「軽井沢恵、今からお前の処女をもらうぞ」
俺はチンポを恵の腟口にあてがった。
恵
「うん、龍司くん」
そして、恵の腟にチンポを押込み腟壁を拡げて処女膜を破り子宮口まで一気挿入する。
恵
「イッギィイ┈イタイィ」
俺は『エクスタシー』を唱える。
恵
『痛かったけど、もう大丈夫だよ┈それになんだか凄く気持ちいいの┈龍司くんのおチンチン奥にあたって┈へんな気分なの┈』
それから、抽挿を開始する。
恵
「あぁぁ┈奥┈あたってる┈いいの┈イキ┈そう┈イッチャウ┈┈イッ」
俺は抽挿を止めた。
恵
「ヤダ┈止めちゃ┈おチンチン突いて┈意地悪┈」
俺は抽挿を開始し、恵がイク寸前でまた止めるを数度繰り返す。
恵
「イキたいの、龍司くんイカせて意地悪しないで」
また抽挿を開始していく。
恵
「あぁぁ┈奥┈」
「恵、イキたいか」
恵
「もう┈アタマ┈おかしく┈なる┈イキたい┈」
「なら俺のモノになれ、恵」
恵
「─┈龍司くんの┈モノにも┈なるから┈イカせて┈」
「ならイカせてやる、俺もそろそろ射精したいしな」
恵
「あぁぁああ┈イク┈イク┈イッチャウ┈」
「射精すぞ恵」
恵
「射精して┈奥┈精子┈満たして┈イクゥウウ┈」
俺は恵がイクのと同時に子宮にあてがい射精した。
恵
「あぁぁああぁぁああ」
頭の中に選択肢が浮かんだ
受胎 Yes or No No
恵
「はぁはぁ┈┈はぁはぁ┈これで─わたし─龍司くんのモノに」
「そうだ恵はもう俺のモノになったワケだから問題無いだろう」
恵
「うん、龍司くんのモノになったんだよね」
「ああそうだ、恵はこの先ずっと俺のモノだ」
恵
「うん、うん、うん」
恵は涙を流しただ頷いていた。
俺は恵からチンポを抜こうとしたが、恵からこのまま繋がっていたいと言われ繋がったまま眠りに就いた。
話しは遡り、放課後。
山内
「寛治良いもん見せてやるから、急いで帰るぞ」
池
「なんだよ、急に」
山内
「いいから、早く」
慌てて教室から出て行く2人のの姿があった。
そのまま、寮の山内の部屋に着いた徐に端末を取り出し、動画の再生を始めた山内。池は食い入る様にその動画を見いっていた。
池
「春樹、コレ櫛田ちゃんなのか」
山内
「ああ、間違いなく櫛田ちゃんだ」
池
「なぁ、俺にもこの動画くれないか」
山内
「ああ、そのつもりだ」
山内は動画をコピーして池の端末に送った。
山内
「なぁ、俺考えたんだけど、この動画で櫛田ちゃんを俺達のモノにしないか寛治」
池
「なぁ、そんなのダメだろうきっと、バレたら俺達ヤバイぞ」
山内
「バカ、こんな事でもしないと櫛田ちゃんとエッチな事出来ないぞ、それでもいいのかよ寛治。それに、バレるって決まったワケじゃ無いだろう、櫛田ちゃんだって絶対に言うこと聞くハズだし」
池
「┈┈┈確かに、コレを使えば櫛田ちゃん、言うこと聞いてくれるかも、だけど┈┈┈やっぱマズイって春樹」
山内
「じゃあ俺1人でやるからいい。そのかわり後から言ってもダメだぞ寛治」
池
「┈┈┈┈┈わ、わかったよ。やるよ┈┈俺もやる」
山内
「よし、決まりだ」
池
「それで、何時やるんだ春樹」
山内
「善は急げだ」
山内は動画を櫛田に送った。
『この動画を拡散されたくなければ、今すぐ部屋に来て』
このメッセージを受け取った櫛田は顔を青ざめて山内の部屋へと向かった。
櫛田は学校から足取り重く寮に向かっている途中
「夢中になりすぎた、あんな所でするなんて。しかも、あのバカに撮影までされてたなんて┈┈あぁクソ―。兎に角あの動画を拡散されるのはマズイ┈┈でも、行ったら何されるか┈┈」
櫛田は呟いていた。山内の部屋へ行く前に自室に立ち寄りボイスレコーダーをもう一台取りカバンに忍ばせる。そして、山内の部屋の前でカバンに入れたボイスレコーダーのスイッチをONにしてしまい。ポケットの中のボイスレコーダーもONに端末も録画モードにして胸ポケットにしまい呼び鈴を押した。
ドアが開き山内が姿を現し、部屋の中に入って行った。
山内
「待ってたよ、櫛田ちゃん」
櫛田
「池くんもいるんだ」
池
「┈┈┈う、うん」
櫛田
「それで、さっきの動画なんだけど、山内くん消してくれるよね」
山内
「う~ん、それは櫛田ちゃん次第だよ」
櫛田
「わたし次第?」
山内
「そう、だって櫛田ちゃん、九頭に自分の胸触らせてたでしょ」
櫛田
「┈┈┈あなた達、わたしの胸、触りたいんだ」
山内
「取りあえず、制服脱いでよ」
櫛田
「えっ┈本気で言ってるの?犯罪だよ山内くん。池くん止めてよ」
池
「┈┈┈┈┈」
山内
「櫛田ちゃんが訴えなければ問題無いでしょ、現に九頭のは訴えて無いし」
櫛田
「あ、あれは┈┈┈」
山内
「九頭は良くて俺達はダメなんておかしい」
櫛田
「そ、それは┈┈」
山内
「もういいよ、ならあの動画、拡散するから。そうなったら櫛田ちゃん困るんじゃないの。ねっ、わかったら早く脱いでよ」
櫛田
「わかった、脱ぐから拡散だけは止めて」
山内
「わかってくれて、嬉しいよ櫛田ちゃん」
櫛田は制服のボタンを外し上着を脱いで、カメラのレンズを出る様に制服を畳んで置いた。
櫛田
「脱いだよ、これでいいでしょ」
山内は右手を出して櫛田の胸を揉み出した。
山内
「フゥフゥフゥ」
山内の鼻息が荒くなる
櫛田
「ッウ┈痛い」
(コイツ、興奮し過ぎだ)
山内
「ご、ごめん櫛田ちゃんフゥフゥ寛治、スゲェぞ櫛田ちゃんのオッパイ┈柔らかくって、マシュマロみたいだ」
池
「ゴクン┈┈お、俺も揉みたい」
山内
「ああ、一緒に揉もうぜ寛治」
櫛田
「池くん┈┈」
見ていた池も興奮して櫛田の胸に手を伸ばし鷲掴みにした。
櫛田
「ッ、痛い、そんな力で揉まないでよ」
池
「ご、ごめん櫛田ちゃん。俺、女の子の初めて触ったから┈その、ホントごめん」
櫛田
「ねぇもういいでしょ、早く動画、消して」
山内
「シャツの上からこんなに柔らかいなら、直で触ったらもっと凄いよな、寛治」
櫛田
「ちょ、約束でしょ早く動画、消してお願い山内くん。池くん助けて」
(なんで、あんた達に触らせなきゃいけないのよ。この変態)
池
「┈櫛田ちゃん┈┈┈なぁ、春樹もう止めようぜ」
山内
「バカ、折角のチャンスだぞ!今更止められるか寛治」
池が山内に抱きついた。
池
「櫛田ちゃん、俺が春樹を押えるてる間に行ってくれ」
櫛田
「あ、ありがとう。池くん」
櫛田は立上がり、カバンを持って部屋を出て行く。