※この作品はR-18です。

淫魔神と契約を交わした俺   作:弱虫さん

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22話 網倉麻子

 

それから数日後、俺はとある女子生徒を部屋に呼び出していた。時刻は夜中の24時丁度に部屋の呼鈴が鳴った。

玄関に行きドアを開けるとその女子生徒は春コートを着て立っていた。

 

「来たな麻子」

 

網倉

「う、うん」

 

「さぁ入れよ」

 

俺は麻子を部屋にあげて、リビングのソファーに腰掛けた。

 

「それで、言った通りにしてきたのか?」

 

網倉

「う、うん」

 

「なら、見せろ」

 

網倉はコートのベルトを取りボタンを外しコートを拡げると裸だった。

 

「言った通りだな」

 

網倉

「だって龍司くんがそう言ったんだよ」

 

「龍司くん?」

 

網倉

「ご、ごめんなさい。御主人様」

 

「母親はどうしてる」

 

網倉

「元気にしてると思う」

 

「卒業したらまた、3人で楽しむか麻子」

 

網倉

「お願い、もう母には会わないで下さい。何でも言うことを聞きますだから、お願いします」

 

「条件がある、麻子が俺にBクラスの情報を教えるならな」

 

網倉

「┈┈スパイですか┈┈でも何にでもなります。それと┈┈帆波ちゃんには手を出さないで下さい」

 

「ほう、麻子。俺に指図するのか」

 

網倉

「違います、指図なんて┈┈┈」

 

「まぁいい、それよりコートを脱げ」

 

網倉

「はい」

 

麻子がコートを脱いで俺の前でしゃがみ、俺のベルトを外しズボンと下着を足首まで脱がす。

そして、チンポを手に取り舌で舐めだして咥える。

「ジュボジュボ」と音をたてフェラを始め根元まで咥え自らイラマを行った。

口の中に射精すると咽を鳴らし精子を呑み込んだ。

 

「どうだ、久しぶりの俺の精子の味は」

 

網倉

「とても美味しです」

 

そして、俺の股間を跨ぎ手でチンポを腟にあて沈みこんだ。

 

網倉

「ウゥン┈大きい┈」

 

「なんだ麻子、俺のチンポ入れただけでもうイッタのか」

 

網倉

「は、はい┈す┈みませ┈┈ん」

 

「遠慮するな、もっとイッテいいぞ」

 

麻子の身体の性感感度をあげた。

 

網倉

「は、はい」

 

麻子は腰を上下に動かし俺はそれに併せて腰を突き上げると途端に麻子は乱れていった。

 

網倉

「アァァァ┈┈ダメーイク、イク、イグゥ┈コレ、しゅごい┈またイグー奥┈しゅき┈おチンポ┈しゅき┈精子くだしゃい┈麻子の子宮に┈沢山┈射精して-」

 

「麻子、射精すぞ」

 

麻子の子宮に精子を放出した。

 

網倉

「アァァァ出てりゅ┈お腹の中┈あちゅい┈おチンポ┈ドクドク┈精子出てりゅ」

 

「気持ちいいか麻子」

 

網倉

「はぁはぁ┈はい┈気持ちいいです┈御主人様。ずっと┈逢いたかった」

 

受胎 Yes / No Noで固定

 

「そうか、今度は尻穴を使うぞ。綺麗にして来たか」

 

網倉

「はい」

 

チンポを抜くと麻子はチンポを咥え掃除フェラをして尻を向けた。

尻穴にチンポをあてゆっくりと挿入して行く。

 

網倉

「おチンポ┈入ってくる┈」

 

「どうだ久しぶりのアナルは」

 

網倉

「いいでしゅ┈おチンポ┈いい┈イッテも┈いいですか」

 

「ああ、存分に味わえ」

 

そう言うと麻子はアナルでも達した。アナルでのセックスをし精子も中に出した。チンポを抜くと尻穴は大きく拡がって中から精子が溢れ出ると腟からも精子が出てきた。

 

「おい麻子」

 

網倉

「はい」

 

「お前はBクラスの内情を俺に教えろ」

 

網倉

「何を知りたいですか」

 

「多分だが、この先特別試験が行われる。それに対してどう対処するかを俺に報告しろ」

 

網倉

「はい、わかりました」

 

「それと、学校では俺とは無関係でいろ。お前が俺と繋がっている事は内密にしたいからな」

 

網倉

「┈┈┈┈はい」

 

 

翌日の放課後、俺は図書館で本を読んでいたが何時の間にか眠堕ちしていた。

気が付くと、外はすっかりと日が落ちていた。

 

星乃宮

「あっやっと起きたのね。施錠するから出てくれるかな」

 

「ああ、悪いな遅くまで千恵ちゃん」

 

図書館から星乃宮と共に出ると鍵を掛ける。

 

星乃宮

「寝顔とても可愛かったよ」

 

「そりょどうも」

 

星乃宮

「途中まで帰らない」

 

「いいのかよ、教師が生徒何かと帰って」

 

星乃宮

「もう遅いし、仮に見られても言い訳はつくから大丈夫よ」

 

「そうか、なら構わない」

 

淫魔神

【おい、この雌を堕とせ。我が復活した際に下婢にするでの】

 

「マジか」

 

星乃宮

「ナニ、どうかした。もしかしてこんな美人な教師と帰れるから恥ずかしいのかな」

 

「はぁ何でも無い(わかった)」

 

淫魔神

【魅了、欲情、発情を施した。好きに出きるぞ。それと汝に新な能力として認識阻害を授けたぞ】

 

「( 認識阻害?)」

 

淫魔神

【他人からは汝が誰かわからない能力じゃ】

 

「(わかった)」

 

星乃宮

「ねぇ聞いてる?」

 

「悪い、聞いて無かった。それで何の話しだ千恵ちゃん」

 

 

星乃宮

「あの時、何で他のクラスの生徒を助けたのか聞いたのよ」

 

「ああ、あの時か。恩を売っておいた方が得策だと思ったからだが」

 

星乃宮

「ホントかな、まぁ確かに帆波ちゃんには恩を売ったね。アレから連絡はあったの?」

 

「いや、無いよ」

 

星乃宮

「ねぇ此から時間有る?一寸付き合ってもらえるかな」

 

「別に用は無いが何でだ」

 

星乃宮

「う、うん┈┈疼くの」

 

「具合悪いのか?早く帰って横になった方がいいぞ」

 

星乃宮

「もうバカ┈違うの┈アソコがさっきから疼いて我慢出来ないの。生徒にこんな気持ちになったのは貴方が初めてだから、ねっお願いわたしとシテ。誰にも言わないから」

 

「おい、教師の発言じゃ無いぞ千恵ちゃん」

 

星乃宮

「キミにも責任あるんだからね。その千恵ちゃんなんて言うから」

 

「人のせいにするなよ」

 

星乃宮

「お願い龍司くん」

 

「たく、俺まだ退学したく無いんだがな」

 

星乃宮

「そこはわたしが何とかするから、お願いよ」

 

「ああもう、わかったよ」

 

 

と体裁を保ち俺は星乃宮に連れられ職員寮へと向かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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