俺は淫魔神から新たに授かった認識阻害をかけて、星乃宮と職員寮へと向かい星乃宮に部屋の中に招き入れられた。
星乃宮
「もう、我慢出来ない」
と言って星乃宮は俺に抱き付き口唇を重ね舌を入れてきた。その舌を絡め逆に押込み星乃宮の口の中を俺の舌で蹂躙する。
星乃宮
「はぁはぁ、上手いのね龍司くんキスでイッタの初めてよ」
「そうか」
星乃宮はしゃがんでベルトを外しズボンと下着を下ろしチンポを見ると「大きいのね」と言って手に取り舌を出し先端をペロッと舐める
星乃宮
「あぁコレがキミの、匂いも味も好きだよ」
舌を出してチンポを舐め廻す、玉袋を片方口に含み舌でチロチロと舐める、もう片方も同じく舐める舌が根元から先端、根元を左右自在に動かしてチンポを咥え込むと両手で俺の腰を支えチンポを咥えながら腰を引寄せ喉奥にチンポを押し込み、イマラを行った。
星乃宮
「ねぇ、もう挿入してもいいでしょ」
「ああそうだな、ケツをコッチに向けて手で拡げて」
星乃宮
「うん」
履いてるスカートのフックを外しファスナーを下ろすとスカートはスルスルと床に落ちた、下着を脱いで突き出されたお尻。手で拡げられた腟はもう既にビチョビチョで次からつぎに溢れ出ていた。
チンポを腟にあて挿入すると抵抗もなく奥まで挿入するが決してユルくは無くチンポを奥へ奥へと誘う肉壁だった。
星乃宮
「ああぁ奥、あたる┈┈ねぇもうイキそう」
「そんなにいいか、俺のチンポは」
星乃宮
「いい┈凄くいい┈おっきく太く硬いのが┈奥まで届いてる┈」
「イキたいか?」
星乃宮
「イキたい┈ねぇイカせて┈」
「なら、存分にイカせてやるよ」
俺は千恵の尻の肉を鷲掴みにして腰引いては打ち付ける。チンポが奥の子宮を打ち付ける、星乃宮は何度目かの打ち付けで達した。
星乃宮
「あぁ激しい、┈イクイクゥウ」
星乃宮が達し打ち付けを止める。そのままの状態で鷲掴みにした手を離し平手で尻を叩く。
星乃宮
「ヒィィ┈痛い┈┈┈」
また、叩く
星乃宮
「┈┈┈┈┈」
腰を振り出し尻を叩きスパンキング
星乃宮
「いいの┈気持ちいいの┈もっと叩いて┈ダメェイク┈イッチャウ┈イクイクゥウ」
チンポを抜いて手マンをする
星乃宮
「あぁああダメェ┈出ちゃう出ちゃうから┈┈イクゥウ」
腟からは大量の潮が手を濡らし床に滴り落ちる。
チンポを挿入し腰を打ち付ける。
星乃宮
「あぁああああぁ┈イクイクイクゥウ┈イッテるイッテるから┈今、突かないで、おかしくなる┈おかしくなっちゃうから┈ダメまたイクゥゥ」
「ほら、射精すぞ我慢しろ」
星乃宮
「射精して┈おマンコ奥┈射精して┈イッチャう┈イク、イクゥ」
「ああ出してやるよ┈いくぞ」
星乃宮
「あぁああ┈出てる┈奥┈精子┈出てる」
射精し終わりチンポを抜くと星乃宮は崩れ落ちた。
受胎 Yes / No Noで固定
口にチンポをあてると口を開き咥え精子を吸い出すようにフェラを行っている星乃宮を端末を出して撮影した。
その後、場所を寝室に移りお互い服を脱ぎ再開する。
星乃宮
「ねぇ、今だけでいいから千恵って呼んでくれないかな」
「ああわかった、千恵」
星乃宮
「うん、ありがとう」
「さぁ再開するか」
星乃宮の身体の上に重なりチンポを奥まで挿入しゆっくりと抜いていく浅いところを何回か擦りそして奥まで一気に突く
星乃宮
「あぁあぁぁ┈いい┈あん┈いいの┈気持ち┈いいの┈また┈イッチャう┈イクイクイクゥウ」
星乃宮身体がビクンと跳ね腰を掴み浮かせ肩を支点にさせて浮いた腰に下からチンポを突き上げる。
星乃宮
「コレ┈ダメェイク┈奥┈あたってる┈イクイクイクゥウ」
それでも尚も突き上げる
星乃宮
「待って┈イッタ┈イッタの┈あぁあああ┈またイク、イクイクイクゥウウウ」
腰を離しチンポを抜く星乃宮の身体はビクビクと痙攣したまに大きくビクンと跳ねた。力が抜けている星乃宮の身体をうつ伏せにして挿入する。尻を思い切り叩くと赤く手のヒラの痕が付く。
星乃宮
「キッャ┈痛い┈┈えっ┈少し休ませて」
腰を振る
星乃宮
「あん┈あん┈あぁああ┈イクイクイクゥウウ」
と直ぐにイッテしまう。お構い無しに腰を振り続ける間に星乃宮は何度も達して俺が射精する時には意識が飛んでいた。星乃宮の腟に精子を放出して、アへ顔の星乃宮の身体を仰向けに寝かせ端末を持って撮影した。
その後、俺は浴室でシャワーで汚れを洗い流して服を着て認識阻害をかけて職員寮から出て行った。
寮に戻る途中で鈴音に連絡をする。
寮の5階でエレベーターを降りると部屋の前で待つ鈴音がいた。
鈴音
「何処か出掛けていたの?龍司くん」
「ああ少しな、それより似合ってるぞその服。今鍵開けるよ」
鈴音
「あ、ありがとう」
顔を真っ赤にして俯く鈴音。鍵を開けて部屋の中に入り鈴音を抱きしめキスを交わした。
鈴音
「お腹空いてるんでしょ、後でね」
「ああ」
鈴音
「簡単な物で良いかしら」
「鈴音が作る物ならなんだっていいよ」
鈴音
「ふふふ。そう」
鈴音がエプロンをしてキッチンに向かい俺は部屋着に着替え向かった。調理を始めて15分でパスタのペペロンチーノとサラダが出てきた。
鈴音
「ごめんなさいね、簡単なモノで」
「いや構わないよ鈴音。いただきます」
鈴音
「召し上がれ」
「うん、旨いな」
鈴音
「そう、良かったわ。ちゃんとサラダも食べてね」
「ああ」
パスタとサラダを食べ終わる。
「ご馳走さまでした。旨かったよ鈴音」
鈴音
「はい、コーヒー。片付けるわね」
「ああ悪いな」
鈴音が洗い物を済ませて戻ってきた。
「誰を抱いてきたか聞かないのか鈴音」
鈴音
「聞いたら教えてくれるのかしら」
「それは出来ないな」
鈴音
「別に誰を抱いても構わないわ。わたしは龍司くんの隣に居られればね」
「ああ、ずっと側にいてくれ鈴音」
鈴音
「ええ龍司くん」