンコで突きまくっていると、ラムも先程の仕返しのつもりなのか妹に対してキスをしていた。レムはいきなりキスされたことで最初こそ驚いていたが、直ぐに順応して自らも舌を絡ませる。

姉妹でのレズキス。その光景は、淫らながらもどこか神聖さすらも感じ取れるものである。俺は仲良さげにレズキスしている姉妹を見ていると、『邪魔をしたい』というSっ気が湧き上がって来たためそれを行動に移す。

 

 レムに挿入していたチンコを抜き取り、再びラムのマンコに挿入してピストンする。5回ほど子宮口を突けばもう一度レムに入れ直し、そして彼女にも5回ほど突けばまたラムへと、といった感じに姉妹両方をチンポで突きまくって邪魔をする。

 

「んんむっ!?❤❤❤ んれろおっ!?❤❤❤ むぐくくっ!?❤❤❤(キスしながら突かれるのぉ、好きぃぃぃぃぃぃっ❤❤❤)」

 

「むるろっ!?❤❤❤ むりゅろっ❤❤❤ んぐくぷぷっ❤❤❤(姉様とぉ、オチンポ様がぁ……同時だ、なんてぇ…っ❤❤❤ わたしぃ、おかしく…なっちゃいますぅ……っ❤❤❤)」

 

「オラッ!! オラオラオラッ!!」

 

 

 ズドンッ!! ズパンパンッ!! ズドパンッ!!

 

 俺はチンコで激しく姉妹のマンコを突きまくっているが、2人とも俺のしたいことが分かっているのか意地でもキスを止めようとしないため、それが返って俺の対抗心に火をつけてしまいよりピストンを加速させる。

 

 そうやって姉妹のマンコを突きまくっていた俺だが、そうやって数分するととうとう限界が来たようでチンコにザーメンが溜まってくるの感じ取った。

 

「ぐぅ……っ! もう、射精そうだ……っ!?」

 

「ん゙む゙むっ!?❤❤❤ ん゙ごりゅっ!?❤❤❤ ん゙んんっ!?❤❤❤(オチンポ様がぁ、膨れてきてるぅ……っ❤❤❤ とうとう、射精するのね……❤❤❤ いいわ、どうかラムのおまんこにぃ…出してぇぇぇぇぇっ❤❤❤)」

 

「ん゙ぐむっ!?❤❤❤ ん゙むるろっ!?❤❤❤ む゙ぢゅるるっ!?❤❤❤(オチンポ様がぁ、震えてきてるのが……分かりますっ❤❤❤ どうかぁ、どうかレムのおまんこにぃ……っ❤❤❤ 慎吾様の精液様をぉ……っ❤❤❤)」

 

 そうしてピストンを続けて言った俺は、レムのマンコにて我慢が出来なくなり射精を行った。

 

 

 ビュルッ!! ドビュルルルルルルルルッ!!! ズドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!

 

「ん゙むぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!?❤❤❤❤❤❤(ああ………っ❤❤❤❤ れむの、おまんこにぃ……せいえきさまが、いっぱい…きてますぅ………っ❤❤❤❤))」

 

 レムのマンコの中にどんどん俺のザーメンが流れ込んでいく。いつもなら射精が終わるまでこのままの状態でいるのだが、今回はレムだけでなくラムもいる。そのため、俺は射精の途中でチンコを彼女のマンコから引き抜いて、そのままラムのマンコへと突き入れた。

 

「ん゙ぐぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!?❤❤❤❤❤❤(らむのなかにぃ……❤❤❤❤ ごしゅじんさまの、あつあつざーめんがぁ……いっぱい、でてるのぉ………っ❤❤❤❤)」

 

 そうしてラムへも射精を行っていった。そして射精が終わった後にチンコを引き抜いたが、2人のマンコから垂れ出てくるザーメンの量がほぼ同じであるため、だいたい同じくらい注ぎ込めたのであろう。俺としては満足な結果である。

 

 俺が自身のザーメン分配に満足していると、ようやく口を放したレムとラムが俺に感謝の言葉を告げて来た。

 

「んはぁ……❤❤❤❤ ふぅー……❤❤❤❤ ご主人、さまぁ……❤❤❤❤ ザーメンを、恵んでくださり……ありがとう、ございました…っ❤❤❤❤」

 

「ふぅ……っ❤❤❤❤ はぁ……❤❤❤❤ レムにも、姉様にも……いっぱい射精してくれて、うれしい…ですぅ……っ❤❤❤❤」

 

 2人はそう告げると体力の限界だったのか、気を失ってしまった。俺はラムが上に乗っかったままだとレムが辛いと思い、ラムの身体をレムの横へと移動させた。そうすると2人のマンコから俺の出したザーメンが逆流しているのがよく見え、それを見ているとこんな美少女を俺が犯してやったんだという優越感が凄く感じられた。

 

 そんな風に2人を見ながら優越感を感じていると、いつの間にか俺の右隣にいたエリザベスが声をかけてくる。

 

「お疲れさまです、慎吾様❤」

 

「エリザベス。………んっ」

 

「んむっ❤」

 

 俺はお疲れ様と言って俺を労ってくれるエリザベスに対して言葉ではなく、キスでありがとうという意思を返した。エリザベスは一番長く俺といるだけあって俺のキスの意味を理解してくれたようだった。啄むように「チュッ。チュッ」とキスをしていると、エリザベスが片手を俺の汚れたチンコの竿にやり、上下に摩りながら話しかけてくる。

 

「んくっ❤ ……はぁ❤ うふふふっ❤ ‶催し″はお喜び頂けてますでしょうか❤」

 

「…っ。ああ、現在進行形で楽しませてもらってるよ」

 

「それなら良かったです❤ 時間をかけて用意した甲斐がありました❤」

 

 俺からの感想を聞くと満足そうに微笑むエリザベス。そうやって微笑みながらもチンコを扱く手は全く止まっていないため、チンコから伝わってくる優しい快感に俺は早くエリザベスとセックスしたいと強く思った。

 するとエリザベスはチンコの震え具合から俺の考えが伝わったようで、淫靡に微笑むと言葉を発してきた。

 

「うふふふっ❤ こんなにオチンポ様震えちゃって❤ 私のことをそんなに求めてくだり、嬉しいです❤ 他の人たちも待っていることですし、早速いたしましょうか❤」

 

 俺はエリザベスからの提案に無言で首を縦に振る。そうするとより深い笑みを浮かべたエリザベスは、俺の腕を放すとベッドに仰向けとなってM字開脚をすると、俺を誘惑する言葉を発してくる。

 

「どうぞ、お使いくださいませっ❤❤❤ 貴方様専用のトロトロオマンコを❤❤❤ 慎吾様の最強オチンポで、いっぱい犯して下さいっ❤❤❤」

 

「~~~~~~っ!! エリザベス…!!」

 

 俺は仰向けとなっているエリザベスに覆いかぶさると、チンコを一気に彼女のとろとろに解れているマンコへとぶち込んだ。

 

 

 ——ズプンッ!!!

 

「んんんんっ!!❤❤❤ 入ってぇ…来たぁぁぁ……っ❤❤❤」

 

「エリザベス…! いっぱい、動かすからなァ…!! 覚悟しろよ……!?」

 

「はいぃっ❤❤❤ いくらでも、慎吾様のお好きなようにぃ…❤❤❤」

 

 俺はエリザベスから好きなように犯してくれと聞かされたため、頭の中から遠慮という言葉を完全に放り捨て、彼女の膝裏に両手を差し込んで激しいピストンを始めた。いわゆる『種付けプレス』という体位だ。

 

 

 ズドパンッ!! ズパンッパンッ!! ズドパンッパンッパンッ!!

 

「ん゙んっ!?❤❤❤ んひっ!?❤❤❤ んお゙ぉぉぉぉぉっ!?❤❤❤」

 

「エリザベス! やっぱりお前のマンコ最高だよ…っ! 熱くて、トロトロで、締め付けも……とにかく全部最高ッ!!」

 

「んぎゅぅぅぅぅぅっ!?❤❤❤ それならぁ……んひゃんっ!?❤❤❤ よかった、ですぅぅぅ……っ❤❤❤ んひぃぃぃっ!?❤❤❤ もっとぉ、使って下さいぃぃぃぃぃっ!!❤❤❤ んほぉぉぉぉぉぉぉぉっ!?❤❤❤」

 

 俺は激しくチンコを子宮口に叩きつけつつも、相変わらず最高に気持ちのいいマンコであることをエリザベスに伝える。そうすると、乱れて喘ぎ声を出している状態にもかかわらず、嬉しそうに返事をしてくるエリザベス。その姿を見ていると改めてエリザベスがいい女であることを理解でき、そんな彼女に対して報いてやりたいという気持ちが強くなる。そのため、エリザベスが今最も望んでいることを叶えてやるために、よりピストンを加速させていく。

 

 

 ズパンッパンッパンッ!! ズドパンッ!! ズドパンッパンッパンッ!!

 

「んぎゅいぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいっ!?❤❤❤(更にぃ、激しくぅぅぅぅぅぅぅっ!?❤❤❤ 赤ちゃんできるとこぉ、突かれてるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!❤❤❤)」

 

「エリザベス、愛してるぞ……!! んちゅっ!!」

 

「ん゙む゙ろっ!?❤❤❤ ん゙ぢゅろっ!!❤❤❤ ぐむり゙ょっ!!❤❤❤(ああ……慎吾様の舌が、私の口の中に……っ❤❤❤ 体中に、幸せの波が届いてますっ❤❤❤ こんなの、頭がぁ…真っ白に、なっちゃいますぅぅぅ……っ!!❤❤❤)」

 

 俺はもっと気持ちよくなるためにもエリザベスに俺の愛を伝えるためにも、彼女の唇に自分のを重ねてディープキスをした。エリザベスも直ぐにキスに順応して自らも激しく舌を絡めてくるため、互いの唾液を交換することとなり俺の口の中には彼女のどこか甘い味がする唾液が喉を通っていく。

 

 そうやって上下の口どころか全人がピッタリと密着した状態でセックスを続けて10分ほどが経過した頃だろうか、俺に射精欲の限界が訪れたのだった。

 

「ん゙れ゙ろっ!! ん゙むろっ!! ——はぁっ!! エリザベス!! 出すぞ!! お前の子宮の中に、出すからなァ!?」

 

「んぐろ゙っ!!❤❤❤ んむり゙ゅろっ!!❤❤❤ ——んはぁ…っ!!❤❤❤ ひゃ、い゙ぃぃぃぃぃぃっ!!❤❤❤ ん゙あぁぁぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!?❤❤❤ らして、くだざい゙ぃぃぃぃぃぃっ!!❤❤❤ ん゙ぎぃぃぃいいいいいいいいいいっ!?❤❤❤ どりすたん、をぉ……ひぎぃぃぃぃぃぃぃっ!?❤❤❤ お゙ねぇちゃんに、じであげて…くだしゃい゙ぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいっ!!❤❤❤」

 

 エリザベスはそう叫びながら一際俺に密着してきた。それにより子宮の更に奥まで侵入することとなり、俺はエリザベスの願いをかなえるべく必ず妊娠するようにそこへ射精したのだ。

 

 

 ドビュルルルルルルルルッ!!! ドピュルッドドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!!!! ズドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!!!!!

 

「ん゙ぎぃぃぃい゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙っっっ!!!?❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 俺が射精をすると、エリザベスは今日一番と思えるほどの大声で嬌声を上げて絶頂したのだ。エリザベスのマンコはどんどん俺のザーメンを取り込んでいっており、それはまるで掃除機かと思えるほどの吸引力であった。

 

 数分が経ってようやく射精が終わった俺はチンコをエリザベスのマンコから引き抜いたのだが、彼女のマンコからは一切のザーメン漏れがなかった。なぜならエリザベスのマンコは絶対に孕むと言わんばかりに子宮内で全部受け止めた様で、彼女の腹はまるで本物の妊婦の様に見事な『ボテ腹』となっている。

 

「ハァー、ハァー……ッ!! エリザベス、凄い…気持ちよかったよ……っ!!」

 

「フー…ッ❤❤❤❤ フー……ッ❤❤❤❤(おなかの、なかで……❤❤❤❤ しんおさまの、せーえきさまが……うごいてるのが、わかる………っ❤❤❤❤ これ、ぜったいに、はらんでる………❤❤❤❤) ありがとう、ございます……っ❤❤❤❤ いまので、はらんだと…おもいます…❤❤❤❤」

 

「本当かっ!?」

 

「いっしゅうかんたたないと、せいかくにはわかりませんけど……わかるんですっ❤❤❤❤ しんごさまの、こどもをさずかったなって……っ❤❤❤❤ 経験から……❤❤❤❤」

 

 俺はエリザベスから言葉を聞いて彼女に詰め寄った。だって自分の子供が出来たなんて言われたら、誰だって驚くだろう? 

 エリザベスは3か月ほど前に俺の第一子を産んでいる。その経験から、今回の射精により確実に孕んだというのだ。他の男であれば彼女からの言葉を疑うであろうが、俺はエリザベスのことをこの世界において一番信用しているため、彼女の言葉を信じた。たとえ勘であろうとも、エリザベスが言うのであれば実際にそうなのだろう(因みに、この日から一週間後に正式な検査をした結果、妊娠したことが確定する)。

 

 俺は新たに自分の血を引く子供が誕生したことが嬉しく、エリザベスに対して患者の言葉を発した。

 

「ありがとう…っ。ありがとう、エリザベス…!!」

 

「ふふふふっ❤❤❤❤ 私の方こそ、ありがとうございます❤❤❤❤ 私に、また子どもを授からせてくれてっ❤❤❤❤」

 

 俺がそう言うと、エリザベスも俺に対して孕ませてくれてありがとうと言って来た。俺なんて数多の女性に中出ししているだけなので感謝されることなどないのだが、この世界においては『妊娠させる』というのは前の世界でいう所の受賞レベルでの事であるため、謙遜は返って侮辱に当たってしまうためそれを恥ずかしながらも受け入れる。

 

 すると、エリザベスは俺に次のベッドへと行くように言って来た。

 

「慎吾様❤❤❤❤ 私たちの相手を終えたので、どうぞ次のベッドへと向かってあげてください❤❤❤❤」

 

「だ、だが……」

 

「私なら大丈夫ですよ❤❤❤❤ それよりも待っている他の皆さんの相手をしてあげてください❤❤❤❤ 私のように、彼女たちを孕ませて…幸せにしてあげてくださいっ❤❤❤❤」

 

「!」

 

 俺はエリザベスからの言葉を聞いて「ハッ」とした。そうだ、妊娠を望んでいるのは何もエリザベスだけではない。束たちやラムとレムもすだし、これから俺に抱かれるのを待っている女達も、皆が俺との子どもを欲しているのだ。

 そのことを思い出した俺は、エリザベスの言いたいことを理解した。そのため少々の不安はあるものの、残りの女達の元へと向かうことを決めた。

 

「……分かった。残りの皆の所に行ってくるよ。……でも、間違っても無理はするなよ? いいな?」

 

「勿論でございます❤❤❤❤ 慎吾様との子どもがいるのですから、無茶などいたしまんよ❤❤❤❤」

 

「……それなら、いい。それじゃあ、行ってくるよ」

 

「はいっ❤❤❤❤ いってらっしゃいませ❤❤❤❤ 次のベッドは、あちらです❤❤❤❤」

 

「分かった、ありがとうな。……んっ」

 

「んっ❤❤❤❤」

 

 俺はエリザベスに対して触れるだけのキスをした後に、彼女が示した次のグループがいるベッドへと足を進めたのだった。

 

 

 

 

 







 どうも、『カチコミ侍ニン任にん』です!

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 それではまたお会いしましょう。さよなら!



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