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部屋に戻った俺は寛いでいると、約束の時間の前に呼鈴が鳴った。ドアを開けると鈴音が手に買い物袋を持って立っていた。
「鈴音、どうした」
鈴音
「晩御飯を作りに来たのよ。どうせろくなもの食べて無いんでしょ」
「まぁ確かにそうだが」
鈴音
「もしかして誰か来るのかしら」
「ああ」
鈴音
「そう、わたしがいたら邪魔かしら」
「┈┈┈まっどうせ、知ってるだろうから構わない」
鈴音
「そう、ならお邪魔するわね」
鈴音が部屋に入りキッチンに向かった。
呼鈴が鳴る。ドアの前には恵がいて部屋にあげるとまた呼鈴が鳴り今度は千秋が来て玄関に入れると女性モノの靴が2足を千秋がみた。
千秋
「誰か来てるの?」
「ああ、来てる。まぁあがれ」
千秋
「┈┈┈うん」
恵
「誰だ┈ったのって┈┈千秋」
千秋
「やっぱり恵か」
恵
「そっか、千秋もなんだね」
千秋
「うん、ごめんね恵」
鈴音
「誰か来たの」
とキッチンから出て来た。
鈴音
「そう、貴女達だったの」
恵
「えっ、堀北さん」
千秋
「そっか、堀北さんも」
「まっそう言うコトだ3人共」
鈴音
「其より貴女達御飯食べるかしら」
恵
「えっ、もしかして堀北さんが作るの」
鈴音
「そうよ、いけないかしら」
「鈴音の料理は旨いぞ」
恵
「わたしだって出来るもん」
千秋
「自信無いけど一応わたしも」
鈴音
「そう、でも今回はわたしが作るから貴女達は座っててもらえるかしら」
「鈴音、4人分な」
鈴音
「ええ、わかったわ龍司くん」
「2人はコッチに来て」
恵
「う、うん」
千秋
「┈うん」
リビングのソファーに2人を呼んだ。2人を抱きしめキスを交わした。左側に恵、右側に千秋を抱きソファーに腰を下ろした。
恵
「ねぇもしかして、わたし達を呼んだのって堀北さんのコト」
「違う鈴音は晩飯を作りに来ただけだが、本当はお前達2人と3人でスル為に呼んだ」
恵
「えっ3人でスルの」
千秋
「えっと本気なの」
「ああ、本気だ」
恵
「┈┈┈いいよ、龍司くんの所有物だしわたし」
千秋
「わたしも、ちょっと恥ずかしいけど興味もあるし龍司くんが望むなら」
「だが、鈴音もいるコトだし4人になるな」
恵
「堀北さんも」
千秋
「堀北さん、うんって言うかな」
「言うだろきっと」
暫くすると晩飯が用意され鈴音が呼びに来た。
鈴音
「出来たわよ」
「そうかでは食べるか」
恵
「う、うん」
千秋
「そうだね」
4人で鈴音が作った晩飯を食べた。
鈴音
「龍司くん、わたしは帰るわね」
「ダメだ。コレから4人でスル」
鈴音
「本気なの┈┈貴女達はそれでもいいの」
恵
「いいよ┈龍司くんがしたいならわたしはね」
千秋
「わたしも、興味あるし」
鈴音
「そう┈┈┈いいわ」
「なら、決まりだな」
チンポを鈴音、恵、千秋の舌が舐め合い気持ちがいい。
「鈴音、跨がって挿入して、恵と千秋は互いのマンコを舐めあってイカせあえ」
鈴音
「ええ、わかったわ」
恵
「えっと┈┈」
千秋
「う、うん。わかった」
鈴音が俺に跨がり手で導き挿入する。
鈴音
「んん┈入ったわ」
千秋
「どう恵気持ちいい?」
恵
「う、うん┈千秋も気持ちいい?」
千秋
「何か変な気持ちだけど、気持ちいいよ恵」
「鈴音、動け」
鈴音
「は、はい┈んん、あぁぁああ、いい、おチンポ、いい」
恵
「ああぁぁ、千秋ダメ┈イッチャう、イッチャう」
千秋
「イッテ恵」
恵
「イクイクイクゥゥゥウ」
鈴音
「いい奥┈奥┈イクイクイクゥゥ」
恵
「はぁはぁはぁ┈┈┈千秋┈┈┈」
千秋
「ねぇ恵┈わたしもイカせて」
恵
「う、うん┈千秋もイッテ」
鈴音
「ダメェ┈イッタから┈あぁぁあ┈またイクイッチャう┈イクゥゥゥウ」
恵
「凄い┈堀北さんあんなに乱れて┈┈」
千秋
「恵、わたしもイキたい」
恵
「あっゴメン千秋」
千秋
「ああソコもっと┈いいの恵┈気持ちいい┈もっとして┈ああぁイキそうなの┈あぁぁああイクイクゥゥウ」
鈴音
「龍司くん┈凄い┈またくる┈┈きちゃう┈激しい┈イク、イクイクイクゥゥゥ」
鈴音
「はぁはぁはぁ┈┈┈」
千秋
「はぁはぁ┈恵┈┈気持ち┈良かったよ」
恵
「┈コレが千秋の味」
鈴音からチンポを抜いてベッドの縁に腰掛ける。
「恵、チンポ舐めろ」
恵
「う、うん」
恵は四つん這いで俺の股間の間に身体を入れ、口を開けて鈴音の汁が付いたチンポを咥えて舌で汁を舐めとる。
恵
「 (コレが堀北さんの味)」
「もっと奥まで咥えろ恵。それと千秋は鈴音を舌でイカせろ」
恵は頷き更に奥へとチンポを咥えこみ、千秋はベッドに上り鈴音のマンコに顔を近づけ舌を使いだした。
鈴音
「ちょっと┈待って┈┈今┈┈ダメ┈┈あぅ┈あん┈今ダメ┈┈」
「千秋止めるなイカせろ」
千秋は舐めるのを止めずに頷いた。
鈴音
「龍司くん┈┈ダメ┈止めさせて┈┈あぁぁ┈ソコダメ┈止めて┈松下さん┈┈イッチャうから┈あぁぁああイク┈イッチャう、イッチャう┈イクゥゥゥ」
「恵、いいぞ。ケツをコッチに向けて」
恵は四つん這いでお尻をあげ挿入を待つ、膝をついて恵の腟にチンポを挿入する。
恵
「あぁぁ、入ってくる┈龍司くんの大きなおチンポ┈いい」
腰を振り腟奥にチンポがあたる。
恵
「あぁぁ奥┈激しい┈ダメェ┈イッチャう、イッチャう┈激しい、龍司くん┈あぁぁ、あたる┈奥┈いい┈イク、イクのイッチャう┈イクイクイクゥゥゥ」
「射精すぞ、恵」
恵
「ちょうだい┈┈精子┈子宮に┈いっぱい┈射精して┈」
恵の子宮に精子を出す。
恵
「あぁぁ出てる┈お腹┈精子┈出てる┈また、イクゥゥ」
俺は精子をだしチンポを腟から抜いた。
「鈴音、恵の腟から俺の精子を吸いだせ」
鈴音
「えっ┈┈はい」
鈴音がベッドから降りて恵の腟に口をあてて、精子を吸いだす。
恵
「あぁダメ、龍司くんの精子、吸っちゃダメェェ」
「千秋、口を開けてチンポをしゃぶれ」
千秋
「う、うん」
千秋は言われチンポを舌を出して舐め口に咥え口の中でも舌を使い恵の汁を絡め舐めまわした。
「鈴音、そのまま舌を使って恵をイカせろ。千秋今度はお前の番だ」
千秋を立たせベッドの縁に手をつかせて後からチンポを挿入れた。
その後も、鈴音、恵、千秋を抱き4人で眠りについた。