※この作品はR-18です。

目を覚ましたら魔王になっていた。   作:桐野 ユウ

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ケイラとマーナ(R18)

「ん・・・・・・」

 

マーナは目を覚まして自分が裸にされているのに気づいた。自分は一体何が起こったのか混乱をしている頭を整理をしようとしていると?

 

「あん❤あん❤あん❤」

 

喘ぎ声が聞こえてきたのでいったい何かと前を向くと親友であるケイラが全裸となりガイアスとSEXをしていた。

 

「ま、魔王さまのが私の中を激しく動いております!❤とても気持ちがいいですううううううううううう❤」

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱん 水音が部屋の中全体に響いており彼女は彼に抱き付きながらキスをしているのを見てマーナは目を見開いていた。

 

「そ、そんな・・・・・・ケイラが・・・・・・く!なぜ動けないんだ!」

 

「無駄だ、貴様の魔力がその触手によって吸収されている。さて貴様はしばらく触手たちと遊んでいろ。」

 

ガイアスが指を鳴らすと、触手たちがマーナの周りに現れて彼女に襲い掛かってきた。

 

「いやああああああああああああ!!」

 

触手たちは彼女の体を巻きついて、乳首に吸い付いていた。

 

「くううううううう!(なんだ、この触手たちは、私の敏感なところばかり狙っている。くそ感じたくないのに・・・・・・感じてしまう!)」

 

ガイアスはケイラの相手をしながら、なかなか触手たちの感触を浴びながらも落ちないのを見て、さらに指を鳴らして触手たちがさらに彼女をに襲い掛かる。

 

「あん❤くううううう乳首がすれていくうううううう❤股にも触手が❤あん❤」

 

「あん❤あんあんあん❤魔王さまのチンポが!激しく私の中をおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」

 

スピードが上がり、ガイアスはケイラの中にたっぷりと精液を出した。

 

「ああああああああああああああ❤」

 

彼女がぐったりしたのを確認をして、ガイアスはゆっくりと彼女を降ろしてマーナに近づいていく。

彼女は触手を受けながら快感の状態になっているので、彼は触手を消した後彼女の股を開かせて、自分の彼女の中に入れた。

股から処女が敗れて血が流れてきて、彼女自身も突然として中に入れられたので意識が自身の股を見ていた。

 

「あ・・・あああああ・・・」

 

「さて動くとするか。」

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱん

 

「あが❤うご❤で、でかいのが私の中で動いてうご❤」

 

彼女はもうすでに触手で快楽を得てしまい、さらにガイアスのチンポが中で激しく動いているので彼女は必死になって耐えようとしたが、彼のエロいテクニックの手によりすでに陥落をした。

 

「あん❤あん❤気持ちがいい❤魔王に負けた魔導士ですうううううううう❤私はああああああああああ❤」

 

「ふ、負けた魔導士よ、我のをどこに出してほしいのだ?」

 

「中に❤中に出してください❤」

 

「では出してやる!!受け取れえええええええええええええ!!」

 

「あああああああああああああああああああ❤」

 

マーナの中にガイアスは出して、彼女から抜いた。精液が出てきたので彼はどうするかな?と考えているとチンポに何かが吸い付いている気がするので見ると先ほど一発出したケイナがご奉仕をしていた。

 

「ぬお!?」

 

「んく❤うぐ❤さぁらひてくらはい❤」

 

「全く貴様は・・・・・・んぐ!」

 

そのまま彼女の口の中に出して、ケイラはんあと口を開けて精液を飲みほした。

 

「ずるいわよケイラ、魔王さま私にも❤」

 

マーナのお腹にもガイアスの証が刻まれており二人は彼のちんぽに御奉仕をしてパイズリなどをして彼を満足させた後一発ずつ彼女たちの中に出した。

 

「さてマーナ。」

 

「はい魔王さま❤何でしょうか?❤」

 

「ここの王さまはどういうやつだ?」

 

「はい❤、ここの王さま「サルベール」王はとても卑劣な人で女の人を襲っているそうなんです❤」

 

「我と一緒か・・・・・・」

 

「なにをいっているのですか、魔王さまはなんやかんやで優しいですよ。」

 

「ふむ・・・・・・兵たちには慕われているのか?」

 

「いいえ、全然ですわ❤逆に言ってしまえば魔王さまが城を支配をした方が逆にいいと思われますよ❤?」

 

マーナとケイラに言われてガイアスは少し考えた後に立ちあがり一度この場を去った方がいいと判断をする。

 

「ケイラとマーナ、我はこの城を次の目的としよう。その時は、お前達にも参加をしてもらう。ってかお前達は王に反感を持っている奴らを纏めておいてくれないか?」

 

「「はい!!❤」」

 

「いい子だ。」

 

彼は頭を撫でてた後転移魔法を使い魔王城・・・・・・ではなく、フェルジェル城跡地に転移をした。

そこはすでにゴーレム軍団たちにより新たな魔王城のように修理が完了をしていたところである。

 

「これは魔王さま。」

 

「魔導士軍団「セリュア」か。大至急、騎士軍団及び野獣軍団を呼ぶように」

 

「ってことは次に襲う場所が決まったのですね?」

 

「そうだ。次の目標は・・・・・・カガリス城だ!」

 

彼は剣を構えて、カガリス城の方へと向けているが・・・・・・

 

「あの魔王さま、大変いいにくいのですが・・・・・・カガリス城はあちらでございます。」

 

セリュアに言われて、彼はチラッと見てから改めてカガリス城の方へと剣を向けるのであった。




次回 セリュアです。次回は我々魔術師軍団、騎士軍団、野獣軍団でカガリス城へと攻めることになりました。

次回「カガリス城攻略戦」
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