自信満々で性欲煽り散らかすのに、相手の無限の精力についていけず立場が逆転、余裕は崩壊して最後はボロ雑巾みたいになる
今回はそれが書きたくなったから……という思い付きなのでキャラ造形も物語の背景も考えていません
ただただモルが後輩のふたなりを煽り散らかして返り討ちに会う……それだけです
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とは言っても流石に唐突に始まるのもあれ何で、シチュだけは決めときます
とある夏休みの一日。モルと一つ下の後輩が部室に。他の部員は忙しく今日は不在。
2人の席は隣同士。
コレで行きます。対戦、よろしくお願いします。
うーん、暇だ。
これと言ってやることも無いし、やりたいこともない。習慣的に部室に来てみたはいいモノの、やることが無さすぎる。
さて、どうしたものか。
知り合いは一人も来ておらず、この部室の中にいるのはオレと名前も知らない後輩の娘。話したことはたぶんない。覚えてないだけかもしれないが。でもなんか引っかかる。
しかしいかんせん、この状況は気まずい。
彼女も先ほどからこっちの方をチラチラと覗き見ている。多分、思ってることは同じなのだろう。長い前髪で隠れているその両目が度々見え隠れしている。
そうだよなぁ、話したことも無いような先輩と2人きりとか普通に気まずいよなぁ。
帰ろうかな?だけどこの暑い中来てすぐに帰るってのも気が引けるし。てか帰るにしてももう少し日が落ちて気温が下がるまで待ちたいな。今日マジ熱いし。
「ふぃー」
そんなわけで制服の一番上のボタンを外して胸元を開けてみれば、籠った熱気が抜けていく。
ぱさぱさと襟をつかみ扇げばそれなりに涼しい。異世界でも夏でやることは変わらんな。
「……ん?」
じっ、とみられている気がし、後輩の方を向けば思ったとおりこちらを見ている。
目元は見えないが頬が赤くなっており、息も早くなっている様子。どうしたのだろう。熱中症か?
流石に倒れられると困るな、と立ち上がろうとすると
「ーーおぉ」
彼女の異変に気が付いた。顔を赤く、呼吸を速め、目線をこちらに釘づけて
スカートに大きなテントを張っている。
(あぁ、そう言えば)
そんな彼女の様子を見て思い出した。話したことがあったっけなどと少し引っかかっていたが、オレは彼女のうわさ話を聞いたことがあるのだった。
一月ほど前、部室内で後輩数人ー彼女の同級生である子達だーが、ひそひそと集まり
『隣のクラスのセムさんってさ、その、ーーふたなりらしいよ?』
『マジ?見えな~い!それ誰情報?』
『隣のクラスの友達がさ?この間廊下でぶつかったらしいんだけどさ?そん時偶然触ったんだって!』
『えぇ―、でもさぁふたなりってメチャクチャ少ないんでしょ?なんかの勘違いじゃないの?あの娘、そんな風に見えないよ?』
『だよねー。大人しいもんねぇ。そんなイメージないわぁ』
などと話していた気がする。
この手の話題は多くは無いが年数回は湧くもので、そのだいだいほとんどが嘘だから今回もその手の与太話だろうと忘れてはいたが。まさか、本当に……。
んー。暇だし、ちょっとからかってみようかな?
スッ
制服のスカートを少し上にずらし、太ももを曝け出してみる。
そうしてみれば、効果は抜群の様ですぐさま彼女はその視線をオレの胸元から太ももへと移した。
ーーなんか、可愛いな。そういうオモチャみたい。
最初は横目でこちらを流し目で覗き見していただけだって言うのに、今では顔をこっちに向けて真剣に見つめている。興奮して気が回っているのか、オレがコイツのことを見ていることには気が付いていない様子だ。おそらく彼女の視界はオレの下半身のみを移しているのだろう。
それなら……
ずり、ずり
少しずつ、少しずつ、違和感を持たれないように。そう細心の注意を払いながら、少しずつ脚を開いていく。上半身は変わらず前を向き、下半身だけをうごかすのだ。
ずり、ずり
外から見たら一発でおかしな挙動だと気が付くであろう。こんな、椅子に座りながら脚を思い切り開くなんて普通はしない。こんな格好、わざわざ見せびらかしているようにしか見えない。
ずり、ずり
だけど、ゆっくり、ゆっくりと焦らしながら開いてやれば脳内がピンクに染まっている今のこいつはきっとそんな小さな違和感を大きな期待で吹き飛ばすだろう。
太ももを見せびらかし、脚を開いていって。もしかしたら、下着も……と。
ずり、ずり
もはや椅子に座っているにはおかしな体制。
椅子の上で両足を大きく、ガニ股に開き下半身は完全にセムの方を向いている。セムはセムでこちらに身を乗り出してきており、もはやその顔はオレの脚の目の前。これに気が付いていないのだとしたら相当頭が性欲に染まっているな。
ずり……ずっ
これ以上は無いほどに股を開いたオレ。もはや彼女の顔はオレの股のすぐそばで。僅かだが鼻息すら感じる。マジかコイツ、おもしろ。
現在の彼女は動きが止まり、もうこれ以上動きそうにないオレの下半身を頭をうごかして覗き見ている。
きっとスカートが邪魔で見えない下着をどうにか見れないかとしているのだろう。
あと数センチ上に上がったら見えるのだ。きっと何処からか、見えるはず。
そう信じているのだ。
もう、いい頃かな?
「なぁ?」
ビクッ
セムは身体を大きく跳ね上がらせた。本当に気付いてないと思っていたらしい。可愛いな、コイツ。
グイ、と正面を向いていた上半身も彼女の方に向ければ、彼女も彼女で恐る恐る上を向き、オレを見上げている。その顔は真っ青だ。
「オレのパンツ、そんなに見たかったのか?」
「えっーー、そのッ……」
そう問いかければ彼女はその場であたふたと慌て、回答に瀕している。前髪の裏にうっすらと見える瞳は揺れており、相当動揺しているらしい。
「そんな、身を乗り出してさ?真剣に」
「あっ、その……えっと、そーゆーわけじゃ」
「えー?ホントかぁ?」
そんな風に言い逃れようとする彼女の姿がかわいらしく、またまたイジワルしたくなってしまう。こんな風に。
「ホレッ♡」
「ッ!!」
ぴらり。スカートの両端を両手で摘まみ上げる。当然隠されていた下着は曝け出される。
「興味ないって言う割には釘付けじゃん?ほらほら♡」
くいっ、くいっ、と椅子の上で腰を前後させればそれにつられて彼女の瞳も動き出す。ホント、わかりやすい後輩だ。
「どーだ?見たかったんだろ、コレ?」
「せっかくならもっと近くで見てみろよ♡」
「へっ?もっとって……うわっ!」
ガバッ
脚を伸ばし、彼女の頭を引き寄せ太ももの間に挟み込む。鼻先は下着を押しつぶし、目と鼻の先以上に私たちの間は近い。
「今日は熱いからなぁ。汗、すっごいだろ?」
そう言えば彼女は鼻先を鳴らし、匂いを確かめようと動き出す。その度にアソコがこすれてくすぐったい。
ーーそうだ。
「んふ♪」
ぱさり。持ち上げていたスカートを落してみる。まるで彼女が私のスカートの中に顔を突っ込んでいるみたいだ。
そのまま続けてぎゅーっ、と太ももに力を入れ、彼女の後頭部を開いた両手で押し込んでみる。
すると最初は戸惑っていた様子で出てこようとするが、しばらくするとぐりぐりぃと自分から顔を埋めだして。
ぱっ
そのままスカートを上げ、脚を開いて開放すれば何とも物欲しそうな顔をする。ほんとうにイチイチ反応がかわいらしいな。
これは、思った以上にいい暇つぶしになりそうだ。
「なぁ」
「そこに仰向けになりなよ?」
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「あっ、あのっ?!先輩ッ?!」
「んー?動くなよ~?」
仰向けになったセムの上に腰を浮かして乗りあがる。右手は自身の下半身に差し込み下着をずらして、左手は彼女のスカートから肉棒をまさぐり出す。
「そのっ、私初めてなんですけどッ!」
「そっかぁ、なら童貞卒業おめだな♡」
「本気で言ってますかッ?!」
「別に嫌じゃないんだろー?ろくに抵抗しないし」
「うぅーー」
「おっ、出てきた出てきたーーっと、すごいなコレ」
スカートをたくし上げ、中から勃起したチンポを取り出すとすでにギンギン。先っぽからはダラダラと先走り汁が迸っている。コイツ、そう言えばチラ見してきてた時から勃起させてたからな。我慢の限界なんだろ、こっちは。
てかそもそも、
「なんでそんなビクビクしてんだよ?こんな物騒なモノぶら下げていてさ?」
「ーーっそ、そうですか?」
そう。スカートの下にあったせいでよくわからなかったが、コイツのチンポは相当凶悪な形をしている。モノだけ見れば、女泣かせのやりチン野郎で通るくらいだ。こんな目元を隠しておどおどしている奴より、町中で女を引き連れて闊歩してるやつについてるくらいがちょうどいいモノだろ、これ。
「他の人と比べたことないので、よくわかりません……」
「そっか。オレもそんなたくさん見たことあるわけじゃないけどな。まぁ、そんなかだったらダントツで1番だぞ?誇れ……るのかはわからんが」
こっちに来てそれなりにそう言った経験もしては来たが、前世の自分のブツを合わせてもここまでのモノは見たことが無い。いわゆる巨根って奴だ。それも飛び切りの。
「あっ、あのゴムはッ?!」
「えー?せっかくの童貞卒業セックスなんだから生の方が良くない?思い出的に」
「でも子供ができるかもッ?!」
「出来ない出来ない。子供なんて確率が高い時期に何回もやってやっとってモノなんだから。今日一回寝たくらいじゃダイジョブよ」
「でっ、でも」
くちゅり
自身の入口に、彼女の亀頭を宛がい、腰を浮かせる。後は、腰を落とすだけで奥まで挿入るだろう。さっきまでのやり取りで地味にオレも濡れてんだよな。ちょっと、ムラついてるわ。
「ひと夏の思い出って奴だよ。ーーオレで童貞、捨てない?」
そう聞くと彼女はぐっ、と押し黙り下を向きだす。それが、答えであった。
「了解♡」
くちゅっーーにゅぷぷぷぷっ♡ズプンッ♡
「童貞卒業おめでとう♡ーーって、これ、すごいかもッ♡」
「んはぁ♡」
「あっ、これっイイッ♡」
騎乗位の体制で一番奥まで咥えこみ、子宮の頭で亀頭とキスをする。彼女の巨大なイチモツは、オレの弱いところを押しつぶし、壁面を押しつぶしかなりキモチイイ。
(コレは、中々♡)
「あっ、せんぱっ♡これっ、すごいっ♡」
「んー?そんなに気持ちいいのか、オレの膣内は?ーーホラホラ、もっと味わえ?記憶に残るはじめてにしような♡」
彼女の剛直に貫かれ、快感が脊髄を走り抜ける。
オレは彼女の身体に両手をつき、腰を上下に動かし始めた。
たんっ、たんっ、たんっ、たんっ
リズムよく、彼女の身体に腰を打ち付ける。自身の膣でチンポを扱くように腰を上げ、彼女のチンポで自身のおまんこを擦り上げるように腰を落とす。
「んっ♡せッ、セムッ♡おまえのチンポっ、スッゴイ気持ちい、ぞっ♡お前はどうだッ?」
「だっ、だめです先輩ッ♡私、もう我慢できませんッ♡気持ちよすぎますっ、先輩のおまんこ♡」
時間にして1分ほどか。
たんたんたんと腰を叩きつける度に、膣内のチンポの体積が増していく。
「射精るのっ?もう射精ちゃうのっ?--なら膣内と膣外、どっちがいい?どっちに射精したいっ?」
射精が近いからか、遠慮がちな彼女の顔は消え失せ、その欲望が顔を覗きだす。さっきまでセックスを表面上でも拒絶しようとしていたって言うのに、現金な奴だな♡
「膣内でっ、先輩のおまんこで射精したいですッ♡」
「んっ、了解♡オレもそっちの方がイイ♡ーーほらほらほら、ラストスパートだ、噛みしめろよ?」
パンパンパンパンパンッ、とさらに速度を上げ腰を打ち付け杭打ちピストンを行う。
既に限界を迎えている彼女の顔は快楽に蕩けており、上がった前髪から見える瞳は揺らめいている。
オレも限界だな。
「なっ、オレもイクからっ♡いっしょにイこうな♡ーーあっ、イクイクイクッ♡後輩の童貞巨根チンポでイかされちゃうッ♡あっ、ビクビクしだした♡ーーもう限界?オレも限界だからさ、ちゅーしよ?ちゅーして一緒にイこ?ちゅーしながら一番奥に、童貞卒業種付けしよ?ほら、ちゅー♡」
ちゅるっ、ーーぬるん、ぇろえろっ、んあ♡
パンパンパンパンッ!!
パンッ!!
「~~~~~♡♡゛」
「ッーー!!」
ビュルルルルルッ!!
最後、ひと際強いピストンで互いに果て身体を痙攣させた。
ドプドプと子宮内に流れ込んでくる大量の精液。強く抱きしめ合う身体。
舌と舌を絡ませ、頭を真っ白にしながら蕩け合う。まるで、二人一緒になったみたい。
ぬぷっ♡ーーどろぉ♡
しばらくして絶頂の余韻が無くなったオレは、膣内からチンポを抜き出す。すぐさま奥からは真っ白の大量の精液があふれ出てきて、その射精の凄さを物語っている。
(これは、ホントに妊娠しちゃうかも♡)
そんな風な冗談か真剣なのかどうかわからないことを、熱で浮かんだ頭で考えながら着替えの準備を始める。
(いやぁ、暇つぶしのつもりだったけ結構マジになっちゃったな)
なんてことを考えながら、下着をあげようとし……
ガシッ
右足を掴まれた。
相手は分かってはいる。目線を向ければ当然そこには、さっきまで繋がっていた
「せんぱいぃ♡」
セムがいた。
「んー?どうしたーーって、あらら」
いったいどうしたのだ、と問いかけようとするもその原因に一人でたどり着いた。
「そっか、一回じゃ収まらなかったか。そうだよな?童貞卒業セックスが一回で終わるわけないもんな?」
依然仰向けの状態のセム。その身体の中心には、いまだ立派に棟がそびえたっている。
「じゃ、二回戦、行くか♡」
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「せっ、先輩♡ココですか?」
「んっ、そこそこ♡そこの穴に挿入れるんだ」
次はオレが仰向けになり、セムがオレに覆いかぶさる。
まぁ、正常位の体制だ。さっきはオレが動いたからな。きっと自分で動いてみたいだろ、コイツも。
セムは自身の大きなモノを右手に掴み、オレのまんこに先っちょを押し当て穴を探る。
先ほど射精された精液があるからか、すぐに場所を見つけた彼女は『挿入していい』というオレの合図を今か今かと待ち構えている。
「せんぱいッ♡いいですかッ♡」
「ん~、どうしよっかなぁ♡」
よっぽど挿入したいのか腰をヘコヘコと前後させ、オレの筋に沿ってチンポでなぞり出すセム。顔は今にも泣きそうで、今すぐに挿入したいと言っているようだ。
オレはそんなセムの様子がかわいらしくて、ちょっとした悪戯心が湧いていた。
「せんぱいぃ♡」
「ん~、もう少しかなぁ♡ーーもう少し、あとちょっとだぞ♡」
別に本心としては今すぐにでも挿入してもらっても構わないのだが、いかんせんオレの悪いところだ。
まぁ、そろそろいいかな?
「セム。挿入し「もう待てませんッ!すみません先輩ッ♡」ーーぉ゛お゛♡」
挿入していい。そう言おうとした瞬間、我慢の限界に達したセムは思い切り、勢いよくオレの膣内に挿入した。
ゴツンっ、と一気に一番奥のポルチオ部分を叩きつけられたオレは思わず下品な声を上げてしまった。
「はっ、はっ、はっ♡先輩ッ、先輩の膣内ッ♡きゅっ♡て締め付けてきてッ、すごいっ、キモチイイですッ♡」
「ちょっ、ちょっと♡落ち着てッ♡そんなガッツかなくても……ん゛ぉ゛お゛お゛ッ♡」
ガンガンガンガンと容赦なく一番奥を叩き続けられるオレ。
テクニックなんか存在せず、ただ勢いだけのセックス。
本当なら痛いだけなのに……。
(コイツのチンポッ♡気持ちよすぎるッ♡)
弱いところばっかり刺激され、許容量以上の快楽を無理矢理送り込まれる。
身体は何度も絶頂に達し、頭の中が真っ白に……♡
(ウソだろっ♡さっきまで童貞だった奴にオレ、一方的に♡)
「んあ゛ッ♡イ゛ッ、イク゛ぅ゛ッ♡゛」
ガクンッ、ガクンっ♡と腰を強く痙攣させる。まるで陸に上げられた魚のように勢い良く跳ね上がらせ、バタバタと藻掻くのだ。
「先輩ッ♡膣内に射精しますよッ♡」
「えっ、ちょっとまッーーお゛お゛ッ♡ーーイクイクイクッ、イ゛ッーーーッ♡」
ビュルルルルルッ♡
一回目の勢いそのまま。量も減ることもなく膣内に放たれた大量の精液。
オレの胎は精液で軽く膨れ上がり、まるで妊娠しているようだ。
「ひゅーーっ♡かひゅーーッ♡……どうだ、まんぞくしたかッ?ーーんはッ♡」
恐る恐る、彼女に声をかける。オレの体力はもう底をつきそうだ。
しかし、
「先輩、もう一回お願いします♡」
ぐいっ
「うっ、嘘ッ?!」
今度は立ち上がった彼女に腕を掴まれ立たせられ……
にゅぷぷぷぷっ♡
「んぁ゛あ゛あ゛ッ♡」
パンパンパンパンッ
机に手を衝き、尻を上げた状態にさせられると再度一気に奥まで挿入させられた。
彼女に疲れは無いのか、今度も変わらない速度でオレのまんこを犯し始める。
「んあッ、もっ、ムリッ♡無理だからッ♡これ以上は、壊れちゃうッ♡」
何とか止めてもらおうと、必死に抵抗してみるも
ビュルルルルルルッ♡
「イ゛ッ゛、~~~~ッ♡♡゛」
そのまま奥に射精される。
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次にすぐ、彼女はオレを抱き上げると向かい合わせの状態にし
「先輩、次はこっちで♡」
ずぷんッ♡
駅弁の体制で犯される。
射精をすると彼女はまた体位を変え思い思いにオレを犯しつくす。
座位で、側位で、まんぐり返しで……。
オレは獣のような喘ぎ声を漏らし続け、抵抗できないままイかされ続ける。
最初はオレが主導権を握っていたはずなのに。
いつしかオレは、彼女に主導権を握られてしまったのだ。
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ビュルルルルルルッ♡
「ふーー、もう今日は一滴も射精ません♡ありがとうございました、先輩♡」
がくっ、がくっ♡
地面にうつ伏せになりながら絶頂の余韻に体を何度も痙攣させる。
ガニ股状に開いた脚の間からはびゅくっ、びゅくくッ♡と膣内に射精された大量の精液が漏れ出ており、まるでオレが射精をしているよう。
目の焦点は合わず、口の端からは涎を垂れ流し、とても人に見せられるような顔はしていなかった。
外ではカラスが泣いている。もう、日も暗くなり始めた。太陽の熱は、すでに潜み始めている。
最初の余裕はどこへやら。オレは、一日中コイツに犯されつくし、一日中絶頂し続けたのだ。
「ちんぽぉ♡チンポもっと、ちょうだい♡」
「明日もお願いします、先輩♡」
これと並ぶくらいに好きなふたなり×TS娘シチュはレイプからのメス堕ちです
そこから先が純愛お嫁さん路線でも、一生一緒の肉オナホ路線でも構いません
男の心が屈服すればヨシです
ココからはお知らせ的な話ですが新作をいくつか始めたのでこちらで広告を打たせていただきます
・最初は厳しく、次第に甘く(なる予定)となっている蒙古タンメンみたいな話
https://syosetu.org/novel/335752/
・最初は甘く、次第に厳しく(なる予定)となっているポップターツのような話
https://syosetu.org/novel/338740/
個人的にこのシリーズを見ている方なら、2つ目の方は気に入ってもらえると思いますので是非