※この作品はR-18です。

【書籍化】ヤニ吸う寿音さんのお口が疼く~仕事を辞めたら長身デカパイヤニカスイケメンお姉さんに拾われて甘々セフレ生活が始まってしまったお話   作:37級犬築士

29 / 49
おっぱい成分マシマシで提供、長身デカパイ商店街の銭湯ではよくある話です。たぶん


29~メカクレ爆乳Jk&超乳肉感三十路元ヤン人妻によるダブルパイズリ、母乳の香りを乗せて

……たっぷん、だぱん、ダッパァン♡♡

 

「!?」

 

 

「きたきた、ヤンママちゃんの超乳おっぱい……流石に、これには爆乳JKの銭ちゃんも負けちゃうね」

 

「えへへ、叶わないですね……ぁ、んぅ……乳首、擦れて……ヤンママさん、気持ちいです♡」

 

 

 

……たぷ、たっぷ……たぷん、ぷちゅん♡……ばちゅ、ばちゅばちゅ、ぱっちゅんン♡!?

 

 

「なんだい、あんたがあたしの胸で感じてどうするのさ♡……銭ちゃん、あんたとアタシので、坊主のチンポを良くしてやるのさ♡……ほら、互い違いだ、一緒にズリズリやるよ♡」

 

「はい、わかりました♡……か、彼氏君……おっぱい、気持よくズリズリしてあげるね♡……だ、ダブルパイズリ、きっと気持ちいよ♡」

 

 

 

……ずりゅ、ぐちゅ♡ぬりゅるるるッ♡……ずちゅ、ぬりゅぬりゅ、ぱっちゅんッ……ぱちゅん♡たっぷ、たぷたぷ、ばっぷんッ♡……ぶにゅ、ぐにゅるるぅ、どむにゅるるぅ♡!?!?

 

 

 

 

「————ッ……ッ……ぁ、うぅ」

 

 

 

 

 押し付けられて形が変わる。柔らかいおっぱい、吸い付くようにとろける質感のおっぱいに、弾力のある若々しいおっぱい。

 

 ぐにゃり、むにゃり、一本の性器を射精させるだけなのに、過剰なまでの肉感で飽和が過ぎる。

 

 飽和、過剰、多すぎる肉感がチンポに襲い掛かる。

 

 乳に浸かっている。乳に入浴して、溶けて、無くなってしまう。

 

 

「ふふ、気持ちいね凛……おっぱい、良い湯加減だ♡」

 

「……あ、うぅ」

 

「よしよし、百数えるまで浸かろうね……あ、百射精するまでの間違いだっけ?」

 

「……それ、死ぬ」

 

 

 死んでしまう、でも本当にそれだけ出てしまうぐらい、ここは天国が過ぎる。

 

 気持がいい、気持が良すぎて、もうちんぽが谷間の中で形を残しているか不安だ。気持ちの良い感覚だけが残って、溶けて曖昧になる感覚の境界。どこが、どこからが気持ちいいのかすらも、危うい。

 

 触れている場所すべてが性感帯みたいで、もう、もうとにかく気持ちが良い

 

 

 日野さん、銭場さん、二人のおっぱいが気持ちいい。ずっと、浸かったままでも、いいかもしれないッ

 

 

「あぁ、おっぱいの中でおちんちんさん喜んでる……射精、またしちゃいましたね」

 

 

「なんだ、早漏なんだね……こりゃ、鍛えがいのあるこって……ほら、母乳と精液でもっとヌルヌルにするよ♡」

 

 

……ぐにゅ、ずりゅる、ずりゅるるるぅうッ!??

 

 

……たっぷ、たぷんッたぷんンッ♡……だっぷ、たぷにゅぷッ……たぷ、だっぱぁん♡!?!?

 

 

 

「……ッ……ぁ、ううぅ……っくううぅッ!?!?」

 

 

 

 出る、出てしまった。出そうだなんて、身構えた時にはすでにこの柔肉の湯に包まれて湯の中ではしたなく漏らしてしまっている。

 

 

……とぷ、ぬっぷ♡

 

 

 

…………びゅるぅ、ぶぴゅ

 

 

 

 張りと弾力のある若々しい爆乳、そこへ吸いつく様な肌の心地とふわふわとろける柔らかさのおっぱいが覆いかぶさっている。

 

 

 

「!」

 

 

 

 

……ずにゅ、ぬちゅ♡むにゅ、むりゅりゅん♡

 

 

……たぷん、たぱん♡

 

 

 

 

「おっぱい、中でおちんちん元気です♡」

 

「元気だね、流石寿音ちゃんの彼氏だ♡」

 

 

……むにゅ、ぶにゅむ、ばっちゅん♡ぱちゅ、むにゅるぅッ♡

 

 

 ヤンママさんのおっぱい。大きな乳輪と陥没した乳首が酷く淫猥で、まるでエロ漫画の住人の様な体付きだ。

 

 けど、現実にそれは存在して触れられて、更には性器を気持ちよくしてもらっている。

 

 綺麗でかっこいい、大人の女性の容姿に、これでもかと豊満な果実を携えている。話に聞いた、このヤンママさんで精通してしまった子供たちはどんな気持ちだったか理解できてしまう。

 

 

……びゅるぅ、ぶびゅるるるぅううッ!!

 

 

 出てしまう、出てしまってあえぐ声を聞いて、寿音さんはけらけらと楽しげに笑っている。

 

 本当に、良い趣味をしているッ

 

「あは、また射精♡……ヤンママちゃんの超乳、凛には刺激が強すぎたかな?」

 

「————ッ」

 

「ねえ、こんな大きなおっぱいに良くしてもらってさ、凜の心は幼くなっちゃうよね。わかるよ、ヤンママちゃんのおっぱいで、皆子供に帰っちゃうから……それぐらい、お母さんの味がつよいんだから♡……しかも、大量に母乳が出るし、よりお母さんお母さんって甘えちゃうよね」

 

「……い、いわな、いで」

 

「あはは、恥ずかしくなっちゃうか……でもさ、仕方ないよ。こんなおっぱいで、母乳の匂いも伝わってきて……心の皮が剥かれちゃうよね。敏感な薄皮一枚残して、おっぱいの甘さでよわよわになっちゃうよね」

 

 

 

……たっぷん、ぬっぷ……ずりゅ、ずりゅん♡……たっぷ、ぱちゅん♡ぱっちゅんッ♡

 

 

「!」

 

……じゅるぅ、じゅるるぅう

 

 

「敏感なおちんちんに、銭ちゃんの初々しいフェラチオ♡……ヤンママちゃんのおっぱいに挟まれて、たぷんたぷん♡……精液、漏らすしかないよね♡……いいよ、子供に戻って恥ずかしいお漏らししちゃおっか♡……だいじょうぶ、寿音さんが見てあげるから♡」

 

 

……じゅるぅ、じゅるるぅううう、ぢゅぶ、ぢゅぶるうぅ、ぢゅぶ、ぢゅぶぶッ♡♡

 

 

 

「……ッ」

 

 

 フェラチオ、銭ちゃんさんの舌の感覚が亀頭を襲う。唾液に塗れて、包皮も剥かれて、剥き出しになると、交代して

 

 

……ずりゅ、ぬりゅるるッ……たぷ、ぱちゅんッ!!

 

 

「!」

 

 

「いいよ、漏らしちゃいな……おばさんのおっぱいに、いいんだよ。ほら、可愛らしい射精を見せておくれ……おばさんの垂れてるデカすぎなおっぱい、坊主のおむつにしていいから♡」

 

 

……たっぷ、だぷだぷ、ばちゅんッ……ぬっぷ、ぶちゅぐちゅッぬりゅるるぅうッ♡♡!!

 

 

 

「ぁ、っくぅうッ」

 

 

 出る、出てしまう。

 

 せりあがってくる射精の衝動、大きな膨らみの中で、ヤンママさんの谷間の中だけで射精が終わってしまう。

 

「うわ♡……ヤンママさんのおっぱい、精液でねっとりしてる♡……すごく、エッチだよ♡」

 

「あはは、銭ちゃんも精液まみれじゃないか……ぁ、おっぱいおむつは使用済みだね、最後は……ほほれぇ、受けほめうっひゃないぇ♡」

 

 

「あ、はい♡……精液、私も飲みたい♡」

 

 

……ぬちゅ、くちゅる

 

 

「!?」

 

 

 イったばかりだ。出したばかりなのに、敏感なのに

 

 押し付けられたおっぱいの感触がふとももに、そして

 

 

 

「ぁ、口もなんて……うぅ」

 

 

 

 ぬかれる、頂かれる、貪られる。

 

 

 押し付けられたぬるぬるもにゅもにゅのおっぱいに揉みくちゃにされて、敏感な剥き出しの亀頭に二人分の舌が絡みつく。

 

 おっぱい、おっぱいを感じながら、フェラの快感。すべすべヌルヌルなおっぱいの柔肌でこすられていた性器に、ヌルヌルだけどもざらざら感のある舌の表面が、削られるにも等しい苛烈な刺激が起きて

 

 だめ、刺激が

 

 舌で刺激されて、おっぱいで

 

 

 

「だ、だめ……っくぅ、ううううぅッ」」

 

 

 出る、出てしまう。

 

 お漏らし、制御不可能な射精が二人の顔にかかる。金髪に大人の色気たっぷりの容姿なヤンママさんのお顔に、そして目元を隠す銭ちゃんさんの前髪にも、かかってしまった。

 

 汚れて、その上で口に、精液を舌でかき回して味わって、二人共に笑みを浮かべる。

 

 

「美味しい、精液とっても新鮮です♡」

 

 

「活きがいいじゃないか♡……ん、まだ硬い♡……早いわりに、絶倫だね坊主♡」

 

 

「うぅ……ぁッ」

 

 

 

……むにゅ、もむにゅぅ

 

 

 

「そりゃ、もちろん……アタシが鍛えてあげてるからね♡……凛、いっぱい出せて偉いね。でも、浮気射精だね」

 

 

「……ッ」

 

 

 今更なのかと、これだけ弄んでいてそれを言うのかと。

 

 寝取らせ、とは違うけども寿音さんの思い付きの遊びで今こうして僕はされるがままになっているわけで、そこに意思はない。抗えない、だけのはず

 

 

「……凛、お仕置きが楽しみだねぇ♡……さ、どんなことをしようかな?」

 

 

「あの、お手柔らかに……その、本当にいつかぼく腹上死しちゃう」

 

 

「あぁ、それはだめだね……そんなのは、アタシも望んでないね」

 

 

「ほ」

 

 

「そうならないために、もっと鍛えなきゃ♡」

 

 

「……うぅ」

 

 

 安堵のため息一つ無駄に吐いてしまった。

 

 未だ、僕の体は拘束されたまま、動けないのをいいことに、また二人が、ギャルの二人まで

 

 

「?」

 

 

 ギャル二人、秋永千代さんと木山麗奈さん

 

 メカクレギャル、銭ちゃんさんこと銭場琴子さん

 

 ヤンママさんこと、日野明日香さん

 

 それ以外にも、すれ違ったて寿音さんとあいさつをしていた、店の店主をしていた、この街にいる背の大きくてお胸も大きい女の人がいっぱい

 

 そう、いっぱい、まだまだいっぱいいる

 

 今も、入り口から入っているッ

 

 

 

「……ここにいる数人で終わり、なんてわけないよ。だから、安心して浮気射精しちゃえ♡」

 

 

「あ、あの……銭ちゃんさん、お店閉めてないの?」

 

 

「え、あぁ……そうだね。締めちゃったら、お客さん困っちゃうし……ほら、お風呂浸かるだけなら邪魔にならないし。えっちしてても問題ないかな?……見られるけど、ね」

 

 

 問題しかない、というかこれもしかしてエッチを眺めたいから入ってきたお客さんだったり?なんだか、さっきから視線感じるし。全員が全員参加ってわけじゃないけど、でも湯に浸かってる人たち普通に見てる。野球観戦みたいなノリで見てる。

 

 

「あはは、地元の人ばかりだからね……防犯上は良くないけど、みんなお金置いてくれるし、店番が目を光らせてなくても大丈夫かな。だから、うん……どんどん入ってくるかな?お客さん、いっぱい……寿音ちゃん、この街じゃ有名人だし。そんな寿音ちゃんの彼氏君がエッチしてるってなったら」

 

 

「なったら?」

 

「この街の女の人……皆、見に来ちゃうね。えっと、その……がんばってね」

 

 

 健気な応援、すごくさわやかに、そして気楽に言ってくれる。

 

 ずれている、いい子なんだろうけど、やっぱりこの商店街の住人というだけあってずれている。

 

 

 

 ほんとうに、なんなんだろうこの商店街、あまりにも、変

 

 

 

「変な、商店街……ッ」

 

 

「あ、それいいね……ホラー映画のタイトルみたい♡」

 

 




サブキャラ四人によるえちえちなお話、次回と次々回で銭湯の話も終わりの予定。早く寿音さんにふろ上がりの一杯と一服を提供してあげたい。


次回の登校も明日の夜に、お楽しみに。感想・評価などもあれば幸いです。モチベ上がって日々が健康に良くなります。あと、評価増えたおかげか日刊ランキングに乗ってました。感謝感謝です。



  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。