だから本来必要のない裏設定なども考えていますし自分がご都合催眠や種付けおじさんなんかに理由を求めたがる気質なので許してください
今現在私の心の殆どを支配している感情は恐怖だけだった。
いつもの余裕と言う名の感情は今目の前のゴブリンに容易く壊され私の中にあるのは目の前のゴブリンと言う名の強者への恐怖感しか無かった。
ゴブリンは恐怖する私に構わずにこちらにすり寄ってきて私はそれに合わせこの場を見た100人の内の100人が冥王クロムエイナと言われても信じないであろう腰の抜けた無様な姿で後ろに逃げていくがこのセックスゴブリンが目の前の雌と言う名の肉便器を逃がすはずも無く私は恐怖とセックスゴブリンの出す香りの所為で魔力も練れずに唯の紐で簡単に縛られてしまった。
その後ゴブリンは紐で動きを縛った私を木の枝に引っ掛けゴブリンにお尻を差し出す体制へと強制された。
「いやだ...許して下さい...ヒック...エッグ」
さっきからこうした唯の少女の様なか細い鳴き声しか出せなかった。
それでもゴブリンがはいそうですかと放してくれるはずも無くゴブリンは魔力が練られなくて普段服を魔力で作っていたけれどそれも霧散して唯のゴブリンに怯える裸の少女となった存在である私のお尻を撫でまわす。
「んひゃっ」
ゴブリンが唯お尻を撫でまわしただけでこんな情けない声が出てくるがゴブリンは私の声に興奮したのか腰巻きからはみ出る私の顔と同等の大きさで太さは私の太ももと同じくらいであり反り経つ程に勃起している緑色にテカテカしているチンポを見せつけるが如くに私の前に立ちそのまさに女を唯の雌にするチンポを私の顔にビタンと叩きつけてきた。
そのチンポは不潔でこびり付く程の多量のチンカスとザーメンの香りが染みついた今にも吐いてしまいそうな程のザー臭が鼻の奥底までも凌辱し今にも噴火しそうなほどに膨張したチンポは私の抵抗心を容易く折ってしまい自らご奉仕せねば殺されると思わせるには十分すぎるチンポだった。
「んっ...ちゅ...じゅぼっ」
私は目の前に出されたチンポをゴブリンに口に突っ込まれるまでも無く自分から顎が外れる位に開けてゴブリンのでかでかチンポを口に含む。
その時の表情は勇者召喚で来た勇者君が広めたひょっとこの様な感じで人族の風俗店ではひょっとこフェラとも言われる冥王クロムエイナとは思えない程の無様な姿の女性...いや無様な姿の雌だった。
そのまま私は口まんこを使って必死にゴブリンの機嫌を取っているなにせ今の私は目の前のゴブリンに比べればただの六王と言う名の肩書を纏っていたただの雌奴隷の肉便器と言う事をあのチンポを見せられた瞬間に六王と言う名の肩書が折れてしまったからだ。
じゅっ じゅっぽっ ぬぽっ
そんなチンポを必死にしゃぶり続ける音が鳥の囀りや風を纏う葉っぱの音が聞こえる静かな森の中にこだましているがゴブリンは、つまらなそうにしていたのを感じてしまいその瞬間に目が合いゴブリンは私を完全に見下したような汚い笑顔を浮かべていた。
ゴブリンは私のひょっとこフェラでもザーメンを私の小さい口に発射出来なかった事が不機嫌になったのかそれとも名案を思い付いたのか私と目があった瞬間歯と歯の間に肉などの肉片がくっ付いている汚く不潔な口を大きく歪ませて笑顔になりそれに対して私は恐怖と興奮でまんこから若干愛液がプシャッと出てきた。
ゴブリンは私の頭を両手で持つと次の瞬間今まで口でフェラしていたがゴブリンが喉の奥まで突っ込んできたのだった。
「ごへっ...アヘッ...ゆるして...くだしゃい」
腐っても六王であるクロムエイナはゴブリンが喉淫フェラの途中でもある程度は喋る余裕はあるがその口から出されたのは唯の無様な謝罪の言葉と言う名の命乞いだった。
これが皆様の夜のおかずの一品にしてくださると作者である自分もうれしいです。
冥王クロムエイナが特殊個体ゴブリンに屈服するの3話は近日に投稿します。
ですが作者が喘ぎ声を表現する力が不足しているしリアルの生活が忙しいので投稿間隔が開くかもしれません。
コメント等はとても喜ぶのでできればしていって下さい