※この作品はR-18です。

目を覚ましたら魔王になっていた。   作:桐野 ユウ

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カーヨ(R18)

カガリス城を落としたガイアスは、ある一人の人物を自分の部屋に呼んだ。彼女こそメイド長を務めるカーヨである。

フェルジェル城を陥落をした際に、彼が抱く約束をしたのでそれを果たすため、彼女を呼んだのである。

 

そして現在、カーヨは着ていたメイド服を脱いで下着の姿となり、彼に抱き付いてキスをする。

 

「うちゅ❤はむ❤ちゅ❤」

 

「ふふ、随分と積極的にキスをしてくるなカーヨよ。」

 

「だって、ガイアスさまの色々と待たされております。なのでこうして積極的にやらないといけませんわ!」

 

「あ、はい。」

 

カーヨはさらに彼のずらして、彼のチンポが現れると御奉仕をする。

 

「うぐ❤おぐ❤んぐ❤」

 

彼女は目をハートにしてガイアスのを動かしていく、彼自身は彼女の頭を撫でながらご奉公を受けている。

 

(あーガイアスさまのチンポ、男の臭さもありあーー刺激が・・・・・・私のってうぐ!?)

 

突然として彼女は何があったのかと見るとガイアスは空いた左手を魔法陣に突っ込ませて彼女のパンツをずらして手を動かしている。

だが、彼女は達するわけにはいかないので・・・・・・一生懸命動かして我慢をしているが、彼は手を増やす魔法をかけて胸を触ったりして下着などがずれて乳首が現れた。

 

「カーヨ、出すぞ!!」

 

彼は彼女の頭を抑えて出してしまうと同時に彼女自身も達してしまう。

 

「うぐ・・・・・・ごくん。」

 

(思ったことがあるのは、どうして皆・・・・・・俺の精子を飲んだりするのかな?普通精子ってまずいじゃなかったか?)「カーヨよ、飲んでも大丈夫なのか?」

 

「はい、魔王さまのでしたら飲めると思いまして・・・・・・ふふふふ」

 

そして彼女は下着を全て外して、何も纏わない姿になり彼もすべて脱いでお互いに抱き付き合いディープキスをして舌を合わせていく。

そして彼女をベットに倒すと彼女は自ら開いて彼は近づけて自身の分身を彼女の中にいれた。

 

「ああああああああ❤魔王さまの大きなものが、私の中に入ってきました・・・・・・この感触も久しぶりですわ❤」

 

彼は遠慮なく彼女の中を動かし始める。彼女自身も彼に抱き付いてその豊満な胸を押しつけて分身はさらに彼女の中で大きくなっていく。

 

「うご!ごほ!あが!えご!ごお!!」

 

彼女は突然として彼のが大きくなり子宮などに彼の届いてしまうほどに、祖のため彼女は必死に彼に抱き付いていた。

 

「さてカーヨ「うご❤あが❤おぶ❤えぶううううう❤」あ、駄目だ聞いていないわこれ、仕方がない彼女の中に思いっきり出してやろう。ふん!!」

 

「おぼおおおおおおおおおおお❤」

 

彼女の中に思いっきり出して、カーヨのお腹はまるで妊娠をしたかのように大きくなっていた。

そして彼はゆっくりと抜くと彼女の中に出した精液がたっぷりと出てきたのでカーヨの目は白目を向いており、ぴくぴくと体を揺れており・・・・・・彼自身は反省をする。

 

「しまった、思いっきり彼女の中に出してしまった。さーてどうしたらいいのだろうか?」

 

「ならカーヨメイド長に変わって、私達がお相手をしますわ。」

 

ちらっと見ると二人組のメイド達が立っているのでガイアスは相手をしようと二人に分身をしてそのまま彼女達の服を脱がすとそのまま中へと入れた。

 

「うご!」

 

「あが!」

 

「ふふふ、お前達覗いてシテいたのだろ?」

 

「だからこそ、カーヨが倒れたのを見てチャンスと思っていたのだろ?双子のアイとウイ。」

 

「は、はい・・・・・・」

 

「そ、その通りであります。」

 

そしてそのままガイアスは動いて双子達は彼に抱き付きながら喘ぎ声を出す。

 

「ああああああ❤」

 

「気持ちがいいのおおおおおおお❤」

 

双子達は胸を揺らしながらガイアスによりベットに倒されて同じように中に出される。

 

ガイアスside

 

ふぅー、カーヨやアイとウイの二人にも出したので、色々と魔王として問題な気がするが・・・・・・まぁ大丈夫だろうな。

とりあえず、城の周りは俺達の支配地域になった。

 

念のため、奴らがこちらに攻め込まれないように結界を張ったり・・・・・・様子を見るため影の部隊に各地に動いてもらっているなど情報を得るための行動はしているつもりだ。

いずれにしても、世界を征服をするのに邪魔をする勇者がこの世界にはいる。ならその勇者を殺せば、俺を倒すものはいないってことになる。

 

「だが、その勇者がどこにいるのかわからない以上・・・・・・こちらから攻めることなどできないな。」

 

俺は立ちあがり、朝日が昇ってきた。まぶしいなと思いながら裸なので寒いな・・・・・・

 

「お目覚めですか魔王さま?」

 

「カーヨか、あまり無理をするな。」

 

「ふふふふ、たくさん中に出されましたので・・・・・・それにしてもまさか双子達が覗いているとは思ってもおりませんでした。ってか魔王さまは知っていたのですか?」

 

「あぁ、だからわざとお前を白目にさせるため、あの行動をしたのさ。」

 

「なるほど・・・・・・」

 

「・・・・・・懐かしいな。」

 

「といいますと?」

 

「俺が魔王になる前・・・・・・お前はいつも私の傍にいてくれたな。ありがとうなカーヨ。」

 

「いいえ、私はメイド長として小さい時から見て来ましたので・・・・・・」

 

2人は朝日を見ながら再びじーっと見た後にキスをする。




次回 ガイアスだ、今のところは上手く行っているが・・・・・・もしものために色々と制作をしていかないといけないな?

ん?ドラゴン軍団とゴーレム軍団が俺に用があるって?一体何があるのだろうか?

次回「二つの軍団」
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