ドプッビュルビュルビュル
ゴブリンの緑色に輝く巨根からマグマを思わせる程に熱くドロッとしたザーメンが私の喉奥を刺激して胃袋にまで到達した。
ゴブリンはフェラに満足したのかチンポを私の口から引き剝がしで私の顔を覗いていた。
ゲェーップ
一気にザーメンを出された影響で凡そ女性がして良いものじゃなゲップ音が静かな森に響きその拍子に胃袋に到達するまで出されたザーメンが逆流しているがゴブリンが睨んできてもしも吐き出したのなら殺すと脅されている感覚が走り私は、ゴブリンのザーメンを再び飲み干そうとしたけど喉奥に引っ掛かりザーメンは、私の鼻にも逆流して立派な鼻提灯が出来上がりそれをゴブリンに嘲笑われて、余計に私の羞恥心を掻き立てられた。
それから数分かけてゴブリンのドロドロのザーメンを飲み込んだらゴブリンが遂に女の聖域私の処女まんこに手を掛けようと言うのが感じられてそれを表すかのように私のお尻を撫でまわしてきた。
「いやっやめてください、お願いしますそれだけは、本当にやめてください」
私は冥王としての矜持も何もかもを捨て去ってやめるよう懇願したけれどそれがゴブリンの逆鱗に触った。
通常個体のゴブリンは人間に連なる人型の女を何よりも警戒している、それは、相手が軍勢を持ってこちらを潰してくるのを理解しているからだ。
だがこの特殊個体ゴブリンは違う
セックスゴブリンは人型の雌を何よりも見下しているそれは、人間にとって家畜と同じことでこの特殊個体ゴブリンは人型の雌の事を、ただ自分の性欲を満足させるための便器としか認識していない。
故に冥王クロムエイナは、傲慢にもクロムエイナに否目の前の肉便器にとって神と言っても過言ではない天上の存在に意見したのだ。
バッチーン
静かな森に少女の尻をゴブリンが思いっきり叩いた音だけが響く
冥王クロムエイナにとって通常の魔力すらも籠っていないましてやただのゴブリンにも劣る存在の打撃は
1ダメージにもなっていないだが冥王は本能で感じ取った目の前の存在は私のことをただの雌にも劣る存在としか認識していないとそれに私は悔しくもなり痛みはないが泣き出して謝罪をした。
ブヒョッ
いつの間にか解けていた紐のせいで無様に頭から落ちたがそんな些細な事を気にする暇も無く六王クロムエイナは、ゴブリンに異世界の勇者が戯言として言っていた。異世界の日本にとって最大級の謝罪である土下座を服を一切纏っていない生まれたままの姿で披露して、ゴブリンに謝罪した。
「ヒック、申し訳ありません肉便器の分際で意見して誠に申し訳ありません」
グチョグチョ
私が精一杯の土下座をしようがゴブリンはそんな事に痛めるような精神は持っておらず私の聖域を細長く不揃いでボロボロの爪に土で汚れている指で容赦なくかき回した。
ピュッピュリュ
「イクッアッアン」
そんな来たらしい指でかき回されただけでイッてしまうような弱弱しい肉体に嫌気とゴブリンにこんなにも調教されてしまったという謎の優越感に体を支配されながらイッてしまった。
「嫌だっ...不潔...もう嫌だ」
この言葉は私の中の僅かに残った反抗の聖心なんだろう、だがそんな謝罪がゴブリンに届く筈も無くゴブリンにとって漸くこの肉便器は犯される決意をしたのかと認識し肉便器の髪をひっぱり四つん這いの体制にして聖域たるまんこに自身の細腕よりも圧倒的に太く尚且つ神に祝福されていると言わんばかりの見事に反り経つチンポを少女と同等の体躯しかない私の聖域に躊躇も心配も無く突っ込んできた。
メリメリメリ
そんな音が実際に聞こえながら私はゴブリンが醸し出す発情の香りのせいで処女膜を突き破って私の小さな穴を拡張している感覚にもただ喘ぐしかできなかった。
「ンッ...アッ...アアッ...ヤメッ...オッピョ」
そんな声にならない声を出しながら喘いでいたけれどゴブリンはまたもや溶岩を思わせる膣に出されるだけでこの頑丈な体がやけどしてしまうと誤認させられるほどに熱いザーメンを出される。
そのセックスの快楽の嵐はこれまで決して気絶や敗北を経験していなかったクロムエイナに気絶と言う初めてが襲ってきた。
だけどゴブリンの性欲はこの程度では終わらない、通常のゴブリンでも1回のセックスで30発は余裕で出せる程の繁殖特化種族なのだ。そして繁殖特化の中でも特に特化したセックスゴブリンの性欲がこの程度で終わる訳ではないがゴブリンはそれからも私の膣にザーメンを吐き出し続けているがここで私の強さが問題になった。
私は通常怪我や欠損は余程の敵それも本気になったシロやアリスそれに私に僅かに手傷を負わせたメギドを覗いて怪我をしたことは無くそれらの怪我も自動的に修復されるほどに頑丈なのだ。
その修復能力は処女膜にも適応される
この事実に気が付いた時は、初のセックスから2時間たち初セックスの快楽に押しつぶされて気絶から目覚めたときの事である。
先ず初めに感じた事は私に今も流れるチンポによって私に叩き込まれる快楽と違和感だった。
私の肉体は、妊婦の様に腹が膨れていてそれの中にあるのが全て私を犯しているゴブリンの物なのだと認識した。
もうすでにはち切れそうな程に膨れた私のボテ腹は、処女膜を突き破るほどの圧力が掛かっていた。
ゴブリンはそれに気がついたのか一度私から離れていった。
もしかして見捨てられたそんな悲しさと今なら逃げれるという少女の感情という2つの天秤が揺らめいていた。
そんな感情と言う名の天秤にに私は...
この先は、2つのエンドになります。
お気づきでしょうけど先ず第1エンディングは敗者屈服編
そして第2エンディングは少女逃走編
この先もどうぞ楽しみにお待ちくださいそれと感想は投稿のモチベにつながるので出来るだけ下さい。
後最近スターレイルを初めて女主人公の可愛さに惹かれてその子がゴミが詰まっているゴミ箱の中で自慰する小説も書きたいなと思っています。