魔王軍の進行により、フェルジェル城は陥落した。魔物たちは女たちを好きにして四五と言われて、街にいる人間たちを殺したり犯したりしていた。
そして魔王ガイアスも、お姫様を落とすため彼女をベットに押し倒す。
(押し倒したのはいいが、どうすればいいのだ?童貞だった俺が女性とSEXなんてやったことがないし、いかんいかん、我は魔王ガイアスだからな。そういえばこの女の精神をコントロールをしたのを思いだした。)
「女、我の前で服を脱げ。」
「・・・・・・はい。」
ガイアスの言う通りに、彼女は着ているドレスを脱いでいく。そして豊満な胸などをさらしていき、下着などを付けたままじーっと彼を見ている。
(おーーー服からでもわかる通り、でけえええええええええ!って俺この子を犯すんだよな。とりあえず鎧などを解除をして。)
彼は指を鳴らすと鎧が解除されて、素顔を出して下着姿のまま立っている彼女に近づいて胸を触る。
「あ❤」
(うおおおおおお、すげーーー弾力がある。これが女性の胸・・・・・・)「ふむなかなかの弾力だ。人間にしてはいいものを持っているな。」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「まぁいい、我のマインドコントロールを受けているから、貴様には何をされているのかわからない状態だからな。」
彼は彼女の胸を触り続けて、下着のブラジャーをはぎ取るとブルンと胸が揺れた。彼は冷静なふりをしながら、彼女の乳首を吸いついた。
そのまま下の方をへと手を動かして彼女の中に手を入れた。おそらく姫として大事に扱われている感じがするのでおそらく処女なのだろうと判断をする。
(てかおかしいな、俺は初めてのはずなのにって待てよ。ガイアスの記憶で・・・・・・うわー女の魔物たちに色々と手を出しているんだな。だから俺初めてのはずなのに女性に対して扱いが上手いわけだ。)
「あん❤あん❤」
そして最後の下着も脱がせて彼女を何も纏わせていない姿にして、おマンコを広げようとしたが、これではつまらないなとガイアスは指示を出す。
「さぁお前は、どうしてほしい?我の何がほしいのだ?」
「・・・・・・ガイアスさまのそのどでかいおチンコを、私のオマンコに入れてください。」
彼女は操られながらも自ら開かせて彼はニヤリと笑いながら、彼女の腰をつかんで一気に中へいれた。
「あが!あああああ・・・・・・わ・・・わたし、な、何を・・・・・・」
「くっくっくお姫様、貴様の処女を我がいただいた。」
「ま、魔王うご!」
彼は問答無用で彼女の中を動かしていく。
「や、やめてえええええええ!お願い!離してええええええ!いやああああああああああ!!」
「と言っても貴様は快楽になっているのだろ?ならどんどんやってやるよ。」
「あん❤や、やめて❤つ、つかないでえええええ❤」
ガイアスのスピードが上がっていき、彼女は最初は抵抗をしていたがガイアスのテクの上手さにより頭はすでに快楽の状態になりつつあった。
(ど、どうして、痛いはずなのに・・・・・・拒否をしたいのに、体が勝手に受け付けようとしている。しかもとても気持ちが良くて、私・・・・・・もう考えられない、この人のものになりたいと子宮がうずいている❤)
そのまま突かれながら、彼女は喘ぎ声を出しているのを見てガイアスは落ちていくなと思いながら突いていく。
「さーてそろそろどこに出してほしいのだ?」
(もう答えは・・・・・・決まっている)「私の・・・・・・私の中に出してほしいですわ!私は魔王さまにこの身を捧げます❤だから出してください!私の中に❤」
「ふ、いいだろう。なら受け取るがいい・・・・・・えっと?」
「マーセリアとお呼びください!魔王さまあああああああああああああああ❤」
「ならば受け取るがいい!マーセリアよ!!」
「はい❤受け取ります❤」
ぱんぱんぱんと音がさらに速くなっていき、ガイアスは彼女の中に出しきる。
「あああああああああああ❤」
彼女の中に出しきるが、彼は満足をしていないのであへがおをさらしているマーセリアの中にさらについた。
「うほ❤おぼぼぼ・・・・・・」
「さぁ・・・・・・まだまだ出すからな。」
ガイアスside
「おほ・・・おぼ・・・うぶ」
「うわー・・・・・・」
あれから彼女の中に出したのはいいが、現在マーメリアは精液だらけになっておりそこまで出した記憶がないのだが、お腹も妊娠をしているかのように膨らんでおり白目を向いている状態だ。
いくらなんでもやり過ぎたな、どうも魔王になるとそういうムーブってか雰囲気みたいなのを出してしまう。
いずれにしても、このフェルジェル城を落としたのを考えると、ほかの城を攻めるには色々と対策が必要になるな。
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「魔王さま、お疲れ様です。」
「覗いていたのか?我が影から。」
「申し訳ございません。」
我が影から現れたのは、影のモンスター、ダークルツ・・・・・・普段は我の影の中に潜んで狙ってきた敵を殺すのが使命で、ほかの城の様子を見に行くように指示を出していたはずだが?戻ってきたってことは報告だな?
「さて聞こう、格好がこの姿なのは失礼だがな。」
「いえ、魔王さまがお楽しみだったので声をかけられないままでしたが・・・・・・」
「各城はどう対処をしようとしている?」
「現在、ほかの城はフェルジェル城が陥落をしたと言うのを聞いて・・・・・・城の守りを高めようとしている状態であります。ですが、この先にある村を襲ったらよろしいかと思われます。」
「ほう村があるのか?」
「は、その村はフェルジェル城から北東に進んでいけばある村・・・・・・騎馬軍団を使えば滅ぼせるほどです。」
村を滅ぼすね、確かに・・・・・・だが、どうも府に落ちないことがある。なら俺の力を見せた方がいいかもしれないな。
「ダークルツ、その村で強そうなやつはいるのか?」
「元冒険者が数十人住んでいる村です。後は普通の民と言った方がいいでしょう。」
よし、なら俺の力を見せた方がいいな?街だったら考えたが村でしかも数十人の元冒険者が住んでいるなら試すことができるな。
俺は魔法で体を洗浄をして手を叩くとメイド達が現れた。
「マーセリアの体を綺麗にしてやれ、こいつは気にいった。」
「「はは!」」
「ダークルツ、ウルフ軍団を呼べ。」
「はい。」
さーて俺の力を見せるとしよう。
次回 初めまして、魔王ガイアスさまの影の護衛のダークルツと申す。我が魔王に報告をした我、なんと魔王さま自ら村に行き滅ぼすと言われたのだ!?
ウルフ軍団がついているとはいえ、なぜ我は留守番を?え?お前は誰よりも頼れるからフェルジェル城跡地を守れ!?はは!必ずや!!
次回「魔王ガイアス出陣!」