端末が震動してメッセージの着信を知らせた。
差出人の名前は登録が無い。中を開くと
【そのまま帰るなんて酷いのね。大事な話があるから、明日の昼12時に来て】
と共に連絡先が書かれていた。
「(大事な話ね)」
鈴音
「どうしたの?」
「何でも無い。風呂入るか鈴音」
鈴音
「はい」
鈴音と風呂に入り身体を互いに洗ってベッドに行き鈴音とセックスをした。
翌朝、鈴音のキスで目が覚めた。
鈴音
「おはよう、龍司くん」
「おはよう鈴音」
鈴音
「今、朝ごはん作るね」
「ああ、頼む」
鈴音が作ってくれた朝食を一緒に食べて、鈴音は自室へと帰って行った。
シャワーを浴びて身支度をして寮を出て、職員寮へと向かった。途中物陰に隠れて人がいないのを確認して認識阻害をかけ星乃宮に連絡を入れ鍵を開けてとく様にお願いし職員寮の星乃宮の部屋に到着しドアを開け認識阻害を解除して中に入った。
星乃宮
「時間通りだね」
「それで、大事な話ってなんだ?」
星乃宮
「えっと、嘘なのごめんね」
「もしかして、騙したのか」
星乃宮
「だってそうでも言わないと来てくれないと思って」
「はぁ、あんたやりたいだけだろ」
と呆れてみせた。
星乃宮
「ごめん、怒ってるよね」
「当たり前だろ。騙して呼び出しておいて。話が無いなら帰るぞ」
ここで、発情・欲情の能力を星乃宮にかけると身体が火照り子宮が疼きだした星乃宮は
星乃宮
「お願い帰らないで、子宮が疼いておチンポが欲しくて欲しくて堪らないの」
「疼いてるならバイブでも使ってろよ」
星乃宮
「キミが帰った後、使った┈でもキミのおチンポには敵わないの┈ねぇ┈お願い┈┈してくれたら、Ptが欲しいならPtあげるし、何でも言うこときくから┈お願いよ九頭くん」
「何でもね」
星乃宮
「うん┈はぁはぁ┈何でもよ┈はぁはぁ┈ねぇ┈我慢出来ないの┈おチンポ┈わたしのおマンコにぶち込んで┈犯して┈はぁはぁ┈」
「そこまで、言うならチンポをぶち込んでやらない事もないが、千恵。俺と主従の契約をしろ、勿論、俺が主でお前が雌奴隷としてだ」
星乃宮
「する┈するから、おチンポ、おマンコにぶち込んでくれるなら、雌奴隷でも肉便器でも何にでもなる、だからお願い御主人様」
「その言葉忘れるなよ。今から犯してやるよ」
星乃宮を後ろ向きにさせて履いてるスカートを捲る、ズボンのファスナーを下げて下着からチンポを出し、星乃宮の下着をずらしてチンポを挿入した。
星乃宮
「ウッ┈おチンポ入ってきた┈あぁああ┈いい┈凄いおチンポ┈」
ガンガンと腰を打ち付ける
星乃宮
「あぁああ┈激しい┈奥┈イクイク┈もうイクゥウウ」
「ほら、大好きなチンポでイケ」
星乃宮
「あぁあああ┈イクゥウウ」
「ほら、まだだ俺はまだイッテないぞ」
星乃宮
「あぁああ、イッテる┈もうイッテる┈奥┈突かれたらまた、イッチャう、イクイク、ダメ、イクゥゥゥウ」
それでも、腰を振り子宮を突き上げる。
星乃宮
「おかしくなる┈頭、おかしくなっちゃう┈イクイクイクゥゥゥゥウ」
「雌ブタ、射精すぞ」
星乃宮
「射精して┈おマンコ┈奥┈いっぱい射精してぇぇ」
チンポを子宮にあて、射精した。
星乃宮
「イクゥゥゥゥ┈精子、出てる┈お腹┈熱いの出てる┈あぁああ、またイクゥゥゥゥ┈┈┈┈」
星乃宮は意識を飛ばした。チンポを抜くき星乃宮の身体は床に崩れ落ちた、チンポを口の中に入れて残っていた精子を出した。
淫魔神
【汝、その女に淫魔紋を刻め】
「えっ、どうやって刻むんだ」
淫魔神
【何、汝の手を子宮の上に翳せ、さすれば我が刻む】
「これで良いのか?」
俺は言われた通りに星乃宮の子宮の辺りに手を翳した。
淫魔神
【うむ、それで良い】
するとナニやら呪文らしきモノが聞こえた、すると星乃宮の子宮辺りがピンク色に光り出して直ぐに消えた。
淫魔神
【これで良い】
「終ったのか?淫魔神様」
淫魔神
【ああ、終わったぞ。此で我が復活すれば其奴は我のモノになる。その間はソナタが好きに使え。ご苦労であった】
そう言うと淫魔神は消えていた。
「好きに使えって言われてもな┈┈┈まっ、いっか」
シャワーを浴びて出て来てもまだ、アへ顔で意識を手放した星乃宮が寝ていたのを見て、何故か無性に腹がたってきた。
「そう言えば、昨日俺が帰ってからバイブを使ったって言ってたなこの雌ブタ」
と部屋の中をあさっているとタンスの引出しの中に色々な淫具が入っている場所が2段あった。
「なんだコレ┈いっぱい持ってるな┈┈┈よし、コレ使って遊ぶか」
星乃宮の服を脱がせ、テーブルの上に置いてあったモノを退け其処に寝かせ、脚を曲げて膝の裏に手首を挟みラップで脚と共に固定、反対側も同じく固定する。
脚が閉じないように引っ張って口にはボールギャグを咬ませて腟に極太のバイブを挿入れ、尻穴にアナルバイブを挿入れた。乳首にクリップを挟んだところで痛みで星乃宮が目覚めた。
星乃宮
「んんんん 」
クリに吸引式バイブを各々固定しバイブのスイッチを入れた。
星乃宮の意識が快楽と痛みで覚醒する。
「おっ、目が覚めたか雌ブタ淫乱教師。調教の時間だ、たっぷりと快楽を味わえ」
星乃宮
「ん┈んーん」
さて、次は性感感度を2倍にするとたちまち星乃宮は達した。無慈悲に機械は止まらずに星乃宮を快楽へと誘ってしまう。身体を揺すると乳首を挟んだ大型のクリップが揺れ乳首に痛みが、クリトリスは吸引され振動が、極太のバイブは腟内をかき回し、アナルバイブも中で畝って動き回る。イッテもイッテも終らない。快楽が頭の中を染めていく。
「俺は少し出て来る」
認識阻害をかけて星乃宮の部屋を出た。