「んぐ!?んぐぐぐぐぐぐぐ!!んぐ!?」
女戦士は目を開けようとしたが、なぜか目を開けても何も見えなく、しかも手や足などが動けなくなっているのでいったい何があったのか思いだした。
「うぐ!うぐ・・・・・・」
だが彼女はじゃべろうとしても猿轡がされており話すこともできないのでいったい何が起こっているのかわからない、すると声が聞こえてきた。
「目を覚ましたみたいだな女戦士。」
「うぐ!?うううううううううううう!!」
「無駄だ、貴様は今、我の手で両手や両足などもすべて動けなくしている。そして貴様には何も見えない状態で犯されるのだからな。」
「んんんんんんんんんん!!」
「体を振っても無駄だ、すでに貴様の服などは私が脱がして捕らえている。つまり言ってしまえば、お前は全裸の姿で捕らわれているのだ。では早速・・・・・・」
彼女は必死に体を動かそうとしているが、腕や足は縄で縛られて動くことなどもできない、ガイアスはまず見たのは下の方だ。彼女の毛深い剛毛が生えている部分を見て驚いている。
「ほーう、貴様毛がすごいな・・・・・・なるほど手入れなどしていない感じがするな。」
「うぐううううう!うぐ!うぐうううううううう!」
「では。」
彼は彼女のおマンコを広げてバキュームを開始した。彼女は突然として舌なども入れられたので動けない状態なので叫んでいる。
「うぐうううう❤うぐ❤うぐぐぐ❤」
「何を言っているのかわからないが、気持ちがいいのだろうな?ほれ、お前の濡れてきているが、オナ二―などはしているのか?」
「うぐ❤うぐぐううううううううう❤」
「・・・・・・まぁこの感じはオナ二―などをして男を知らない感じだな?まぁこれぐらい濡れていたら平気だろうな。さーて・・・・・・」
ガイオスはゆっくりと自分の出して、彼女の中に入れるため腰をしっかりとつかんで一気に彼女の中にいれた。
「!!!!??!?!?!??!!?!?!?!???!?!?!?」
彼女は自身の処女を魔王に破られたショックと彼の大きなものが一気に彼女の子宮まで来てしまっているので、痙攣を起こしてしまうが・・・・・・彼は気にせずに彼女の中を動かしていく。
「うぐ❤うぐ❤うぐうぐうぐ❤」
「マーセリアの中も気持ちがいいが、貴様の中も気持ちがいいな。」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん、水音が部屋の中に響いており彼女は動けない状態なのでガイオスは指を鳴らすと彼女の腕と足を捕らえていた縄が消滅をして、彼は猿轡を外した。
「気持ちいい❤気持ちいいの❤初めてなのに❤奪われたはずなのに❤気持ちいい❤!!」
「そうか、俺の仲間になれば・・・・・・これを味わうことができるが?」
「なります❤なりますから❤あなたさまの仲間になります❤だから動いてください❤」
「なら遠慮なく!」
彼は全力で彼女の腰を持ち、彼女自身も彼に抱き付いて腰を自ら動かして、彼の物が出たり入ったりして彼女の中を動いている。
「あん❤あんあんあん❤すごいのおおおおおおお❤激しく動いて、私の中で暴れているのおおおおおおおおおおおおお❤」
「さぁそろそろ出してやろう。どこに出してほしいのだ?」
「中に❤私の中に出してください❤魔王さまああああああああああ❤」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!スピードがだんだんと上がっていき、彼は全力で彼女の中に精液を出した。
「あああああああああああああああ❤熱いのが中にいいいいいいいいいいい❤」
すると彼女のお腹に紋章が現れた。これこそ魔王の物という証のマークである、ちなみにマーセリアにもそれは発生をしている。
そして彼は彼女の中から抜くと、精液がポコッといいながら出てきた。
「・・・・・・あったかいのが、あたしの中に・・・・・・魔王さま・・・・・・」
「そういえば、貴様の名前を聞いていなかったな。」
「あたしは・・・・・・ケイラ。」
「ならケイラよ、貴様には人間社会へと戻り我に報告をするのだ。冒険者の情報やいい女がいれば罠を仕掛けてその女を抱く。そしてご褒美に貴様も抱いてやるさ。」
「本当に❤」
「あぁそうだ。やってくれるか?」
「あぁもちろんです。またあのSEXができるならよろこんで!!」
「いい子だ。ならもう一発付き合えるか?」
「えぇいいですよ!さぁ来て・・・・・・」
ケイラをもう一度だいた後、彼女はシャワーを浴びた後彼は連絡ができるように通信ができるアイテムを授けて転移魔法を発動させる。
ガイアスside
さてケイラとやらに通信ができるアイテムを渡して、俺はお風呂に入ろうとした時に今日の当番メイドのサナがいた。
「今日はサナか。」
「はい魔王さま。」
サナも服を脱いで彼女は大きな胸をさらしている。そして下の方も脱いでお互いに裸となりお風呂に入る。
「では、魔王さま・・・・・・お体を綺麗にさせていただきます。」
サナは俺の体をタオルで拭いていく、ちなみにボディソープなども俺が前世の記憶などで製造をしたのを使っておりシャンプーもこの魔王城にはある。
そしてサナは、俺の息子をじーっと見ているので・・・・・・俺は彼女のに頼むことにした。
「サナ、やってもらえるか?」
「はい・・・・・・では、はむ❤うぐ❤むちゅ❤」
サナは俺の息子を頬張り、流石にケイラに出してしまったが彼女が奮闘をしているのを見て俺は彼女の口の中に出した。
「うぐううううううううう!ま、魔王様のが私の口に・・・・・・」
「ならサナよ、ご褒美をしてやろう。」
そして俺はサナの股を広げて彼女の中に俺の息子をゆっくりと入れていく。
「あああああああ❤魔王さまのご立派なものが、私の中に入っていきますううううううううう❤」
「では動くぞサナ!」
「はい❤魔王さま❤」
そしてサナの中に一発出してから俺達はまた体を洗ってからお風呂の中に入る。
「「ふううううううううううう」」
「すまないなサナ。」
「いいえ、魔王さまのが私のなかで熱いものが出された感じがして気持ちがよかったです❤」
サナはそういい、顔を赤くして一緒に上がる。ウルフガルからは村の占拠完了及び奴隷として炭鉱を発掘させているという報告を聞いており、俺自身は眠りにつくことにした。
次回 ガイアスだ、次回は俺が憑依転生?をした時のことを話すとしよう。当時のガイアスのことも知ることができるからな。
次回「ガイアスの過去」